<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd" xmlns:googleplay="http://www.google.com/schemas/play-podcasts/1.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <atom:link href="https://feeds.megaphone.fm/TFM6849691274" rel="self" type="application/rss+xml"/>
    <title>琵琶湖まんだら</title>
    <link>https://www.e-radio.co.jp/biwakomandara/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright FM SHIGA. All Rights Reserved.</copyright>
    <description>母なる湖を中心に広がる自然に抱かれ共生してきた私たちの歴史と文化。その自然環境と周辺に広がる人々の暮らしや文化の魅力と大切さを紹介する番組『琵琶湖まんだら』。湖国に受け継がれた暮らしや文化の多様な姿に光をあて、私たちの未来を探ります。</description>
    <image>
      <url>https://megaphone.imgix.net/podcasts/7b81d37a-1e28-11ef-8683-37aba8844666/image/f4efb019d191d85fb8bc4be6a007f94b.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress</url>
      <title>琵琶湖まんだら</title>
      <link>https://www.e-radio.co.jp/biwakomandara/</link>
    </image>
    <itunes:type>episodic</itunes:type>
    <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
    <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
    <itunes:summary>母なる湖を中心に広がる自然に抱かれ共生してきた私たちの歴史と文化。その自然環境と周辺に広がる人々の暮らしや文化の魅力と大切さを紹介する番組『琵琶湖まんだら』。湖国に受け継がれた暮らしや文化の多様な姿に光をあて、私たちの未来を探ります。</itunes:summary>
    <content:encoded>
      <![CDATA[母なる湖を中心に広がる自然に抱かれ共生してきた私たちの歴史と文化。その自然環境と周辺に広がる人々の暮らしや文化の魅力と大切さを紹介する番組『琵琶湖まんだら』。湖国に受け継がれた暮らしや文化の多様な姿に光をあて、私たちの未来を探ります。]]>
    </content:encoded>
    <itunes:owner>
      <itunes:name>FM滋賀</itunes:name>
      <itunes:email>audee-pitpa@jfn.co.jp</itunes:email>
    </itunes:owner>
    <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/7b81d37a-1e28-11ef-8683-37aba8844666/image/f4efb019d191d85fb8bc4be6a007f94b.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
    <itunes:category text="Education">
    </itunes:category>
    <itunes:category text="Society &amp; Culture">
    </itunes:category>
    <item>
      <title>2026年5月21日（木）放送「日吉大社 山王祭編」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/1hVRwCqajp</link>
      <description>テーマは「日吉大社 山王祭編」




およそ２１００年という、悠久の歴史を誇る日吉大社で 今からおよそ１２００年前の、平安時代にはじまったまつりが「山王祭」です。 大津市の無形民俗文化財にも指定されている山王祭は、「大津祭」や「長浜曳山まつり」と並んで、「湖国三大祭り」の一つにも数えられています。 まつりは、およそ1ヶ月半にわたって様々な行事が執り行われ、神々をあらわした「神輿（みこし）」が激しい動きをみせる神事は、圧巻の迫力です。まつりはどのように行われ、どのような背景をもっているのでしょうか。</description>
      <pubDate>Mon, 25 May 2026 01:36:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/a68b11c4-57da-11f1-b42b-8f8e5325bdaf/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「日吉大社 山王祭編」




およそ２１００年という、悠久の歴史を誇る日吉大社で 今からおよそ１２００年前の、平安時代にはじまったまつりが「山王祭」です。 大津市の無形民俗文化財にも指定されている山王祭は、「大津祭」や「長浜曳山まつり」と並んで、「湖国三大祭り」の一つにも数えられています。 まつりは、およそ1ヶ月半にわたって様々な行事が執り行われ、神々をあらわした「神輿（みこし）」が激しい動きをみせる神事は、圧巻の迫力です。まつりはどのように行われ、どのような背景をもっているのでしょうか。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「日吉大社 山王祭編」</p>



およそ２１００年という、悠久の歴史を誇る日吉大社で 今からおよそ１２００年前の、平安時代にはじまったまつりが「山王祭」です。 大津市の無形民俗文化財にも指定されている山王祭は、「大津祭」や「長浜曳山まつり」と並んで、「湖国三大祭り」の一つにも数えられています。 まつりは、およそ1ヶ月半にわたって様々な行事が執り行われ、神々をあらわした「神輿（みこし）」が激しい動きをみせる神事は、圧巻の迫力です。まつりはどのように行われ、どのような背景をもっているのでしょうか。
]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1418</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[a68b11c4-57da-11f1-b42b-8f8e5325bdaf]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN7176641429.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年5月14日（木）放送「近江八幡左義長まつり編」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/k8bXrLRlgr</link>
      <description>テーマは「近江八幡左義長まつり編」




「湖国滋賀に春を呼ぶ祭り」としても知られる、近江八幡の「左義長まつり」は、 毎年3月中旬、日牟礼八幡宮と旧城下町を舞台に行われます。 いまも、旧城下町には、八幡山城とともに造られた「八幡堀」をはじめ、 商人たちが建てた白壁の土蔵や伝統的な木造家屋が大切に残され、 歴史風情あふれる、魅力的なまちを形づくっています。 今日は、まず、まつりで左義長が巡行する「まち」の魅力を改めて伺っていくことにしましょう...。</description>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 07:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/3c6ca170-4cd8-11f1-b661-2f70f03c00db/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「近江八幡左義長まつり編」




「湖国滋賀に春を呼ぶ祭り」としても知られる、近江八幡の「左義長まつり」は、 毎年3月中旬、日牟礼八幡宮と旧城下町を舞台に行われます。 いまも、旧城下町には、八幡山城とともに造られた「八幡堀」をはじめ、 商人たちが建てた白壁の土蔵や伝統的な木造家屋が大切に残され、 歴史風情あふれる、魅力的なまちを形づくっています。 今日は、まず、まつりで左義長が巡行する「まち」の魅力を改めて伺っていくことにしましょう...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「近江八幡左義長まつり編」</p>



「湖国滋賀に春を呼ぶ祭り」としても知られる、近江八幡の「左義長まつり」は、 毎年3月中旬、日牟礼八幡宮と旧城下町を舞台に行われます。 いまも、旧城下町には、八幡山城とともに造られた「八幡堀」をはじめ、 商人たちが建てた白壁の土蔵や伝統的な木造家屋が大切に残され、 歴史風情あふれる、魅力的なまちを形づくっています。 今日は、まず、まつりで左義長が巡行する「まち」の魅力を改めて伺っていくことにしましょう...。
]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1358</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[3c6ca170-4cd8-11f1-b661-2f70f03c00db]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN9220103363.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年5月7日（木）放送「近江八幡左義長まつり編」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/akeVOgr36P</link>
      <description>テーマは「近江八幡左義長まつり編」




織田信長亡き後、豊臣秀次が城主となった八幡山城が築かれ、 城下町には安土から町衆が移り住みました。 彼らは、移り住んだ土地の氏神である「日牟禮八幡宮」に、安土で行っていた「左義長」を奉納するようになりました。これが、現在につづく「左義長まつり」のはじまりだと言われています。 今日は、左義長まつりを引き立てる存在にもなっている美しい堀「八幡堀」に注目し、 お話をお聞きします...。</description>
      <pubDate>Thu, 07 May 2026 07:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/d04bba78-49ce-11f1-b44e-571869c26332/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「近江八幡左義長まつり編」




織田信長亡き後、豊臣秀次が城主となった八幡山城が築かれ、 城下町には安土から町衆が移り住みました。 彼らは、移り住んだ土地の氏神である「日牟禮八幡宮」に、安土で行っていた「左義長」を奉納するようになりました。これが、現在につづく「左義長まつり」のはじまりだと言われています。 今日は、左義長まつりを引き立てる存在にもなっている美しい堀「八幡堀」に注目し、 お話をお聞きします...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「近江八幡左義長まつり編」</p>



織田信長亡き後、豊臣秀次が城主となった八幡山城が築かれ、 城下町には安土から町衆が移り住みました。 彼らは、移り住んだ土地の氏神である「日牟禮八幡宮」に、安土で行っていた「左義長」を奉納するようになりました。これが、現在につづく「左義長まつり」のはじまりだと言われています。 今日は、左義長まつりを引き立てる存在にもなっている美しい堀「八幡堀」に注目し、 お話をお聞きします...。
]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1346</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[d04bba78-49ce-11f1-b44e-571869c26332]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN5329175327.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年4月30日（木）放送「近江八幡左義長まつり編」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/2WxOFNt80F</link>
      <description>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市で毎年３月に開催されている「左義長まつり」のルーツは、 織田信長が安土城を築いた時代にありました。信長は、もともと宮中で行われていた行事である「左義長」を、安土城下でも行うよう命を出したのです。 そして、自らも派手な衣装を身にまとい、町衆に混ざって踊り出たことが信長の一代記『信長公記』に記されています。 現在行われている、近江八幡の「左義長まつり」は、信長亡き後、豊臣秀次が八幡山城を築き、 城下町を開いたころに始まったと伝わります。今週は、完成した左義長を披露する「まつり当日」に注目し、お話を伺います...。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 07:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/c1fee3f6-3f73-11f1-afb1-23c2e328cbaf/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市で毎年３月に開催されている「左義長まつり」のルーツは、 織田信長が安土城を築いた時代にありました。信長は、もともと宮中で行われていた行事である「左義長」を、安土城下でも行うよう命を出したのです。 そして、自らも派手な衣装を身にまとい、町衆に混ざって踊り出たことが信長の一代記『信長公記』に記されています。 現在行われている、近江八幡の「左義長まつり」は、信長亡き後、豊臣秀次が八幡山城を築き、 城下町を開いたころに始まったと伝わります。今週は、完成した左義長を披露する「まつり当日」に注目し、お話を伺います...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市で毎年３月に開催されている「左義長まつり」のルーツは、 織田信長が安土城を築いた時代にありました。信長は、もともと宮中で行われていた行事である「左義長」を、安土城下でも行うよう命を出したのです。 そして、自らも派手な衣装を身にまとい、町衆に混ざって踊り出たことが信長の一代記『信長公記』に記されています。 <br>現在行われている、近江八幡の「左義長まつり」は、信長亡き後、豊臣秀次が八幡山城を築き、 城下町を開いたころに始まったと伝わります。今週は、完成した左義長を披露する「まつり当日」に注目し、お話を伺います...。</p>]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1377</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[c1fee3f6-3f73-11f1-afb1-23c2e328cbaf]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN3419307035.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年4月23日（木）放送「近江八幡左義長まつり編」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/JvZFNnSVjs</link>
      <description>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市は、 美しい景観と歴史風土に恵まれた地域です。 豊かな水と土の恵みによって、まちは古くから農業を中心に栄え、 中世以降は、陸上と湖上、両方の交通の要衝であることから、多くの「城」も築かれました。 毎年３月に開催されている「左義長まつり」は国の無形民俗文化財。織田信長亡き後に築かれた「八幡山城」の城下町には、安土から町衆が移り住みました。 彼らが、この地の氏神である「日牟禮八幡宮」に「左義長」を奉納するようになり、 これが現在に続く「左義長まつり」のルーツとなっています。 まつりのクライマックスになると、左義長は次々と燃え上がり、早春の夜空を焦がします...。</description>
      <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 07:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/1dc4bdb6-3c61-11f1-8ce7-b3e72d4f30c0/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市は、 美しい景観と歴史風土に恵まれた地域です。 豊かな水と土の恵みによって、まちは古くから農業を中心に栄え、 中世以降は、陸上と湖上、両方の交通の要衝であることから、多くの「城」も築かれました。 毎年３月に開催されている「左義長まつり」は国の無形民俗文化財。織田信長亡き後に築かれた「八幡山城」の城下町には、安土から町衆が移り住みました。 彼らが、この地の氏神である「日牟禮八幡宮」に「左義長」を奉納するようになり、 これが現在に続く「左義長まつり」のルーツとなっています。 まつりのクライマックスになると、左義長は次々と燃え上がり、早春の夜空を焦がします...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市は、 美しい景観と歴史風土に恵まれた地域です。 豊かな水と土の恵みによって、まちは古くから農業を中心に栄え、 中世以降は、陸上と湖上、両方の交通の要衝であることから、多くの「城」も築かれました。 毎年３月に開催されている「左義長まつり」は国の無形民俗文化財。織田信長亡き後に築かれた「八幡山城」の城下町には、安土から町衆が移り住みました。 彼らが、この地の氏神である「日牟禮八幡宮」に「左義長」を奉納するようになり、 これが現在に続く「左義長まつり」のルーツとなっています。 まつりのクライマックスになると、左義長は次々と燃え上がり、早春の夜空を焦がします...。</p>]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1379</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[1dc4bdb6-3c61-11f1-8ce7-b3e72d4f30c0]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN1058027017.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年4月16日（木）放送「近江八幡左義長まつり編」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/4onzG1w1DE</link>
      <description>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市は、 美しい景観と歴史風土に恵まれた地域です。 豊かな水と土の恵みによって、まちは古くから農業を中心に栄え、 中世以降は、陸上と湖上、両方の交通の要衝であることから、多くの「城」も築かれました。 毎年３月に開催されている「左義長まつり」は４月に行われる「八幡まつり」、５月に行われる「篠田の花火」と合わせて、 近江八幡の「春の三大祭り」と呼ばれ、 豊臣秀次が八幡山城を築き、城下町を開いたころに始まったと伝わりますが、 そのルーツは、それよりも前、信長の時代にあるといいます...。</description>
      <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 02:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/b22a4832-3c60-11f1-9354-b764204400f1/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市は、 美しい景観と歴史風土に恵まれた地域です。 豊かな水と土の恵みによって、まちは古くから農業を中心に栄え、 中世以降は、陸上と湖上、両方の交通の要衝であることから、多くの「城」も築かれました。 毎年３月に開催されている「左義長まつり」は４月に行われる「八幡まつり」、５月に行われる「篠田の花火」と合わせて、 近江八幡の「春の三大祭り」と呼ばれ、 豊臣秀次が八幡山城を築き、城下町を開いたころに始まったと伝わりますが、 そのルーツは、それよりも前、信長の時代にあるといいます...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>琵琶湖の東側、湖東平野の中央部に位置する近江八幡市は、 美しい景観と歴史風土に恵まれた地域です。 豊かな水と土の恵みによって、まちは古くから農業を中心に栄え、 中世以降は、陸上と湖上、両方の交通の要衝であることから、多くの「城」も築かれました。 毎年３月に開催されている「左義長まつり」は４月に行われる「八幡まつり」、５月に行われる「篠田の花火」と合わせて、 近江八幡の「春の三大祭り」と呼ばれ、 豊臣秀次が八幡山城を築き、城下町を開いたころに始まったと伝わりますが、 そのルーツは、それよりも前、信長の時代にあるといいます...。</p>]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1283</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[b22a4832-3c60-11f1-9354-b764204400f1]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN2510489382.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年4月9日（木）放送「長浜市余呉」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/nEtEiAMCCz</link>
      <description>テーマは「長浜市余呉」 まちの中心的存在となってきたのは「余呉湖」です。 余呉湖には、現在、導水路やゲート、放水路などが設置され、「治水ダム」としての機能も備えられています。 余呉湖は、美しいだけではなく、暮らしを支える「強さ」を持った、地域に無くてはならない存在となっています。実は、余呉湖は食材の宝庫でもあります。 余呉湖の西側の集落には、コイやフナ、モロコ、ワカサギなど、余呉湖で獲れる魚をはじめ、 地元ならではの「旬の味」を追求した料理を提供する料理旅館＝「オーベルジュ」があります。 賤ケ岳などの山々に囲まれた湖畔で提供される料理は、他にはない、唯一無二の味として、世界から注目を集めています...。</description>
      <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 08:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/33ace9e6-32e3-11f1-997f-dbd7d8972af8/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市余呉」 まちの中心的存在となってきたのは「余呉湖」です。 余呉湖には、現在、導水路やゲート、放水路などが設置され、「治水ダム」としての機能も備えられています。 余呉湖は、美しいだけではなく、暮らしを支える「強さ」を持った、地域に無くてはならない存在となっています。実は、余呉湖は食材の宝庫でもあります。 余呉湖の西側の集落には、コイやフナ、モロコ、ワカサギなど、余呉湖で獲れる魚をはじめ、 地元ならではの「旬の味」を追求した料理を提供する料理旅館＝「オーベルジュ」があります。 賤ケ岳などの山々に囲まれた湖畔で提供される料理は、他にはない、唯一無二の味として、世界から注目を集めています...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>テーマは「長浜市余呉」 <br>まちの中心的存在となってきたのは「余呉湖」です。 <br>余呉湖には、現在、導水路やゲート、放水路などが設置され、「治水ダム」としての機能も備えられています。 余呉湖は、美しいだけではなく、暮らしを支える「強さ」を持った、地域に無くてはならない存在となっています。<br>実は、余呉湖は食材の宝庫でもあります。 <br>余呉湖の西側の集落には、コイやフナ、モロコ、ワカサギなど、余呉湖で獲れる魚をはじめ、 地元ならではの「旬の味」を追求した料理を提供する料理旅館＝「オーベルジュ」があります。 賤ケ岳などの山々に囲まれた湖畔で提供される料理は、他にはない、唯一無二の味として、世界から注目を集めています...。</p>]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1323</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[33ace9e6-32e3-11f1-997f-dbd7d8972af8]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN5278146470.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年4月2日（木）放送「長浜市余呉」</title>
      <link>https://jfn-pods.com/program/300005138/voice/U6jdU0poH8</link>
      <description>テーマは「長浜市余呉」




滋賀県の最北部に位置する「余呉地区」。 まちの中心的存在となってきたのは「余呉湖」です。 余呉湖には、現在、導水路やゲート、放水路などが設置され、「治水ダム」としての機能も備えられています。 余呉湖は、美しいだけではなく、暮らしを支える「強さ」を持った、地域に無くてはならない存在となっています。 この余呉湖のほとり、下余呉地区に受け継がれる『下余呉太鼓踊り』に注目します...。</description>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 00:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/9bc2c3ec-2ef7-11f1-9469-3318c639683e/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市余呉」




滋賀県の最北部に位置する「余呉地区」。 まちの中心的存在となってきたのは「余呉湖」です。 余呉湖には、現在、導水路やゲート、放水路などが設置され、「治水ダム」としての機能も備えられています。 余呉湖は、美しいだけではなく、暮らしを支える「強さ」を持った、地域に無くてはならない存在となっています。 この余呉湖のほとり、下余呉地区に受け継がれる『下余呉太鼓踊り』に注目します...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「長浜市余呉」</p>



滋賀県の最北部に位置する「余呉地区」。 まちの中心的存在となってきたのは「余呉湖」です。 余呉湖には、現在、導水路やゲート、放水路などが設置され、「治水ダム」としての機能も備えられています。 余呉湖は、美しいだけではなく、暮らしを支える「強さ」を持った、地域に無くてはならない存在となっています。 この余呉湖のほとり、下余呉地区に受け継がれる『下余呉太鼓踊り』に注目します...。
]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1490</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[9bc2c3ec-2ef7-11f1-9469-3318c639683e]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN5514775734.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年3月26日（木）放送「長浜市余呉」</title>
      <description>テーマは「長浜市余呉」

「長浜市木之本」の中心地にある「木之本駅」からJR北陸本線に乗って敦賀方面へ向かうと、1駅となりが「余呉駅」です。 現在は「長浜市」の一部となっている「余呉」地区は、2010年に合併するまで、 滋賀県の最北部に位置する「余呉町」でした。 人々の暮らしの中心となってきた「余呉湖」。地域の「歴史」や「文化」。そしてここに暮らす人々の「想い」。 余呉地区がもつ「魅力」を、今日から少しずつご紹介します..。</description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 06:06:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/1db848ae-2cc8-11f1-9fe5-0fcf1fa44532/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市余呉」

「長浜市木之本」の中心地にある「木之本駅」からJR北陸本線に乗って敦賀方面へ向かうと、1駅となりが「余呉駅」です。 現在は「長浜市」の一部となっている「余呉」地区は、2010年に合併するまで、 滋賀県の最北部に位置する「余呉町」でした。 人々の暮らしの中心となってきた「余呉湖」。地域の「歴史」や「文化」。そしてここに暮らす人々の「想い」。 余呉地区がもつ「魅力」を、今日から少しずつご紹介します..。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「長浜市余呉」</p>
<p>「長浜市木之本」の中心地にある「木之本駅」からJR北陸本線に乗って敦賀方面へ向かうと、1駅となりが「余呉駅」です。 現在は「長浜市」の一部となっている「余呉」地区は、2010年に合併するまで、 滋賀県の最北部に位置する「余呉町」でした。 人々の暮らしの中心となってきた「余呉湖」。地域の「歴史」や「文化」。そしてここに暮らす人々の「想い」。 余呉地区がもつ「魅力」を、今日から少しずつご紹介します..。</p>

]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1332</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[1db848ae-2cc8-11f1-9fe5-0fcf1fa44532]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN6559902195.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年3月19日（木）放送「長浜市木之本」</title>
      <description>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。「木之本」という地名の由来は、「木之本地蔵院」にあると伝わります。 飛鳥時代、奈良薬師寺の僧侶、祚蓮上人が、お地蔵さまを背負って、北国街道を下ったとき、休息をとった「大きな柳の木のもと」でお地蔵さまが動かなくなってしまったため、お堂を建てたのが 「木之本地蔵院」の始まりと伝わります。 この「柳の木のもと」の伝承が「木之本」という地名になったと言われています..。</description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 06:03:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/b346ef2a-2cc7-11f1-aa26-0fa3ad7ea266/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。「木之本」という地名の由来は、「木之本地蔵院」にあると伝わります。 飛鳥時代、奈良薬師寺の僧侶、祚蓮上人が、お地蔵さまを背負って、北国街道を下ったとき、休息をとった「大きな柳の木のもと」でお地蔵さまが動かなくなってしまったため、お堂を建てたのが 「木之本地蔵院」の始まりと伝わります。 この「柳の木のもと」の伝承が「木之本」という地名になったと言われています..。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「長浜市木之本」</p>
<p>長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。「木之本」という地名の由来は、「木之本地蔵院」にあると伝わります。 飛鳥時代、奈良薬師寺の僧侶、祚蓮上人が、お地蔵さまを背負って、北国街道を下ったとき、休息をとった「大きな柳の木のもと」でお地蔵さまが動かなくなってしまったため、お堂を建てたのが 「木之本地蔵院」の始まりと伝わります。 この「柳の木のもと」の伝承が「木之本」という地名になったと言われています..。</p>

]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1346</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[b346ef2a-2cc7-11f1-aa26-0fa3ad7ea266]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN4615111073.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年3月12日（木）放送「長浜市木之本」</title>
      <description>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。いま、木之本では、受け継がれてきた伝統を丁寧に守りながら、 新しい手法や感性を取り入れ、次の時代に向かって歩みを進めている、 老舗や施設が存在感を放っています。今週は、「室町時代」創業の「酒蔵」でお話しを伺います..。</description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 05:58:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/6b1300e0-2cc7-11f1-889b-47c7edf6e734/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。いま、木之本では、受け継がれてきた伝統を丁寧に守りながら、 新しい手法や感性を取り入れ、次の時代に向かって歩みを進めている、 老舗や施設が存在感を放っています。今週は、「室町時代」創業の「酒蔵」でお話しを伺います..。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「長浜市木之本」</p>
<p>長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。いま、木之本では、受け継がれてきた伝統を丁寧に守りながら、 新しい手法や感性を取り入れ、次の時代に向かって歩みを進めている、 老舗や施設が存在感を放っています。今週は、「室町時代」創業の「酒蔵」でお話しを伺います..。</p>

]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1292</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[6b1300e0-2cc7-11f1-889b-47c7edf6e734]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN1525104109.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年3月5日（木）放送「長浜市木之本」</title>
      <description>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。いま、木之本では、受け継がれてきた伝統を丁寧に守りながら、 新しい手法や感性を取り入れ、次の時代に向かって歩みを進めている、 老舗や施設が存在感を放っています..。</description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 05:53:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/4daaad10-2cc6-11f1-a7f6-e3bb364b5aff/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。いま、木之本では、受け継がれてきた伝統を丁寧に守りながら、 新しい手法や感性を取り入れ、次の時代に向かって歩みを進めている、 老舗や施設が存在感を放っています..。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「長浜市木之本」</p>
<p>長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。いま、木之本では、受け継がれてきた伝統を丁寧に守りながら、 新しい手法や感性を取り入れ、次の時代に向かって歩みを進めている、 老舗や施設が存在感を放っています..。</p>

]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1335</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[4daaad10-2cc6-11f1-a7f6-e3bb364b5aff]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN3888896183.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年2月26日（木）放送「長浜市木之本」</title>
      <description>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。 江戸時代の木之本は「木之本地蔵院」の門前町として賑わうようになり、さらに「北國街道」と「北國脇往還」という、２つの大きな「道」が交わる「宿場町」としても繁栄しました...。</description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 05:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/0696771a-2cc6-11f1-b634-472744ce243e/image/2fbce7272e8468952958883c714fecbd.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「長浜市木之本」

長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。 江戸時代の木之本は「木之本地蔵院」の門前町として賑わうようになり、さらに「北國街道」と「北國脇往還」という、２つの大きな「道」が交わる「宿場町」としても繁栄しました...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「長浜市木之本」</p>
<p>長浜市の北部、周囲を山に囲まれた「木之本」は、 古代から、北陸方面と都とを結ぶ要衝地として発展してきました。 また、周囲の山々では古くから「山岳信仰」が息づき、地域の歴史と文化が育まれました。 江戸時代の木之本は「木之本地蔵院」の門前町として賑わうようになり、さらに「北國街道」と「北國脇往還」という、２つの大きな「道」が交わる「宿場町」としても繁栄しました...。</p>

]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1361</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[0696771a-2cc6-11f1-b634-472744ce243e]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN9149944126.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年2月19日（木）放送「大津市坂本地区」</title>
      <description>テーマは「大津市坂本地区」

背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 テーマは「大津市坂本地区」この地域では、縄文時代から人が暮らした痕跡が確認されています。 平安時代以降は、山側の地域は延暦寺や日吉大社の「門前町」として。 琵琶湖に近い「下阪本」と呼ばれる地域は、 荷揚げの「湊」として発展を遂げました...。</description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 05:47:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/9b4da960-2cc5-11f1-b36e-2781b3aa3be2/image/f4efb019d191d85fb8bc4be6a007f94b.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「大津市坂本地区」

背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 テーマは「大津市坂本地区」この地域では、縄文時代から人が暮らした痕跡が確認されています。 平安時代以降は、山側の地域は延暦寺や日吉大社の「門前町」として。 琵琶湖に近い「下阪本」と呼ばれる地域は、 荷揚げの「湊」として発展を遂げました...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「大津市坂本地区」</p>
<p>背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 テーマは「大津市坂本地区」この地域では、縄文時代から人が暮らした痕跡が確認されています。 平安時代以降は、山側の地域は延暦寺や日吉大社の「門前町」として。 琵琶湖に近い「下阪本」と呼ばれる地域は、 荷揚げの「湊」として発展を遂げました...。</p>

]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1417</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[9b4da960-2cc5-11f1-b36e-2781b3aa3be2]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN7588612632.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年2⽉12⽇（⽊）放送「大津市坂本地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/117420</link>
      <description>テーマは「大津市坂本地区」




背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 琵琶湖に向かう緩やかな坂の途中には「穴太衆積み」の石垣と「里坊」が織りなす 静かで美しい町並みが広がっています...。</description>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 08:10:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>テーマは「大津市坂本地区」




背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 琵琶湖に向かう緩やかな坂の途中には「穴太衆積み」の石垣と「里坊」が織りなす 静かで美しい町並みが広がっています...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[

<p>テーマは「大津市坂本地区」</p>



背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 琵琶湖に向かう緩やかな坂の途中には「穴太衆積み」の石垣と「里坊」が織りなす 静かで美しい町並みが広がっています...。
]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1314</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/117420/129308]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN1896365611.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年2⽉5⽇（⽊）放送「大津市坂本地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/117417</link>
      <description>背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 すでに栄えていた坂本のまちを取り込むようにして築かれたのが坂本城。 天守を持った、立派な建物というようなイメージを持つことが多いと思いますが、 その先駆けとなるような存在の坂本城の存続期間はおよそ15年という短いものでした...。</description>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 07:39:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 すでに栄えていた坂本のまちを取り込むようにして築かれたのが坂本城。 天守を持った、立派な建物というようなイメージを持つことが多いと思いますが、 その先駆けとなるような存在の坂本城の存続期間はおよそ15年という短いものでした...。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 すでに栄えていた坂本のまちを取り込むようにして築かれたのが坂本城。 天守を持った、立派な建物というようなイメージを持つことが多いと思いますが、 その先駆けとなるような存在の坂本城の存続期間はおよそ15年という短いものでした...。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1241</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/117417/129305]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN8507383784.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年1⽉29⽇（⽊）放送「大津市坂本地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/117173</link>
      <description>背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 比叡山の中腹には延暦寺。麓には延暦寺を護る日吉大社があります。 日吉大社から琵琶湖に向かう坂の途中には 僧侶たちが余生を過ごした里坊が点在する このまちでどのような歴史が紡がれてきたのでしょうか。</description>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 07:35:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 比叡山の中腹には延暦寺。麓には延暦寺を護る日吉大社があります。 日吉大社から琵琶湖に向かう坂の途中には 僧侶たちが余生を過ごした里坊が点在する このまちでどのような歴史が紡がれてきたのでしょうか。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[背後には比叡山がそびえ、目の前には琵琶湖が広がる、大津市の坂本地区。 比叡山の麓から琵琶湖に向かい緩やかな坂が続き、 平地があるのは琵琶湖近くの狭い地域のみという特徴を持っています。 比叡山の中腹には延暦寺。麓には延暦寺を護る日吉大社があります。 日吉大社から琵琶湖に向かう坂の途中には 僧侶たちが余生を過ごした里坊が点在する このまちでどのような歴史が紡がれてきたのでしょうか。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1287</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/117173/129048]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN4914318146.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年1⽉22⽇（⽊）放送「東近江市永源寺地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/117172</link>
      <description>東近江市永源寺地区にある相谷熊原遺跡は、2010年に 縄文時代草創期の土偶が出土して話題になった遺跡です。 縄文時代は1万年以上続いた長い時代でしたが、縄文時代草創期というのは その始まりの頃にあたります。この時代の遺跡は近畿地方では例が少ないうえに、 最古級の土偶が出土したことは大きな発見となりました…。</description>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 07:29:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東近江市永源寺地区にある相谷熊原遺跡は、2010年に 縄文時代草創期の土偶が出土して話題になった遺跡です。 縄文時代は1万年以上続いた長い時代でしたが、縄文時代草創期というのは その始まりの頃にあたります。この時代の遺跡は近畿地方では例が少ないうえに、 最古級の土偶が出土したことは大きな発見となりました…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[東近江市永源寺地区にある相谷熊原遺跡は、2010年に 縄文時代草創期の土偶が出土して話題になった遺跡です。 縄文時代は1万年以上続いた長い時代でしたが、縄文時代草創期というのは その始まりの頃にあたります。この時代の遺跡は近畿地方では例が少ないうえに、 最古級の土偶が出土したことは大きな発見となりました…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1401</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/117172/129047]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN9026960466.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年1月15日（木）放送「東近江市永源寺地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/116056</link>
      <description>惟喬親王が発明した轆轤を使って木製品をつくる「木地師」たちは、やがて良い木を求めて 全国へと広がっていきました。そして江戸時代には、全国に点在する木地師たちを統括する仕組みが できました。その拠点となったのが、惟喬親王にゆかりのある小椋谷の「君ヶ畑」と「蛭谷」でした。 これら地域はいまも木地師のふるさととして、 全国の木地師たちが想いを寄せる特別な場所となっています。</description>
      <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 02:31:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>惟喬親王が発明した轆轤を使って木製品をつくる「木地師」たちは、やがて良い木を求めて 全国へと広がっていきました。そして江戸時代には、全国に点在する木地師たちを統括する仕組みが できました。その拠点となったのが、惟喬親王にゆかりのある小椋谷の「君ヶ畑」と「蛭谷」でした。 これら地域はいまも木地師のふるさととして、 全国の木地師たちが想いを寄せる特別な場所となっています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[惟喬親王が発明した轆轤を使って木製品をつくる「木地師」たちは、やがて良い木を求めて 全国へと広がっていきました。そして江戸時代には、全国に点在する木地師たちを統括する仕組みが できました。その拠点となったのが、惟喬親王にゆかりのある小椋谷の「君ヶ畑」と「蛭谷」でした。 これら地域はいまも木地師のふるさととして、 全国の木地師たちが想いを寄せる特別な場所となっています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1225</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/116056/127893]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN4808030511.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年1月8日（木）放送「東近江市永源寺地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/116055</link>
      <description>琵琶湖の源流となっている地域は「奥永源寺」と呼ばれます。 さらに山深い場所は「小椋谷」という地域です。ここは『木地師発祥の地』と呼ばれています。 「木地師」というのは、轆轤を使って、器やお盆などの木製品を作る職人です。 中でも特に蛭谷町と君ケ畑町は木地師のふるさととして、今も全国の木地師たちが想いを寄せる、 特別な場所となっています。 そのルーツをたどると、およそ1200年前の「惟喬親王」の伝承に行き着きます…。</description>
      <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 02:29:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>琵琶湖の源流となっている地域は「奥永源寺」と呼ばれます。 さらに山深い場所は「小椋谷」という地域です。ここは『木地師発祥の地』と呼ばれています。 「木地師」というのは、轆轤を使って、器やお盆などの木製品を作る職人です。 中でも特に蛭谷町と君ケ畑町は木地師のふるさととして、今も全国の木地師たちが想いを寄せる、 特別な場所となっています。 そのルーツをたどると、およそ1200年前の「惟喬親王」の伝承に行き着きます…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[琵琶湖の源流となっている地域は「奥永源寺」と呼ばれます。 さらに山深い場所は「小椋谷」という地域です。ここは『木地師発祥の地』と呼ばれています。 「木地師」というのは、轆轤を使って、器やお盆などの木製品を作る職人です。 中でも特に蛭谷町と君ケ畑町は木地師のふるさととして、今も全国の木地師たちが想いを寄せる、 特別な場所となっています。 そのルーツをたどると、およそ1200年前の「惟喬親王」の伝承に行き着きます…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1363</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/116055/127892]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN7307304815.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2026年1月1日（木）放送「我が家のお正月料理」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/116053</link>
      <description>今日は元日の放送ということで、いつもと趣向をかえて 「我が家のお正月料理」をテーマに皆さんからのメッセージをご紹介していきます！</description>
      <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 02:26:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>今日は元日の放送ということで、いつもと趣向をかえて 「我が家のお正月料理」をテーマに皆さんからのメッセージをご紹介していきます！</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[今日は元日の放送ということで、いつもと趣向をかえて 「我が家のお正月料理」をテーマに皆さんからのメッセージをご紹介していきます！]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1394</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/116053/127890]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN9220583539.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年12月23日（火）放送「東近江市永源寺地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/115370</link>
      <description>豊かな自然に恵まれた永源寺地区には、奥深い魅力がたくさん秘められています。 そのひとつに「政所茶」があります。 政所茶は室町時代から栽培の歴史があり、戦国時代に、石田三成が豊臣秀吉に3回に分けて温度の違うお茶を献上したことで、 出世のきっかけとなった「三献茶」のお茶は政所茶だったという説もあります。 この政所茶のルーツは、臨済宗永源寺派の大本山で、地域の名前にもなっている 永源寺にあるといいます。</description>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 02:53:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>豊かな自然に恵まれた永源寺地区には、奥深い魅力がたくさん秘められています。 そのひとつに「政所茶」があります。 政所茶は室町時代から栽培の歴史があり、戦国時代に、石田三成が豊臣秀吉に3回に分けて温度の違うお茶を献上したことで、 出世のきっかけとなった「三献茶」のお茶は政所茶だったという説もあります。 この政所茶のルーツは、臨済宗永源寺派の大本山で、地域の名前にもなっている 永源寺にあるといいます。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[豊かな自然に恵まれた永源寺地区には、奥深い魅力がたくさん秘められています。 そのひとつに「政所茶」があります。 政所茶は室町時代から栽培の歴史があり、戦国時代に、石田三成が豊臣秀吉に3回に分けて温度の違うお茶を献上したことで、 出世のきっかけとなった「三献茶」のお茶は政所茶だったという説もあります。 この政所茶のルーツは、臨済宗永源寺派の大本山で、地域の名前にもなっている 永源寺にあるといいます。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1409</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/115370/127176]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN5526872779.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年12月18日（木）放送「東近江市永源寺地区」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/115369</link>
      <description>永源寺地区は、もとは永源寺町という独立した町でした。平成17年に八日市市・五個荘町・愛東町・湖東町と合併し、今は東近江市を構成する地域となっています。 永源寺地区は、その大半を山や森林が占めています。 鈴鹿山脈の山々は水を育み、水は愛知川をはじめとした川となって琵琶湖へと流れています。 豊かな森林や川、そして数多くの渓谷など永源寺地区を特徴づける豊かな自然環境は、 「永源寺と奥永源寺の山村風景」として日本遺産にも選ばれています。</description>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 02:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>永源寺地区は、もとは永源寺町という独立した町でした。平成17年に八日市市・五個荘町・愛東町・湖東町と合併し、今は東近江市を構成する地域となっています。 永源寺地区は、その大半を山や森林が占めています。 鈴鹿山脈の山々は水を育み、水は愛知川をはじめとした川となって琵琶湖へと流れています。 豊かな森林や川、そして数多くの渓谷など永源寺地区を特徴づける豊かな自然環境は、 「永源寺と奥永源寺の山村風景」として日本遺産にも選ばれています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[永源寺地区は、もとは永源寺町という独立した町でした。平成17年に八日市市・五個荘町・愛東町・湖東町と合併し、今は東近江市を構成する地域となっています。 永源寺地区は、その大半を山や森林が占めています。 鈴鹿山脈の山々は水を育み、水は愛知川をはじめとした川となって琵琶湖へと流れています。 豊かな森林や川、そして数多くの渓谷など永源寺地区を特徴づける豊かな自然環境は、 「永源寺と奥永源寺の山村風景」として日本遺産にも選ばれています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1279</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/115369/127175]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN9032700982.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年12月11日（木）放送「甲賀市土山町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/115368</link>
      <description>現在も、国道1号や新名神高速道路が通り、交通の要衝となっている土山町。 かつて東海道の難所の一つである鈴鹿峠を越え近江に入った旅人は、 土山宿で疲れを癒し、これから鈴鹿峠にむかう旅人は土山宿で支度を整えました。 今も地域の宝である土山宿一帯で、毎年開催されているイベントが「あいの土山 宿場まつり」です。</description>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 02:48:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>現在も、国道1号や新名神高速道路が通り、交通の要衝となっている土山町。 かつて東海道の難所の一つである鈴鹿峠を越え近江に入った旅人は、 土山宿で疲れを癒し、これから鈴鹿峠にむかう旅人は土山宿で支度を整えました。 今も地域の宝である土山宿一帯で、毎年開催されているイベントが「あいの土山 宿場まつり」です。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[現在も、国道1号や新名神高速道路が通り、交通の要衝となっている土山町。 かつて東海道の難所の一つである鈴鹿峠を越え近江に入った旅人は、 土山宿で疲れを癒し、これから鈴鹿峠にむかう旅人は土山宿で支度を整えました。 今も地域の宝である土山宿一帯で、毎年開催されているイベントが「あいの土山 宿場まつり」です。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1329</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/115368/127174]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN2535055599.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年12月4日（木）放送「甲賀市土山町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/114855</link>
      <description>土山は現在も、国道1号や新名神高速道路が通り、交通の要衝となっています。 ここは古くから多くの道が通り、様々な人々が往来することで 歴史が紡がれ文化が形成されてきました。 旅人は、土山宿で疲れを癒し、土山宿で支度を整えました。 この時代の宿場のすがたを今に伝える建物が「土山宿本陣跡」です。 「本陣」とは、天皇のつかいである勅使や、公家、大名、幕府の役人などが 宿泊や休憩のために利用した施設です。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 07:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>土山は現在も、国道1号や新名神高速道路が通り、交通の要衝となっています。 ここは古くから多くの道が通り、様々な人々が往来することで 歴史が紡がれ文化が形成されてきました。 旅人は、土山宿で疲れを癒し、土山宿で支度を整えました。 この時代の宿場のすがたを今に伝える建物が「土山宿本陣跡」です。 「本陣」とは、天皇のつかいである勅使や、公家、大名、幕府の役人などが 宿泊や休憩のために利用した施設です。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[土山は現在も、国道1号や新名神高速道路が通り、交通の要衝となっています。 ここは古くから多くの道が通り、様々な人々が往来することで 歴史が紡がれ文化が形成されてきました。 旅人は、土山宿で疲れを癒し、土山宿で支度を整えました。 この時代の宿場のすがたを今に伝える建物が「土山宿本陣跡」です。 「本陣」とは、天皇のつかいである勅使や、公家、大名、幕府の役人などが 宿泊や休憩のために利用した施設です。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1470</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/114855/126642]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN2775380522.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年11月27日（木）放送「甲賀市土山町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/114854</link>
      <description>鎌倉時代までは「斎王群行」の行路となり、江戸時代には参勤交代の大名行列が往来したこの道沿いに、「土山宿」が置かれました。 伊勢方面から鈴鹿峠を越え近江に入った旅人は、土山宿で旅の疲れを癒し、 これから鈴鹿峠にむかう旅人は土山宿で峠を越える支度を整えました。 土山宿として栄えた当時の様子を、いまに伝える建物が「土山宿本陣跡」です。 この「本陣跡」を守り続けるご当主に、お話しをお伺いします。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 07:28:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>鎌倉時代までは「斎王群行」の行路となり、江戸時代には参勤交代の大名行列が往来したこの道沿いに、「土山宿」が置かれました。 伊勢方面から鈴鹿峠を越え近江に入った旅人は、土山宿で旅の疲れを癒し、 これから鈴鹿峠にむかう旅人は土山宿で峠を越える支度を整えました。 土山宿として栄えた当時の様子を、いまに伝える建物が「土山宿本陣跡」です。 この「本陣跡」を守り続けるご当主に、お話しをお伺いします。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[鎌倉時代までは「斎王群行」の行路となり、江戸時代には参勤交代の大名行列が往来したこの道沿いに、「土山宿」が置かれました。 伊勢方面から鈴鹿峠を越え近江に入った旅人は、土山宿で旅の疲れを癒し、 これから鈴鹿峠にむかう旅人は土山宿で峠を越える支度を整えました。 土山宿として栄えた当時の様子を、いまに伝える建物が「土山宿本陣跡」です。 この「本陣跡」を守り続けるご当主に、お話しをお伺いします。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1254</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/114854/126641]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN8864522347.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年11月20日（木）放送「甲賀市土山町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/114853</link>
      <description>古くから土山を通る主要な道路は「東海道」でした。 東海道の前は「阿須波道」と呼ばれていたこの道は、 鈴鹿峠を越えて伊勢へ向かうルートとなっていて、「斎王群行」の行路にもなった重要な道でした。 土山宿は、鈴鹿峠を行き来する旅人たちで大いに賑わったと伝わります。 かつて東海道をゆく人々が、旅の安全を祈願した場所が「田村神社」でした。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 07:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>古くから土山を通る主要な道路は「東海道」でした。 東海道の前は「阿須波道」と呼ばれていたこの道は、 鈴鹿峠を越えて伊勢へ向かうルートとなっていて、「斎王群行」の行路にもなった重要な道でした。 土山宿は、鈴鹿峠を行き来する旅人たちで大いに賑わったと伝わります。 かつて東海道をゆく人々が、旅の安全を祈願した場所が「田村神社」でした。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[古くから土山を通る主要な道路は「東海道」でした。 東海道の前は「阿須波道」と呼ばれていたこの道は、 鈴鹿峠を越えて伊勢へ向かうルートとなっていて、「斎王群行」の行路にもなった重要な道でした。 土山宿は、鈴鹿峠を行き来する旅人たちで大いに賑わったと伝わります。 かつて東海道をゆく人々が、旅の安全を祈願した場所が「田村神社」でした。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1294</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/114853/126640]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN7287782381.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年11月13日（木）放送「甲賀市土山町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/114852</link>
      <description>「土山町」は平成16年、4つの町と合併し、甲賀市の一部となりました。 鈴鹿山系の麓に位置する土山町地域は、北部に鈴鹿国定公園の山々が連なり、 まちの中央には、野洲川が東から西に向かって流れています。 ここにはかつて、東海道49番目の「土山宿」が置かれ、宿場町として栄えました。 その町並みは今でも当時の面影が残っています。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 07:23:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「土山町」は平成16年、4つの町と合併し、甲賀市の一部となりました。 鈴鹿山系の麓に位置する土山町地域は、北部に鈴鹿国定公園の山々が連なり、 まちの中央には、野洲川が東から西に向かって流れています。 ここにはかつて、東海道49番目の「土山宿」が置かれ、宿場町として栄えました。 その町並みは今でも当時の面影が残っています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「土山町」は平成16年、4つの町と合併し、甲賀市の一部となりました。 鈴鹿山系の麓に位置する土山町地域は、北部に鈴鹿国定公園の山々が連なり、 まちの中央には、野洲川が東から西に向かって流れています。 ここにはかつて、東海道49番目の「土山宿」が置かれ、宿場町として栄えました。 その町並みは今でも当時の面影が残っています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1298</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/114852/126639]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN9694869118.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年11月6日（木）放送「沖島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/114851</link>
      <description>2023年4月に再オープンした「おきしま資料館」では、島で実際に使われている漁具や、昔の生活を伝える道具、歴史年表や写真が展示してあり、島にある唯一の学校、沖島小学校の紹介コーナーもあります。 資料館では、元漁師の方も含む、「島の人たち」が当番制で詳しい説明をしてくれるそうですよ。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 07:21:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>2023年4月に再オープンした「おきしま資料館」では、島で実際に使われている漁具や、昔の生活を伝える道具、歴史年表や写真が展示してあり、島にある唯一の学校、沖島小学校の紹介コーナーもあります。 資料館では、元漁師の方も含む、「島の人たち」が当番制で詳しい説明をしてくれるそうですよ。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[2023年4月に再オープンした「おきしま資料館」では、島で実際に使われている漁具や、昔の生活を伝える道具、歴史年表や写真が展示してあり、島にある唯一の学校、沖島小学校の紹介コーナーもあります。 資料館では、元漁師の方も含む、「島の人たち」が当番制で詳しい説明をしてくれるそうですよ。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1347</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/114851/126638]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN3643476850.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年10月30日（木）放送「沖島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/114850</link>
      <description>美しい琵琶湖に囲まれた島には、豊かな自然と長く受け継がれてきた暮らしがあります。 沖島が持つ独特の雰囲気や暮らしは多くの観光客を魅了し、また学術的に興味を持つ学生や研究者からも注目を集めています。 今日は、「沖島を訪れる人」と関わりながら、お店をされている方にお話を伺います。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 07:18:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>美しい琵琶湖に囲まれた島には、豊かな自然と長く受け継がれてきた暮らしがあります。 沖島が持つ独特の雰囲気や暮らしは多くの観光客を魅了し、また学術的に興味を持つ学生や研究者からも注目を集めています。 今日は、「沖島を訪れる人」と関わりながら、お店をされている方にお話を伺います。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[美しい琵琶湖に囲まれた島には、豊かな自然と長く受け継がれてきた暮らしがあります。 沖島が持つ独特の雰囲気や暮らしは多くの観光客を魅了し、また学術的に興味を持つ学生や研究者からも注目を集めています。 今日は、「沖島を訪れる人」と関わりながら、お店をされている方にお話を伺います。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1223</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/114850/126637]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN5490539319.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年10月23日（木）放送「沖島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/113254</link>
      <description>沖島が抱える問題の中に漁師さんの数が減り続けているということがあります。 沖島漁協の組合員の数は、最盛期は100人ほどでしたが、現在は60人ほど。 そのうちいまも漁に出ていらっしゃるのは30人ほど。 そんな中、沖島で新たに漁師として歩み出された方がいらっしゃるんですよ。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:37:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>沖島が抱える問題の中に漁師さんの数が減り続けているということがあります。 沖島漁協の組合員の数は、最盛期は100人ほどでしたが、現在は60人ほど。 そのうちいまも漁に出ていらっしゃるのは30人ほど。 そんな中、沖島で新たに漁師として歩み出された方がいらっしゃるんですよ。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[沖島が抱える問題の中に漁師さんの数が減り続けているということがあります。 沖島漁協の組合員の数は、最盛期は100人ほどでしたが、現在は60人ほど。 そのうちいまも漁に出ていらっしゃるのは30人ほど。 そんな中、沖島で新たに漁師として歩み出された方がいらっしゃるんですよ。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1224</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/113254/124928]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN3097073022.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年10月16日（木）放送「沖島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/113253</link>
      <description>沖島に本格的に人が住むようになったのは、平安時代。 戦いに敗れた７人の落人が山裾を切り開き、漁業を生業として定住したと伝わります。 以降、沖島は、水路を監視する役割や、水軍として活躍したりする中で、その見返りとして 「漁業権」を獲得し、850年以上、「漁業」の歴史を紡いできました。 現在では、季節によって漁法を変えながら夫婦共同で様々な湖魚を水揚げするケースが多いと言います。日中、沖島を訪れると、一日の漁を終えた漁船が、たくさん泊まっています。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:36:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>沖島に本格的に人が住むようになったのは、平安時代。 戦いに敗れた７人の落人が山裾を切り開き、漁業を生業として定住したと伝わります。 以降、沖島は、水路を監視する役割や、水軍として活躍したりする中で、その見返りとして 「漁業権」を獲得し、850年以上、「漁業」の歴史を紡いできました。 現在では、季節によって漁法を変えながら夫婦共同で様々な湖魚を水揚げするケースが多いと言います。日中、沖島を訪れると、一日の漁を終えた漁船が、たくさん泊まっています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[沖島に本格的に人が住むようになったのは、平安時代。 戦いに敗れた７人の落人が山裾を切り開き、漁業を生業として定住したと伝わります。 以降、沖島は、水路を監視する役割や、水軍として活躍したりする中で、その見返りとして 「漁業権」を獲得し、850年以上、「漁業」の歴史を紡いできました。 現在では、季節によって漁法を変えながら夫婦共同で様々な湖魚を水揚げするケースが多いと言います。日中、沖島を訪れると、一日の漁を終えた漁船が、たくさん泊まっています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1318</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/113253/124927]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN1776725415.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年10月9日（木）放送「沖島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/113252</link>
      <description>沖島には室町時代の創建と伝わる「願證寺」があります。島を訪れた本願寺8代蓮如上人から、 直接教えを聞いて感銘を受けた島民の一人が「道場」を開いたことがはじまりだったといいます。 また、沖島の人たちは、かねてより交流のあった「堅田」の人たちから、「蓮如」の噂を 耳にしていたといいます…</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:32:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>沖島には室町時代の創建と伝わる「願證寺」があります。島を訪れた本願寺8代蓮如上人から、 直接教えを聞いて感銘を受けた島民の一人が「道場」を開いたことがはじまりだったといいます。 また、沖島の人たちは、かねてより交流のあった「堅田」の人たちから、「蓮如」の噂を 耳にしていたといいます…</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[沖島には室町時代の創建と伝わる「願證寺」があります。島を訪れた本願寺8代蓮如上人から、 直接教えを聞いて感銘を受けた島民の一人が「道場」を開いたことがはじまりだったといいます。 また、沖島の人たちは、かねてより交流のあった「堅田」の人たちから、「蓮如」の噂を 耳にしていたといいます…]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1350</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/113252/124926]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN2096808447.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年10月2日（木）放送「沖島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/113251</link>
      <description>近江八幡市の湖岸から琵琶湖の沖合およそ1.5キロの場所に浮かぶ沖島は、 周囲がおよそ6.8キロメートル、面積はおよそ1.52平方キロメートルの、琵琶湖最大の島です。 伝承によると、沖島に本格的に人が暮らすようになったのは平安時代。 戦いに敗れた7人の落武者が島にやって来て、開拓したことから歴史が始まったと言われています。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>近江八幡市の湖岸から琵琶湖の沖合およそ1.5キロの場所に浮かぶ沖島は、 周囲がおよそ6.8キロメートル、面積はおよそ1.52平方キロメートルの、琵琶湖最大の島です。 伝承によると、沖島に本格的に人が暮らすようになったのは平安時代。 戦いに敗れた7人の落武者が島にやって来て、開拓したことから歴史が始まったと言われています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[近江八幡市の湖岸から琵琶湖の沖合およそ1.5キロの場所に浮かぶ沖島は、 周囲がおよそ6.8キロメートル、面積はおよそ1.52平方キロメートルの、琵琶湖最大の島です。 伝承によると、沖島に本格的に人が暮らすようになったのは平安時代。 戦いに敗れた7人の落武者が島にやって来て、開拓したことから歴史が始まったと言われています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1264</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/113251/124925]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN2818834463.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年9月25日（木）放送「建部大社」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/113250</link>
      <description>約1300年の歴史をもつ建部大社で、毎年8月17日に開催されているのが「納涼船幸祭」です。 納涼船幸祭は、琵琶湖から流れ出る唯一の河川 ・瀬田川を舞台にした祭礼で、 祭神である「日本武尊」が、相模灘を船で渡った物語が由来であるといいます。 建部大社を出発した神輿が、唐橋のそばにある港から、複数の船を組み合わせた御座船に載せられ、 船団を伴って川を下ります。大津市黒津にある供御瀬遥拝所に到着して神事を行うと、 船団は再び唐橋を目指し、川をさかのぼります。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:22:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>約1300年の歴史をもつ建部大社で、毎年8月17日に開催されているのが「納涼船幸祭」です。 納涼船幸祭は、琵琶湖から流れ出る唯一の河川 ・瀬田川を舞台にした祭礼で、 祭神である「日本武尊」が、相模灘を船で渡った物語が由来であるといいます。 建部大社を出発した神輿が、唐橋のそばにある港から、複数の船を組み合わせた御座船に載せられ、 船団を伴って川を下ります。大津市黒津にある供御瀬遥拝所に到着して神事を行うと、 船団は再び唐橋を目指し、川をさかのぼります。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[約1300年の歴史をもつ建部大社で、毎年8月17日に開催されているのが「納涼船幸祭」です。 納涼船幸祭は、琵琶湖から流れ出る唯一の河川 ・瀬田川を舞台にした祭礼で、 祭神である「日本武尊」が、相模灘を船で渡った物語が由来であるといいます。 建部大社を出発した神輿が、唐橋のそばにある港から、複数の船を組み合わせた御座船に載せられ、 船団を伴って川を下ります。大津市黒津にある供御瀬遥拝所に到着して神事を行うと、 船団は再び唐橋を目指し、川をさかのぼります。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1264</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/113250/124924]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/JPFMN7041355547.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年9月18日（木）放送「建部大社」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111974</link>
      <description>古代、国家はそれぞれに「国府」と呼ばれる地方行政機関が置かれていました。 国府のなかで、現在でいう県知事がいた場所が「国庁」です。 今から60年ほど前、国庁跡の遺跡が全国で初めて見つかったのが、ここ、近江でした。 瀬田の唐橋と近江国庁跡のあいだ、ちょうど真ん中あたりに位置しているのが 大津市神領にある「建部大社」です。近江國一之宮といわれ、長い歴史と由緒を持つ神社です。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>古代、国家はそれぞれに「国府」と呼ばれる地方行政機関が置かれていました。 国府のなかで、現在でいう県知事がいた場所が「国庁」です。 今から60年ほど前、国庁跡の遺跡が全国で初めて見つかったのが、ここ、近江でした。 瀬田の唐橋と近江国庁跡のあいだ、ちょうど真ん中あたりに位置しているのが 大津市神領にある「建部大社」です。近江國一之宮といわれ、長い歴史と由緒を持つ神社です。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[古代、国家はそれぞれに「国府」と呼ばれる地方行政機関が置かれていました。 国府のなかで、現在でいう県知事がいた場所が「国庁」です。 今から60年ほど前、国庁跡の遺跡が全国で初めて見つかったのが、ここ、近江でした。 瀬田の唐橋と近江国庁跡のあいだ、ちょうど真ん中あたりに位置しているのが 大津市神領にある「建部大社」です。近江國一之宮といわれ、長い歴史と由緒を持つ神社です。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1401</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111974/123588]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4769022348.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年9月11日（木）放送「建部大社」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111973</link>
      <description>建部大社には「日本武尊」が祀られています。 『古事記』や『日本書紀』にも登場する伝説的英雄がご祭神とあって 建部大社は、歴代の朝廷や、武将たちからの信仰も集めてきました。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:27:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>建部大社には「日本武尊」が祀られています。 『古事記』や『日本書紀』にも登場する伝説的英雄がご祭神とあって 建部大社は、歴代の朝廷や、武将たちからの信仰も集めてきました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[建部大社には「日本武尊」が祀られています。 『古事記』や『日本書紀』にも登場する伝説的英雄がご祭神とあって 建部大社は、歴代の朝廷や、武将たちからの信仰も集めてきました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1246</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111973/123587]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5156103916.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年9月4日（木）放送「甲賀市信楽町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111972</link>
      <description>焼きものづくりには「火」が欠かせません。 やきものをはじめ、産業や生活、文化に欠かせない火への感謝と、安全を願って、 江戸時代以前から続いているのが「しがらき火まつり」です。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>焼きものづくりには「火」が欠かせません。 やきものをはじめ、産業や生活、文化に欠かせない火への感謝と、安全を願って、 江戸時代以前から続いているのが「しがらき火まつり」です。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[焼きものづくりには「火」が欠かせません。 やきものをはじめ、産業や生活、文化に欠かせない火への感謝と、安全を願って、 江戸時代以前から続いているのが「しがらき火まつり」です。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1303</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111972/123586]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM7367622695.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年8月28日（木）放送「甲賀市信楽町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111970</link>
      <description>信楽で焼き物が造られるようになったのは鎌倉時代とされていますが、 そこから500年ほど時代をさかのぼった奈良時代の中頃、信楽に「都」が築かれました。 それが今から1200年以上前、信楽に築かれた、「紫香楽宮」です。 「紫香楽宮」が信楽のどこにあったのかは長い間「謎」となっていましたが、 近年の調査で遺跡が確認され、都の様子が少しずつ明らかになってきています。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:23:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>信楽で焼き物が造られるようになったのは鎌倉時代とされていますが、 そこから500年ほど時代をさかのぼった奈良時代の中頃、信楽に「都」が築かれました。 それが今から1200年以上前、信楽に築かれた、「紫香楽宮」です。 「紫香楽宮」が信楽のどこにあったのかは長い間「謎」となっていましたが、 近年の調査で遺跡が確認され、都の様子が少しずつ明らかになってきています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[信楽で焼き物が造られるようになったのは鎌倉時代とされていますが、 そこから500年ほど時代をさかのぼった奈良時代の中頃、信楽に「都」が築かれました。 それが今から1200年以上前、信楽に築かれた、「紫香楽宮」です。 「紫香楽宮」が信楽のどこにあったのかは長い間「謎」となっていましたが、 近年の調査で遺跡が確認され、都の様子が少しずつ明らかになってきています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1340</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111970/123584]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM1653872414.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年8月21日（木）放送「甲賀市信楽町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111969</link>
      <description>信楽が、焼き物の産地として長く続いてきた理由のひとつに、その立地が挙げられます。 焼き物を造る際に必要な薪は周囲の山から調達することができ、できあがった焼き物は、 古くから信楽を通っていた街道を使って、隣接する宇治や伊賀方面へと運ぶことができました。 そして何より、信楽には焼き物に適した「土」がありました。 信楽周辺には、太古の昔、のちに琵琶湖となる大きな湖があり、この時代に堆積した 「古琵琶湖層群」の土が、焼物に適した良質の土だったのです。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:20:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>信楽が、焼き物の産地として長く続いてきた理由のひとつに、その立地が挙げられます。 焼き物を造る際に必要な薪は周囲の山から調達することができ、できあがった焼き物は、 古くから信楽を通っていた街道を使って、隣接する宇治や伊賀方面へと運ぶことができました。 そして何より、信楽には焼き物に適した「土」がありました。 信楽周辺には、太古の昔、のちに琵琶湖となる大きな湖があり、この時代に堆積した 「古琵琶湖層群」の土が、焼物に適した良質の土だったのです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[信楽が、焼き物の産地として長く続いてきた理由のひとつに、その立地が挙げられます。 焼き物を造る際に必要な薪は周囲の山から調達することができ、できあがった焼き物は、 古くから信楽を通っていた街道を使って、隣接する宇治や伊賀方面へと運ぶことができました。 そして何より、信楽には焼き物に適した「土」がありました。 信楽周辺には、太古の昔、のちに琵琶湖となる大きな湖があり、この時代に堆積した 「古琵琶湖層群」の土が、焼物に適した良質の土だったのです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1384</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111969/123583]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4930287567.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年8月14日（木）放送「甲賀市信楽町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111968</link>
      <description>「甲賀市信楽町」は周囲が山に囲まれた自然豊かなまちです。 信楽、と聞くと多くの人が「焼き物」をイメージするのではないでしょうか。 信楽は日本全国にある、古い6つの焼き物の産地、「日本六古窯」のひとつに数えられ、 その歴史は、鎌倉時代にまでさかのぼります。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:17:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「甲賀市信楽町」は周囲が山に囲まれた自然豊かなまちです。 信楽、と聞くと多くの人が「焼き物」をイメージするのではないでしょうか。 信楽は日本全国にある、古い6つの焼き物の産地、「日本六古窯」のひとつに数えられ、 その歴史は、鎌倉時代にまでさかのぼります。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「甲賀市信楽町」は周囲が山に囲まれた自然豊かなまちです。 信楽、と聞くと多くの人が「焼き物」をイメージするのではないでしょうか。 信楽は日本全国にある、古い6つの焼き物の産地、「日本六古窯」のひとつに数えられ、 その歴史は、鎌倉時代にまでさかのぼります。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1255</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111968/123582]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8286681734.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年8月7日（木）放送「大津市堅田」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/111966</link>
      <description>琵琶湖上で大きな権力を持ち、豊かな経済力を誇った堅田の人々は、「堅田衆」あるいは 「湖賊」と呼ばれました。その後堅田は幕府の直轄地「天領」となり、堀田正高が領主となって陣屋が置かれました。堅田がそれまで持っていた琵琶湖上の特権は徐々に弱くなっていきましたが、それでも漁業や水運の拠点として栄える時は続きました。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:13:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>琵琶湖上で大きな権力を持ち、豊かな経済力を誇った堅田の人々は、「堅田衆」あるいは 「湖賊」と呼ばれました。その後堅田は幕府の直轄地「天領」となり、堀田正高が領主となって陣屋が置かれました。堅田がそれまで持っていた琵琶湖上の特権は徐々に弱くなっていきましたが、それでも漁業や水運の拠点として栄える時は続きました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[琵琶湖上で大きな権力を持ち、豊かな経済力を誇った堅田の人々は、「堅田衆」あるいは 「湖賊」と呼ばれました。その後堅田は幕府の直轄地「天領」となり、堀田正高が領主となって陣屋が置かれました。堅田がそれまで持っていた琵琶湖上の特権は徐々に弱くなっていきましたが、それでも漁業や水運の拠点として栄える時は続きました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1470</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/111966/123580]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3054745732.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年7月31日（木）放送「大津市堅田」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109263</link>
      <description>堅田が「御厨」であったことをいまに伝える行事があります。 毎年5月に行われる「献饌供御人行列」です。 行列は、堅田にある「神田神社」、「伊豆神社」の神職や氏子などで構成され、 葵祭の前日である5月14日の早朝、「唐櫃」と呼ばれる収納箱にフナや鮒ずしを納め、神田神社を出発。 伊豆神社で祈祷を行い、堅田地域を巡行した後、下鴨神社に向かいます。 京都三大祭りの一つ「葵祭」の前日に行われる儀式の一つとなっています。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 02:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>堅田が「御厨」であったことをいまに伝える行事があります。 毎年5月に行われる「献饌供御人行列」です。 行列は、堅田にある「神田神社」、「伊豆神社」の神職や氏子などで構成され、 葵祭の前日である5月14日の早朝、「唐櫃」と呼ばれる収納箱にフナや鮒ずしを納め、神田神社を出発。 伊豆神社で祈祷を行い、堅田地域を巡行した後、下鴨神社に向かいます。 京都三大祭りの一つ「葵祭」の前日に行われる儀式の一つとなっています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[堅田が「御厨」であったことをいまに伝える行事があります。 毎年5月に行われる「献饌供御人行列」です。 行列は、堅田にある「神田神社」、「伊豆神社」の神職や氏子などで構成され、 葵祭の前日である5月14日の早朝、「唐櫃」と呼ばれる収納箱にフナや鮒ずしを納め、神田神社を出発。 伊豆神社で祈祷を行い、堅田地域を巡行した後、下鴨神社に向かいます。 京都三大祭りの一つ「葵祭」の前日に行われる儀式の一つとなっています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1336</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109263/120540]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8454556483.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年7月24日（木）放送「大津市堅田」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109262</link>
      <description>堅田が大きく発展を遂げた時代の様子が記された、貴重な古文書が 浄土真宗本願寺派の寺院「本福寺」に伝わる「本福寺旧記」です。 本福寺旧記は、室町時代の住職が記したもので、明治に入るまで、 本福寺の関係者しか見ることのできない秘密の書として扱われてきました。 今日は堅田の歴史を知る上でとても貴重な本福寺旧記をひも解きながら、 堅田の歴史と魅力に迫ります。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 02:27:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>堅田が大きく発展を遂げた時代の様子が記された、貴重な古文書が 浄土真宗本願寺派の寺院「本福寺」に伝わる「本福寺旧記」です。 本福寺旧記は、室町時代の住職が記したもので、明治に入るまで、 本福寺の関係者しか見ることのできない秘密の書として扱われてきました。 今日は堅田の歴史を知る上でとても貴重な本福寺旧記をひも解きながら、 堅田の歴史と魅力に迫ります。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[堅田が大きく発展を遂げた時代の様子が記された、貴重な古文書が 浄土真宗本願寺派の寺院「本福寺」に伝わる「本福寺旧記」です。 本福寺旧記は、室町時代の住職が記したもので、明治に入るまで、 本福寺の関係者しか見ることのできない秘密の書として扱われてきました。 今日は堅田の歴史を知る上でとても貴重な本福寺旧記をひも解きながら、 堅田の歴史と魅力に迫ります。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1180</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109262/120539]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9020668755.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年7月17日（木）放送「大津市堅田」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109261</link>
      <description>中世の堅田は、京都・下鴨神社へ供え物を調達する「御厨」となり、 琵琶湖で獲れる湖魚を献上していました。 御厨となった見返りとして、琵琶湖での漁業の権利や通行の権利を得たことで 堅田は大きな発展を遂げました。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 02:24:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>中世の堅田は、京都・下鴨神社へ供え物を調達する「御厨」となり、 琵琶湖で獲れる湖魚を献上していました。 御厨となった見返りとして、琵琶湖での漁業の権利や通行の権利を得たことで 堅田は大きな発展を遂げました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[中世の堅田は、京都・下鴨神社へ供え物を調達する「御厨」となり、 琵琶湖で獲れる湖魚を献上していました。 御厨となった見返りとして、琵琶湖での漁業の権利や通行の権利を得たことで 堅田は大きな発展を遂げました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1232</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109261/120538]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM7418826950.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年7月10日（木）放送「大津市堅田」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109260</link>
      <description>交通の便が良く、多くの人が暮らし、活気にあふれるまち「堅田」。 堅田は現在、大津市西北部の中心的な存在となっています。 時は中世、堅田に特別な権利が与えられ、高度な自治が行われ、 現在とは違った形で繁栄を極めた時代がありました。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 02:22:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>交通の便が良く、多くの人が暮らし、活気にあふれるまち「堅田」。 堅田は現在、大津市西北部の中心的な存在となっています。 時は中世、堅田に特別な権利が与えられ、高度な自治が行われ、 現在とは違った形で繁栄を極めた時代がありました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[交通の便が良く、多くの人が暮らし、活気にあふれるまち「堅田」。 堅田は現在、大津市西北部の中心的な存在となっています。 時は中世、堅田に特別な権利が与えられ、高度な自治が行われ、 現在とは違った形で繁栄を極めた時代がありました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1379</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109260/120537]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9050028649.mp3" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年7月3日（木）放送「高島市マキノ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109033</link>
      <description>マキノ町海津の湖岸にある「江戸時代の石積み」、 河川や内湖、共同井戸、そして知内川で続く「伝統的なヤナ漁」など、 この地域には多様な水文化が存在しています。 平成20年、地域は「高島市海津・西浜・知内の水辺景観」として「重要文化的景観」に 選定されました。</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 03:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>マキノ町海津の湖岸にある「江戸時代の石積み」、 河川や内湖、共同井戸、そして知内川で続く「伝統的なヤナ漁」など、 この地域には多様な水文化が存在しています。 平成20年、地域は「高島市海津・西浜・知内の水辺景観」として「重要文化的景観」に 選定されました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[マキノ町海津の湖岸にある「江戸時代の石積み」、 河川や内湖、共同井戸、そして知内川で続く「伝統的なヤナ漁」など、 この地域には多様な水文化が存在しています。 平成20年、地域は「高島市海津・西浜・知内の水辺景観」として「重要文化的景観」に 選定されました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1341</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109033/120287]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM1659188507.mp3?updated=1753675163" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年6月26日（木）放送「高島市マキノ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109032</link>
      <description>マキノ地区海津には、江戸時代からの永い歴史をもつお店があります。 あの作家・遠藤周作も愛した鮒寿しのお店を今日はご紹介します。</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 03:51:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>マキノ地区海津には、江戸時代からの永い歴史をもつお店があります。 あの作家・遠藤周作も愛した鮒寿しのお店を今日はご紹介します。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[マキノ地区海津には、江戸時代からの永い歴史をもつお店があります。 あの作家・遠藤周作も愛した鮒寿しのお店を今日はご紹介します。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1320</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109032/120285]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6229063791.mp3?updated=1753675022" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年6月19日（木）放送「高島市マキノ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/109031</link>
      <description>マキノ地区の東側、琵琶湖に面した地域が「海津」です。 「海津」は古くから「湊」と「街道」が整備され、大いに栄えました。 また、湖岸には、江戸時代、風や波から家を守るために築かれた、古い「石積み」が連なっていて、 独特の風景をつくっています。</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 03:48:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>マキノ地区の東側、琵琶湖に面した地域が「海津」です。 「海津」は古くから「湊」と「街道」が整備され、大いに栄えました。 また、湖岸には、江戸時代、風や波から家を守るために築かれた、古い「石積み」が連なっていて、 独特の風景をつくっています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[マキノ地区の東側、琵琶湖に面した地域が「海津」です。 「海津」は古くから「湊」と「街道」が整備され、大いに栄えました。 また、湖岸には、江戸時代、風や波から家を守るために築かれた、古い「石積み」が連なっていて、 独特の風景をつくっています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1350</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/109031/120284]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM7275710777.mp3?updated=1753674862" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年6月12日（木）放送「高島市マキノ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106571</link>
      <description>昭和30年に誕生した「マキノ町」は、カタカナ3文字で「マキノ」と書きます。 マキノ町は、日本で初めてカタカナ表記となった自治体でした。 ではいったいなぜカタカナだったのでしょうか…？</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:38:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>昭和30年に誕生した「マキノ町」は、カタカナ3文字で「マキノ」と書きます。 マキノ町は、日本で初めてカタカナ表記となった自治体でした。 ではいったいなぜカタカナだったのでしょうか…？</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[昭和30年に誕生した「マキノ町」は、カタカナ3文字で「マキノ」と書きます。 マキノ町は、日本で初めてカタカナ表記となった自治体でした。 ではいったいなぜカタカナだったのでしょうか…？]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1250</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106571/117549]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5923738778.mp3?updated=1750059822" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年6月5日（木）放送「長浜曳山祭」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106570</link>
      <description>長浜曳山祭を、一年中体感できる場所があります。「長浜市曳山博物館」です。 曳山博物館は「長浜曳山祭」を紹介する博物館として2000年に開館しました。 博物館には、本物の曳山が展示されていて、まつりの魅力をダイレクトに伝えるとともに、 曳山祭の文化を伝承し、護る役割も担っています。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:36:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>長浜曳山祭を、一年中体感できる場所があります。「長浜市曳山博物館」です。 曳山博物館は「長浜曳山祭」を紹介する博物館として2000年に開館しました。 博物館には、本物の曳山が展示されていて、まつりの魅力をダイレクトに伝えるとともに、 曳山祭の文化を伝承し、護る役割も担っています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[長浜曳山祭を、一年中体感できる場所があります。「長浜市曳山博物館」です。 曳山博物館は「長浜曳山祭」を紹介する博物館として2000年に開館しました。 博物館には、本物の曳山が展示されていて、まつりの魅力をダイレクトに伝えるとともに、 曳山祭の文化を伝承し、護る役割も担っています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1293</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106570/117548]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM7030450495.mp3?updated=1750059695" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年5月29日（木）放送「長浜曳山祭」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106569</link>
      <description>曳山にはそれぞれ、江戸時代の伝統工芸を結集した、豪華で繊細な意匠が ふんだんに施されていて、「動く美術館」とも称されます。 13基の曳山のうち、「長刀山」をのぞく12基の曳山には4畳半ほどの舞台があり、ここで「子ども狂言」が演じられます。「子ども狂言」とは、一般に「子ども歌舞伎」と呼ばれるもので、 小学生までの子どもたちが大人顔負けの演技を披露します。 毎年４基ずつが交代で子ども歌舞伎を披露します。 今年出番となったのは「壽山」、「鳳凰山」、「猩々丸」、「高砂山」。 今回、取材チームは、「宮町組」の「高砂山」に密着して取材をさせていただきました。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:34:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>曳山にはそれぞれ、江戸時代の伝統工芸を結集した、豪華で繊細な意匠が ふんだんに施されていて、「動く美術館」とも称されます。 13基の曳山のうち、「長刀山」をのぞく12基の曳山には4畳半ほどの舞台があり、ここで「子ども狂言」が演じられます。「子ども狂言」とは、一般に「子ども歌舞伎」と呼ばれるもので、 小学生までの子どもたちが大人顔負けの演技を披露します。 毎年４基ずつが交代で子ども歌舞伎を披露します。 今年出番となったのは「壽山」、「鳳凰山」、「猩々丸」、「高砂山」。 今回、取材チームは、「宮町組」の「高砂山」に密着して取材をさせていただきました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[曳山にはそれぞれ、江戸時代の伝統工芸を結集した、豪華で繊細な意匠が ふんだんに施されていて、「動く美術館」とも称されます。 13基の曳山のうち、「長刀山」をのぞく12基の曳山には4畳半ほどの舞台があり、ここで「子ども狂言」が演じられます。「子ども狂言」とは、一般に「子ども歌舞伎」と呼ばれるもので、 小学生までの子どもたちが大人顔負けの演技を披露します。 毎年４基ずつが交代で子ども歌舞伎を披露します。 今年出番となったのは「壽山」、「鳳凰山」、「猩々丸」、「高砂山」。 今回、取材チームは、「宮町組」の「高砂山」に密着して取材をさせていただきました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1297</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106569/117547]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM2990456724.mp3?updated=1750059556" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年5月22日（木）放送「長浜曳山祭」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106568</link>
      <description>毎年4月９日から17日にかけて開催される長浜曳山祭は、「長浜八幡宮」の祭礼。 もともと行われていた八幡宮の祭礼に、秀吉が行った「太刀渡り」と呼ばれる武者行列や、 秀吉が町民に配った「砂金」をもとに造られた「曳山」が加わって、 祭りのかたちが出来上がっていきました。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:32:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>毎年4月９日から17日にかけて開催される長浜曳山祭は、「長浜八幡宮」の祭礼。 もともと行われていた八幡宮の祭礼に、秀吉が行った「太刀渡り」と呼ばれる武者行列や、 秀吉が町民に配った「砂金」をもとに造られた「曳山」が加わって、 祭りのかたちが出来上がっていきました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[毎年4月９日から17日にかけて開催される長浜曳山祭は、「長浜八幡宮」の祭礼。 もともと行われていた八幡宮の祭礼に、秀吉が行った「太刀渡り」と呼ばれる武者行列や、 秀吉が町民に配った「砂金」をもとに造られた「曳山」が加わって、 祭りのかたちが出来上がっていきました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1265</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106568/117546]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6111904585.mp3?updated=1750059441" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年5月15日（木）放送「長浜曳山祭」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106566</link>
      <description>「長浜」は、もとは「今浜村」という小さな村でした。 1573年、天正元年に羽柴秀吉が、織田信長から浅井氏の領地であったこの地を与えられた際、「今浜」を「長浜」と改名して、城と城下町を築きました。 長浜城は、秀吉が最初に築いた城でした。秀吉は、長浜ではじめて「一国一城の主」となり、 長浜のまちは、秀吉がのちに造っていった城下町の基礎となりました。 そして「長浜曳山祭」は、この秀吉の時代から歴史が始まりました。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「長浜」は、もとは「今浜村」という小さな村でした。 1573年、天正元年に羽柴秀吉が、織田信長から浅井氏の領地であったこの地を与えられた際、「今浜」を「長浜」と改名して、城と城下町を築きました。 長浜城は、秀吉が最初に築いた城でした。秀吉は、長浜ではじめて「一国一城の主」となり、 長浜のまちは、秀吉がのちに造っていった城下町の基礎となりました。 そして「長浜曳山祭」は、この秀吉の時代から歴史が始まりました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「長浜」は、もとは「今浜村」という小さな村でした。 1573年、天正元年に羽柴秀吉が、織田信長から浅井氏の領地であったこの地を与えられた際、「今浜」を「長浜」と改名して、城と城下町を築きました。 長浜城は、秀吉が最初に築いた城でした。秀吉は、長浜ではじめて「一国一城の主」となり、 長浜のまちは、秀吉がのちに造っていった城下町の基礎となりました。 そして「長浜曳山祭」は、この秀吉の時代から歴史が始まりました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1192</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106566/117544]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8037955007.mp3?updated=1750059321" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年5月8日（木）放送「東近江市 蒲生」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106565</link>
      <description>東近江市蒲生地区が発祥の「ガリ版」に注目するシリーズの最終回。 「ガリ版」にかかわる皆さんの「想い」を繋いでお送りします。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:27:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東近江市蒲生地区が発祥の「ガリ版」に注目するシリーズの最終回。 「ガリ版」にかかわる皆さんの「想い」を繋いでお送りします。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[東近江市蒲生地区が発祥の「ガリ版」に注目するシリーズの最終回。 「ガリ版」にかかわる皆さんの「想い」を繋いでお送りします。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1470</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106565/117543]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9637000261.mp3?updated=1750059192" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年5月1日（木）放送「東近江市 蒲生」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106564</link>
      <description>「ガリ版ネットワーク」は、ガリ版研究の第一人者だった志村章子さんらが １９９５年ごろに設立した、ガリ版愛好家の会でした。 現在は「新ガリ版ネットワーク」として引き継がれているんです。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「ガリ版ネットワーク」は、ガリ版研究の第一人者だった志村章子さんらが １９９５年ごろに設立した、ガリ版愛好家の会でした。 現在は「新ガリ版ネットワーク」として引き継がれているんです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「ガリ版ネットワーク」は、ガリ版研究の第一人者だった志村章子さんらが １９９５年ごろに設立した、ガリ版愛好家の会でした。 現在は「新ガリ版ネットワーク」として引き継がれているんです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1288</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106564/117542]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6484338289.mp3?updated=1750059043" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年4月24日（木）放送「東近江市 蒲生」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106563</link>
      <description>東は鈴鹿山脈から、西は琵琶湖まで、東西に長い「東近江市」。「蒲生地区」は、東近江市の南部に位置しています。 古くからの歴史のあるこの地域出身の親子によって、エジソンが発明した印刷技術に着想を得て、画期的な技術が生み出されました。 1894年、堀井新治郎と息子の耕造が発明した印刷機は「謄写版」と名付けられました。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:22:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東は鈴鹿山脈から、西は琵琶湖まで、東西に長い「東近江市」。「蒲生地区」は、東近江市の南部に位置しています。 古くからの歴史のあるこの地域出身の親子によって、エジソンが発明した印刷技術に着想を得て、画期的な技術が生み出されました。 1894年、堀井新治郎と息子の耕造が発明した印刷機は「謄写版」と名付けられました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[東は鈴鹿山脈から、西は琵琶湖まで、東西に長い「東近江市」。「蒲生地区」は、東近江市の南部に位置しています。 古くからの歴史のあるこの地域出身の親子によって、エジソンが発明した印刷技術に着想を得て、画期的な技術が生み出されました。 1894年、堀井新治郎と息子の耕造が発明した印刷機は「謄写版」と名付けられました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1373</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106563/117541]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6848619590.mp3?updated=1750058884" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年4月17日（木）放送「東近江市 蒲生」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/106561</link>
      <description>「東近江市蒲生」をテーマに、今日はこの蒲生地区が発祥の印刷機、通称「ガリ版」に注目し、その魅力に迫っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 07:07:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「東近江市蒲生」をテーマに、今日はこの蒲生地区が発祥の印刷機、通称「ガリ版」に注目し、その魅力に迫っていきます。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「東近江市蒲生」をテーマに、今日はこの蒲生地区が発祥の印刷機、通称「ガリ版」に注目し、その魅力に迫っていきます。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1285</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/106561/117539]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5581784757.mp3?updated=1750057973" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年4月10日（木）放送「東近江市 蒲生」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102575</link>
      <description>東は三重県との境目の鈴鹿山脈から、西は琵琶湖まで、東西に長く広がっている東近江市。 その中の「蒲生」は、市の南部に位置しています。 蒲生地区の歴史は古く、万葉集や古事記とも深い所縁があります。 今日は、「東近江市蒲生地区」に注目し、様々な方々にお話を伺いながら、 その魅力を探っていきます。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東は三重県との境目の鈴鹿山脈から、西は琵琶湖まで、東西に長く広がっている東近江市。 その中の「蒲生」は、市の南部に位置しています。 蒲生地区の歴史は古く、万葉集や古事記とも深い所縁があります。 今日は、「東近江市蒲生地区」に注目し、様々な方々にお話を伺いながら、 その魅力を探っていきます。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[東は三重県との境目の鈴鹿山脈から、西は琵琶湖まで、東西に長く広がっている東近江市。 その中の「蒲生」は、市の南部に位置しています。 蒲生地区の歴史は古く、万葉集や古事記とも深い所縁があります。 今日は、「東近江市蒲生地区」に注目し、様々な方々にお話を伺いながら、 その魅力を探っていきます。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1331</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102575/113095]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM2791292956.mp3?updated=1744353053" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年4月3日（木）放送「五個荘 金堂」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102574</link>
      <description>五個荘金堂地区を訪ねるシリーズの最後として、今日はこの金堂地区に建てられた 「五個荘商人」たちの「近江商人屋敷」と、「五個荘商人」も含めた「近江商人」たちの 理念や家訓に注目し、お話を伺います。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:22:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>五個荘金堂地区を訪ねるシリーズの最後として、今日はこの金堂地区に建てられた 「五個荘商人」たちの「近江商人屋敷」と、「五個荘商人」も含めた「近江商人」たちの 理念や家訓に注目し、お話を伺います。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[五個荘金堂地区を訪ねるシリーズの最後として、今日はこの金堂地区に建てられた 「五個荘商人」たちの「近江商人屋敷」と、「五個荘商人」も含めた「近江商人」たちの 理念や家訓に注目し、お話を伺います。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1365</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102574/113094]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM1394184950.mp3?updated=1744352899" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年3月27日（木）放送「五個荘 金堂」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102573</link>
      <description>古くから農村集落と商人屋敷が一体となった金堂地区の町並みは 日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」に認定され、「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されています。 そんな金堂の町並みに魅了されて、移住してこられた方に金堂地区に移住された想いや、まちの魅力についてお聞きします。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:18:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>古くから農村集落と商人屋敷が一体となった金堂地区の町並みは 日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」に認定され、「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されています。 そんな金堂の町並みに魅了されて、移住してこられた方に金堂地区に移住された想いや、まちの魅力についてお聞きします。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[古くから農村集落と商人屋敷が一体となった金堂地区の町並みは 日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」に認定され、「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されています。 そんな金堂の町並みに魅了されて、移住してこられた方に金堂地区に移住された想いや、まちの魅力についてお聞きします。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1246</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102573/113093]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5413079920.mp3?updated=1744352656" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年3月20日（木）放送「五個荘 金堂」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102572</link>
      <description>五個荘金堂地区の周囲には古代条里制をのこす田畑が広がり、伝統的な農家住宅をはじめ、白壁の蔵、 黒い舟板塀の近江商人屋敷が立ち並び、水路では錦鯉が優雅に泳いでいます。 時がゆっくりと過ぎ行くような、美しい町並みです。 今日は、金堂地区の町並みを守る活動をされているみなさんにお話をきいてみましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:16:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>五個荘金堂地区の周囲には古代条里制をのこす田畑が広がり、伝統的な農家住宅をはじめ、白壁の蔵、 黒い舟板塀の近江商人屋敷が立ち並び、水路では錦鯉が優雅に泳いでいます。 時がゆっくりと過ぎ行くような、美しい町並みです。 今日は、金堂地区の町並みを守る活動をされているみなさんにお話をきいてみましょう。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[五個荘金堂地区の周囲には古代条里制をのこす田畑が広がり、伝統的な農家住宅をはじめ、白壁の蔵、 黒い舟板塀の近江商人屋敷が立ち並び、水路では錦鯉が優雅に泳いでいます。 時がゆっくりと過ぎ行くような、美しい町並みです。 今日は、金堂地区の町並みを守る活動をされているみなさんにお話をきいてみましょう。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1296</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102572/113092]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM2798501990.mp3?updated=1744352486" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年3月13日（木）放送「五個荘 金堂」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102571</link>
      <description>東近江市の五個荘金堂地区は、近江商人の発祥地として全国に知られ、 いまも商人たちの本宅と伝統的な農家住宅とが、美しい町並みをつくっています。 金堂地区は国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、 日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」にも認定されています。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:12:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東近江市の五個荘金堂地区は、近江商人の発祥地として全国に知られ、 いまも商人たちの本宅と伝統的な農家住宅とが、美しい町並みをつくっています。 金堂地区は国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、 日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」にも認定されています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[東近江市の五個荘金堂地区は、近江商人の発祥地として全国に知られ、 いまも商人たちの本宅と伝統的な農家住宅とが、美しい町並みをつくっています。 金堂地区は国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、 日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」にも認定されています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1262</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102571/113091]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9290512478.mp3?updated=1744352294" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年3月6日（木）放送「菅浦」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102570</link>
      <description>隠れ里とも言われる、長浜市西浅井町の「菅浦」。 昭和３０年代に便利な道路が開通するまで、主な交通手段は舟だったという菅浦では 独特の環境をいかした暮らしが営まれ、また住民主体の自治が行われました。 しかし、いま菅浦は、他の多くの地域と同じく「少子高齢化」の課題に直面しています。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:09:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>隠れ里とも言われる、長浜市西浅井町の「菅浦」。 昭和３０年代に便利な道路が開通するまで、主な交通手段は舟だったという菅浦では 独特の環境をいかした暮らしが営まれ、また住民主体の自治が行われました。 しかし、いま菅浦は、他の多くの地域と同じく「少子高齢化」の課題に直面しています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[隠れ里とも言われる、長浜市西浅井町の「菅浦」。 昭和３０年代に便利な道路が開通するまで、主な交通手段は舟だったという菅浦では 独特の環境をいかした暮らしが営まれ、また住民主体の自治が行われました。 しかし、いま菅浦は、他の多くの地域と同じく「少子高齢化」の課題に直面しています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1312</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102570/113090]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4585000864.mp3?updated=1744352085" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年2月27日（木）「菅浦」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102568</link>
      <description>山と琵琶湖に囲まれた菅浦は隠れ里とも称され、 奈良時代には、廃位となった天皇が隠れ棲んだ伝説が残されています。 その天皇は「恵美押勝の乱」で皇位継承の争いに敗れた「淳仁天皇」です。 菅浦には、淳仁天皇を祀った「須賀神社」と、淳仁天皇の御陵と伝わる塚があります。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:05:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>山と琵琶湖に囲まれた菅浦は隠れ里とも称され、 奈良時代には、廃位となった天皇が隠れ棲んだ伝説が残されています。 その天皇は「恵美押勝の乱」で皇位継承の争いに敗れた「淳仁天皇」です。 菅浦には、淳仁天皇を祀った「須賀神社」と、淳仁天皇の御陵と伝わる塚があります。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[山と琵琶湖に囲まれた菅浦は隠れ里とも称され、 奈良時代には、廃位となった天皇が隠れ棲んだ伝説が残されています。 その天皇は「恵美押勝の乱」で皇位継承の争いに敗れた「淳仁天皇」です。 菅浦には、淳仁天皇を祀った「須賀神社」と、淳仁天皇の御陵と伝わる塚があります。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1228</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102568/113088]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3675925725.mp3?updated=1744351856" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年2月20日（木）放送「菅浦」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102567</link>
      <description>「隠れ里」と称される菅浦は三方を山に囲まれ、もう一方は琵琶湖に面しています。 昭和30年代まで菅浦から移動するための主な交通手段としては 「舟」が使われていました。鎌倉時代から明治時代初めにかけて記された「村の記録」＝『菅浦文書』は 2018年、国宝に指定されました。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 06:02:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「隠れ里」と称される菅浦は三方を山に囲まれ、もう一方は琵琶湖に面しています。 昭和30年代まで菅浦から移動するための主な交通手段としては 「舟」が使われていました。鎌倉時代から明治時代初めにかけて記された「村の記録」＝『菅浦文書』は 2018年、国宝に指定されました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「隠れ里」と称される菅浦は三方を山に囲まれ、もう一方は琵琶湖に面しています。 昭和30年代まで菅浦から移動するための主な交通手段としては 「舟」が使われていました。<br>鎌倉時代から明治時代初めにかけて記された「村の記録」＝『菅浦文書』は 2018年、国宝に指定されました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1148</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102567/113087]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5055856958.mp3?updated=1744351693" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年2月13日（木）放送「菅浦」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/102565</link>
      <description>琵琶湖の北の端に、湖にせり出した半島があります。 半島の先端部分には「葛籠尾崎」と呼ばれる岬があり、 岬の西側の狭いエリアに、集落が形成されています。 ここが、「隠れ里」とも称される「菅浦」です。…。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 05:59:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>琵琶湖の北の端に、湖にせり出した半島があります。 半島の先端部分には「葛籠尾崎」と呼ばれる岬があり、 岬の西側の狭いエリアに、集落が形成されています。 ここが、「隠れ里」とも称される「菅浦」です。…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[琵琶湖の北の端に、湖にせり出した半島があります。 半島の先端部分には「葛籠尾崎」と呼ばれる岬があり、 岬の西側の狭いエリアに、集落が形成されています。 ここが、「隠れ里」とも称される「菅浦」です。…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1218</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/102565/113085]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8477341023.mp3?updated=1744351497" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年2月6日放送「竹生島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/98951</link>
      <description>竹生島は昔から「浅井」の人たちとの繋がりが深い島です。 「浅井」はその昔、現在よりも更に広い範囲を指しました。 浅井をはじめ「湖北に暮らす人たち」の暮らしや、竹生島とのかかわりについて お話を伺いました…。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Feb 2025 01:08:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>竹生島は昔から「浅井」の人たちとの繋がりが深い島です。 「浅井」はその昔、現在よりも更に広い範囲を指しました。 浅井をはじめ「湖北に暮らす人たち」の暮らしや、竹生島とのかかわりについて お話を伺いました…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[竹生島は昔から「浅井」の人たちとの繋がりが深い島です。 「浅井」はその昔、現在よりも更に広い範囲を指しました。 浅井をはじめ「湖北に暮らす人たち」の暮らしや、竹生島とのかかわりについて お話を伺いました…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1303</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/98951/109029]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9648608467.mp3?updated=1739322863" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年1月30日放送「竹生島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/98950</link>
      <description>竹生島最大の行事「蓮華会」。この「竹生島蓮華会」は、竹生島の「弁才天信仰」を象徴する法要。 おもに旧浅井地区から選ばれた「頭人」または「頭役」と呼ばれる方々が、 竹生島から弁財天や御幣などを預かり、お奉りしたのち、 再び竹生島へと返し、弁天堂で厳粛に法要を営む行事です。 もともと「頭人」をつとめていたのが「天皇」であったため、 天皇の代役となるこの役は、地域の人たちにとって最高の名誉とされているそうです。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Feb 2025 01:05:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>竹生島最大の行事「蓮華会」。この「竹生島蓮華会」は、竹生島の「弁才天信仰」を象徴する法要。 おもに旧浅井地区から選ばれた「頭人」または「頭役」と呼ばれる方々が、 竹生島から弁財天や御幣などを預かり、お奉りしたのち、 再び竹生島へと返し、弁天堂で厳粛に法要を営む行事です。 もともと「頭人」をつとめていたのが「天皇」であったため、 天皇の代役となるこの役は、地域の人たちにとって最高の名誉とされているそうです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[竹生島最大の行事「蓮華会」。この「竹生島蓮華会」は、竹生島の「弁才天信仰」を象徴する法要。 おもに旧浅井地区から選ばれた「頭人」または「頭役」と呼ばれる方々が、 竹生島から弁財天や御幣などを預かり、お奉りしたのち、 再び竹生島へと返し、弁天堂で厳粛に法要を営む行事です。 もともと「頭人」をつとめていたのが「天皇」であったため、 天皇の代役となるこの役は、地域の人たちにとって最高の名誉とされているそうです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1187</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/98950/109028]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5207242026.mp3?updated=1739322674" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年1月23日（木）放送「竹生島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/97930</link>
      <description>竹生島の宝厳寺では、日本三大弁才天のひとつである「大弁才天」と観音堂に安置されている 「千手千眼観世音菩薩」それぞれがご本尊。つまり「弁天様」と「観音様」がどちらも「本尊」なんです。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 04:22:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>竹生島の宝厳寺では、日本三大弁才天のひとつである「大弁才天」と観音堂に安置されている 「千手千眼観世音菩薩」それぞれがご本尊。つまり「弁天様」と「観音様」がどちらも「本尊」なんです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[竹生島の宝厳寺では、日本三大弁才天のひとつである「大弁才天」と観音堂に安置されている 「千手千眼観世音菩薩」それぞれがご本尊。つまり「弁天様」と「観音様」がどちらも「本尊」なんです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1180</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/97930/107898]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4102277087.mp3?updated=1737952070" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年1月16日（木）放送「竹生島」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/97929</link>
      <description>竹生島には、日本三大弁才天のひとつである「大弁才天」を擁する「宝厳寺」と、 国宝に指定された本殿を持つ「都久夫須麻神社」があります。  ｢深緑竹生島の沈影｣として琵琶湖八景にも選ばれ、また西国三十三所観音霊場の 第三十番札所でもあります。さらに最近は「パワースポット」としても人気を集めています。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 04:18:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>竹生島には、日本三大弁才天のひとつである「大弁才天」を擁する「宝厳寺」と、 国宝に指定された本殿を持つ「都久夫須麻神社」があります。  ｢深緑竹生島の沈影｣として琵琶湖八景にも選ばれ、また西国三十三所観音霊場の 第三十番札所でもあります。さらに最近は「パワースポット」としても人気を集めています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[竹生島には、日本三大弁才天のひとつである「大弁才天」を擁する「宝厳寺」と、 国宝に指定された本殿を持つ「都久夫須麻神社」があります。 <br> ｢深緑竹生島の沈影｣として琵琶湖八景にも選ばれ、また西国三十三所観音霊場の 第三十番札所でもあります。さらに最近は「パワースポット」としても人気を集めています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1145</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/97929/107897]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4280275734.mp3?updated=1737951862" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年1月9日（木）放送「石山寺」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/97927</link>
      <description>平安時代後期には貴族の女性たちから信仰をあつめ、紫式部をはじめ多くの文学者も訪れた「文学の寺」としても広く全国に知られている石山寺。 奈良時代に創建された石山寺の永い歴史の中で、はじめての「女性の座主」となったのが 2021年12月、第53世座主に就任されたのが鷲尾 龍華さんです。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 04:08:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>平安時代後期には貴族の女性たちから信仰をあつめ、紫式部をはじめ多くの文学者も訪れた「文学の寺」としても広く全国に知られている石山寺。 奈良時代に創建された石山寺の永い歴史の中で、はじめての「女性の座主」となったのが 2021年12月、第53世座主に就任されたのが鷲尾 龍華さんです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[平安時代後期には貴族の女性たちから信仰をあつめ、紫式部をはじめ多くの文学者も訪れた「文学の寺」としても広く全国に知られている石山寺。 奈良時代に創建された石山寺の永い歴史の中で、はじめての「女性の座主」となったのが 2021年12月、第53世座主に就任されたのが鷲尾 龍華さんです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1228</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/97927/107892]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4915422607.mp3?updated=1737951262" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2025年1月2日（木）「私と琵琶湖」メッセージ</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/97924</link>
      <description>リスナーの皆さんにとって「琵琶湖」はどのような存在なのでしょうか。 新年1回目の放送は、リスナーの皆さんから寄せられた「私と琵琶湖」メッセージをご紹介します。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 04:01:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>リスナーの皆さんにとって「琵琶湖」はどのような存在なのでしょうか。 新年1回目の放送は、リスナーの皆さんから寄せられた「私と琵琶湖」メッセージをご紹介します。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[リスナーの皆さんにとって「琵琶湖」はどのような存在なのでしょうか。 新年1回目の放送は、リスナーの皆さんから寄せられた「私と琵琶湖」メッセージをご紹介します。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1380</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/97924/107889]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6801938469.mp3?updated=1737950794" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年12月25日（水）放送「石山寺」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/97812</link>
      <description>平安時代、石山寺は真言密教の道場となり、僧侶たちが経典を収集して仏の教えを研究する「学びの場」となりました。こうした歴史から、石山寺は当時の皇族や貴族たちの信仰を集め「学問の寺」として名を馳せることに。この時代の座主をつとめ、熱心な研究と修行で知られているのが、菅原道真の孫にあたるという「淳祐内供」です。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Jan 2025 09:36:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>平安時代、石山寺は真言密教の道場となり、僧侶たちが経典を収集して仏の教えを研究する「学びの場」となりました。こうした歴史から、石山寺は当時の皇族や貴族たちの信仰を集め「学問の寺」として名を馳せることに。この時代の座主をつとめ、熱心な研究と修行で知られているのが、菅原道真の孫にあたるという「淳祐内供」です。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[平安時代、石山寺は真言密教の道場となり、僧侶たちが経典を収集して仏の教えを研究する「学びの場」となりました。こうした歴史から、石山寺は当時の皇族や貴族たちの信仰を集め「学問の寺」として名を馳せることに。この時代の座主をつとめ、熱心な研究と修行で知られているのが、菅原道真の孫にあたるという「淳祐内供」です。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1229</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/97812/107771]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM7946524652.mp3?updated=1737711756" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年12月19日（木）放送「石山寺」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/95929</link>
      <description>石山寺の門前からは、日本最大規模の「淡水産貝塚」が発見されています。 貝塚とは縄文時代に人々が食べた貝の殻などが捨てられ、堆積したものです。 貝塚は「縄文のタイムカプセル」とも言われます。石山貝塚から見つかったのは、ほとんどが セタシジミでした。ただし、その大きさは現在のものよりも大きく、3～4センチもの大きな セタシジミでした。ほかには魚や動物の骨、石器や装飾品も見つかりました。装飾品の材料には、 「海で獲れる貝」が使われていたと言います。さらに、それら装飾品に似たものが、 石山から遠く離れた長崎県でも発見されているそうです。 縄文時代にモノや情報がどのように伝わっていたのか…想像が膨らみますね。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Dec 2024 01:28:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>石山寺の門前からは、日本最大規模の「淡水産貝塚」が発見されています。 貝塚とは縄文時代に人々が食べた貝の殻などが捨てられ、堆積したものです。 貝塚は「縄文のタイムカプセル」とも言われます。石山貝塚から見つかったのは、ほとんどが セタシジミでした。ただし、その大きさは現在のものよりも大きく、3～4センチもの大きな セタシジミでした。ほかには魚や動物の骨、石器や装飾品も見つかりました。装飾品の材料には、 「海で獲れる貝」が使われていたと言います。さらに、それら装飾品に似たものが、 石山から遠く離れた長崎県でも発見されているそうです。 縄文時代にモノや情報がどのように伝わっていたのか…想像が膨らみますね。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[石山寺の門前からは、日本最大規模の「淡水産貝塚」が発見されています。 貝塚とは縄文時代に人々が食べた貝の殻などが捨てられ、堆積したものです。 貝塚は「縄文のタイムカプセル」とも言われます。石山貝塚から見つかったのは、ほとんどが セタシジミでした。ただし、その大きさは現在のものよりも大きく、3～4センチもの大きな セタシジミでした。ほかには魚や動物の骨、石器や装飾品も見つかりました。装飾品の材料には、 「海で獲れる貝」が使われていたと言います。さらに、それら装飾品に似たものが、 石山から遠く離れた長崎県でも発見されているそうです。 縄文時代にモノや情報がどのように伝わっていたのか…想像が膨らみますね。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1380</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/95929/105610]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3895216323.mp3?updated=1735004059" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年12月12日（木）放送「石山寺」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/95928</link>
      <description>文字通り石の山に建っているお寺「石山寺」。 石山寺縁起絵巻には石山寺創建前の話も描かれていて、天智天皇の時代、勅使を遣わせて不思議な山々を見に行かせると、そこにはきれいな雲がたなびき、岩をとりまく魅惑の景色で満ちていたそう。中でも八葉の蓮華のような形をした岩は、聖なるものが降り立つべき岩であろうと書かれているそうです。そういう不思議の岩があるところから石山寺の名前が付いたとのこと。その岩は天然記念物に指定されているんですよ。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Dec 2024 01:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>文字通り石の山に建っているお寺「石山寺」。 石山寺縁起絵巻には石山寺創建前の話も描かれていて、天智天皇の時代、勅使を遣わせて不思議な山々を見に行かせると、そこにはきれいな雲がたなびき、岩をとりまく魅惑の景色で満ちていたそう。中でも八葉の蓮華のような形をした岩は、聖なるものが降り立つべき岩であろうと書かれているそうです。そういう不思議の岩があるところから石山寺の名前が付いたとのこと。その岩は天然記念物に指定されているんですよ。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[文字通り石の山に建っているお寺「石山寺」。 石山寺縁起絵巻には石山寺創建前の話も描かれていて、天智天皇の時代、勅使を遣わせて不思議な山々を見に行かせると、そこにはきれいな雲がたなびき、岩をとりまく魅惑の景色で満ちていたそう。中でも八葉の蓮華のような形をした岩は、聖なるものが降り立つべき岩であろうと書かれているそうです。そういう不思議の岩があるところから石山寺の名前が付いたとのこと。その岩は天然記念物に指定されているんですよ。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1262</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/95928/105609]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM2583973739.mp3?updated=1735003882" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年12月5日（木）放送「大津の歴史」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/95927</link>
      <description>大津市は、京都市、奈良市に次いで全国で3番目に国指定の文化財の件数が多い市町村なんです。 旧大津市街を歩いていても、重要文化財のご本尊がちらと目に入ってきたりと、歴史や文化財に溢れています。それらはまちづくりの基礎になるもの。地域の人たちが歴史に愛着を持ち、ずっと住み続けたいまちになっていく、大津市はそんなまちづくりを進めていける素材が充分にあるんですね。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Dec 2024 01:23:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>大津市は、京都市、奈良市に次いで全国で3番目に国指定の文化財の件数が多い市町村なんです。 旧大津市街を歩いていても、重要文化財のご本尊がちらと目に入ってきたりと、歴史や文化財に溢れています。それらはまちづくりの基礎になるもの。地域の人たちが歴史に愛着を持ち、ずっと住み続けたいまちになっていく、大津市はそんなまちづくりを進めていける素材が充分にあるんですね。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[大津市は、京都市、奈良市に次いで全国で3番目に国指定の文化財の件数が多い市町村なんです。 旧大津市街を歩いていても、重要文化財のご本尊がちらと目に入ってきたりと、歴史や文化財に溢れています。それらはまちづくりの基礎になるもの。地域の人たちが歴史に愛着を持ち、ずっと住み続けたいまちになっていく、大津市はそんなまちづくりを進めていける素材が充分にあるんですね。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1387</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/95927/105608]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6170571542.mp3?updated=1735003713" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年11月28日（木）放送「大津祭 その２」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/95925</link>
      <description>大津祭が始まったのは江戸初期。鍛治屋町の塩売治兵衛さんという方が狸の面をかぶって練り歩かれたのが起源と言われています。 その後、飾り物を据えた山車である曳山がつくられるようになった。 いろいろな飾りつけをしてそれにからくりをのせるのが大津祭の大きな特徴になっています。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Dec 2024 01:20:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>大津祭が始まったのは江戸初期。鍛治屋町の塩売治兵衛さんという方が狸の面をかぶって練り歩かれたのが起源と言われています。 その後、飾り物を据えた山車である曳山がつくられるようになった。 いろいろな飾りつけをしてそれにからくりをのせるのが大津祭の大きな特徴になっています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[大津祭が始まったのは江戸初期。鍛治屋町の塩売治兵衛さんという方が狸の面をかぶって練り歩かれたのが起源と言われています。 その後、飾り物を据えた山車である曳山がつくられるようになった。 いろいろな飾りつけをしてそれにからくりをのせるのが大津祭の大きな特徴になっています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1307</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/95925/105606]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9082993435.mp3?updated=1735003533" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年11月21日（木）放送「大津祭」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/93893</link>
      <description>江戸時代、大津のまちを繫栄させた「港町」「門前町」「宿場町」。 それぞれの地域には、それぞれに影響力を持ち、かかわりの深い神社がありました。 「門前町」として栄えた地域は、「三井寺に関わりのある神社」の氏子となっていて 「宿場町」の地域は「蝉丸神社」の氏子。 「港町」として栄えた地域は「天孫神社」の氏子地域でした。 そのため、天孫神社が行う「大津祭」は、港町として繁栄した町の財力をもとに、 大きく発展を遂げたんですね。</description>
      <pubDate>Thu, 21 Nov 2024 06:09:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>江戸時代、大津のまちを繫栄させた「港町」「門前町」「宿場町」。 それぞれの地域には、それぞれに影響力を持ち、かかわりの深い神社がありました。 「門前町」として栄えた地域は、「三井寺に関わりのある神社」の氏子となっていて 「宿場町」の地域は「蝉丸神社」の氏子。 「港町」として栄えた地域は「天孫神社」の氏子地域でした。 そのため、天孫神社が行う「大津祭」は、港町として繁栄した町の財力をもとに、 大きく発展を遂げたんですね。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[江戸時代、大津のまちを繫栄させた「港町」「門前町」「宿場町」。 それぞれの地域には、それぞれに影響力を持ち、かかわりの深い神社がありました。 「門前町」として栄えた地域は、「三井寺に関わりのある神社」の氏子となっていて 「宿場町」の地域は「蝉丸神社」の氏子。 「港町」として栄えた地域は「天孫神社」の氏子地域でした。 そのため、天孫神社が行う「大津祭」は、港町として繁栄した町の財力をもとに、 大きく発展を遂げたんですね。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1215</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/93893/103312]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5123111621.mp3?updated=1732169722" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年11月14日（木）放送「江戸時代の大津」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/93892</link>
      <description>大津宿には２軒の本陣がありました。江戸時代当時の本陣は広く、 3階の楼上から見る琵琶湖の眺めは絶景だったと伝わります。 現在、建物は残っていませんが、本陣があった場所には記念碑が建てられています。 この時代、「大津宿」を利用した旅人の人気を集めた土産物がありました。 それは「大津絵」です。</description>
      <pubDate>Thu, 21 Nov 2024 06:06:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>大津宿には２軒の本陣がありました。江戸時代当時の本陣は広く、 3階の楼上から見る琵琶湖の眺めは絶景だったと伝わります。 現在、建物は残っていませんが、本陣があった場所には記念碑が建てられています。 この時代、「大津宿」を利用した旅人の人気を集めた土産物がありました。 それは「大津絵」です。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[大津宿には２軒の本陣がありました。江戸時代当時の本陣は広く、 3階の楼上から見る琵琶湖の眺めは絶景だったと伝わります。 現在、建物は残っていませんが、本陣があった場所には記念碑が建てられています。 この時代、「大津宿」を利用した旅人の人気を集めた土産物がありました。 それは「大津絵」です。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1420</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/93892/103311]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6293611791.mp3?updated=1732169548" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年11月7日（木）放送「江戸時代の大津」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/93890</link>
      <description>安土桃山時代になると、織田信長や豊臣秀吉は、天下統一のなかで、大津を重視しました。 その後、秀吉は、大津に城を築きました。 大津城は関ヶ原の合戦後は廃城となり、大津は幕府の直轄地となりました。 大津城の本丸跡には、大津代官所と幕府の蔵が置かれ それまで「城下町」だったまちは「商業都市」へと整備されていきました。 そしてこれが、江戸時代中期に「大津百町」と言われ繁栄した時代のはじまりなのです。</description>
      <pubDate>Thu, 21 Nov 2024 06:03:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>安土桃山時代になると、織田信長や豊臣秀吉は、天下統一のなかで、大津を重視しました。 その後、秀吉は、大津に城を築きました。 大津城は関ヶ原の合戦後は廃城となり、大津は幕府の直轄地となりました。 大津城の本丸跡には、大津代官所と幕府の蔵が置かれ それまで「城下町」だったまちは「商業都市」へと整備されていきました。 そしてこれが、江戸時代中期に「大津百町」と言われ繁栄した時代のはじまりなのです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[安土桃山時代になると、織田信長や豊臣秀吉は、天下統一のなかで、大津を重視しました。 その後、秀吉は、大津に城を築きました。 大津城は関ヶ原の合戦後は廃城となり、大津は幕府の直轄地となりました。 大津城の本丸跡には、大津代官所と幕府の蔵が置かれ それまで「城下町」だったまちは「商業都市」へと整備されていきました。 そしてこれが、江戸時代中期に「大津百町」と言われ繁栄した時代のはじまりなのです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1301</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/93890/103309]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6500782343.mp3?updated=1732169366" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年10月31日（木）放送「大津宮と近江神宮」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/93887</link>
      <description>「小倉百人一首」の巻頭は、天智天皇が詠んだ 「秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ」という歌です。 この歌が、小倉百人一首の巻頭に納められていることで、天智天皇を祀る「近江神宮」は 「かるたの聖地」と呼ばれ、かるたに関するさまざまな行事が行われているほか、 境内にはたくさんの句碑や歌碑が設置されているんです…</description>
      <pubDate>Thu, 21 Nov 2024 06:01:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「小倉百人一首」の巻頭は、天智天皇が詠んだ 「秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ」という歌です。 この歌が、小倉百人一首の巻頭に納められていることで、天智天皇を祀る「近江神宮」は 「かるたの聖地」と呼ばれ、かるたに関するさまざまな行事が行われているほか、 境内にはたくさんの句碑や歌碑が設置されているんです…</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「小倉百人一首」の巻頭は、天智天皇が詠んだ 「秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ」という歌です。 この歌が、小倉百人一首の巻頭に納められていることで、天智天皇を祀る「近江神宮」は 「かるたの聖地」と呼ばれ、かるたに関するさまざまな行事が行われているほか、 境内にはたくさんの句碑や歌碑が設置されているんです…]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1310</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/93887/103307]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM7318027972.mp3?updated=1732169204" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年10月24日（木）放送「大津宮と近江神宮」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/93886</link>
      <description>壬申の乱を経て、都が再び飛鳥に戻り、大津宮が「廃都」となってしまいました。 その後は「草の生い茂る場所になっていた」と、 「柿本人麻呂」が歌に詠むほどになっていたようです。 それでは、大津宮と同時期に建っていたいくつもの寺院は、 都が去った後、どうなっていったのでしょうか…</description>
      <pubDate>Thu, 21 Nov 2024 05:57:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>壬申の乱を経て、都が再び飛鳥に戻り、大津宮が「廃都」となってしまいました。 その後は「草の生い茂る場所になっていた」と、 「柿本人麻呂」が歌に詠むほどになっていたようです。 それでは、大津宮と同時期に建っていたいくつもの寺院は、 都が去った後、どうなっていったのでしょうか…</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[壬申の乱を経て、都が再び飛鳥に戻り、大津宮が「廃都」となってしまいました。 その後は「草の生い茂る場所になっていた」と、 「柿本人麻呂」が歌に詠むほどになっていたようです。 それでは、大津宮と同時期に建っていたいくつもの寺院は、 都が去った後、どうなっていったのでしょうか…]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1365</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/93886/103306]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4773044647.mp3?updated=1732168952" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年10月17日（木）放送「大津宮と近江神宮」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/92210</link>
      <description>「大津宮」が大津のどの場所にあったのか、詳しい場所は長らくわかっていませんでしたが、 昭和49年の調査で、大津市の錦織（にしこおり）地区から、建物の一部とみられる遺構が発見され、 「大津宮」の場所が明らかとなりました。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 04:11:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「大津宮」が大津のどの場所にあったのか、詳しい場所は長らくわかっていませんでしたが、 昭和49年の調査で、大津市の錦織（にしこおり）地区から、建物の一部とみられる遺構が発見され、 「大津宮」の場所が明らかとなりました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「大津宮」が大津のどの場所にあったのか、詳しい場所は長らくわかっていませんでしたが、 昭和49年の調査で、大津市の錦織（にしこおり）地区から、建物の一部とみられる遺構が発見され、 「大津宮」の場所が明らかとなりました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1327</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/92210/101368]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8564578603.mp3?updated=1729743386" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年10月10日（木）「大津宮と近江神宮」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/92208</link>
      <description>「大津宮」は天智天皇がかつて大津にひらいた「都」で、 「近江神宮」は、その天智天皇を祀り、かつて大津宮があったあたりに建っている神社です。 「大津宮」とはどのような都だったのでしょうか。 そして「近江神宮」とはどのような神社なのでしょうか。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 04:05:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「大津宮」は天智天皇がかつて大津にひらいた「都」で、 「近江神宮」は、その天智天皇を祀り、かつて大津宮があったあたりに建っている神社です。 「大津宮」とはどのような都だったのでしょうか。 そして「近江神宮」とはどのような神社なのでしょうか。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「大津宮」は天智天皇がかつて大津にひらいた「都」で、 「近江神宮」は、その天智天皇を祀り、かつて大津宮があったあたりに建っている神社です。 「大津宮」とはどのような都だったのでしょうか。 そして「近江神宮」とはどのような神社なのでしょうか。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1260</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/92208/101366]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5403992408.mp3?updated=1729743077" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年10月3日（木）放送「栗東市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/92206</link>
      <description>栗東で「空き家を利活用する取り組み」をされているNPO法人くらすむ滋賀は 活動を続ける中で、地域の方々と交流する機会が増え、地域の名物料理である 「豆腐田楽」を提供するお店の運営に取り組むことになったそうです。 その思いをお伺いしました。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 04:02:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>栗東で「空き家を利活用する取り組み」をされているNPO法人くらすむ滋賀は 活動を続ける中で、地域の方々と交流する機会が増え、地域の名物料理である 「豆腐田楽」を提供するお店の運営に取り組むことになったそうです。 その思いをお伺いしました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[栗東で「空き家を利活用する取り組み」をされているNPO法人くらすむ滋賀は 活動を続ける中で、地域の方々と交流する機会が増え、地域の名物料理である 「豆腐田楽」を提供するお店の運営に取り組むことになったそうです。 その思いをお伺いしました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1312</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/92206/101364]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3034145680.mp3?updated=1729742890" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年9月26日（木）放送「栗東市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/92205</link>
      <description>東大寺の創建に関わった「良弁」が開基したと伝わる「金勝寺」。 その歴史は、７３３年、天平5年に始まったとされており、およそ1300年の歴史を持つお寺。 静かな、古い佇まいのお寺は、参道を登りつめたところに仁王門。そして一段高いところ、正面に 本堂。その手前右側には二月堂が建ち、それぞれの建物内には仏像が安置されています。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 03:59:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東大寺の創建に関わった「良弁」が開基したと伝わる「金勝寺」。 その歴史は、７３３年、天平5年に始まったとされており、およそ1300年の歴史を持つお寺。 静かな、古い佇まいのお寺は、参道を登りつめたところに仁王門。そして一段高いところ、正面に 本堂。その手前右側には二月堂が建ち、それぞれの建物内には仏像が安置されています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[東大寺の創建に関わった「良弁」が開基したと伝わる「金勝寺」。 その歴史は、７３３年、天平5年に始まったとされており、およそ1300年の歴史を持つお寺。 静かな、古い佇まいのお寺は、参道を登りつめたところに仁王門。そして一段高いところ、正面に 本堂。その手前右側には二月堂が建ち、それぞれの建物内には仏像が安置されています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1169</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/92205/101363]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM2101598937.mp3?updated=1729742731" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年9月19日（木）「栗東市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/90685</link>
      <description>先週に引き続き栗東市の歴史についてご紹介します。 奈良時代にできた、クニ・郡という地方制度のなかで、栗太郡（古くは栗本郡とも記される）の役所跡が 栗東市の岡遺跡から見つかりました。古代の「栗太郡」は交通の要衝であり、また一時、都が造営された「保良宮」や「紫香楽宮」にも近かったことなどから重要な位置を占めていたようです。 昭和29年には治田・金勝・葉山・大宝の、4つの村が合併し誕生した新しい町は、「栗太郡」の「東」にあった村が合併したから「栗」と「東」で「栗東町」と名付けられました。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 02:19:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>先週に引き続き栗東市の歴史についてご紹介します。 奈良時代にできた、クニ・郡という地方制度のなかで、栗太郡（古くは栗本郡とも記される）の役所跡が 栗東市の岡遺跡から見つかりました。古代の「栗太郡」は交通の要衝であり、また一時、都が造営された「保良宮」や「紫香楽宮」にも近かったことなどから重要な位置を占めていたようです。 昭和29年には治田・金勝・葉山・大宝の、4つの村が合併し誕生した新しい町は、「栗太郡」の「東」にあった村が合併したから「栗」と「東」で「栗東町」と名付けられました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[先週に引き続き栗東市の歴史についてご紹介します。 奈良時代にできた、クニ・郡という地方制度のなかで、栗太郡（古くは栗本郡とも記される）の役所跡が 栗東市の岡遺跡から見つかりました。古代の「栗太郡」は交通の要衝であり、また一時、都が造営された「保良宮」や「紫香楽宮」にも近かったことなどから重要な位置を占めていたようです。 昭和29年には治田・金勝・葉山・大宝の、4つの村が合併し誕生した新しい町は、「栗太郡」の「東」にあった村が合併したから「栗」と「東」で「栗東町」と名付けられました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1241</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/90685/99602]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3635357073.mp3?updated=1727663091" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年9月12日（木）放送「栗東市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/90683</link>
      <description>栗東市の地面を掘ると、集落遺跡、古墳、飛鳥時代、奈良時代、平安時代、鎌倉時代と様々なバリエーションで出土するんだそうです。最も古いのは1万数千年前の石槍。栗東のまちでナウマンゾウやオオツノシカなどの大型獣を当時の縄文人が石槍で狩猟していた姿を想像してみるのも面白いですね。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 02:15:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>栗東市の地面を掘ると、集落遺跡、古墳、飛鳥時代、奈良時代、平安時代、鎌倉時代と様々なバリエーションで出土するんだそうです。最も古いのは1万数千年前の石槍。栗東のまちでナウマンゾウやオオツノシカなどの大型獣を当時の縄文人が石槍で狩猟していた姿を想像してみるのも面白いですね。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[栗東市の地面を掘ると、集落遺跡、古墳、飛鳥時代、奈良時代、平安時代、鎌倉時代と様々なバリエーションで出土するんだそうです。最も古いのは1万数千年前の石槍。栗東のまちでナウマンゾウやオオツノシカなどの大型獣を当時の縄文人が石槍で狩猟していた姿を想像してみるのも面白いですね。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1288</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/90683/99600]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8350050607.mp3?updated=1727662921" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年9月5日（木）放送「栗東市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/90682</link>
      <description>栗東市と言えば、日本に2箇所しかない競走馬の調教施設が全国的に有名ですが、近江富士と呼ばれる三上山よりも高い場所にある素晴らしい眺望の「横ヶ峯展望所」や県下最大規模生産をほこる「栗東いちじく」など、いろんな魅力がいっぱいです。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 02:09:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>栗東市と言えば、日本に2箇所しかない競走馬の調教施設が全国的に有名ですが、近江富士と呼ばれる三上山よりも高い場所にある素晴らしい眺望の「横ヶ峯展望所」や県下最大規模生産をほこる「栗東いちじく」など、いろんな魅力がいっぱいです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[栗東市と言えば、日本に2箇所しかない競走馬の調教施設が全国的に有名ですが、近江富士と呼ばれる三上山よりも高い場所にある素晴らしい眺望の「横ヶ峯展望所」や県下最大規模生産をほこる「栗東いちじく」など、いろんな魅力がいっぱいです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1222</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/90682/99599]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM1093107421.mp3?updated=1727662488" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年8月29日（木）放送「湖南市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/88796</link>
      <description>湖南市石部地区に伝わる小さな寄り合いが「豆講」。講とは講座の講、仲間内の寄り合い、宗教や金融関係、ある目的をもって何人かで集まる、今でいうグループやサークルのようなものですね。同じ年代やちょっとした仲間内5～6 人で集まり、仕事終わりの飲み会やお昼のお茶会が多かったようです。その時につまむお菓子として一般的だったものが畑でとれる「ソラマメ」だったので自然に「豆講」と呼ばれるようになったそうです。今でも石部地区には「豆講」文化が残っているそうですよ。</description>
      <pubDate>Fri, 30 Aug 2024 00:28:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>湖南市石部地区に伝わる小さな寄り合いが「豆講」。講とは講座の講、仲間内の寄り合い、宗教や金融関係、ある目的をもって何人かで集まる、今でいうグループやサークルのようなものですね。同じ年代やちょっとした仲間内5～6 人で集まり、仕事終わりの飲み会やお昼のお茶会が多かったようです。その時につまむお菓子として一般的だったものが畑でとれる「ソラマメ」だったので自然に「豆講」と呼ばれるようになったそうです。今でも石部地区には「豆講」文化が残っているそうですよ。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[湖南市石部地区に伝わる小さな寄り合いが「豆講」。講とは講座の講、仲間内の寄り合い、宗教や金融関係、ある目的をもって何人かで集まる、今でいうグループやサークルのようなものですね。同じ年代やちょっとした仲間内5～6 人で集まり、仕事終わりの飲み会やお昼のお茶会が多かったようです。その時につまむお菓子として一般的だったものが畑でとれる「ソラマメ」だったので自然に「豆講」と呼ばれるようになったそうです。今でも石部地区には「豆講」文化が残っているそうですよ。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1245</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/88796/97406]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6338426787.mp3?updated=1724978381" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年8月22日（木）放送「湖南市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/88640</link>
      <description>「こなんSDGsカレッジ」は、湖南市を舞台に若い世代の方々が、自分のやりたいことや地域との関わり方を追求する取り組みで、令和3年にスタートしました。国の天然記念物のウツクシマツ自生地をテーマにした絵本作成プロジェクト、伝統野菜の弥平唐辛子、朝国しょうがを使用した「湖南回復薬」商品開発プロジェクトなど新たな取り組みにチャレンジしています！</description>
      <pubDate>Tue, 27 Aug 2024 02:05:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「こなんSDGsカレッジ」は、湖南市を舞台に若い世代の方々が、自分のやりたいことや地域との関わり方を追求する取り組みで、令和3年にスタートしました。国の天然記念物のウツクシマツ自生地をテーマにした絵本作成プロジェクト、伝統野菜の弥平唐辛子、朝国しょうがを使用した「湖南回復薬」商品開発プロジェクトなど新たな取り組みにチャレンジしています！</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「こなんSDGsカレッジ」は、湖南市を舞台に若い世代の方々が、自分のやりたいことや地域との関わり方を追求する取り組みで、令和3年にスタートしました。国の天然記念物のウツクシマツ自生地をテーマにした絵本作成プロジェクト、伝統野菜の弥平唐辛子、朝国しょうがを使用した「湖南回復薬」商品開発プロジェクトなど新たな取り組みにチャレンジしています！]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1210</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/88640/97229]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM1442625690.mp3?updated=1724724667" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年8月15日（木）放送「湖南市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/88639</link>
      <description>湖南市には国宝建築を持つ大きなお寺が三ヶ寺あり、 これを湖南三山と呼んでいます。岩根の善水寺、石部にある西寺の常楽寺、東寺の長寿寺。 それぞれ3 つの本堂、常楽寺の三重塔が国宝に指定されており、滋賀県にある２２の国宝の建造物のうち4件が湖南市にあるんです。荘厳な建築様式、立派な仏像の他、取り囲む自然もそれは美しいんです。</description>
      <pubDate>Tue, 27 Aug 2024 02:01:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>湖南市には国宝建築を持つ大きなお寺が三ヶ寺あり、 これを湖南三山と呼んでいます。岩根の善水寺、石部にある西寺の常楽寺、東寺の長寿寺。 それぞれ3 つの本堂、常楽寺の三重塔が国宝に指定されており、滋賀県にある２２の国宝の建造物のうち4件が湖南市にあるんです。荘厳な建築様式、立派な仏像の他、取り囲む自然もそれは美しいんです。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[湖南市には国宝建築を持つ大きなお寺が三ヶ寺あり、 これを湖南三山と呼んでいます。岩根の善水寺、石部にある西寺の常楽寺、東寺の長寿寺。 それぞれ3 つの本堂、常楽寺の三重塔が国宝に指定されており、滋賀県にある２２の国宝の建造物のうち4件が湖南市にあるんです。荘厳な建築様式、立派な仏像の他、取り囲む自然もそれは美しいんです。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1152</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/88639/97228]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM2083372506.mp3?updated=1724724516" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年8月8日（木）放送「湖南市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/88638</link>
      <description>湖南市の城跡というと、「三雲城」、「夏見城」などが挙げられます。 「真田十勇士」の一人で忍者の「猿飛佐助」は三雲城で生まれ育ち、修行を行ったと伝えられています。佐助が修行したと言われるのが、城跡に今もある、大きな「八丈岩」です。八丈岩は、高さおよそ5メートル、幅およそ10メートルのまさに巨岩。しかも岩と地面が接している面は、ほんの僅か！ どうして崩れ落ちないのか不思議に思うほどで、佐助がこの岩を使って修行したという伝説は、なんだか説得力がありますよね。</description>
      <pubDate>Tue, 27 Aug 2024 01:58:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>湖南市の城跡というと、「三雲城」、「夏見城」などが挙げられます。 「真田十勇士」の一人で忍者の「猿飛佐助」は三雲城で生まれ育ち、修行を行ったと伝えられています。佐助が修行したと言われるのが、城跡に今もある、大きな「八丈岩」です。八丈岩は、高さおよそ5メートル、幅およそ10メートルのまさに巨岩。しかも岩と地面が接している面は、ほんの僅か！ どうして崩れ落ちないのか不思議に思うほどで、佐助がこの岩を使って修行したという伝説は、なんだか説得力がありますよね。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[湖南市の城跡というと、「三雲城」、「夏見城」などが挙げられます。 「真田十勇士」の一人で忍者の「猿飛佐助」は三雲城で生まれ育ち、修行を行ったと伝えられています。佐助が修行したと言われるのが、城跡に今もある、大きな「八丈岩」です。八丈岩は、高さおよそ5メートル、幅およそ10メートルのまさに巨岩。しかも岩と地面が接している面は、ほんの僅か！ どうして崩れ落ちないのか不思議に思うほどで、佐助がこの岩を使って修行したという伝説は、なんだか説得力がありますよね。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1196</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/88638/97227]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6803122010.mp3?updated=1724724270" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年8月1日（木）放送「湖南市」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/88637</link>
      <description>東海道 ５１番目の宿場「石部宿」。石部と京都の距離は約36㎞。人が1日かけて歩く距離とほぼ同じで、京都を朝出発すると石部に夕方ごろ到着し、宿泊にちょうど良いことから、「京立ち石部泊まり」といわれました。石部には一般の旅人が泊まった「旅籠」が、最も多い時で60軒以上あったといいます。</description>
      <pubDate>Tue, 27 Aug 2024 01:51:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>東海道 ５１番目の宿場「石部宿」。石部と京都の距離は約36㎞。人が1日かけて歩く距離とほぼ同じで、京都を朝出発すると石部に夕方ごろ到着し、宿泊にちょうど良いことから、「京立ち石部泊まり」といわれました。石部には一般の旅人が泊まった「旅籠」が、最も多い時で60軒以上あったといいます。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<h3 class="subTl"><strong>東海道 ５１番目の宿場「石部宿」。石部と京都の距離は約36㎞。人が1日かけて歩く距離とほぼ同じで、京都を朝出発すると石部に夕方ごろ到着し、宿泊にちょうど良いことから、「京立ち石部泊まり」といわれました。石部には一般の旅人が泊まった「旅籠」が、最も多い時で60軒以上あったといいます。</strong></h3>]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1269</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/88637/97226]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9144784638.mp3?updated=1724724166" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年7月25日（木）放送「竜王町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/87461</link>
      <description>今月の最後は竜王町のおいしい近江牛のご紹介です。 東京浅草に牛肉の卸売と牛鍋専門店を開業したのが、竜王町出身の竹中久次と森嶋留蔵兄弟でした。 このときは陸路で牛を東京へ連れていっていましたが、船による海上輸送を取り入れたのが、 同じく竜王町出身の西居庄蔵でした。彼は後に滋賀県内で加工した肉を、 鉄道を使って東京へと送ったため、近江から来た牛肉は「近江牛」と呼ばれるようになりました。</description>
      <pubDate>Tue, 06 Aug 2024 01:03:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>今月の最後は竜王町のおいしい近江牛のご紹介です。 東京浅草に牛肉の卸売と牛鍋専門店を開業したのが、竜王町出身の竹中久次と森嶋留蔵兄弟でした。 このときは陸路で牛を東京へ連れていっていましたが、船による海上輸送を取り入れたのが、 同じく竜王町出身の西居庄蔵でした。彼は後に滋賀県内で加工した肉を、 鉄道を使って東京へと送ったため、近江から来た牛肉は「近江牛」と呼ばれるようになりました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[今月の最後は竜王町のおいしい近江牛のご紹介です。 東京浅草に牛肉の卸売と牛鍋専門店を開業したのが、竜王町出身の竹中久次と森嶋留蔵兄弟でした。 このときは陸路で牛を東京へ連れていっていましたが、船による海上輸送を取り入れたのが、 同じく竜王町出身の西居庄蔵でした。彼は後に滋賀県内で加工した肉を、 鉄道を使って東京へと送ったため、近江から来た牛肉は「近江牛」と呼ばれるようになりました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1460</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/87461/95851]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9431679679.mp3?updated=1722906508" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年7月18日（木）放送「竜王町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/87460</link>
      <description>7月は「竜王町」をご紹介します。 滋賀県の東南部、琵琶湖と鈴鹿山系のあいだ、湖東平野に位置する竜王町は、 東に雪野山、西に鏡山という2つの山に囲まれています。この山はそれぞれが「竜王山」と呼ばれ 「竜王町」というまちの名前は、この「竜王山」に由来すると言われています。 そんな竜王町は「美味しい魅力」にあふれた町でもあります。 「近江米」、「果物」、「近江牛」、「地酒」、「チーズ」「鮒ずし」など… 今回は、竜王町で美味しいものづくりに取り組む方々に、お話しを伺いました。</description>
      <pubDate>Tue, 06 Aug 2024 00:59:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>7月は「竜王町」をご紹介します。 滋賀県の東南部、琵琶湖と鈴鹿山系のあいだ、湖東平野に位置する竜王町は、 東に雪野山、西に鏡山という2つの山に囲まれています。この山はそれぞれが「竜王山」と呼ばれ 「竜王町」というまちの名前は、この「竜王山」に由来すると言われています。 そんな竜王町は「美味しい魅力」にあふれた町でもあります。 「近江米」、「果物」、「近江牛」、「地酒」、「チーズ」「鮒ずし」など… 今回は、竜王町で美味しいものづくりに取り組む方々に、お話しを伺いました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[7月は「竜王町」をご紹介します。 滋賀県の東南部、琵琶湖と鈴鹿山系のあいだ、湖東平野に位置する竜王町は、 東に雪野山、西に鏡山という2つの山に囲まれています。この山はそれぞれが「竜王山」と呼ばれ 「竜王町」というまちの名前は、この「竜王山」に由来すると言われています。 そんな竜王町は「美味しい魅力」にあふれた町でもあります。 「近江米」、「果物」、「近江牛」、「地酒」、「チーズ」「鮒ずし」など… 今回は、竜王町で美味しいものづくりに取り組む方々に、お話しを伺いました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1362</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/87460/95850]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3551639441.mp3?updated=1722906331" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年7月11日（木）放送「竜王町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/87459</link>
      <description>7月は「竜王町」をご紹介します。 「日本書紀」には新羅の王子『天日槍（アメノヒボコ）』の従者が、この地に住んで「須恵器」を作ったとの記述があり、その「天日槍」を祀っているのが「鏡神社」です。 また竜王町には平安後期に「牛若丸」という名前であった源義経が、奥州平泉へ向かう途中、自分で前髪を落として元服したと伝わる「元服池」があります。鏡神社には、元服の際に義経が使った、「盥（たらい）の底」も残されているんですよ。</description>
      <pubDate>Tue, 06 Aug 2024 00:56:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>7月は「竜王町」をご紹介します。 「日本書紀」には新羅の王子『天日槍（アメノヒボコ）』の従者が、この地に住んで「須恵器」を作ったとの記述があり、その「天日槍」を祀っているのが「鏡神社」です。 また竜王町には平安後期に「牛若丸」という名前であった源義経が、奥州平泉へ向かう途中、自分で前髪を落として元服したと伝わる「元服池」があります。鏡神社には、元服の際に義経が使った、「盥（たらい）の底」も残されているんですよ。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[7月は「竜王町」をご紹介します。 「日本書紀」には新羅の王子『天日槍（アメノヒボコ）』の従者が、この地に住んで「須恵器」を作ったとの記述があり、その「天日槍」を祀っているのが「鏡神社」です。 また竜王町には平安後期に「牛若丸」という名前であった源義経が、奥州平泉へ向かう途中、自分で前髪を落として元服したと伝わる「元服池」があります。鏡神社には、元服の際に義経が使った、「盥（たらい）の底」も残されているんですよ。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1301</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/87459/95849]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9938771228.mp3?updated=1722906158" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年7月4日（木）放送「竜王町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/87458</link>
      <description>7月は「竜王町」をご紹介します。 平地では近江米を中心とした米、野菜そして丘陵地では果物づくりが盛んな竜王町。近江牛発祥の地とも言われています。竜王町には鏡、薬師、須恵、綾戸、弓削など朝鮮半島由来の地名がたくさんあります。薬師は今でいう医者。須恵は須恵器（古代の焼き物）。弓削は弓づくり。綾戸は機織り。技術者集団が竜王にやって来たのでしょう。</description>
      <pubDate>Tue, 06 Aug 2024 00:52:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>7月は「竜王町」をご紹介します。 平地では近江米を中心とした米、野菜そして丘陵地では果物づくりが盛んな竜王町。近江牛発祥の地とも言われています。竜王町には鏡、薬師、須恵、綾戸、弓削など朝鮮半島由来の地名がたくさんあります。薬師は今でいう医者。須恵は須恵器（古代の焼き物）。弓削は弓づくり。綾戸は機織り。技術者集団が竜王にやって来たのでしょう。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[7月は「竜王町」をご紹介します。 平地では近江米を中心とした米、野菜そして丘陵地では果物づくりが盛んな竜王町。近江牛発祥の地とも言われています。竜王町には鏡、薬師、須恵、綾戸、弓削など朝鮮半島由来の地名がたくさんあります。薬師は今でいう医者。須恵は須恵器（古代の焼き物）。弓削は弓づくり。綾戸は機織り。技術者集団が竜王にやって来たのでしょう。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1299</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/87458/95848]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM1594340909.mp3?updated=1722905955" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年6月27日（木）放送「愛荘町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/85826</link>
      <description>今月最後は「愛荘町立歴史博物館」を訪ねます。 館内では、地域の開発を進展させた渡来系の古代豪族「依智秦氏」、そして紅葉の名所としても名高い 「金剛輪寺」などの仏教美術、地域の伝統工芸品や「愛知川宿」などをテーマにした「特別展示」や、 地域文化にスポットをあてる「企画展」が行われています。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jul 2024 08:06:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>今月最後は「愛荘町立歴史博物館」を訪ねます。 館内では、地域の開発を進展させた渡来系の古代豪族「依智秦氏」、そして紅葉の名所としても名高い 「金剛輪寺」などの仏教美術、地域の伝統工芸品や「愛知川宿」などをテーマにした「特別展示」や、 地域文化にスポットをあてる「企画展」が行われています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[今月最後は「愛荘町立歴史博物館」を訪ねます。 館内では、地域の開発を進展させた渡来系の古代豪族「依智秦氏」、そして紅葉の名所としても名高い 「金剛輪寺」などの仏教美術、地域の伝統工芸品や「愛知川宿」などをテーマにした「特別展示」や、 地域文化にスポットをあてる「企画展」が行われています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1372</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/85826/93958]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM5796620985.mp3?updated=1720512702" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年6月20日（木）放送「愛荘町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/85825</link>
      <description>「近江上布」は麻でできた織物です。江戸時代には将軍家に献上されていました。 近江上布伝統産業会館に足をはこんでお話を伺いました…。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jul 2024 08:03:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>「近江上布」は麻でできた織物です。江戸時代には将軍家に献上されていました。 近江上布伝統産業会館に足をはこんでお話を伺いました…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[「近江上布」は麻でできた織物です。江戸時代には将軍家に献上されていました。 近江上布伝統産業会館に足をはこんでお話を伺いました…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1293</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/85825/93957]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6266298950.mp3?updated=1720512544" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年6月13日（木）放送「愛荘町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/85824</link>
      <description>湖東三山のひとつ、金剛輪寺の「本堂」は国宝に指定されています。 この本堂は、近江守護職・佐々木頼綱が建てたもの。当時の日本の歴史上最大級の 危機であったと言われる「元寇」で勝利したことを記念して建てられました。 武士が建てたお堂だけあって、ケヤキの太い柱を使い、豪壮な造りとなっています。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jul 2024 08:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>湖東三山のひとつ、金剛輪寺の「本堂」は国宝に指定されています。 この本堂は、近江守護職・佐々木頼綱が建てたもの。当時の日本の歴史上最大級の 危機であったと言われる「元寇」で勝利したことを記念して建てられました。 武士が建てたお堂だけあって、ケヤキの太い柱を使い、豪壮な造りとなっています。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[湖東三山のひとつ、金剛輪寺の「本堂」は国宝に指定されています。 この本堂は、近江守護職・佐々木頼綱が建てたもの。当時の日本の歴史上最大級の 危機であったと言われる「元寇」で勝利したことを記念して建てられました。 武士が建てたお堂だけあって、ケヤキの太い柱を使い、豪壮な造りとなっています。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1297</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/85824/93956]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3762934706.mp3?updated=1720512429" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年6月6日（木）放送「愛荘町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/85823</link>
      <description>最盛期には日本各地で作られていたという「びん手まり」。しかい第二次世界大戦後、作り手は急激に減り、姿を消そうとしていました。そんな中で、「びん手まり」を作り続け、「日本で最後の伝承者」と言われるた主婦がこの地域にいらっしゃいました…。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jul 2024 07:57:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>最盛期には日本各地で作られていたという「びん手まり」。しかい第二次世界大戦後、作り手は急激に減り、姿を消そうとしていました。そんな中で、「びん手まり」を作り続け、「日本で最後の伝承者」と言われるた主婦がこの地域にいらっしゃいました…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[最盛期には日本各地で作られていたという「びん手まり」。しかい第二次世界大戦後、作り手は急激に減り、姿を消そうとしていました。そんな中で、「びん手まり」を作り続け、「日本で最後の伝承者」と言われるた主婦がこの地域にいらっしゃいました…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1267</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/85823/93955]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8959769718.mp3?updated=1720512177" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年5月30日（木）放送「甲良町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84257</link>
      <description>甲良町最後の放送では、平安時代初期に、三修上人が開山した天台宗の寺、「西明寺」に注目しましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:26:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>甲良町最後の放送では、平安時代初期に、三修上人が開山した天台宗の寺、「西明寺」に注目しましょう。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[甲良町最後の放送では、平安時代初期に、三修上人が開山した天台宗の寺、「西明寺」に注目しましょう。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1340</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84257/92147]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4585646126.mp3?updated=1718181151" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年5月23日（木）放送「甲良町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84256</link>
      <description>甲良町第1回目の放送では、「甲良三大偉人」と言われる、佐々木道誉、藤堂高虎、甲良豊後守宗廣についてお伺いします。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:25:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>甲良町第1回目の放送では、「甲良三大偉人」と言われる、佐々木道誉、藤堂高虎、甲良豊後守宗廣についてお伺いします。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[甲良町第1回目の放送では、「甲良三大偉人」と言われる、佐々木道誉、藤堂高虎、甲良豊後守宗廣についてお伺いします。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1298</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84256/92146]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM6017515568.mp3?updated=1718181057" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年5月16日（木）放送「豊郷町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84253</link>
      <description>第3回目の放送では小さいながらも魅力がいっぱいの「豊郷町」から、「近江商人」とも関わりがあり まちに永く伝わってきた郷土芸能「江州音頭」を取り上げます。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:23:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>第3回目の放送では小さいながらも魅力がいっぱいの「豊郷町」から、「近江商人」とも関わりがあり まちに永く伝わってきた郷土芸能「江州音頭」を取り上げます。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[第3回目の放送では小さいながらも魅力がいっぱいの「豊郷町」から、「近江商人」とも関わりがあり まちに永く伝わってきた郷土芸能「江州音頭」を取り上げます。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1500</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84253/92143]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM3508333476.mp3?updated=1718180940" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年5月9日（木）放送「豊郷町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84252</link>
      <description>第2回目の放送では「豊郷町」出身の近江商人、伊藤忠兵衛さんに注目していきます。「伊藤忠兵衛記念館」を訪ね、お話をお伺いしました。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:21:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>第2回目の放送では「豊郷町」出身の近江商人、伊藤忠兵衛さんに注目していきます。「伊藤忠兵衛記念館」を訪ね、お話をお伺いしました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[第2回目の放送では「豊郷町」出身の近江商人、伊藤忠兵衛さんに注目していきます。「伊藤忠兵衛記念館」を訪ね、お話をお伺いしました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1260</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84252/92142]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9278728097.mp3?updated=1718180825" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年5月2日（木）放送「豊郷町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84251</link>
      <description>第1回目の放送では「豊郷町」の地理や歴史、その地名の由来などを伺いました…。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:19:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>第1回目の放送では「豊郷町」の地理や歴史、その地名の由来などを伺いました…。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[第1回目の放送では「豊郷町」の地理や歴史、その地名の由来などを伺いました…。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1289</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84251/92141]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM4502884060.mp3?updated=1718180710" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年4月25日（木）放送「日野町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84250</link>
      <description>かつて各地で活躍した「近江商人」たちのなかにあって「日野商人」と呼ばれた人たちは、どんな特徴をもつ商人たちだったのでしょうか。近江日野商人ふるさと館と日野町立歴史民俗資料館 近江日野商人館を訪ねお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:16:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>かつて各地で活躍した「近江商人」たちのなかにあって「日野商人」と呼ばれた人たちは、どんな特徴をもつ商人たちだったのでしょうか。近江日野商人ふるさと館と日野町立歴史民俗資料館 近江日野商人館を訪ねお話を伺いました。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[かつて各地で活躍した「近江商人」たちのなかにあって「日野商人」と呼ばれた人たちは、どんな特徴をもつ商人たちだったのでしょうか。近江日野商人ふるさと館と日野町立歴史民俗資料館 近江日野商人館を訪ねお話を伺いました。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1352</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84250/92140]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9826744549.mp3?updated=1718180555" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年5月18日（木）放送「日野町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84249</link>
      <description>日野町の第3回目は日野と会津若松とのつながりを紐解きます。また「合唱のまち」と言われるようになったその歴史も覗いてみましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:13:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>日野町の第3回目は日野と会津若松とのつながりを紐解きます。また「合唱のまち」と言われるようになったその歴史も覗いてみましょう。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[日野町の第3回目は日野と会津若松とのつながりを紐解きます。また「合唱のまち」と言われるようになったその歴史も覗いてみましょう。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1382</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84249/92139]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM8523437766.mp3?updated=1718180342" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年4月11日（木）放送「日野町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84246</link>
      <description>日野町の第2回目は日本の中世社会で日野一帯に勢力を誇った一族「蒲生氏」に注目してみましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 08:08:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>日野町の第2回目は日本の中世社会で日野一帯に勢力を誇った一族「蒲生氏」に注目してみましょう。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[日野町の第2回目は日本の中世社会で日野一帯に勢力を誇った一族「蒲生氏」に注目してみましょう。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1125</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/84246/92136]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9639294405.mp3?updated=1718180029" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>2024年4月4日（木）放送　「日野町」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/83954</link>
      <description>今月は日野町を特集します。第1回目は馬見岡綿向神社と近江日野商人ふるさと館を訪ねました。祭礼や郷土料理など日野に育った独自の文化を見ていきましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 07 Jun 2024 07:21:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>FM滋賀</itunes:author>
      <itunes:image href="https://megaphone.imgix.net/podcasts/1589ec42-249f-11ef-be72-836e0b46ef82/image/b9bd5eb6b75644472498aba54cda9be7.png?ixlib=rails-4.3.1&amp;max-w=3000&amp;max-h=3000&amp;fit=crop&amp;auto=format,compress"/>
      <itunes:subtitle/>
      <itunes:summary>今月は日野町を特集します。第1回目は馬見岡綿向神社と近江日野商人ふるさと館を訪ねました。祭礼や郷土料理など日野に育った独自の文化を見ていきましょう。</itunes:summary>
      <content:encoded>
        <![CDATA[今月は日野町を特集します。<br>第1回目は馬見岡綿向神社と近江日野商人ふるさと館を訪ねました。祭礼や郷土料理など日野に育った独自の文化を見ていきましょう。]]>
      </content:encoded>
      <itunes:duration>1230</itunes:duration>
      <guid isPermaLink="false"><![CDATA[episode/83954/91786]]></guid>
      <enclosure url="https://traffic.megaphone.fm/TFM9616963889.mp3?updated=1717746603" length="0" type="audio/mpeg"/>
    </item>
  </channel>
</rss>
