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    <title>COSMO みらいかぜ</title>
    <link>https://audee.jp/program/show/300005572</link>
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    <copyright>Copyright JAPAN FM NETWORK All Rights Reserved.</copyright>
    <description>より良い未来を目指し、様々なアクションをおこなっている方々に、お話を伺っていく番組です。
「みらいかぜ」という名前には、「豊かに暮らせる地球を、これから先も、ずっと守っていきたい」という思いを込めました。
私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、「ここちいい」と思えるような未来のための取り組みをご紹介します。</description>
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私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、「ここちいい」と思えるような未来のための取り組みをご紹介します。</itunes:summary>
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      <![CDATA[より良い未来を目指し、様々なアクションをおこなっている方々に、お話を伺っていく番組です。
「みらいかぜ」という名前には、「豊かに暮らせる地球を、これから先も、ずっと守っていきたい」という思いを込めました。
私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、「ここちいい」と思えるような未来のための取り組みをご紹介します。]]>
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    <item>
      <title>#56 海の未来を考える「あおもりウォーズ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84721</link>
      <description>「COSMOみらいかぜ」最終回となる今回ですが

お話を伺ったのは、一般社団法人「あおもりウォーズ」代表理事の中田創さんです。

「海の未来」のために、若手の漁師や水産関係者が集まって立ち上げた団体

ということですが、どのような活動されているのでしょうか？

田中さんの海への想いを中心に、伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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お話を伺ったのは、一般社団法人「あおもりウォーズ」代表理事の中田創さんです。

「海の未来」のために、若手の漁師や水産関係者が集まって立ち上げた団体

ということですが、どのような活動されているのでしょうか？

田中さんの海への想いを中心に、伺っていきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">「COSMOみらいかぜ」最終回となる今回ですが</p>
<p class="p1">お話を伺ったのは、一般社団法人「あおもりウォーズ」代表理事の中田創さんです。<br><br></p>
<p class="p1">「海の未来」のために、若手の漁師や水産関係者が集まって立ち上げた団体</p>
<p class="p1">ということですが、どのような活動されているのでしょうか？<br><br></p>
<p class="p3">田中さんの海への想いを中心に、伺っていきます。<br><br></p>]]>
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      <title>#55 ひまわりで繋がる『福島ひまわり里親プロジェクト』 </title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/84391</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、特定非営利活動法人チームふくしま

ブランドマネージャーの山田沙也加さんです。

『福島ひまわり里親プロジェクト』 を企画・運営するチームふくしま。

2011年5月にスタートし、これまでに累計で、日本全国の55万人が参加しています。

どのようなプロジェクトなのでしょうか？

山田さんの想いについても詳しく伺っていきます。

『福島ひまわり里親プロジェクト』HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 17 Jun 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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ブランドマネージャーの山田沙也加さんです。

『福島ひまわり里親プロジェクト』 を企画・運営するチームふくしま。

2011年5月にスタートし、これまでに累計で、日本全国の55万人が参加しています。

どのようなプロジェクトなのでしょうか？

山田さんの想いについても詳しく伺っていきます。

『福島ひまわり里親プロジェクト』HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、特定非営利活動法人チームふくしま</p>
<p class="p1">ブランドマネージャーの山田沙也加さんです。<br><br></p>
<p class="p1">『福島ひまわり里親プロジェクト』 を企画・運営するチームふくしま。</p>
<p class="p1">2011年5月にスタートし、これまでに累計で、日本全国の55万人が参加しています。<br><br></p>
<p class="p1">どのようなプロジェクトなのでしょうか？</p>
<p class="p1">山田さんの想いについても詳しく伺っていきます。<br><br><br><br></p>
<p class="p1">『福島ひまわり里親プロジェクト』HPは<a href="https://www.sunflower-fukushima.com/index.html">こちら！</a></p>
<p class="p1"></p>]]>
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    <item>
      <title>#54 青森県深浦町で活動する地域おこし協力隊員、浪岡敏勇さんの想い</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/83988</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県の深浦町で

地域おこし協力隊として活動をする浪岡敏勇さんです。

深浦町は日本海に沈む絶景の夕日で有名ですが

今年から、海岸の漂着ごみを使った「ある取り組み」をされるということで

浪岡さんに詳しくお話を伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 10 Jun 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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地域おこし協力隊として活動をする浪岡敏勇さんです。

深浦町は日本海に沈む絶景の夕日で有名ですが

今年から、海岸の漂着ごみを使った「ある取り組み」をされるということで

浪岡さんに詳しくお話を伺っていきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、青森県の深浦町で</p>
<p class="p1">地域おこし協力隊として活動をする浪岡敏勇さんです。<br><br></p>
<p class="p1">深浦町は日本海に沈む絶景の夕日で有名ですが</p>
<p class="p1">今年から、海岸の漂着ごみを使った「ある取り組み」をされるということで</p>
<p class="p2">浪岡さんに詳しくお話を伺っていきます。<br><br></p>]]>
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    <item>
      <title>#53 山形県にある唯一の離島「飛島」の魅力</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/83585</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県にある唯一の離島「飛島」で
「とびしまコンシェルジュ」をつとめている
「合同会社とびしま」の小川ひかりさんにお話を伺いました。
 
「飛島」の魅力に惹かれ、移住してきたという小川さん。
「とびしまコンシェルジュ」としての活動のお話を中心に
「飛島」の魅力について、たっぷり伺います。

 
＊＊＊
「合同会社とびしま」HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 03 Jun 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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「とびしまコンシェルジュ」をつとめている
「合同会社とびしま」の小川ひかりさんにお話を伺いました。
 
「飛島」の魅力に惹かれ、移住してきたという小川さん。
「とびしまコンシェルジュ」としての活動のお話を中心に
「飛島」の魅力について、たっぷり伺います。

 
＊＊＊
「合同会社とびしま」HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、山形県にある唯一の離島「飛島」で
「とびしまコンシェルジュ」をつとめている
「合同会社とびしま」の小川ひかりさんにお話を伺いました。
 
「飛島」の魅力に惹かれ、移住してきたという小川さん。
「とびしまコンシェルジュ」としての活動のお話を中心に
「飛島」の魅力について、たっぷり伺います。
<br><br>
 
＊＊＊
「合同会社とびしま」HPは<a href="https://www.tobi-shima.com/">こちら！</a>

]]>
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      <title>#52 色彩豊かな「津軽びいどろ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/83043</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県青森市の「北洋硝子」 

工場長で常務取締役の中川洋之さんです。



青森県が世界に誇る伝統工芸品「津軽びいどろ」。

目にしたことがある方もいらっしゃるのでは？



もともとは漁業で使う「浮玉」を製造する工場だった 「北洋硝子」 。

どのような経緯で「津軽びいどろ」を手掛けることになったのでしょうか。



中川さんに詳しく伺っていきます。



＊＊＊

「北洋硝子 」HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 27 May 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、青森県青森市の「北洋硝子」 

工場長で常務取締役の中川洋之さんです。



青森県が世界に誇る伝統工芸品「津軽びいどろ」。

目にしたことがある方もいらっしゃるのでは？



もともとは漁業で使う「浮玉」を製造する工場だった 「北洋硝子」 。

どのような経緯で「津軽びいどろ」を手掛けることになったのでしょうか。



中川さんに詳しく伺っていきます。



＊＊＊

「北洋硝子 」HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、青森県青森市の「北洋硝子」 </p>
<p class="p1">工場長で常務取締役の中川洋之さんです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">青森県が世界に誇る伝統工芸品「津軽びいどろ」。</p>
<p class="p1">目にしたことがある方もいらっしゃるのでは？</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">もともとは漁業で使う「浮玉」を製造する工場だった 「北洋硝子」 。</p>
<p class="p1">どのような経緯で「津軽びいどろ」を手掛けることになったのでしょうか。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">中川さんに詳しく伺っていきます。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
<p class="p1">「北洋硝子 」HPは<a href="tsugaruvidro.jp">こちら！</a></p>
<p class="p2"></p>]]>
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    <item>
      <title>#51 「日本酒サーバー」を開発した「小嶋総本店」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/82734</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県米沢市で代々酒蔵を営む

「小嶋総本店 」の第24代の蔵元、小嶋健市郎さんです。

米沢の地で受け継がれる日本酒「東光」でお馴染みの酒蔵ですが 

環境にやさしい「日本酒サーバー」を開発して、販売を始めました。

小嶋さんの開発への思いから、日本酒サーバーが持つ未来への可能性まで

たっぷりお話を伺っていきます。

＊＊＊



「小嶋総本店 」HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 20 May 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、山形県米沢市で代々酒蔵を営む

「小嶋総本店 」の第24代の蔵元、小嶋健市郎さんです。

米沢の地で受け継がれる日本酒「東光」でお馴染みの酒蔵ですが 

環境にやさしい「日本酒サーバー」を開発して、販売を始めました。

小嶋さんの開発への思いから、日本酒サーバーが持つ未来への可能性まで

たっぷりお話を伺っていきます。

＊＊＊



「小嶋総本店 」HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、山形県米沢市で代々酒蔵を営む</p>
<p class="p1">「小嶋総本店 」の第24代の蔵元、小嶋健市郎さんです。<br><br></p>
<p class="p1">米沢の地で受け継がれる日本酒「東光」でお馴染みの酒蔵ですが </p>
<p class="p1">環境にやさしい「日本酒サーバー」を開発して、販売を始めました。<br><br></p>
<p class="p1">小嶋さんの開発への思いから、日本酒サーバーが持つ未来への可能性まで</p>
<p class="p1">たっぷりお話を伺っていきます。<br><br></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">「小嶋総本店 」HPは<a href="https://www.sake-toko.co.jp/">こちら！</a></p>
<p class="p1"></p>
<p class="p2"></p>]]>
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    <item>
      <title>#50 国産の綿を広める「ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」（後編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/82240</link>
      <description>今回お話を伺ったのは先週に引き続き
「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」
代表理事の吉田恵美子さんです。
私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが、
その原料となるワタの国内自給率は、ほぼ「0%」です。
そんななか福島県で綿花を栽培し、コットンの製品を生み出すことで
いわき市に綿花栽培の輪を広げたいと活動している団体が
「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」です。
今回は、プロジェクト発足時から今に至るまでの変化や
これからのビジョンについて詳しく伺っていきます。

＊＊＊
 
一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト
HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 13 May 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」
代表理事の吉田恵美子さんです。
私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが、
その原料となるワタの国内自給率は、ほぼ「0%」です。
そんななか福島県で綿花を栽培し、コットンの製品を生み出すことで
いわき市に綿花栽培の輪を広げたいと活動している団体が
「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」です。
今回は、プロジェクト発足時から今に至るまでの変化や
これからのビジョンについて詳しく伺っていきます。

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一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト
HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは先週に引き続き
「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」
代表理事の吉田恵美子さんです。<br><br>
私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが、
その原料となるワタの国内自給率は、ほぼ「0%」です。<br><br>
そんななか福島県で綿花を栽培し、コットンの製品を生み出すことで
いわき市に綿花栽培の輪を広げたいと活動している団体が
「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」です。<br><br><br><br><br>
今回は、プロジェクト発足時から今に至るまでの変化や
これからのビジョンについて詳しく伺っていきます。

＊＊＊
 
一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト
HPは<a href="https://www.fukushima.organic/">こちら！</a>
]]>
      </content:encoded>
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    <item>
      <title>#49 国産の綿を広める「ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/81893</link>
      <description>今回お話を伺ったのは「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」

代表理事の吉田恵美子さんです。

私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが

その原料となるワタは国内の自給率がほぼ「0%」です。

コットンの原料のほとんどを輸入に頼っているというなかで

吉田さんの活動内容や地元・福島県への思いについて、2週に渡って伺っていきます。

＊＊＊



一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト

HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 06 May 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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代表理事の吉田恵美子さんです。

私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが

その原料となるワタは国内の自給率がほぼ「0%」です。

コットンの原料のほとんどを輸入に頼っているというなかで

吉田さんの活動内容や地元・福島県への思いについて、2週に渡って伺っていきます。

＊＊＊



一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト

HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」</p>
<p class="p1">代表理事の吉田恵美子さんです。<br><br></p>
<p class="p1">私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが</p>
<p class="p1">その原料となるワタは国内の自給率がほぼ「0%」です。<br><br></p>
<p class="p1">コットンの原料のほとんどを輸入に頼っているというなかで</p>
<p class="p1">吉田さんの活動内容や地元・福島県への思いについて、2週に渡って伺っていきます。<br><br><br><br></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト</p>
<p class="p1">HPは<a href="https://www.fukushima.organic/">こちら！</a></p>]]>
      </content:encoded>
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    </item>
    <item>
      <title>#48 「青森ヒバ」の魅力を広める「ヒバ木工舎 木の香」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/81472</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県むつ市にある

「ヒバ木工舎 木の香（きのこ）」の代表、工藤知明さんです。



青森の木材といえば「青森ヒバ」が有名ですが

県内外でその魅力は意外と知られていないそう。

その魅力や可能性を広めるべく、活動を始めた工藤さん。



「青森ヒバ」の可能性、そしてその魅力について詳しく伺っていきます。



＊＊＊



「ヒバ木工舎 木の香」HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 29 Apr 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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「ヒバ木工舎 木の香（きのこ）」の代表、工藤知明さんです。



青森の木材といえば「青森ヒバ」が有名ですが

県内外でその魅力は意外と知られていないそう。

その魅力や可能性を広めるべく、活動を始めた工藤さん。



「青森ヒバ」の可能性、そしてその魅力について詳しく伺っていきます。



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「ヒバ木工舎 木の香」HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、青森県むつ市にある</p>
<p class="p2">「ヒバ木工舎 木の香（きのこ）」の代表、工藤知明さんです。</p>
<p class="p3"></p>
<p class="p2">青森の木材といえば「青森ヒバ」が有名ですが</p>
<p class="p2">県内外でその魅力は意外と知られていないそう。</p>
<p class="p2">その魅力や可能性を広めるべく、活動を始めた工藤さん。<br><br></p>
<p class="p3"></p>
<p class="p2">「青森ヒバ」の可能性、そしてその魅力について詳しく伺っていきます。</p>
<p class="p3"></p>
<p class="p2">＊＊＊</p>
<p class="p3"></p>
<p class="p2">「ヒバ木工舎 木の香」HPは<a href="https://kinokohiba.stores.jp/">こちら</a>！</p>
<p class="p4"></p>
<p class="p3"></p>]]>
      </content:encoded>
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      <title>#47　青森発の新素材！「Adam」（後編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/81099</link>
      <description>今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」の取締役で

クリエイティブディレクターの大島頌太郎さんです。

「KOMORU」は旅館業を主軸にした会社。

五所川原市内の、とある空き家をリノベーションし

全5部屋の宿泊施設として去年7月にOPENしました。

そんな「KOMORU」の2本目の柱としてスタートしたのが

青森県産のりんごの搾りかすを使用した新素材「Adam」の開発。

地域のいろいろな魅力を活かした素材作りを掲げ活動しています。

今回は「Adam」の今後の可能性について、詳しく伺っていきます。

＊＊＊



「Adam」のHPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 22 Apr 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」の取締役で

クリエイティブディレクターの大島頌太郎さんです。

「KOMORU」は旅館業を主軸にした会社。

五所川原市内の、とある空き家をリノベーションし

全5部屋の宿泊施設として去年7月にOPENしました。

そんな「KOMORU」の2本目の柱としてスタートしたのが

青森県産のりんごの搾りかすを使用した新素材「Adam」の開発。

地域のいろいろな魅力を活かした素材作りを掲げ活動しています。

今回は「Adam」の今後の可能性について、詳しく伺っていきます。

＊＊＊



「Adam」のHPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」の取締役で</p>
<p class="p1">クリエイティブディレクターの大島頌太郎さんです。<br><br></p>
<p class="p1">「KOMORU」は旅館業を主軸にした会社。</p>
<p class="p1">五所川原市内の、とある空き家をリノベーションし</p>
<p class="p1">全5部屋の宿泊施設として去年7月にOPENしました。<br><br></p>
<p class="p1">そんな「KOMORU」の2本目の柱としてスタートしたのが</p>
<p class="p1">青森県産のりんごの搾りかすを使用した新素材「Adam」の開発。</p>
<p class="p1">地域のいろいろな魅力を活かした素材作りを掲げ活動しています。<br><br></p>
<p class="p1">今回は「Adam」の今後の可能性について、詳しく伺っていきます。<br><br><br><br></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
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<p class="p1">「Adam」のHPは<a href="https://a-d-a-m.jp/">こちら！</a></p>
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    <item>
      <title>#46　青森発の新素材！「Adam」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/80629</link>
      <description>今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」取締役でクリエイティブデイレクターの大島頌太郎さんです。

この度「KOMORU」は新たな取り組みとして

りんごの搾りかすを使った新素材「Adam」を開発しました。

具体的にどのような素材なのでしょうか？

その活用法、大島さんの思いについて詳しく伺っています。

＊＊＊

「Adam」のHPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 15 Apr 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」取締役でクリエイティブデイレクターの大島頌太郎さんです。

この度「KOMORU」は新たな取り組みとして

りんごの搾りかすを使った新素材「Adam」を開発しました。

具体的にどのような素材なのでしょうか？

その活用法、大島さんの思いについて詳しく伺っています。

＊＊＊

「Adam」のHPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」<br>取締役でクリエイティブデイレクターの大島頌太郎さんです。<br><br></p>
<p class="p1">この度「KOMORU」は新たな取り組みとして</p>
<p class="p1">りんごの搾りかすを使った新素材「Adam」を開発しました。<br><br></p>
<p class="p1">具体的にどのような素材なのでしょうか？</p>
<p class="p1">その活用法、大島さんの思いについて詳しく伺っています。<br><br><br><br></p>
<p class="p1">＊＊＊<br><br></p>
<p class="p1">「Adam」のHPは<a href="https://a-d-a-m.jp/">こちら！</a><br><br><br><br></p>
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      <title>#45 机の天板の再利用で出来たエレキギター</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/80264</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、郡山地区木材木工工業団地協同組合 専務理事の伊藤正道さんです。



学校で使われなくなった机の天板を再利用して

なんと、エレキギターを作っていらしゃるということで話題です。



学校の「机」の素材といえば「木」が主流ですが

最近ではその地域で採れた「木」を使っている学校も増えていて、福島県郡山市もそのひとつ。



机の天板に、福島県産のスギが使われています。 



なぜ、エレキギターだったのか？

そもそも組合ではどんな取り組みを行なっているのか、伊藤さんに詳しくお話を伺います。



＊＊＊



郡山地区木材木工工業団地協同組合



〒963-0112

福島県郡山市安積町成田三渡２４

HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 08 Apr 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、郡山地区木材木工工業団地協同組合 専務理事の伊藤正道さんです。



学校で使われなくなった机の天板を再利用して

なんと、エレキギターを作っていらしゃるということで話題です。



学校の「机」の素材といえば「木」が主流ですが

最近ではその地域で採れた「木」を使っている学校も増えていて、福島県郡山市もそのひとつ。



机の天板に、福島県産のスギが使われています。 



なぜ、エレキギターだったのか？

そもそも組合ではどんな取り組みを行なっているのか、伊藤さんに詳しくお話を伺います。



＊＊＊



郡山地区木材木工工業団地協同組合



〒963-0112

福島県郡山市安積町成田三渡２４

HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、郡山地区木材木工工業団地協同組合 専務理事の伊藤正道さんです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">学校で使われなくなった机の天板を再利用して</p>
<p class="p1">なんと、エレキギターを作っていらしゃるということで話題です。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">学校の「机」の素材といえば「木」が主流ですが</p>
<p class="p1">最近ではその地域で採れた「木」を使っている学校も増えていて、福島県郡山市もそのひとつ。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">机の天板に、福島県産のスギが使われています。 </p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">なぜ、エレキギターだったのか？</p>
<p class="p1">そもそも組合ではどんな取り組みを行なっているのか、伊藤さんに詳しくお話を伺います。<br><br></p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">郡山地区木材木工工業団地協同組合</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">〒963-0112</p>
<p class="p1">福島県郡山市安積町成田三渡２４</p>
<p class="p3">HPは<a href="https://takumino.jp/">こちら！</a></p>]]>
      </content:encoded>
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    <item>
      <title>#44 青森でレディース古着の可能性を見出す「Float」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/79798</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県青森市に

初の「レディース古着」の専門店「Flaot」をオープンする三上愛結さんです。10代の頃から古着に興味を持ち、いつか青森で自分のお店を持ちたいという夢があった三上さん。中でも県内でのレディース古着の少なさに疑問を抱き、今年4月に初の「レディース古着」の専門店をOPENします。洋服のロスも問題視されている昨今、レディース古着の魅力、そして古着屋の意義について伺います。＊＊＊「Float」のInstagramはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 01 Apr 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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初の「レディース古着」の専門店「Flaot」をオープンする三上愛結さんです。10代の頃から古着に興味を持ち、いつか青森で自分のお店を持ちたいという夢があった三上さん。中でも県内でのレディース古着の少なさに疑問を抱き、今年4月に初の「レディース古着」の専門店をOPENします。洋服のロスも問題視されている昨今、レディース古着の魅力、そして古着屋の意義について伺います。＊＊＊「Float」のInstagramはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、青森県青森市に</p>
<p class="p2">初の「レディース古着」の専門店「Flaot」をオープンする三上愛結さんです。<br><br>10代の頃から古着に興味を持ち、いつか青森で自分のお店を持ちたいという夢があった三上さん。<br>中でも県内でのレディース古着の少なさに疑問を抱き、今年4月に初の「レディース古着」の専門店をOPENします。<br><br>洋服のロスも問題視されている昨今、<br>レディース古着の魅力、そして古着屋の意義について伺います。<br><br><br><br>＊＊＊<br>「Float」のInstagramは<a href="https://www.instagram.com/float_used/">こちら</a>！<br><br></p>]]>
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      <title>#43 いわき市のスーパー「マルト」が手掛ける「スターシャークプロジェクト」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/79372</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、福島県いわき市を中心に展開するスーパー「マルト」 の草野雄大さんです。

みなさんは「未利用魚」という言葉を聞いたことがあるでしょうか？

食べることが出来るにも関わらず、見た目や形の悪さから

価値がないとされている魚のことを言います。

「マルト」ではそんな未利用魚を使って

とあるプロジェクトがスタートしました。

その名も「スターシャークプロジェクト」。

これまで未利用魚とされてきた「ホシザメ」を活用していこうというもの。

プロジェクトリーダーの草野さんに、

「ホシザメ」の可能性やプロジェクトへの思いを伺います。

＊＊＊株式会社マルトHPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 25 Mar 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、福島県いわき市を中心に展開するスーパー「マルト」 の草野雄大さんです。

みなさんは「未利用魚」という言葉を聞いたことがあるでしょうか？

食べることが出来るにも関わらず、見た目や形の悪さから

価値がないとされている魚のことを言います。

「マルト」ではそんな未利用魚を使って

とあるプロジェクトがスタートしました。

その名も「スターシャークプロジェクト」。

これまで未利用魚とされてきた「ホシザメ」を活用していこうというもの。

プロジェクトリーダーの草野さんに、

「ホシザメ」の可能性やプロジェクトへの思いを伺います。

＊＊＊株式会社マルトHPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、福島県いわき市を中心に展開するスーパー「マルト」 の草野雄大さんです。<br><br></p>
<p class="p1">みなさんは「未利用魚」という言葉を聞いたことがあるでしょうか？</p>
<p class="p1">食べることが出来るにも関わらず、見た目や形の悪さから</p>
<p class="p1">価値がないとされている魚のことを言います。<br><br></p>
<p class="p1">「マルト」ではそんな未利用魚を使って</p>
<p class="p1">とあるプロジェクトがスタートしました。<br><br></p>
<p class="p1">その名も「スターシャークプロジェクト」。</p>
<p class="p1">これまで未利用魚とされてきた「ホシザメ」を活用していこうというもの。<br><br></p>
<p class="p1">プロジェクトリーダーの草野さんに、</p>
<p class="p1">「ホシザメ」の可能性やプロジェクトへの思いを伺います。</p>
<p class="p2"><br>＊＊＊<br><br>株式会社マルト<br>HPは<a href="https://www.maruto-gp.co.jp/">こちら</a>！</p>]]>
      </content:encoded>
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      <title>#42 学生服リユース店「さくらや」 </title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/79051</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、全国に店舗を構える学生服リユース店「さくらや」 

パートナー店の青森県八戸市にある「さくらや八戸店」。

こちらの店長でいらっしゃる、池田理知子さんです。



中学校や高校で着ていた制服は卒業後、どうされているでしょうか？



そのまま持っている方、知り合いに譲った方、など様々かと思いますが

もしまだお持ちだという方、誰かの役に立つかも知れません。



池田さんがなぜ、中古制服リユースショップのオーナーになったのか？



その思いを伺っていきます。



＊＊＊

「さくらや八戸店」

青森県八戸市小中野５丁目２−２２

HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 18 Mar 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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パートナー店の青森県八戸市にある「さくらや八戸店」。

こちらの店長でいらっしゃる、池田理知子さんです。



中学校や高校で着ていた制服は卒業後、どうされているでしょうか？



そのまま持っている方、知り合いに譲った方、など様々かと思いますが

もしまだお持ちだという方、誰かの役に立つかも知れません。



池田さんがなぜ、中古制服リユースショップのオーナーになったのか？



その思いを伺っていきます。



＊＊＊

「さくらや八戸店」

青森県八戸市小中野５丁目２−２２

HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、全国に店舗を構える学生服リユース店「さくらや」 </p>
<p class="p1">パートナー店の青森県八戸市にある「さくらや八戸店」。</p>
<p class="p1">こちらの店長でいらっしゃる、池田理知子さんです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">中学校や高校で着ていた制服は卒業後、どうされているでしょうか？</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">そのまま持っている方、知り合いに譲った方、など様々かと思いますが</p>
<p class="p1">もしまだお持ちだという方、誰かの役に立つかも知れません。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">池田さんがなぜ、中古制服リユースショップのオーナーになったのか？</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">その思いを伺っていきます。<br><br></p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
<p class="p1">「さくらや八戸店」</p>
<p class="p1">青森県八戸市小中野５丁目２−２２</p>
<p class="p1">HPは<a href="https://www.seifuku-sakuraya.com/blog/hashikami/">こちら</a>！</p>
<p class="p1"></p>]]>
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      <title>#41 鈴木酒造店、浪江蔵 復活の想い</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/78612</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、鈴木酒造店の社長で杜氏の鈴木大介さん です。

元々は福島県双葉郡の浪江町にあった酒蔵。

「日本一海に近い蔵」と言われていましたが、東日本大震災の津波で失われてしまいます。

原発事故の避難指示により「蔵」も「故郷」も失った鈴木酒造店は

縁あって避難先の山形県で酒造りを再開。

「いつの日か、再び故郷の浪江町で酒造りをしたい。」という想いを抱き続け、

3年前に浪江町での酒造りを復活させました。

鈴木さんの酒造りへの情熱、地元への思いについて伺っていきます。

＊＊＊

株式会社鈴木酒造店

旧住所:〒979-1522福島県双葉郡浪江町大字請戸字東向10

HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 11 Mar 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、鈴木酒造店の社長で杜氏の鈴木大介さん です。

元々は福島県双葉郡の浪江町にあった酒蔵。

「日本一海に近い蔵」と言われていましたが、東日本大震災の津波で失われてしまいます。

原発事故の避難指示により「蔵」も「故郷」も失った鈴木酒造店は

縁あって避難先の山形県で酒造りを再開。

「いつの日か、再び故郷の浪江町で酒造りをしたい。」という想いを抱き続け、

3年前に浪江町での酒造りを復活させました。

鈴木さんの酒造りへの情熱、地元への思いについて伺っていきます。

＊＊＊

株式会社鈴木酒造店

旧住所:〒979-1522福島県双葉郡浪江町大字請戸字東向10

HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、鈴木酒造店の社長で杜氏の鈴木大介さん です。<br><br></p>
<p class="p1">元々は福島県双葉郡の浪江町にあった酒蔵。</p>
<p class="p1">「日本一海に近い蔵」と言われていましたが、東日本大震災の津波で失われてしまいます。<br><br></p>
<p class="p1">原発事故の避難指示により「蔵」も「故郷」も失った鈴木酒造店は</p>
<p class="p1">縁あって避難先の山形県で酒造りを再開。<br><br></p>
<p class="p1">「いつの日か、再び故郷の浪江町で酒造りをしたい。」という想いを抱き続け、</p>
<p class="p1">3年前に浪江町での酒造りを復活させました。<br><br></p>
<p class="p1">鈴木さんの酒造りへの情熱、地元への思いについて伺っていきます。</p>
<p class="p2"><br>＊＊＊</p>
<p class="p1">株式会社鈴木酒造店</p>
<p class="p1">旧住所:〒979-1522福島県双葉郡浪江町大字請戸字東向10</p>
<p class="p1">HPは<a href="http://www.iw-kotobuki.co.jp/">こちら</a>！</p>
<p class="p1"></p>
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      </content:encoded>
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      <title>#40 酒田市「ト一屋」の「エコ米」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/78190</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県酒田市のスーパー「ト一屋（といちや）」の佐藤善友 さんです。



「うまいものならなんでもト一屋」のキャッチフレーズで、酒田市内に現在7店舗を構えているという

いわば、地域密着型のスーパーですが、環境にやさしいお米「エコ米」を販売しています。



どういった点でエコなのか？

また、「ト一屋」の環境への取り組みについても佐藤さんに詳しくお話を伺いました。



＊＊＊



HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 04 Mar 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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「うまいものならなんでもト一屋」のキャッチフレーズで、酒田市内に現在7店舗を構えているという

いわば、地域密着型のスーパーですが、環境にやさしいお米「エコ米」を販売しています。



どういった点でエコなのか？

また、「ト一屋」の環境への取り組みについても佐藤さんに詳しくお話を伺いました。



＊＊＊



HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p3">今回お話を伺ったのは、山形県酒田市のスーパー「ト一屋（といちや）」の佐藤善友 さんです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">「うまいものならなんでもト一屋」のキャッチフレーズで、酒田市内に現在7店舗を構えているという</p>
<p class="p3">いわば、地域密着型のスーパーですが、環境にやさしいお米「エコ米」を販売しています。<br><br></p>
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<p class="p3">どういった点でエコなのか？</p>
<p class="p3">また、「ト一屋」の環境への取り組みについても佐藤さんに詳しくお話を伺いました。</p>
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<p class="p3">＊＊＊</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">HPは<a href="http://www.toichiya.co.jp/">こちら</a>！</p>
<p class="p4"></p>
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      <title>#39 「SDGsスペシャルミックスジャム」 </title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/77782</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形大学の農学部4年生の安岡千穂さんです。

農学部の授業の一環として果樹の栽培も行なっています。

そんな安岡さんが卒業論文として取り組んだのが

「SDGsスペシャルミックスジャム」の製造。

その名前からもインパクトのあるジャムですが

どのような思いのもと、取り組んだのでしょうか。

＊＊＊



山形大学のHPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 26 Feb 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、山形大学の農学部4年生の安岡千穂さんです。

農学部の授業の一環として果樹の栽培も行なっています。

そんな安岡さんが卒業論文として取り組んだのが

「SDGsスペシャルミックスジャム」の製造。

その名前からもインパクトのあるジャムですが

どのような思いのもと、取り組んだのでしょうか。

＊＊＊



山形大学のHPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは、山形大学の農学部4年生の安岡千穂さんです。<br><br><br><br><br></p>
<p class="p1">農学部の授業の一環として果樹の栽培も行なっています。<br><br></p>
<p class="p1">そんな安岡さんが卒業論文として取り組んだのが</p>
<p class="p1">「SDGsスペシャルミックスジャム」の製造。<br><br><br><br></p>
<p class="p1">その名前からもインパクトのあるジャムですが</p>
<p class="p1">どのような思いのもと、取り組んだのでしょうか。<br><br></p>
<p class="p1">＊＊＊</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">山形大学のHPは<a href="https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/">こちら！</a><br><br><br><br></p>]]>
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      <title>#37 芳醇な味わいの「相馬ミルキーエッグ」（前編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/76953</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、「相馬ミルキーエッグ」を手掛ける大野村農園の農園主の菊地将兵さんです。10個入り１パック880円というちょっとリッチな「相馬ミルキーエッグ」ですが日本中にファンがいるというこちら。菊地さんの養鶏への思いを伺っていきます。＊＊＊大野村農園〒976-0007 福島県相馬市大坪字西畑23－1　HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 12 Feb 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、「相馬ミルキーエッグ」を手掛ける<br>大野村農園の農園主の菊地将兵さんです。<br><br>10個入り１パック880円というちょっとリッチな「相馬ミルキーエッグ」ですが<br>日本中にファンがいるというこちら。<br><br>菊地さんの養鶏への思いを伺っていきます。<br><br>＊＊＊<br>大野村農園<br>〒976-0007 福島県相馬市大坪字西畑23－1　<br>HPは<a href="https://www.oonomuranouen.com/shop">こちら！</a>]]>
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      <title>#36 旨み豊かな舟形マッシュルーム</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/76520</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県の北東部 最上地方に位置する舟形町で
マッシュルーム栽培を行う、有限会社 舟形マッシュルーム3代目の長澤大輔さんです。舟形町の中央には最上小国川が流れ、自然豊かな地域で栽培されるマッシュルーム。そこにはどのような思いが込められているのでしょうか。＊＊＊「舟形マッシュルーム」〒999-4605 山形県最上郡舟形町長沢6831TEL：0233-32-8064HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 05 Feb 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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<p>マッシュルーム栽培を行う、有限会社 舟形マッシュルーム3代目の長澤大輔さんです。<br><br>舟形町の中央には最上小国川が流れ、自然豊かな地域で栽培されるマッシュルーム。<br><br>そこにはどのような思いが込められているのでしょうか。<br><br>＊＊＊<br><br>「舟形マッシュルーム」<br>〒999-4605 山形県最上郡舟形町長沢6831<br>TEL：0233-32-8064<br><br><a href="https://www.f-mush.com/">HPはこちら！</a><br><br><br><br></p>]]>
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      <title>#35 SOMA BLUE PROJECT（後編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/76122</link>
      <description>今回も、前回に引き続きシンガーソングライターのLOVEさんにお話を伺いました。


LOVEさんは2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。前回は、SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」について詳しく伺いました。このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。そのためのクラウドファウンディングを1月31日まで実施中です。後編となる今回は、LOVEさんが感じていらっしゃる「継続する」ということについて。</description>
      <pubDate>Mon, 29 Jan 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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LOVEさんは2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。前回は、SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」について詳しく伺いました。このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。そのためのクラウドファウンディングを1月31日まで実施中です。後編となる今回は、LOVEさんが感じていらっしゃる「継続する」ということについて。</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回も、前回に引き続きシンガーソングライターのLOVEさんにお話を伺いました。<br>
<p><br></p>
<p>LOVEさんは2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を<br>継続して続けていらっしゃいます。<br><br>前回は、SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」について詳しく伺いました。<br><br>このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。<br>そのためのクラウドファウンディングを1月31日まで実施中です。<br><br>後編となる今回は、LOVEさんが感じていらっしゃる「継続する」ということについて。<br><br><br><br><br></p>]]>
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      <title>#34 SOMA BLUE PROJECT（前編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/75712</link>
      <description>今回は、シンガーソングライターのLOVEさんをお迎えしました！
富士山でのクリーンキャペーンをはじめ、

コスモアースコンシャスアクトの活動にも毎回参加されているLOVEさんですが、

2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」が昨年12月13日よりスタートしています。このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。そのためのクラウドファウンディングを現在実施しております。詳しくはこちらから！</description>
      <pubDate>Mon, 22 Jan 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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富士山でのクリーンキャペーンをはじめ、

コスモアースコンシャスアクトの活動にも毎回参加されているLOVEさんですが、

2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」が昨年12月13日よりスタートしています。このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。そのためのクラウドファウンディングを現在実施しております。詳しくはこちらから！</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回は、シンガーソングライターのLOVEさんをお迎えしました！<br><br>
<p>富士山でのクリーンキャペーンをはじめ、</p>
<p>コスモアースコンシャスアクトの活動にも毎回参加されているLOVEさんですが、</p>
<p>2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。<br><br>SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」が昨年12月13日よりスタートしています。<br><br>このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。<br>そのためのクラウドファウンディングを現在実施しております。<br><br>詳しくは<a href="https://readyfor.jp/projects/somablue2023">こちら</a>から！<br><br><br></p>]]>
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      <title>#33 フードロス削減に取り組む「パレットショップ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/75305</link>
      <description>今回お話を伺ったのは青森県内に５店舗を展開する「パレットショップ」のオーナー、宍戸聡さんです。「パレットショップ」ではフードロス削減に対して取り扱う商品を安価で販売するなどのアクションを行っています。「パレットショップ」は弘前市にある総合卸問屋「つがる屋」が運営しているのですが卸問屋のオーナーである宍戸さんがなぜ、そういった取り組みをされているのか？その思いを伺います。＊＊＊パレットショップのHPはこちら</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jan 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <title>#32 ビーチクリーンでの出会い（後編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/74997</link>
      <description>昨年10月に開催された

 「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。そこではたくさんの素敵な出会いがありました。青森県在住、ルーマニア出身のミハイさんもそのお一人。ミハイさんは自身のyoutubeチャンネルにて、青森県の魅力を発信する活動を行なっています。前回に引き続き今回も、ミハイさんにお話を伺います。＊＊＊youtubeチャンネル</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jan 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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 「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。そこではたくさんの素敵な出会いがありました。青森県在住、ルーマニア出身のミハイさんもそのお一人。ミハイさんは自身のyoutubeチャンネルにて、青森県の魅力を発信する活動を行なっています。前回に引き続き今回も、ミハイさんにお話を伺います。＊＊＊youtubeチャンネル</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>昨年10月に開催された</p>
<p> 「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。<br><br>海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。<br>リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。<br><br>そこではたくさんの素敵な出会いがありました。<br><br>青森県在住、ルーマニア出身のミハイさんもそのお一人。<br><br>ミハイさんは自身のyoutubeチャンネルにて、青森県の魅力を発信する活動を行なっています。<br>前回に引き続き今回も、ミハイさんにお話を伺います。<br><br>＊＊＊<br><a href="https://www.youtube.com/@justaomf">youtubeチャンネル</a><br><br></p>]]>
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      <title>#31 ビーチクリーンでの出会い</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/74649</link>
      <description>昨年10月に開催された

 「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。そこではたくさんの素敵な出会いがありました。今回はその中で出会ったお一人、Mihai- Florin - Oota Apostuさんにお話を伺いました。青森県在住、ルーマニア出身のミハイさん。ミハイさんからみた日本、青森の魅力。そして環境への想いについて伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 2024 01:30:00 -0000</pubDate>
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 「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。そこではたくさんの素敵な出会いがありました。今回はその中で出会ったお一人、Mihai- Florin - Oota Apostuさんにお話を伺いました。青森県在住、ルーマニア出身のミハイさん。ミハイさんからみた日本、青森の魅力。そして環境への想いについて伺っていきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>昨年10月に開催された</p>
<p> 「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。<br><br>海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。<br>リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。<br><br>そこではたくさんの素敵な出会いがありました。<br><br>今回はその中で出会ったお一人、<br>Mihai- Florin - Oota Apostuさんにお話を伺いました。<br><br>青森県在住、ルーマニア出身のミハイさん。<br>ミハイさんからみた日本、青森の魅力。<br>そして環境への想いについて伺っていきます。<br><br></p>]]>
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      <title>#30 次世代の花「ゼロフラワー」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/74292</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県の酒田市を拠点に全国で活躍するフローリスト、畠山秀樹さん。
酒田市では、「Lotus Garden」というお花屋さんを営んでいらっしゃいます。

東京の生花店に勤務した後、

およそ20年前に酒田市でオープンしたのが「Lotus Garden」です。

 

そんな畠山さんが開発したのが「ゼロフラワー」ドライフラワーでもなく、プリザーブドフラワーでもない

「環境にも配慮した、次世代の花」を開発したということで話題を呼んでいます。畠山さんのお花への想い、環境への想いについて伺います。＊＊＊Lotus Garden山形県酒田市日の出町2丁目11−50234-24-0878HP：Lotus Garden</description>
      <pubDate>Mon, 25 Dec 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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酒田市では、「Lotus Garden」というお花屋さんを営んでいらっしゃいます。

東京の生花店に勤務した後、

およそ20年前に酒田市でオープンしたのが「Lotus Garden」です。

 

そんな畠山さんが開発したのが「ゼロフラワー」ドライフラワーでもなく、プリザーブドフラワーでもない

「環境にも配慮した、次世代の花」を開発したということで話題を呼んでいます。畠山さんのお花への想い、環境への想いについて伺います。＊＊＊Lotus Garden山形県酒田市日の出町2丁目11−50234-24-0878HP：Lotus Garden</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、山形県の酒田市を拠点に全国で活躍するフローリスト、畠山秀樹さん。<br><br>
<p>酒田市では、「Lotus Garden」というお花屋さんを営んでいらっしゃいます。</p>
<p>東京の生花店に勤務した後、</p>
<p>およそ20年前に酒田市でオープンしたのが「Lotus Garden」です。<br><br><br></p>
<p> </p>
<p>そんな畠山さんが開発したのが「ゼロフラワー」<br>ドライフラワーでもなく、プリザーブドフラワーでもない</p>
「環境にも配慮した、次世代の花」を開発したということで話題を呼んでいます。<br><br>畠山さんのお花への想い、環境への想いについて伺います。<br><br><br><br>＊＊＊<br><br>Lotus Garden<br>山形県酒田市日の出町2丁目11−5<br>0234-24-0878<br>HP：<a href="https://www.lotusgarden.jp/">Lotus Garden</a>]]>
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      <title>#29 真心こもった「左京窯」の箒（後編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/73862</link>
      <description>先週に引き続き、お話を伺ったのは青森県の階上町でご夫婦で箒工房を営む「左京窯」の左京三義さんです。箒を使って掃除をする家庭は昔に比べて減ってきてしまったように思いますが今週も、手仕事で作られた箒の新たな魅力を伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 18 Dec 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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    <item>
      <title>#28 真心こもった「左京窯」の箒</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/73389</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県の階上町でご夫婦で箒工房を営む「左京窯」の左京三義さんです。2023年もいよいよ年末に差し掛かり、大掃除の時期も近づいてきました。多くの方は掃除機を利用していることでしょう。これを機に、心を込めて作られた「箒」に今一度目を向けてみるもいいかもしれません。左京さんに、その魅力を伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Dec 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、青森県の階上町で<br>ご夫婦で箒工房を営む「左京窯」の左京三義さんです。<br><br>2023年もいよいよ年末に差し掛かり、大掃除の時期も近づいてきました。<br><br>多くの方は掃除機を利用していることでしょう。<br>これを機に、心を込めて作られた「箒」に今一度目を向けてみるもいいかもしれません。<br><br>左京さんに、その魅力を伺っていきます。<br><br>]]>
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      <title>#27 新たな復興の象徴「フタバスーパーゼロミル」（後編）</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/72892</link>
      <description>東日本大震災からの復興を目指す福島県双葉町。
昨年8月まで、全域に避難指示が続いていたこの町に今年、新たな復興の象徴とも言えるスポットが誕生しました。
 
その名は「フタバスーパーゼロミル」。ここは、岐阜県に本社を構える「浅野撚糸」の新たな工場です。ですが、ただの工場ではありません。カフェやショップが併設された複合施です。
先週に引き続き、浅野撚糸 代表の浅野雅己さんに復興への思いを伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 04 Dec 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>東日本大震災からの復興を目指す福島県双葉町。
昨年8月まで、全域に避難指示が続いていたこの町に今年、新たな復興の象徴とも言えるスポットが誕生しました。
 
その名は「フタバスーパーゼロミル」。ここは、岐阜県に本社を構える「浅野撚糸」の新たな工場です。ですが、ただの工場ではありません。カフェやショップが併設された複合施です。
先週に引き続き、浅野撚糸 代表の浅野雅己さんに復興への思いを伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[東日本大震災からの復興を目指す福島県双葉町。
昨年8月まで、全域に避難指示が続いていたこの町に今年、<br>新たな復興の象徴とも言えるスポットが誕生しました。
 
その名は「フタバスーパーゼロミル」。<br>ここは、岐阜県に本社を構える「浅野撚糸」の新たな工場です。<br>ですが、ただの工場ではありません。<br>カフェやショップが併設された複合施です。
<br>先週に引き続き、浅野撚糸 代表の浅野雅己さんに<br>復興への思いを伺います。<br><br>]]>
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      <title>#26 新たな復興の象徴「フタバスーパーゼロミル」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/72586</link>
      <description>東日本大震災からの復興を目指す福島県双葉町。
昨年8月まで、全域に避難指示が続いていたこの町に今年、新たな復興の象徴とも言えるスポットが誕生しました。
 
その名は「フタバスーパーゼロミル」。ここは、岐阜県に本社を構える「浅野撚糸」の新たな工場です。ですが、ただの工場ではありません。カフェやショップが併設された複合施です。
 
その総面積は2万8000㎡ということで、サッカーコート約４面分ほどの広さを誇ります。
とはいえ、なぜ岐阜県の会社が双葉町に工場を作ったのか。
「浅野撚糸」代表の浅野雅己さんにお話を伺いました。HP：フタバスーパーゼロミル
 </description>
      <pubDate>Mon, 27 Nov 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>東日本大震災からの復興を目指す福島県双葉町。
昨年8月まで、全域に避難指示が続いていたこの町に今年、新たな復興の象徴とも言えるスポットが誕生しました。
 
その名は「フタバスーパーゼロミル」。ここは、岐阜県に本社を構える「浅野撚糸」の新たな工場です。ですが、ただの工場ではありません。カフェやショップが併設された複合施です。
 
その総面積は2万8000㎡ということで、サッカーコート約４面分ほどの広さを誇ります。
とはいえ、なぜ岐阜県の会社が双葉町に工場を作ったのか。
「浅野撚糸」代表の浅野雅己さんにお話を伺いました。HP：フタバスーパーゼロミル
 </itunes:summary>
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        <![CDATA[東日本大震災からの復興を目指す福島県双葉町。
昨年8月まで、全域に避難指示が続いていたこの町に今年、<br>新たな復興の象徴とも言えるスポットが誕生しました。
 
その名は「フタバスーパーゼロミル」。<br>ここは、岐阜県に本社を構える「浅野撚糸」の新たな工場です。<br>ですが、ただの工場ではありません。<br>カフェやショップが併設された複合施です。
 
その総面積は2万8000㎡ということで、サッカーコート約４面分ほどの広さを誇ります。
<br>とはいえ、なぜ岐阜県の会社が双葉町に工場を作ったのか。
「浅野撚糸」代表の浅野雅己さんにお話を伺いました。<br><br>HP：<a href="https://asanen.co.jp/dakishimetefutaba/">フタバスーパーゼロミル</a><br><br>
<p> </p>]]>
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      <title>#25 農業とスポーツの関係</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/72117</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県天童市で

〈DEWA Valley Farm〉という果樹農園を営む東海林和哉さんです。

生まれ育った天童市を離れ上京。

その後、18年過ごした東京を離れ、4年前に天童市にUターン。

農業について修行し、2021年に正式に果樹園をオープンしました。

そんな東海林さんは東京では日本オリンピック委員会のスタッフとして

ナショナルトレーニングセンターに勤務した経験もお持ちです。

なぜ、就農に至ったのか？

東海林さんが目指す農業についても伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 20 Nov 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、山形県天童市で

〈DEWA Valley Farm〉という果樹農園を営む東海林和哉さんです。

生まれ育った天童市を離れ上京。

その後、18年過ごした東京を離れ、4年前に天童市にUターン。

農業について修行し、2021年に正式に果樹園をオープンしました。

そんな東海林さんは東京では日本オリンピック委員会のスタッフとして

ナショナルトレーニングセンターに勤務した経験もお持ちです。

なぜ、就農に至ったのか？

東海林さんが目指す農業についても伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p3">今回お話を伺ったのは、山形県天童市で</p>
<p class="p3">〈DEWA Valley Farm〉という果樹農園を営む東海林和哉さんです。<br><br></p>
<p class="p3">生まれ育った天童市を離れ上京。</p>
<p class="p3">その後、18年過ごした東京を離れ、4年前に天童市にUターン。<br><br></p>
<p class="p3">農業について修行し、2021年に正式に果樹園をオープンしました。<br><br></p>
<p class="p3">そんな東海林さんは東京では日本オリンピック委員会のスタッフとして</p>
<p class="p3">ナショナルトレーニングセンターに勤務した経験もお持ちです。<br><br></p>
<p class="p3">なぜ、就農に至ったのか？</p>
<p class="p3">東海林さんが目指す農業についても伺います。</p>
<p class="p2"><br></p>]]>
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      <title>#24 街の美容室が起こす大きなアクション</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/71690</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県青森市にある美容室

「カットショップショーン」代表の長尾浩二さんです。

この「カットショップショーン」は昨年、内閣総理大臣賞を受賞。

ゴミの削減やリサイクルなどの面で「環境問題に取り組んでいる企業や個人」を

表彰するコンクールにて、日本全国から寄せられた応募の中から最優秀賞に選ばれました。

どのような活動をされてきたのか。

長尾さんの環境への想いについて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 13 Nov 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは、青森県青森市にある美容室

「カットショップショーン」代表の長尾浩二さんです。

この「カットショップショーン」は昨年、内閣総理大臣賞を受賞。

ゴミの削減やリサイクルなどの面で「環境問題に取り組んでいる企業や個人」を

表彰するコンクールにて、日本全国から寄せられた応募の中から最優秀賞に選ばれました。

どのような活動をされてきたのか。

長尾さんの環境への想いについて伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p2">今回お話を伺ったのは、青森県青森市にある美容室</p>
<p class="p2">「カットショップショーン」代表の長尾浩二さんです。<br><br></p>
<p class="p2">この「カットショップショーン」は昨年、内閣総理大臣賞を受賞。<br><br></p>
<p class="p2">ゴミの削減やリサイクルなどの面で「環境問題に取り組んでいる企業や個人」を</p>
<p class="p2">表彰するコンクールにて、日本全国から寄せられた応募の中から最優秀賞に選ばれました。<br><br></p>
<p class="p2">どのような活動をされてきたのか。</p>
<p class="p4">長尾さんの環境への想いについて伺います。<br><br></p>]]>
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      <title>#23「農家民宿を通して・・・」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/71362</link>
      <description>今回は前回に引き続き、福島県飯舘村に暮らす、渡辺とみ子さんにお話を伺いました。
とみ子さんは今年、東日本大震災以来およそ12年ぶりに
飯舘村に「までい工房　美彩恋人」という食品加工場を再開。
飯舘ならではの食文化を守り、未来へと伝えていくための施設です。
中でも注力するのは「いいたて雪っ娘かぼちゃ」の栽培。
その魅力を加工品などにし、販売することで伝えていらっしゃいます。
 
そんなとみ子さんが次に取り組んでいるのは農家民宿＝農泊を始めること。
震災前から、ご主人との夢であり最終目的でした。
 
とみ子さんの今後の活動への想いや、飯舘の魅力について感じていらっしゃることを伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 06 Nov 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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とみ子さんは今年、東日本大震災以来およそ12年ぶりに
飯舘村に「までい工房　美彩恋人」という食品加工場を再開。
飯舘ならではの食文化を守り、未来へと伝えていくための施設です。
中でも注力するのは「いいたて雪っ娘かぼちゃ」の栽培。
その魅力を加工品などにし、販売することで伝えていらっしゃいます。
 
そんなとみ子さんが次に取り組んでいるのは農家民宿＝農泊を始めること。
震災前から、ご主人との夢であり最終目的でした。
 
とみ子さんの今後の活動への想いや、飯舘の魅力について感じていらっしゃることを伺っていきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回は前回に引き続き、福島県飯舘村に暮らす、渡辺とみ子さんにお話を伺いました。
<br>とみ子さんは今年、東日本大震災以来およそ12年ぶりに
飯舘村に「までい工房　美彩恋人」という食品加工場を再開。
飯舘ならではの食文化を守り、未来へと伝えていくための施設です。
<br>中でも注力するのは「いいたて雪っ娘かぼちゃ」の栽培。
その魅力を加工品などにし、販売することで伝えていらっしゃいます。
 
そんなとみ子さんが次に取り組んでいるのは農家民宿＝農泊を始めること。
震災前から、ご主人との夢であり最終目的でした。
 
とみ子さんの今後の活動への想いや、<br>飯舘の魅力について感じていらっしゃることを伺っていきます。]]>
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      <title>#22「真心のこもったいいたて雪っ娘かぼちゃ」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/70967</link>
      <description>今回は福島県飯舘村に暮らす、渡辺とみ子さんにお話を伺いました。
東日本大震災以来およそ12年ぶりに、今年飯舘村に食品加工場を再開。

その名は「までい工房　美彩恋人」。飯舘ならではの食文化を守り、未来へと伝えていくための施設です。

中でも注力するのは「いいたて雪っ娘かぼちゃ」の栽培。とみ子さんの活動への思い、そして今後の目標について2週にわたって、お話を伺います。＊＊＊「までい工房　美彩恋人」福島県福島市荒井金剛内31HP：https://madeikoubou.thebase.in/</description>
      <pubDate>Mon, 30 Oct 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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東日本大震災以来およそ12年ぶりに、今年飯舘村に食品加工場を再開。

その名は「までい工房　美彩恋人」。飯舘ならではの食文化を守り、未来へと伝えていくための施設です。

中でも注力するのは「いいたて雪っ娘かぼちゃ」の栽培。とみ子さんの活動への思い、そして今後の目標について2週にわたって、お話を伺います。＊＊＊「までい工房　美彩恋人」福島県福島市荒井金剛内31HP：https://madeikoubou.thebase.in/</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回は福島県飯舘村に暮らす、渡辺とみ子さんにお話を伺いました。<br><br>
<p>東日本大震災以来およそ12年ぶりに、今年飯舘村に食品加工場を再開。</p>
<p>その名は「までい工房　美彩恋人」。<br><br>飯舘ならではの食文化を守り、未来へと伝えていくための施設です。</p>
<p><br>中でも注力するのは「いいたて雪っ娘かぼちゃ」の栽培。<br>とみ子さんの活動への思い、そして今後の目標について2週にわたって、お話を伺います。<br><br>＊＊＊<br><br>「までい工房　美彩恋人」<br>福島県福島市荒井金剛内31<br>HP：<a href="https://madeikoubou.thebase.in/">https://madeikoubou.thebase.in/</a><br><br><br><br></p>]]>
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      <title>#21　地球にやさしい焼き物「津軽金山焼」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/70576</link>
      <description>今日の話題は、青森県の五所川原市にある焼き物「津軽金山焼」です。

この焼き物が今「地球にやさしい」と注目を集めています。「津軽金山焼」とはどのような歴史や特徴があるのでしょうか？窯元の松宮亮二さんにお話を伺います。詳しくは：HP</description>
      <pubDate>Mon, 23 Oct 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p>今日の話題は、青森県の五所川原市にある焼き物「津軽金山焼」です。</p>
<p>この焼き物が今「地球にやさしい」と注目を集めています。<br><br>「津軽金山焼」とはどのような歴史や特徴があるのでしょうか？<br>窯元の松宮亮二さんにお話を伺います。<br><br><br><br>詳しくは：<a href="http://kanayamayaki.com/">HP</a></p>]]>
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      <title>#20 山形県・遊佐町「鮭のつかみどり大会」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/69986</link>
      <description>今回注目したのは、山形県遊佐町で10月29日に開催となる「鮭のつかみどり大会」です。遊佐町の恒例イベントとして知られ、今年で28回目になります。NPO法人「遊佐鳥海観光協会」事務局長の髙橋務さんにお話を伺いました。

他ではなかなか体験することの出来ない「鮭のつかみ取り」イベントの詳細や、鮭と遊佐町の関係について伺っていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Oct 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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他ではなかなか体験することの出来ない「鮭のつかみ取り」イベントの詳細や、鮭と遊佐町の関係について伺っていきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回注目したのは、山形県遊佐町で10月29日に開催となる「鮭のつかみどり大会」です。<br>遊佐町の恒例イベントとして知られ、今年で28回目になります。<br><br>NPO法人「遊佐鳥海観光協会」事務局長の髙橋務さんにお話を伺いました。</p>
<p><br>他ではなかなか体験することの出来ない「鮭のつかみ取り」<br>イベントの詳細や、鮭と遊佐町の関係について伺っていきます。<br><br></p>]]>
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      <title>#19  過疎化を救う「みなとバス」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/69745</link>
      <description>今回は、NPO法人「みんなと湊まちづくりネットワーク」事務局長の鈴木隆良さんにお話を伺いました。
日本全国、半数近くの市町村が直面している課題。

それが「過疎化」です。
福島県の会津若松市湊町も同じく、過疎化に悩んでいる町。

そこで、過疎によって生じる地域のさまざまな課題にどのように立ち向かっていらっしゃるのか、鈴木さんの思いを伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 09 Oct 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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日本全国、半数近くの市町村が直面している課題。

それが「過疎化」です。
福島県の会津若松市湊町も同じく、過疎化に悩んでいる町。

そこで、過疎によって生じる地域のさまざまな課題にどのように立ち向かっていらっしゃるのか、鈴木さんの思いを伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回は、NPO法人「みんなと湊まちづくりネットワーク」事務局長の<br>鈴木隆良さんにお話を伺いました。<br><br>
<p>日本全国、半数近くの市町村が直面している課題。</p>
それが「過疎化」です。<br><br>
<p>福島県の会津若松市湊町も同じく、過疎化に悩んでいる町。</p>
<br>そこで、過疎によって生じる地域のさまざまな課題に<br>どのように立ち向かっていらっしゃるのか、鈴木さんの思いを伺います。<br><br><br><br><br>]]>
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      <title>#19  過疎化を救う「みなとバス」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/69745</link>
      <description>今回は、NPO法人「みんなと湊まちづくりネットワーク」事務局長の鈴木隆良さんにお話を伺いました。
日本全国、半数近くの市町村が直面している課題。

それが「過疎化」です。
福島県の会津若松市湊町も同じく、過疎化に悩んでいる町。

そこで、過疎によって生じる地域のさまざまな課題にどのように立ち向かっていらっしゃるのか、鈴木さんの思いを伺います。</description>
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日本全国、半数近くの市町村が直面している課題。

それが「過疎化」です。
福島県の会津若松市湊町も同じく、過疎化に悩んでいる町。

そこで、過疎によって生じる地域のさまざまな課題にどのように立ち向かっていらっしゃるのか、鈴木さんの思いを伺います。</itunes:summary>
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<p>日本全国、半数近くの市町村が直面している課題。</p>
それが「過疎化」です。<br><br>
<p>福島県の会津若松市湊町も同じく、過疎化に悩んでいる町。</p>
<br>そこで、過疎によって生じる地域のさまざまな課題に<br>どのように立ち向かっていらっしゃるのか、鈴木さんの思いを伺います。<br><br><br><br><br>]]>
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      <title>#18 「未来のモデル都市」福島県・会津若松市</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/69402</link>
      <description>今回お話を伺ったのは 、コスモ石油マーケティング株式会社 

会津イノベーションオフィス　センター長の桒原龍夫さんです。



いま、日本全国の市町村から「未来のモデル都市」として注目されている自治体が、福島県の会津若松市。

注目されるのは「ICT」の分野です。

 

「ICT」というワード、まだ耳馴染みのない方もいらっしゃることでしょう。

 

「ICT」とはどのようなものなのか、桒原さんに詳しく伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 02 Oct 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>JAPAN FM NETWORK</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回お話を伺ったのは 、コスモ石油マーケティング株式会社 

会津イノベーションオフィス　センター長の桒原龍夫さんです。



いま、日本全国の市町村から「未来のモデル都市」として注目されている自治体が、福島県の会津若松市。

注目されるのは「ICT」の分野です。

 

「ICT」というワード、まだ耳馴染みのない方もいらっしゃることでしょう。

 

「ICT」とはどのようなものなのか、桒原さんに詳しく伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回お話を伺ったのは 、コスモ石油マーケティング株式会社 </p>
<p class="p1">会津イノベーションオフィス　センター長の桒原龍夫さんです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">いま、日本全国の市町村から「未来のモデル都市」として注目されている自治体が、福島県の会津若松市。</p>
<p class="p1">注目されるのは「ICT」の分野です。</p>
<p class="p1"> </p>
<p class="p1">「ICT」というワード、まだ耳馴染みのない方もいらっしゃることでしょう。</p>
<p class="p1"> </p>
<p class="p3">「ICT」とはどのようなものなのか、桒原さんに詳しく伺います。<br><br><br></p>]]>
      </content:encoded>
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      <title>#17 西目屋村の「白神ジビエ料理」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/68958</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、青森県・西目屋村
一般財団法人ブナの里白神公社・事務局長の角田克彦さんです。

イノシシやシカをはじめとする、野生鳥獣による農作物の被害。

その被害額は、全国合わせて1年間で155億円とも言われています。西目屋村は特に熊の被害が多く、農家を悩ませているという状況でした。

この農作物にとっては「やっかいな存在」を、宝物にしようという取り組みを行う角田さん。その思いを伺います。＊＊＊

ブナの里白神館

〒036-1411 ⻘森県中津軽郡⻄⽬屋村⽥代字神⽥60-1

詳しくはこちら！＊＊＊</description>
      <pubDate>Mon, 25 Sep 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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一般財団法人ブナの里白神公社・事務局長の角田克彦さんです。

イノシシやシカをはじめとする、野生鳥獣による農作物の被害。

その被害額は、全国合わせて1年間で155億円とも言われています。西目屋村は特に熊の被害が多く、農家を悩ませているという状況でした。

この農作物にとっては「やっかいな存在」を、宝物にしようという取り組みを行う角田さん。その思いを伺います。＊＊＊

ブナの里白神館

〒036-1411 ⻘森県中津軽郡⻄⽬屋村⽥代字神⽥60-1

詳しくはこちら！＊＊＊</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、青森県・西目屋村<br>
<p>一般財団法人ブナの里白神公社・事務局長の角田克彦さんです。<br><br></p>
<p>イノシシやシカをはじめとする、野生鳥獣による農作物の被害。</p>
<p>その被害額は、全国合わせて1年間で155億円とも言われています。<br><br>西目屋村は特に熊の被害が多く、農家を悩ませているという状況でした。<br></p>
<p>この農作物にとっては「やっかいな存在」を、宝物にしようという取り組みを行う角田さん。<br><br>その思いを伺います。<br><br>＊＊＊<br><br></p>
<p class="footer-content-logo">ブナの里白神館</p>
<p>〒036-1411 ⻘森県中津軽郡⻄⽬屋村⽥代字神⽥60-1</p>
<p>詳しくは<a href="https://www.shirakamikan.com/news/2021/07/8ee2490de7e7d8fa79d38219becb69b2d2d0c2cc.html">こちら！</a><br><br>＊＊＊</p>]]>
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      <title>#16 東日本大震災の後に生まれたクラフトサケ</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/68551</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、福島県南相馬市の小高区で一昨年、「haccoba」という醸造所をオープンした佐藤太亮さんです。日本酒の製造技術にホップやフルーツを加えた「クラフトサケ」というものを製造しています。東日本大震災の後、一度は人口が０になった町。移住して、酒蔵をオープンした佐藤さんの想いに迫ります。＊＊＊「haccoba -Craft Sake Brewery-」福島県南相馬市小高区田町2丁目50-6HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 18 Sep 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、福島県南相馬市の小高区で<br>一昨年、「haccoba」という醸造所をオープンした佐藤太亮さんです。<br><br>日本酒の製造技術にホップやフルーツを加えた「クラフトサケ」というものを製造しています。<br>東日本大震災の後、一度は人口が０になった町。<br><br>移住して、酒蔵をオープンした佐藤さんの想いに迫ります。<br><br>＊＊＊<br>「haccoba -Craft Sake Brewery-」<br>福島県南相馬市小高区田町2丁目50-6<br>HPは<a href="https://haccoba.com/">こちら！</a><br><br>]]>
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      <title>#15 人にも環境にもやさしい「おやさいクレヨン」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/67972</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、「おやさいクレヨン」を製造・販売するmizuiro株式会社　代表の木村尚子さんです。「おやさいクレヨン」は「かくれフードロス」の野菜やお米をふんだんに使ったクレヨンです。
フードロスというのは、製品になったあとの「売れ残り」や「食べ残し」のこと。

 それに対して、「かくれフードロス」というのは、

製品になる手前で市場には流通しない「規格外野菜」であったり、

製造する過程で生じてしまう「廃棄食材」などのことを言います。木村さんが「おやさいクレヨン」を開発した想いとは？＊＊＊〒030-0804　青森県青森市安方2丁目5-10 4FTEL: 017-718-3798HPはこちら！</description>
      <pubDate>Mon, 11 Sep 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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フードロスというのは、製品になったあとの「売れ残り」や「食べ残し」のこと。

 それに対して、「かくれフードロス」というのは、

製品になる手前で市場には流通しない「規格外野菜」であったり、

製造する過程で生じてしまう「廃棄食材」などのことを言います。木村さんが「おやさいクレヨン」を開発した想いとは？＊＊＊〒030-0804　青森県青森市安方2丁目5-10 4FTEL: 017-718-3798HPはこちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、「おやさいクレヨン」を製造・販売する<br>mizuiro株式会社　代表の木村尚子さんです。<br><br>「おやさいクレヨン」は「かくれフードロス」の野菜やお米をふんだんに使ったクレヨンです。<br><br>
<p>フードロスというのは、製品になったあとの「売れ残り」や「食べ残し」のこと。</p>
<p> それに対して、「かくれフードロス」というのは、</p>
<p>製品になる手前で市場には流通しない「規格外野菜」であったり、</p>
製造する過程で生じてしまう「廃棄食材」などのことを言います。<br><br>木村さんが「おやさいクレヨン」を開発した想いとは？<br><br><br><br>＊＊＊<br>〒030-0804　青森県青森市安方2丁目5-10 4F<br>TEL: 017-718-3798<br><a href="https://mizuiroinc.com/">HPはこちら！</a>]]>
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      <title>#14 制服おさがりショップRingがもたらす輪</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/67779</link>
      <description>今回は、青森県の青森市に今年の6月オープンした「制服おさがりショップRing（リング）」を運営する任意団体、
「RingRing（リングリング）」の代表、津島裕子さんにお話を伺いました。「制服おさがりショップRing」では、青森市内の私立・公立合わせて約20校の制服を取り扱っています。津島さんがお店をオープンした思いについて、伺っていきます。＊＊＊「制服おさがりショップRing」毎週土曜日10～13時OPEN青森市長島3−4−12instagram：こちら</description>
      <pubDate>Mon, 04 Sep 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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「RingRing（リングリング）」の代表、津島裕子さんにお話を伺いました。「制服おさがりショップRing」では、青森市内の私立・公立合わせて約20校の制服を取り扱っています。津島さんがお店をオープンした思いについて、伺っていきます。＊＊＊「制服おさがりショップRing」毎週土曜日10～13時OPEN青森市長島3−4−12instagram：こちら</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回は、青森県の青森市に今年の6月オープンした<br>「制服おさがりショップRing（リング）」を運営する任意団体、
<p>「RingRing（リングリング）」の代表、津島裕子さんにお話を伺いました。<br><br>「制服おさがりショップRing」では、青森市内の<br>私立・公立合わせて約20校の制服を取り扱っています。<br><br>津島さんがお店をオープンした思いについて、伺っていきます。<br><br>＊＊＊<br><br>「制服おさがりショップRing」<br>毎週土曜日10～13時OPEN<br>青森市長島3−4−12<br>instagram：<a href="https://www.instagram.com/seifuku.ring/">こちら</a></p>]]>
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      <title>#13 森林セラピー基地「ブナの森・温身平」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/67247</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、森林セラピーアテンダントの佐野礼子さんです。全国有数の豪雪地帯として知られる小国町ですが小国町には全国で初めての「森林セラピー基地」があります。磐梯朝日国立公園内に位置する「ブナの森・温身平」です。そもそも、森林セラピーとはどのような体験なのでしょう？佐野さんにその魅力を伺います。＊＊＊「ブナの森・温身平」詳しくは こちら！</description>
      <pubDate>Mon, 28 Aug 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、森林セラピーアテンダントの佐野礼子さんです。<br><br>全国有数の豪雪地帯として知られる小国町ですが<br>小国町には全国で初めての「森林セラピー基地」があります。<br>磐梯朝日国立公園内に位置する「ブナの森・温身平」です。<br><br>そもそも、森林セラピーとはどのような体験なのでしょう？<br>佐野さんにその魅力を伺います。<br><br>＊＊＊<br>「ブナの森・温身平」詳しくは <a href="https://ogunitherapy.iinaa.net/menu.html">こちら！</a><br><br><br>
<p><br></p>]]>
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      <title>#12「もったいない」をヒントに生まれた「MOTTAI」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/67039</link>
      <description>今回は、福島県の福島市で50年以上の歴史を持つ会社

「野田鉄工」専務の阿部知浩さんにお話を伺いました。



鋳物の加工業を本業とする地元の鉄工所「野田鉄工」ですが

2020年に食品部門が誕生し、ソルベやジェラートを製造・販売しています。



その中には、フードロス食材で作られた 「MOTTAI」があります。

本来であれば廃棄されてしまうはずの、規格外の野菜や果物をふんだんに活用した福島県生まれのジェラート ・ソルベです。



なぜ、鉄工所がジェラート ・ソルベづくりを始めたのでしょうか？その思いに注目します。＋＋＋「nodatetufoods」https://www.nodatetufoods-gelato.com/</description>
      <pubDate>Mon, 21 Aug 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回は、福島県の福島市で50年以上の歴史を持つ会社

「野田鉄工」専務の阿部知浩さんにお話を伺いました。



鋳物の加工業を本業とする地元の鉄工所「野田鉄工」ですが

2020年に食品部門が誕生し、ソルベやジェラートを製造・販売しています。



その中には、フードロス食材で作られた 「MOTTAI」があります。

本来であれば廃棄されてしまうはずの、規格外の野菜や果物をふんだんに活用した福島県生まれのジェラート ・ソルベです。



なぜ、鉄工所がジェラート ・ソルベづくりを始めたのでしょうか？その思いに注目します。＋＋＋「nodatetufoods」https://www.nodatetufoods-gelato.com/</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今回は、福島県の福島市で50年以上の歴史を持つ会社</p>
<p class="p1">「野田鉄工」専務の阿部知浩さんにお話を伺いました。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">鋳物の加工業を本業とする地元の鉄工所「野田鉄工」ですが</p>
<p class="p1">2020年に食品部門が誕生し、ソルベやジェラートを製造・販売しています。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">その中には、フードロス食材で作られた 「MOTTAI」があります。</p>
<p class="p1">本来であれば廃棄されてしまうはずの、規格外の野菜や果物を<br>ふんだんに活用した福島県生まれのジェラート ・ソルベです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">なぜ、鉄工所がジェラート ・ソルベづくりを始めたのでしょうか？<br><br>その思いに注目します。<br><br>＋＋＋<br><br>「nodatetufoods」<br><a href="https://www.nodatetufoods-gelato.com/">https://www.nodatetufoods-gelato.com/</a><br><br></p>]]>
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      <title>#11　地元・福島の海を綺麗に・・・</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/66682</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、
福島県のいわき市で毎月1回、ビーチクリーン活動を行なっている「BEACH CLEAN IWAKI」 代表の吉田衣里さんです。活動をスタートしたのは、2021年の11月。コロナ禍で始めた清掃活動。そこにかける想いについて、伺います。＊＊＊「BEACH CLEAN IWAKI」の情報は こちら！</description>
      <pubDate>Mon, 14 Aug 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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福島県のいわき市で毎月1回、ビーチクリーン活動を行なっている「BEACH CLEAN IWAKI」 代表の吉田衣里さんです。活動をスタートしたのは、2021年の11月。コロナ禍で始めた清掃活動。そこにかける想いについて、伺います。＊＊＊「BEACH CLEAN IWAKI」の情報は こちら！</itunes:summary>
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        <![CDATA[今回お話を伺ったのは、
<p>福島県のいわき市で毎月1回、ビーチクリーン活動を行なっている<br>「BEACH CLEAN IWAKI」 代表の吉田衣里さんです。<br><br>活動をスタートしたのは、2021年の11月。<br>コロナ禍で始めた清掃活動。<br><br>そこにかける想いについて、伺います。<br><br>＊＊＊<br>「BEACH CLEAN IWAKI」の情報は <a href="https://www.instagram.com/beachclean_iwaki/">こちら！</a><br><br><br></p>]]>
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      <title>#10 野菜に特化した防災ボックス</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/66068</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県山形市で防災用品の開発/販売をおこなっている会社有限会社「西谷」の西谷友里さんです。「西谷」では野菜に特化した防災ボックス「いつもともしも やさいぼうさい」を販売しています。さまざまな防災グッズが販売されている昨今ですがなぜ、野菜に特化した商品を作ろうと考えたのでしょうか。＊＊＊有限会社「西谷」山形県山形市本町２丁目４−２５HP：https://nishiya-eco.jp/</description>
      <pubDate>Mon, 07 Aug 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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      <title>#9 思い出の傷と共に</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/65744</link>
      <description>今回お話を伺ったのは、山形県米沢市の特注家具メーカー「ウッド・メーク」会長の鈴木和博さんです。コロナ渦で急速に火がついたキャンプブーム。さまざまなグッズが発売されている中、注目されているのが鈴木さんが開発した「ソロテーブル」です。これは、山形県で廃校になった学校の不要になった机を使って、ソロキャンプ用のテーブルにリメイクしたもの。なぜ、そういった商品を販売し始めたのでしょうか？鈴木さんの思いに迫ります。</description>
      <pubDate>Mon, 31 Jul 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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    <item>
      <title>#8「ほたてのめがみ」がもたらすもの</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/65494</link>
      <description>今週は、青森県弘前市のセレクトショップ「bambooforest」店主・竹森幹さんにお話を伺いました。竹森さんは、ホタテの貝殻を原料にした「洗浄パウダー」
「ほたてのめがみ」を今年の６月に発売しました。実は、青森県は「養殖ホタテ」の生産量1位であることをご存じでしたでしょうか。とともに、その貝殻の多くが廃棄されているという現状があります。この大量の貝殻をなんとか廃棄せずに有効に活用できないかと立ち上がったのが竹森さん。「ほたてのめがみ」がもたらす循環とは？？＊＊＊「bambooforest」青森県弘前市代官町20-1TEL　0172-35-4520https://www.bambooforest.jp/</description>
      <pubDate>Mon, 24 Jul 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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「ほたてのめがみ」を今年の６月に発売しました。実は、青森県は「養殖ホタテ」の生産量1位であることをご存じでしたでしょうか。とともに、その貝殻の多くが廃棄されているという現状があります。この大量の貝殻をなんとか廃棄せずに有効に活用できないかと立ち上がったのが竹森さん。「ほたてのめがみ」がもたらす循環とは？？＊＊＊「bambooforest」青森県弘前市代官町20-1TEL　0172-35-4520https://www.bambooforest.jp/</itunes:summary>
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        <![CDATA[今週は、青森県弘前市のセレクトショップ「bambooforest」店主・竹森幹さんにお話を伺いました。<br><br>竹森さんは、ホタテの貝殻を原料にした「洗浄パウダー」<br>
<p>「ほたてのめがみ」を今年の６月に発売しました。<br><br>実は、青森県は「養殖ホタテ」の生産量1位であることをご存じでしたでしょうか。<br>とともに、その貝殻の多くが廃棄されているという現状があります。<br><br>この大量の貝殻をなんとか廃棄せずに有効に活用できないかと<br>立ち上がったのが竹森さん。<br><br>「ほたてのめがみ」がもたらす循環とは？？<br><br>＊＊＊<br>「bambooforest」<br>青森県弘前市代官町20-1<br>TEL　0172-35-4520<br><a href="https://www.bambooforest.jp/">https://www.bambooforest.jp/</a><br><br><br><br></p>
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      <title>#7 青森生まれりんご配合のヴィーガンレザー【RINGO-TEX】</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/65111</link>
      <description>今週は、青森県青森市に本社を構えるベンチャー企業、appcycle株式会社　代表の藤巻圭さんにお話を伺いました。＊＊＊

青森県は言わずと知れた、りんご生産量日本一の県。ですが、ほんの少しでも傷があるだけでそのままでは出荷できないりんごが

青森県だけでも、年間5万トンもの量にもなります。

 

この状況をなんとかしたいと立ち上がった藤巻さん。

青森生まれりんご配合のヴィーガンレザー

その名も「RINGO-TEX」を開発しました。

「ヴィーガンレザー」というのは動物の皮を使用せずに、

革の見た目・質感を再現した素材のことを言い、近年注目され始めています。藤巻さんの取り組みとは？</description>
      <pubDate>Mon, 17 Jul 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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青森県は言わずと知れた、りんご生産量日本一の県。ですが、ほんの少しでも傷があるだけでそのままでは出荷できないりんごが

青森県だけでも、年間5万トンもの量にもなります。

 

この状況をなんとかしたいと立ち上がった藤巻さん。

青森生まれりんご配合のヴィーガンレザー

その名も「RINGO-TEX」を開発しました。

「ヴィーガンレザー」というのは動物の皮を使用せずに、

革の見た目・質感を再現した素材のことを言い、近年注目され始めています。藤巻さんの取り組みとは？</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今週は、青森県青森市に本社を構えるベンチャー企業、<br>appcycle株式会社　代表の藤巻圭さんにお話を伺いました。<br><br>＊＊＊<br><br></p>
<p>青森県は言わずと知れた、りんご生産量日本一の県。<br><br>ですが、ほんの少しでも傷があるだけでそのままでは出荷できないりんごが</p>
<p>青森県だけでも、年間5万トンもの量にもなります。</p>
<p> </p>
<p>この状況をなんとかしたいと立ち上がった藤巻さん。<br><br></p>
<p>青森生まれりんご配合のヴィーガンレザー</p>
<p>その名も「RINGO-TEX」を開発しました。<br><br></p>
<p>「ヴィーガンレザー」というのは動物の皮を使用せずに、</p>
<p>革の見た目・質感を再現した素材のことを言い、近年注目され始めています。<br><br>藤巻さんの取り組みとは？</p>]]>
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      <title>#6 老舗畳屋　8代目の挑戦</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/64776</link>
      <description>今日お話を伺ったのは青森県五戸町にある「中村畳工店」の

8代目店主の中村渉さんです。



「中村畳工店」は西暦1800年頃に創業した老舗の畳屋。

中村さんが今回開発したのは、車の中に搭載できる車中泊用の「畳」。



老舗の畳屋が、車中泊用の畳を作った理由とは？

 

＋＋＋



「中村畳工店」

https://nakamuratatami.jimdofree.com/



〒039-1558

青森県三戸郡五戸町字沢15

TEL :0178-62-3057</description>
      <pubDate>Mon, 10 Jul 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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8代目店主の中村渉さんです。



「中村畳工店」は西暦1800年頃に創業した老舗の畳屋。

中村さんが今回開発したのは、車の中に搭載できる車中泊用の「畳」。



老舗の畳屋が、車中泊用の畳を作った理由とは？

 

＋＋＋



「中村畳工店」

https://nakamuratatami.jimdofree.com/



〒039-1558

青森県三戸郡五戸町字沢15

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        <![CDATA[<p class="p3">今日お話を伺ったのは青森県五戸町にある「中村畳工店」の</p>
<p class="p3">8代目店主の中村渉さんです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">「中村畳工店」は西暦1800年頃に創業した老舗の畳屋。</p>
<p class="p3">中村さんが今回開発したのは、車の中に搭載できる車中泊用の「畳」。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">老舗の畳屋が、車中泊用の畳を作った理由とは？</p>
<p class="p3"> </p>
<p class="p3">＋＋＋</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">「中村畳工店」</p>
<p class="p4"><a href="https://nakamuratatami.jimdofree.com/">https://nakamuratatami.jimdofree.com/</a></p>
<p class="p2"></p>
<p class="p3">〒039-1558</p>
<p class="p3">青森県三戸郡五戸町字沢15</p>
<p class="p3">TEL :0178-62-3057</p>]]>
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      <title>#5 「デカフェ」で日本のコメを救う！</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/64343</link>
      <description>今日お話を伺ったのは、山形県庄内町で「玄米デカフェ」を作るＭＮＨ代表の小澤尚弘さんです。
「デカフェ」とはカフェインを含まない飲み物や食べ物のこと。最近よく耳にするようになってきたかもしれません。

山形県庄内町は日本を代表する米処ですが、

近年は米の生産量が減っている、という課題があります。小澤さんはどうして「玄米」でデカフェを作ろうと思ったのか？「玄米デカフェ」がもたらす新しい未来について伺っています。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Jul 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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「デカフェ」とはカフェインを含まない飲み物や食べ物のこと。最近よく耳にするようになってきたかもしれません。

山形県庄内町は日本を代表する米処ですが、

近年は米の生産量が減っている、という課題があります。小澤さんはどうして「玄米」でデカフェを作ろうと思ったのか？「玄米デカフェ」がもたらす新しい未来について伺っています。</itunes:summary>
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<p><br>「デカフェ」とはカフェインを含まない飲み物や食べ物のこと。<br>最近よく耳にするようになってきたかもしれません。<br><br></p>
<p>山形県庄内町は日本を代表する米処ですが、</p>
<p>近年は米の生産量が減っている、という課題があります。<br><br>小澤さんはどうして「玄米」でデカフェを作ろうと思ったのか？<br>「玄米デカフェ」がもたらす新しい未来について伺っています。<br><br><br></p>]]>
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      <title>#4 空き家を再利用した「AZUMA36cafe」</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/64089</link>
      <description>今日お話を伺ったのは、福島県福島市にて
古民家を改装した「AZUMA36cafe」というカフェを運営する森山大介さんです。

実は、全国的にいま「空き家の増えすぎ」が大きな課題になっています。
総務省の統計では、いま、日本の家の「10軒に1軒以上」が空き家。

高齢化も進んでいるなかで、このままだと「2050年には、3軒に1軒が空き家になるかもしれない」という民間の予測もあります。どういう経緯で空き家の再生に携わったのでしょうか？現在空き家の再生に興味がある方へ、森山さんが伝えたいこととは？</description>
      <pubDate>Mon, 26 Jun 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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古民家を改装した「AZUMA36cafe」というカフェを運営する森山大介さんです。

実は、全国的にいま「空き家の増えすぎ」が大きな課題になっています。
総務省の統計では、いま、日本の家の「10軒に1軒以上」が空き家。

高齢化も進んでいるなかで、このままだと「2050年には、3軒に1軒が空き家になるかもしれない」という民間の予測もあります。どういう経緯で空き家の再生に携わったのでしょうか？現在空き家の再生に興味がある方へ、森山さんが伝えたいこととは？</itunes:summary>
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<p>古民家を改装した「AZUMA36cafe」というカフェを運営する森山大介さんです。</p>
<br>実は、全国的にいま「空き家の増えすぎ」が大きな課題になっています。<br>
<p><br>総務省の統計では、いま、日本の家の「10軒に1軒以上」が空き家。</p>
<p>高齢化も進んでいるなかで、このままだと<br>「2050年には、3軒に1軒が空き家になるかもしれない」という民間の予測もあります。<br><br>どういう経緯で空き家の再生に携わったのでしょうか？<br>現在空き家の再生に興味がある方へ、森山さんが伝えたいこととは？<br><br><br><br><br><br></p>]]>
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      <title>#3 「スマートゴミ箱」がもたらす効果とは？</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/63572</link>
      <description>今日の「みらいかぜ」は福島県会津若松市にある「あゆむＣａｆｅ」の店長国井八重子さんにお話を伺いました。 「あゆむＣａｆｅ」のメニューは量り売りのビュッフェスタイル。

「１グラム4円」で、地元の食材をふんだんに使った惣菜を好きな分だけ食べられるのが特徴です。



しかし、そこに発生したのが「フードロス」問題。国井さんは、どのようにしてその問題解決に取り組んだのでしょうか？。</description>
      <pubDate>Mon, 19 Jun 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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「１グラム4円」で、地元の食材をふんだんに使った惣菜を好きな分だけ食べられるのが特徴です。



しかし、そこに発生したのが「フードロス」問題。国井さんは、どのようにしてその問題解決に取り組んだのでしょうか？。</itunes:summary>
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<p>「１グラム4円」で、地元の食材をふんだんに使った惣菜を好きな分だけ食べられるのが特徴です。</p>
<p><br></p>
<p>しかし、そこに発生したのが「フードロス」問題。<br><br>国井さんは、どのようにしてその問題解決に取り組んだのでしょうか？。</p>]]>
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      <title>#2 「りんごの木」がつなぐ未来</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/63363</link>
      <description>今週の「みらいかぜ」は 青森県・弘前市で木村木品製作所を営む4代目・木村崇之さんにお話を伺いました。

青森県はりんごの生産量日本一。

そのなかでも、国産りんごのおよそ２割が生産されている「りんご王国」が弘前市 と言われています。



その弘前市で生まれる木工製品にいま、世界が注目しています。

真っ赤な果実が成ったあと、役目を終えるとその多くは廃材として処分されてきた「リンゴの木」。その廃材で作った木工製品が話題です。

 

りんごの木の多くは、処分に困っているという現状があり

農家の方々がストーブの薪としてメインに消費されています。

しかし、以外の行き先がなく多くの木が廃材として処分されているのです。



木村さんが作るプロダクトは、インテリア雑貨・食器、玩具などの小物が中心。



木村さんが取り組みを始めたのは20年以上前。りんごの木は他の木材とは違い、コブなどを理由にプロダクトには不向きとされてきました。

その使いづらいと言われてきたりんごの木を使って制作をしていることに

当初は変わった人だと言われていたと振り返ります。



地域資源を使うだけでなく、その独特な風合いを活かしたプロダクトを作って発信していくことでさらに「りんごの木」の価値を見出してほしいという思いのもと、活動されています。</description>
      <pubDate>Mon, 12 Jun 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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青森県はりんごの生産量日本一。

そのなかでも、国産りんごのおよそ２割が生産されている「りんご王国」が弘前市 と言われています。



その弘前市で生まれる木工製品にいま、世界が注目しています。

真っ赤な果実が成ったあと、役目を終えるとその多くは廃材として処分されてきた「リンゴの木」。その廃材で作った木工製品が話題です。

 

りんごの木の多くは、処分に困っているという現状があり

農家の方々がストーブの薪としてメインに消費されています。

しかし、以外の行き先がなく多くの木が廃材として処分されているのです。



木村さんが作るプロダクトは、インテリア雑貨・食器、玩具などの小物が中心。



木村さんが取り組みを始めたのは20年以上前。りんごの木は他の木材とは違い、コブなどを理由にプロダクトには不向きとされてきました。

その使いづらいと言われてきたりんごの木を使って制作をしていることに

当初は変わった人だと言われていたと振り返ります。



地域資源を使うだけでなく、その独特な風合いを活かしたプロダクトを作って発信していくことでさらに「りんごの木」の価値を見出してほしいという思いのもと、活動されています。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今週の「みらいかぜ」は 青森県・弘前市で木村木品製作所を営む4代目・木村崇之さんにお話を伺いました。<br><br></p>
<p class="p1">青森県はりんごの生産量日本一。</p>
<p class="p1">そのなかでも、国産りんごのおよそ２割が生産されている「りんご王国」が弘前市 と言われています。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">その弘前市で生まれる木工製品にいま、世界が注目しています。</p>
<p class="p1">真っ赤な果実が成ったあと、役目を終えるとその多くは廃材として処分されてきた「リンゴの木」。<br>その廃材で作った木工製品が話題です。</p>
<p class="p1"> </p>
<p class="p1">りんごの木の多くは、処分に困っているという現状があり</p>
<p class="p1">農家の方々がストーブの薪としてメインに消費されています。</p>
<p class="p1">しかし、以外の行き先がなく多くの木が廃材として処分されているのです。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">木村さんが作るプロダクトは、インテリア雑貨・食器、玩具などの小物が中心。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">木村さんが取り組みを始めたのは20年以上前。<br>りんごの木は他の木材とは違い、コブなどを理由にプロダクトには不向きとされてきました。</p>
<p class="p1">その使いづらいと言われてきたりんごの木を使って制作をしていることに</p>
<p class="p1">当初は変わった人だと言われていたと振り返ります。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">地域資源を使うだけでなく、その独特な風合いを活かしたプロダクトを作って<br>発信していくことでさらに「りんごの木」の価値を見出してほしいという思いのもと、活動されています。</p>
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<p class="p2"></p>]]>
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      <title>#1  アクションを起こすこと</title>
      <link>https://audee.jp/voice/show/62996</link>
      <description>今週、6/5からスタートした、「COSMO みらいかぜ」



「みらいかぜ」には

豊かに暮らせる地球をこれから先もずっと守っていきたい、という思いを込めました。



私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、

「心地よい」と思えるような未来のために取り組んでいる方々をたくさん紹介していきたいと考えています。



初回である今回は「コスモアースコンシャスアクト　クリーンキャンペーン」

には欠かせないアルピニストの野口健さんによるクリーン・キャンペーン への思いを通して改めて、

〈私たちがアクションを起こすこと〉の大切さを考えていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 05 Jun 2023 01:30:00 -0000</pubDate>
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「みらいかぜ」には

豊かに暮らせる地球をこれから先もずっと守っていきたい、という思いを込めました。



私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、

「心地よい」と思えるような未来のために取り組んでいる方々をたくさん紹介していきたいと考えています。



初回である今回は「コスモアースコンシャスアクト　クリーンキャンペーン」

には欠かせないアルピニストの野口健さんによるクリーン・キャンペーン への思いを通して改めて、

〈私たちがアクションを起こすこと〉の大切さを考えていきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p class="p1">今週、6/5からスタートした、「COSMO みらいかぜ」</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">「みらいかぜ」には</p>
<p class="p1">豊かに暮らせる地球をこれから先もずっと守っていきたい、という思いを込めました。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、</p>
<p class="p1">「心地よい」と思えるような未来のために取り組んでいる方々をたくさん紹介していきたいと考えています。</p>
<p class="p2"></p>
<p class="p1">初回である今回は「コスモアースコンシャスアクト　クリーンキャンペーン」</p>
<p class="p1">には欠かせないアルピニストの野口健さんによるクリーン・キャンペーン への思いを通して改めて、</p>
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