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    <title>世界のあこがれ～北海道ブランド～</title>
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    <copyright>AIR-G’エフエム北海道</copyright>
    <description>北海道のFMラジオ局、　AIR-G’エフエム北海道　にて放送中。
「世界のあこがれ～北海道ブランド～」を一部編集しpodcast版として更新中。　
北海道が世界へ誇る自然・まち・暮らし・ひと・地域などをピックアップ、北海道と北海道ブランドの魅力や可能性についてゲストの方にお話を伺います！ 番組の感想、応援メッセージはコチラから→　「hb@air-g.co.jp」</description>
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「世界のあこがれ～北海道ブランド～」を一部編集しpodcast版として更新中。　
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「世界のあこがれ～北海道ブランド～」を一部編集しpodcast版として更新中。　
北海道が世界へ誇る自然・まち・暮らし・ひと・地域などをピックアップ、北海道と北海道ブランドの魅力や可能性についてゲストの方にお話を伺います！ 番組の感想、応援メッセージはコチラから→　「hb@air-g.co.jp」]]>
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      <title>今回のテーマは「越冬野菜②」、ゲストは藤女子大学の教授 深井原 （ふかい・もと） さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『越冬野菜』。越冬野菜は、主に、冬の寒さや雪を利用して低温保存をした野菜のことで、雪下(ゆきした)野菜、雪中(ゆきなか)野菜など、様々な言い方があります。北海道のような雪国ならではの特産品で、特徴としては、甘みが増す、と言われています。道内では、和寒町の越冬キャベツが有名です。今回も、藤女子大学の教授で、生鮮食品の鮮度を保つ方法や鮮度評価、健康成分の測定などを研究している 深井原 （ふかい・もと） さんにお話を伺います。

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      <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『越冬野菜』。越冬野菜は、主に、冬の寒さや雪を利用して低温保存をした野菜のことで、雪下(ゆきした)野菜、雪中(ゆきなか)野菜など、様々な言い方があります。北海道のような雪国ならではの特産品で、特徴としては、甘みが増す、と言われています。道内では、和寒町の越冬キャベツが有名です。今回も、藤女子大学の教授で、生鮮食品の鮮度を保つ方法や鮮度評価、健康成分の測定などを研究している 深井原 （ふかい・もと） さんにお話を伺います。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p>






























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      <title>今回のテーマは「越冬野菜①」、ゲストは藤女子大学の教授 深井原 （ふかい・もと） さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『越冬野菜』。越冬野菜は、主に、冬の寒さや雪を利用して低温保存をした野菜のことで、雪下(ゆきした)野菜、雪中(ゆきなか)野菜など、様々な言い方があります。北海道のような雪国ならではの特産品で、特徴としては、甘みが増す、と言われています。道内では、和寒町の越冬キャベツが有名です。今回は、藤女子大学の教授で、生鮮食品の鮮度を保つ方法や鮮度評価、健康成分の測定などを研究している 深井原 （ふかい・もと） さんにお話を伺います。

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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『越冬野菜』。越冬野菜は、主に、冬の寒さや雪を利用して低温保存をした野菜のことで、雪下(ゆきした)野菜、雪中(ゆきなか)野菜など、様々な言い方があります。北海道のような雪国ならではの特産品で、特徴としては、甘みが増す、と言われています。道内では、和寒町の越冬キャベツが有名です。今回は、藤女子大学の教授で、生鮮食品の鮮度を保つ方法や鮮度評価、健康成分の測定などを研究している 深井原 （ふかい・もと） さんにお話を伺います。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p>






























</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「グリーン水素②」、ゲストは北海道大学大学院　工学研究院　教授　青木芳尚（よしたか）さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『グリーン水素』。「グリーン水素」とは、再生可能エネルギーを使って、水から作られた水素のこと。決して「緑色」をしているわけではありません。一方、CO2を排出し、天然ガスや石炭などの化石燃料を原料として製造される水素を「グレー水素」と呼びます。現在、生産されている水素の多くは、「グレー水素」。「水素」といっても、すべてが「エコ」というわけではありません。そうした中、「グリーン水素」の活用において、今、北海道が注目されています。それは、なぜなのか？そして、「グリーン水素」が根付いた社会の姿とは、どういったものなのか？今回も北海道大学大学院　工学研究院　教授　青木芳尚（よしたか）さんに

お話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Jan 2026 09:55:00 -0000</pubDate>
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お話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『グリーン水素』。「グリーン水素」とは、再生可能エネルギーを使って、水から作られた水素のこと。決して「緑色」をしているわけではありません。一方、CO2を排出し、天然ガスや石炭などの化石燃料を原料として製造される水素を「グレー水素」と呼びます。現在、生産されている水素の多くは、「グレー水素」。「水素」といっても、すべてが「エコ」というわけではありません。そうした中、「グリーン水素」の活用において、今、北海道が注目されています。それは、なぜなのか？そして、「グリーン水素」が根付いた社会の姿とは、どういったものなのか？今回も北海道大学大学院　工学研究院　教授　青木芳尚（よしたか）さんに</strong></p>
<p><strong>お話を伺います。</strong>










































</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「グリーン水素①」、ゲストは北海院　教授　青木芳尚（よしたか道大学大学院　工学研究）さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『グリーン水素』。「水兵リーベ　ぼくの船」、元素記号を憶えるために、口ずさんだ方も多いのではないでしょうか？その最初に出てくる「水素」。水素と酸素が化合したものが「水」、というように、私たちのまわりに、水素はあふれています。この「水素」、エネルギー、農業、製造業など、様々な分野での利用が見込まれ、2022年に比べ、2050年には、需要が、およそ5倍になるという予想もあります。とても軽く、色も匂いもない「水素」。なのに、なぜ、「グリーン」＝「緑」と呼ばれる水素があるのか。そして、私たちの暮らす北海道と「グリーン水素」が、どう繋がるのか。今回は、北海道大学大学院　工学研究院　教授　青木芳尚（よしたか）さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Jan 2026 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『グリーン水素』。「水兵リーベ　ぼくの船」、元素記号を憶えるために、口ずさんだ方も多いのではないでしょうか？その最初に出てくる「水素」。水素と酸素が化合したものが「水」、というように、私たちのまわりに、水素はあふれています。この「水素」、エネルギー、農業、製造業など、様々な分野での利用が見込まれ、2022年に比べ、2050年には、需要が、およそ5倍になるという予想もあります。とても軽く、色も匂いもない「水素」。なのに、なぜ、「グリーン」＝「緑」と呼ばれる水素があるのか。そして、私たちの暮らす北海道と「グリーン水素」が、どう繋がるのか。今回は、北海道大学大学院　工学研究院　教授　青木芳尚（よしたか）さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『グリーン水素』。「水兵リーベ　ぼくの船」、元素記号を憶えるために、口ずさんだ方も多いのではないでしょうか？その最初に出てくる「水素」。水素と酸素が化合したものが「水」、というように、私たちのまわりに、水素はあふれています。この「水素」、エネルギー、農業、製造業など、様々な分野での利用が見込まれ、2022年に比べ、2050年には、需要が、およそ5倍になるという予想もあります。とても軽く、色も匂いもない「水素」。なのに、なぜ、「グリーン」＝「緑」と呼ばれる水素があるのか。そして、私たちの暮らす北海道と「グリーン水素」が、どう繋がるのか。今回は、北海道大学大学院　工学研究院　教授　青木芳尚（よしたか）さんにお話を伺います。</strong></p>
<p>










































</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「北海道のスタートアップ②」、ゲストは「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんです。</title>
      <description>今回のテーマは⁠『海外とつながる北海道のスタートアップ』⁠。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長！北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ　『海外とつながる北海道のスタートアップ』　は、『道民と繋がるスタートアップ』　でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回も、「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 04 Jan 2026 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは⁠『海外とつながる北海道のスタートアップ』⁠。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長！北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ　『海外とつながる北海道のスタートアップ』　は、『道民と繋がるスタートアップ』　でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回も、「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは</strong><a href="">⁠『海外とつながる北海道のスタートアップ』⁠</a><strong>。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長！北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ　『海外とつながる北海道のスタートアップ』　は、『道民と繋がるスタートアップ』　でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回も、「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。</strong>

</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「北海道のスタートアップ①」、ゲストは「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『海外とつながる北海道のスタートアップ』。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長！北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ　『海外とつながる北海道のスタートアップ』　は、『道民と繋がるスタートアップ』　でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回は、「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Dec 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは</strong><a href="">『海外とつながる北海道のスタートアップ』</a><strong>。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長！北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ　『海外とつながる北海道のスタートアップ』　は、『道民と繋がるスタートアップ』　でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回は、「スタートアップ北海道　実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。</strong></p>
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      <title>今回のテーマは「北海道産カレイ②」ゲストはコープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道産カレイ』。食卓に並ぶ定番のお魚　「カレイ」。

北海道は、カレイの水揚げ量が日本一！年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ６０％を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります！</description>
      <pubDate>Sun, 21 Dec 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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北海道は、カレイの水揚げ量が日本一！年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ６０％を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道産カレイ』。食卓に並ぶ定番のお魚　「カレイ」。</strong></p>
<p><strong>北海道は、カレイの水揚げ量が日本一！年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ６０％を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります！</strong></p>
<p>

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      <title>今回のテーマは「北海道産カレイ①」ゲストはコープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんです。</title>
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北海道は、カレイの水揚げ量が日本一！年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ６０％を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります！</description>
      <pubDate>Sun, 14 Dec 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道産カレイ』。食卓に並ぶ定番のお魚　「カレイ」。

北海道は、カレイの水揚げ量が日本一！年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ６０％を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります！</itunes:summary>
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<p><strong>北海道は、カレイの水揚げ量が日本一！年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ６０％を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります！</strong></p>
<p>


























</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「アイヌ民族の保存食②」ゲストはアイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し（いぶし）、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回も、アイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Dec 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し（いぶし）、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回も、アイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、　『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し（いぶし）、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回も、アイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。

</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「アイヌ民族の保存食①」ゲストはアイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し（いぶし）、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回は、アイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Nov 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し（いぶし）、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回は、アイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し（いぶし）、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回は、アイヌ料理研究家　「ゆうsuke　（ゆうすけ）」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。</strong></p>
<p>
































</p>]]>
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    <item>
      <title>今回のテーマは「キンキ②」ゲストはコープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長はおよそ30～40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長　尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長はおよそ30～40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長　尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長はおよそ30～40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長　尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。</strong></p>
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      <title>今回のテーマは「キンキ①」ゲストはコープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長は、およそ30～40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。 今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Nov 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長は、およそ30～40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。 今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>


</p>
<p><strong>今回のテーマは、　『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長は、およそ30～40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。 今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。</strong></p>
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      <title>今回のテーマは「キャラメル②」ゲストは、「ショコラティエ　マサール」を経営する 古谷健  さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、

日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから

「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回も、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ　マサール」を経営する　古谷健 （たけし） さんに「キャラメル」について伺います。 </description>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、

日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから

「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回も、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ　マサール」を経営する　古谷健 （たけし） さんに「キャラメル」について伺います。 </itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、</strong></p>
<p><strong>日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから</strong></p>
<p><strong>「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回も、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ　マサール」を経営する　古谷健 （たけし） さんに「キャラメル」について伺います。 </strong></p>
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</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「キャラメル①」ゲストは、「ショコラティエ　マサール」を経営する 古谷健  さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、

日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから

「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回は、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ　マサール」を経営する　古谷健 （たけし） さんに「キャラメル」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、

日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから

「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回は、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ　マサール」を経営する　古谷健 （たけし） さんに「キャラメル」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、</strong></p>
<p><strong>日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから</strong></p>
<p><strong>「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回は、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ　マサール」を経営する　古谷健 （たけし） さんに「キャラメル」について伺います。</strong></p>
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    <item>
      <title>今回のテーマは「ナナカマド②」ゲストは、北海道大学などで、長年森林の研究をしてきた 小池 孝良です。</title>
      <description>今回のテーマは、　『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。

真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回も林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 26 Oct 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。

真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回も林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。</strong></p>
<p><strong>真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回も林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。</strong></p>
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      <title>今回のテーマは「ナナカマド①」ゲストは、北海道大学などで、長年森林の研究をしてきた 小池 孝良です。</title>
      <description>今回のテーマは、　『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。

真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。

真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。</itunes:summary>
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<p>真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。</p>]]>
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    <item>
      <title>今回のテーマは「北海道のブドウ②」、ゲストは中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回も、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 12 Oct 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回も、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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      <title>今回のテーマは「北海道のブドウ①」、ゲストは中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回は、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんに伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Oct 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回は、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんに伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回は、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんに伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「札幌軟石②」、ゲストは札幌軟石ネットワーク事務局長の佐藤俊義さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『札幌軟石』。「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク　事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Sep 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『札幌軟石』。「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク　事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。</strong></p>
<p>
































</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「札幌軟石①」、ゲストは札幌軟石ネットワーク事務局長の佐藤俊義さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『札幌軟石』 「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。 しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク　事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 21 Sep 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『札幌軟石』 「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。 しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク　事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『札幌軟石』 「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。 しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク　事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。</strong></p>
<p>
































</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「木彫りの熊②」、ゲストは北海道大学 教 長山崎浩治さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、『木彫りの熊』。北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回も　北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治　（やまさき・こうじ）　さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Sep 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『木彫りの熊』。北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回も　北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治　（やまさき・こうじ）　さんにお話を伺います。</strong>






























</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「木彫りの熊①」、ゲストは北海道大学 教授 長山崎浩治さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『木彫りの熊』。 北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回は、北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治（やまさき・こうじ）さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Sep 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『木彫りの熊』。 北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回は、北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治（やまさき・こうじ）さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『木彫りの熊』。 北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回は、北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治（やまさき・こうじ）さんにお話を伺います。</strong></p>
<p>






























</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「昆虫のまち・札幌②」、ゲストは北海道大学総合博物館　特任教授 大原昌宏さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回も、昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館　特任教授　大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 31 Aug 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回も、昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館　特任教授　大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回も、昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館　特任教授　大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「昆虫のまち・札幌①」、ゲストは北海道大学総合博物館　特任教授 大原昌宏さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回は昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館　特任教授大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Aug 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回は昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館　特任教授大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回は昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館　特任教授大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。</strong></p>
<p>










































</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「北海道の星空②」、ゲストは札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道の星空』。8月7日は、北海道の多くの地域で「七夕」。夜空を見上げた方も多いのではないでしょうか。北海道は、比較的、都市の光や湿度が少なく、空気が澄んでいることから美しい星空を楽しむことができると言われています。道内には、星をキーワードにした「まちづくり」に取り組む市町村も多く、自然の中で、星空を楽しむナイトツアーも行われています。今回も札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんに 「北海道の星空」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Aug 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道の星空』。8月7日は、北海道の多くの地域で「七夕」。夜空を見上げた方も多いのではないでしょうか。北海道は、比較的、都市の光や湿度が少なく、空気が澄んでいることから美しい星空を楽しむことができると言われています。道内には、星をキーワードにした「まちづくり」に取り組む市町村も多く、自然の中で、星空を楽しむナイトツアーも行われています。今回も札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんに 「北海道の星空」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道の星空』。8月7日は、北海道の多くの地域で「七夕」。夜空を見上げた方も多いのではないでしょうか。北海道は、比較的、都市の光や湿度が少なく、空気が澄んでいることから美しい星空を楽しむことができると言われています。道内には、星をキーワードにした「まちづくり」に取り組む市町村も多く、自然の中で、星空を楽しむナイトツアーも行われています。今回も札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんに 「北海道の星空」について伺います。</strong></p>
<p>




























</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「北海道の星空①」、ゲストは札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道の星空』。8月7日は、北海道の多くの地域で「七夕」。夜空を見上げた方も多いのではないでしょうか。 北海道は、比較的、都市の光や湿度が少なく、空気が澄んでいることから美しい星空を楽しむことができると言われています。道内には、星をキーワードにした「まちづくり」に取り組む市町村も多く、自然の中で、星空を楽しむナイトツアーも行われています。今回は、札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんに 「北海道の星空」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 10 Aug 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道の星空』。8月7日は、北海道の多くの地域で「七夕」。夜空を見上げた方も多いのではないでしょうか。 北海道は、比較的、都市の光や湿度が少なく、空気が澄んでいることから美しい星空を楽しむことができると言われています。道内には、星をキーワードにした「まちづくり」に取り組む市町村も多く、自然の中で、星空を楽しむナイトツアーも行われています。今回は、札幌市青少年科学館　天文係の大佐賀 諒さんに 「北海道の星空」について伺います。</strong></p>
<p>




























</p>]]>
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      <title>今回のテーマは「新・赤れんが庁舎②」、ゲストは札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『新・赤れんが庁舎』。札幌市の中心部に建つ、北海道庁旧本庁舎。北海道民からは「赤れんが庁舎」と呼ばれ、親しまれています。開拓使本庁舎に代わって、1888年、明治21年に建てられた「赤れんが庁舎」。設計したのは、鉄道技術者としても活躍した平井晴二郎 （ひらい・せいじろう）。明治42年、原因不明の火災に遭うなどしましたが、

いくつもの危機を乗り越え、今に明治の息吹を伝えています。そして「赤れんが庁舎」は、2019年からの大規模改修工事を経て、7月25日、リニューアル・オープン。明治から続く重厚なつくりは残しながら、北海道の歴史と文化、観光情報の発信拠点として生まれ変わりました。今回も　「赤れんが庁舎」の改修工事に関わった札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さんに、お話を伺います。



今週のお話を聞くと、単なる観光スポットではない、

「赤れんが庁舎」の姿が見えてきます。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Aug 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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いくつもの危機を乗り越え、今に明治の息吹を伝えています。そして「赤れんが庁舎」は、2019年からの大規模改修工事を経て、7月25日、リニューアル・オープン。明治から続く重厚なつくりは残しながら、北海道の歴史と文化、観光情報の発信拠点として生まれ変わりました。今回も　「赤れんが庁舎」の改修工事に関わった札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さんに、お話を伺います。



今週のお話を聞くと、単なる観光スポットではない、

「赤れんが庁舎」の姿が見えてきます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、　『新・赤れんが庁舎』。札幌市の中心部に建つ、北海道庁旧本庁舎。北海道民からは「赤れんが庁舎」と呼ばれ、親しまれています。開拓使本庁舎に代わって、1888年、明治21年に建てられた「赤れんが庁舎」。設計したのは、鉄道技術者としても活躍した平井晴二郎 （ひらい・せいじろう）。明治42年、原因不明の火災に遭うなどしましたが、</p>
<p>いくつもの危機を乗り越え、今に明治の息吹を伝えています。そして「赤れんが庁舎」は、2019年からの大規模改修工事を経て、7月25日、リニューアル・オープン。明治から続く重厚なつくりは残しながら、北海道の歴史と文化、観光情報の発信拠点として生まれ変わりました。今回も　「赤れんが庁舎」の改修工事に関わった札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さんに、お話を伺います。</p>
<p><br></p>
<p>今週のお話を聞くと、単なる観光スポットではない、</p>
<p>「赤れんが庁舎」の姿が見えてきます。</p>
<p><br></p>]]>
      </content:encoded>
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      <title>今回のテーマは「新・赤れんが庁舎①」、ゲストは札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『新・赤れんが庁舎』。札幌市の中心部に建つ、北海道庁旧本庁舎。北海道民からは「赤れんが庁舎」と呼ばれ、親しまれています。開拓使本庁舎に代わって、1888年、明治21年に建てられた「赤れんが庁舎」。設計したのは、鉄道技術者としても活躍した平井晴二郎 （ひらい・せいじろう）。明治42年、原因不明の火災に遭うなどしましたが、

いくつもの危機を乗り越え、今に明治の息吹を伝えています。そして「赤れんが庁舎」は、2019年からの大規模改修工事を経て、7月25日、リニューアル・オープン。明治から続く重厚なつくりは残しながら、北海道の歴史と文化、観光情報の発信拠点として生まれ変わりました。今回は、「赤れんが庁舎」の改修工事に関わった札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さんに、お話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 27 Jul 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『新・赤れんが庁舎』。札幌市の中心部に建つ、北海道庁旧本庁舎。北海道民からは「赤れんが庁舎」と呼ばれ、親しまれています。開拓使本庁舎に代わって、1888年、明治21年に建てられた「赤れんが庁舎」。設計したのは、鉄道技術者としても活躍した平井晴二郎 （ひらい・せいじろう）。明治42年、原因不明の火災に遭うなどしましたが、

いくつもの危機を乗り越え、今に明治の息吹を伝えています。そして「赤れんが庁舎」は、2019年からの大規模改修工事を経て、7月25日、リニューアル・オープン。明治から続く重厚なつくりは残しながら、北海道の歴史と文化、観光情報の発信拠点として生まれ変わりました。今回は、「赤れんが庁舎」の改修工事に関わった札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さんに、お話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、　『新・赤れんが庁舎』。札幌市の中心部に建つ、北海道庁旧本庁舎。北海道民からは「赤れんが庁舎」と呼ばれ、親しまれています。開拓使本庁舎に代わって、1888年、明治21年に建てられた「赤れんが庁舎」。設計したのは、鉄道技術者としても活躍した平井晴二郎 （ひらい・せいじろう）。明治42年、原因不明の火災に遭うなどしましたが、</p>
<p>いくつもの危機を乗り越え、今に明治の息吹を伝えています。そして「赤れんが庁舎」は、2019年からの大規模改修工事を経て、7月25日、リニューアル・オープン。明治から続く重厚なつくりは残しながら、北海道の歴史と文化、観光情報の発信拠点として生まれ変わりました。今回は、「赤れんが庁舎」の改修工事に関わった札幌市立大学　名誉教授　羽深久夫さんに、お話を伺います。</p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「原生花園②」、ゲストは北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『原生花園』。自然の花園 「原生花園」。道内には、オホーツク海に面する小清水町の「小清水原生花園」、サロマ湖のほとりの「ワッカ原生花園」、道北の「サロベツ原生花園」など、多くの原生花園が点在しています。小清水原生花園では、6月から8月にかけて、およそ40種類の花が咲き誇り、海と花の絶景を生み出しています。こうした原生花園には、多くの観光客が訪れていますが、外来種の侵入や自然環境の変化など多くの課題もあります。今回も、原生花園に詳しい、北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さんに、お話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『原生花園』。自然の花園 「原生花園」。道内には、オホーツク海に面する小清水町の「小清水原生花園」、サロマ湖のほとりの「ワッカ原生花園」、道北の「サロベツ原生花園」など、多くの原生花園が点在しています。小清水原生花園では、6月から8月にかけて、およそ40種類の花が咲き誇り、海と花の絶景を生み出しています。こうした原生花園には、多くの観光客が訪れていますが、外来種の侵入や自然環境の変化など多くの課題もあります。今回も、原生花園に詳しい、北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さんに、お話を伺います。</strong></p>
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      <title>今回のテーマは「原生花園①」、ゲストは北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『原生花園』。自然の花園 「原生花園」。道内には、オホーツク海に面する小清水町の「小清水原生花園」、サロマ湖のほとりの「ワッカ原生花園」、道北の「サロベツ原生花園」など、多くの原生花園が点在しています。小清水原生花園では、6月から8月にかけて、およそ40種類の花が咲き誇り、海と花の絶景を生み出しています。こうした原生花園には、多くの観光客が訪れていますが、外来種の侵入や自然環境の変化など多くの課題もあります。今回は、原生花園に詳しい、北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さんに、お話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Jul 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『原生花園』。自然の花園 「原生花園」。道内には、オホーツク海に面する小清水町の「小清水原生花園」、サロマ湖のほとりの「ワッカ原生花園」、道北の「サロベツ原生花園」など、多くの原生花園が点在しています。小清水原生花園では、6月から8月にかけて、およそ40種類の花が咲き誇り、海と花の絶景を生み出しています。こうした原生花園には、多くの観光客が訪れていますが、外来種の侵入や自然環境の変化など多くの課題もあります。今回は、原生花園に詳しい、北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さんに、お話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『原生花園』。自然の花園 「原生花園」。道内には、オホーツク海に面する小清水町の「小清水原生花園」、サロマ湖のほとりの「ワッカ原生花園」、道北の「サロベツ原生花園」など、多くの原生花園が点在しています。小清水原生花園では、6月から8月にかけて、およそ40種類の花が咲き誇り、海と花の絶景を生み出しています。こうした原生花園には、多くの観光客が訪れていますが、外来種の侵入や自然環境の変化など多くの課題もあります。今回は、原生花園に詳しい、北海道大学大学院　農学研究院　講師　松島肇さんに、お話を伺います。</strong></p>
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      <title>今回のテーマは「シラカバ②」、ゲストは小池孝良（たかよし）さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『シラカバ』。正しくは「シラカンバ」。日本では、長野や北海道に多く見られる木です。北海道に暮らす私たちにとって、あまりにも身近なシラカバですが、その白く美しい林や並木は、道外や海外の人にとって「あこがれの風景」となっています。今回も、林野庁の林業試験場や北海道大学で、40年にわたって 「シラカバ」 を研究してきた、小池孝良（たかよし）さんにお話を伺います。小池先生の話を聞くと、私たち道民こそ　「シラカバ」への意識が変わります！</description>
      <pubDate>Sun, 06 Jul 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『シラカバ』。正しくは「シラカンバ」。日本では、長野や北海道に多く見られる木です。北海道に暮らす私たちにとって、あまりにも身近なシラカバですが、その白く美しい林や並木は、道外や海外の人にとって「あこがれの風景」となっています。今回も、林野庁の林業試験場や北海道大学で、40年にわたって 「シラカバ」 を研究してきた、小池孝良（たかよし）さんにお話を伺います。小池先生の話を聞くと、私たち道民こそ　「シラカバ」への意識が変わります！</strong></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「シラカバ①」、ゲストは小池孝良（たかよし）さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『シラカバ』。正しくは「シラカンバ」。日本では、長野や北海道に多く見られる木です。 北海道に暮らす私たちにとって、あまりにも身近なシラカバですが、その白く美しい林や並木は、道外や海外の人にとって「あこがれの風景」となっています。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学で、40年にわたって 「シラカバ」 を研究してきた、小池孝良（たかよし）さんにお話を伺います。小池先生の話を聞くと、私たち道民こそ　「シラカバ」への意識が変わります！</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『シラカバ』。正しくは「シラカンバ」。日本では、長野や北海道に多く見られる木です。 北海道に暮らす私たちにとって、あまりにも身近なシラカバですが、その白く美しい林や並木は、道外や海外の人にとって「あこがれの風景」となっています。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学で、40年にわたって 「シラカバ」 を研究してきた、小池孝良（たかよし）さんにお話を伺います。小池先生の話を聞くと、私たち道民こそ　「シラカバ」への意識が変わります！</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『シラカバ』。正しくは「シラカンバ」。日本では、長野や北海道に多く見られる木です。 北海道に暮らす私たちにとって、あまりにも身近なシラカバですが、その白く美しい林や並木は、道外や海外の人にとって「あこがれの風景」となっています。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学で、40年にわたって 「シラカバ」 を研究してきた、小池孝良（たかよし）さんにお話を伺います。小池先生の話を聞くと、私たち道民こそ　「シラカバ」への意識が変わります！</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「ハナサキガニ②」、ゲストは根室市水産研究所の所長　工藤良二さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『ハナサキガニ』。漢字では、「花が咲く蟹」と書きます。「カニ」となっていますが、分類上は、タラバガニと同じく、ヤドカリの仲間。名前の由来は、茹でると花が咲いたように赤くなるから、根室の花咲港で多く水揚げされるから、など、いくつかの説があります。ロシアのサハリンやカムチャツカ半島などにも分布していますが、日本国内では根室を中心に、北海道の限られた海域にだけ生息。味は濃厚で、食用として漁獲されていますが、もともと流通量が少ない上に、近年は水揚げ量も減少。持続可能な漁業への取り組みが行われています。地域が限定され、流通量も少ない希少性、そのおいしさからブランド価値も高く、根強い人気を誇るハナサキガニ。今回も、根室市水産研究所の所長　工藤良二さんに「ハナサキガニ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <title>今回のテーマは「ハナサキガニ①」、ゲストは根室市水産研究所の所長　工藤良二さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『ハナサキガニ』。漢字では、「花が咲く蟹」と書きます。ロシアのサハリンやカムチャツカ半島などにも分布していますが、

日本国内では根室を中心に、北海道の限られた海域にだけ生息。味は濃厚で、食用として漁獲されていますが、もともと流通量が少ない上に、近年は水揚げ量も減少。持続可能な漁業への取り組みが行われています。地域が限定され、流通量も少ない希少性、そのおいしさからブランド価値も高く、根強い人気を誇るハナサキガニ。今回は、根室市水産研究所の所長　工藤良二さんに「ハナサキガニ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 15 Jun 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ハナサキガニ』。漢字では、「花が咲く蟹」と書きます。ロシアのサハリンやカムチャツカ半島などにも分布していますが、

日本国内では根室を中心に、北海道の限られた海域にだけ生息。味は濃厚で、食用として漁獲されていますが、もともと流通量が少ない上に、近年は水揚げ量も減少。持続可能な漁業への取り組みが行われています。地域が限定され、流通量も少ない希少性、そのおいしさからブランド価値も高く、根強い人気を誇るハナサキガニ。今回は、根室市水産研究所の所長　工藤良二さんに「ハナサキガニ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ハナサキガニ』。漢字では、「花が咲く蟹」と書きます。ロシアのサハリンやカムチャツカ半島などにも分布していますが、</strong></p>
<p><strong>日本国内では根室を中心に、北海道の限られた海域にだけ生息。味は濃厚で、食用として漁獲されていますが、もともと流通量が少ない上に、近年は水揚げ量も減少。持続可能な漁業への取り組みが行われています。地域が限定され、流通量も少ない希少性、そのおいしさからブランド価値も高く、根強い人気を誇るハナサキガニ。今回は、根室市水産研究所の所長　工藤良二さんに「ハナサキガニ」について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「北海道のお菓子②」、ゲストは北海商科大学　教授　橋元理恵さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のお菓子』。全国的にも人気の高い「北海道のお菓子」。その歴史は、北海道の開拓の歴史と重なります。北海道がまだ「蝦夷地」と言われていた頃。松前藩など道南エリアでは、羊羹やボーロなど、お菓子作りが行われていたと伝わっています。明治以降、お菓子作りは、小樽・札幌・旭川など道内各地に広がり、お菓子の主要原料の一大産地であることを背景に、各地で地元に愛されるお菓子が誕生。さらに、北海道観光の盛り上がりとともに、旅行の楽しみとして、お土産用として、「北海道のお菓子」は人気を高めてきました。そして、今、旭川では、100年以上の歴史を誇るお菓子の祭典、「全国菓子大博覧会・北海道　あさひかわ菓子博」が開催され、多くの人で賑わっています。今回も、北海道スイーツや地域ブランドの研究をしている、北海商科大学　教授　橋元理恵さんに「北海道のお菓子」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 08 Jun 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <title>今回のテーマは「北海道のお菓子①」、ゲストは北海商科大学　教授　橋元理恵さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のお菓子』。全国的にも人気の高い「北海道のお菓子」。その歴史は、北海道の開拓の歴史と重なります。北海道がまだ「蝦夷地」と言われていた頃。松前藩など道南エリアでは、羊羹やボーロなど、お菓子作りが行われていたと伝わっています。明治以降、お菓子作りは、小樽・札幌・旭川など道内各地に広がり、お菓子の主要原料の一大産地であることを背景に、各地で地元に愛されるお菓子が誕生。さらに、北海道観光の盛り上がりとともに、旅行の楽しみとして、お土産用として、「北海道のお菓子」は人気を高めてきました。そして、今、旭川では、100年以上の歴史を誇るお菓子の祭典、「全国菓子大博覧会・北海道　あさひかわ菓子博」が開催され、多くの人で賑わっています。今回は、北海道スイーツや地域ブランドの研究をしている、北海商科大学　教授　橋元理恵さんに「北海道のお菓子」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Jun 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のお菓子』。全国的にも人気の高い「北海道のお菓子」。その歴史は、北海道の開拓の歴史と重なります。北海道がまだ「蝦夷地」と言われていた頃。松前藩など道南エリアでは、羊羹やボーロなど、お菓子作りが行われていたと伝わっています。明治以降、お菓子作りは、小樽・札幌・旭川など道内各地に広がり、お菓子の主要原料の一大産地であることを背景に、各地で地元に愛されるお菓子が誕生。さらに、北海道観光の盛り上がりとともに、旅行の楽しみとして、お土産用として、「北海道のお菓子」は人気を高めてきました。そして、今、旭川では、100年以上の歴史を誇るお菓子の祭典、「全国菓子大博覧会・北海道　あさひかわ菓子博」が開催され、多くの人で賑わっています。今回は、北海道スイーツや地域ブランドの研究をしている、北海商科大学　教授　橋元理恵さんに「北海道のお菓子」について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「すずらん②」ゲストは、有限会社　「緑花計画」　代表取締役　笠康三郎さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『すずらん』。北海道を代表する花の一つ「すずらん」。

釣り鐘型の白く小さな花が、鈴なりになっている可憐な姿は、まさに、北国の花。1960年、市民投票によって「札幌の花」にも選ばれています。

スズランは、涼しい気候を好み、主に北海道や東北に自生しています。かつて、札幌でも自生するスズランを見ることができましたが、現在は、ほとんど、その姿を消してしまいました。今、私たちがフラワーショップなどで見ているのは、ヨーロッパ原産のドイツスズランです。今回は、長年、北海道内で緑や花づくりに携わり、スズランの在来種の保全活動にも関わっている有限会社　「緑花（りょっか）計画」　代表取締役　笠康三郎（りゅう・こうざぶろう）さんに、札幌市内に残る、貴重なスズランの群生地について伺います。</description>
      <pubDate>Sat, 24 May 2025 15:00:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『すずらん』。北海道を代表する花の一つ「すずらん」。

釣り鐘型の白く小さな花が、鈴なりになっている可憐な姿は、まさに、北国の花。1960年、市民投票によって「札幌の花」にも選ばれています。

スズランは、涼しい気候を好み、主に北海道や東北に自生しています。かつて、札幌でも自生するスズランを見ることができましたが、現在は、ほとんど、その姿を消してしまいました。今、私たちがフラワーショップなどで見ているのは、ヨーロッパ原産のドイツスズランです。今回は、長年、北海道内で緑や花づくりに携わり、スズランの在来種の保全活動にも関わっている有限会社　「緑花（りょっか）計画」　代表取締役　笠康三郎（りゅう・こうざぶろう）さんに、札幌市内に残る、貴重なスズランの群生地について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『すずらん』。北海道を代表する花の一つ「すずらん」。</strong></p>
<p><strong>釣り鐘型の白く小さな花が、鈴なりになっている可憐な姿は、まさに、北国の花。1960年、市民投票によって「札幌の花」にも選ばれています。</strong></p>
<p><strong>スズランは、涼しい気候を好み、主に北海道や東北に自生しています。かつて、札幌でも自生するスズランを見ることができましたが、現在は、ほとんど、その姿を消してしまいました。今、私たちがフラワーショップなどで見ているのは、ヨーロッパ原産のドイツスズランです。今回は、長年、北海道内で緑や花づくりに携わり、スズランの在来種の保全活動にも関わっている有限会社　「緑花（りょっか）計画」　代表取締役　笠康三郎（りゅう・こうざぶろう）さんに、札幌市内に残る、貴重なスズランの群生地について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「すずらん①」ゲストは、有限会社　「緑花計画」　代表取締役　笠康三郎さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『すずらん』。北海道を代表する花の一つ「すずらん」。

 釣り鐘型の白く小さな花が、鈴なりになっている可憐な姿は、まさに、北国の花。 1960年、市民投票によって「札幌の花」にも選ばれています。今回は、長年、北海道内で緑や花づくりに携わり、スズランの在来種の保全活動にも関わっている有限会社　「緑花（りょっか）計画」　代表取締役　笠康三郎（りゅう・こうざぶろう）さんに　「すずらん」　について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 May 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『すずらん』。北海道を代表する花の一つ「すずらん」。

 釣り鐘型の白く小さな花が、鈴なりになっている可憐な姿は、まさに、北国の花。 1960年、市民投票によって「札幌の花」にも選ばれています。今回は、長年、北海道内で緑や花づくりに携わり、スズランの在来種の保全活動にも関わっている有限会社　「緑花（りょっか）計画」　代表取締役　笠康三郎（りゅう・こうざぶろう）さんに　「すずらん」　について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『すずらん』。北海道を代表する花の一つ「すずらん」。</strong></p>
<p><strong> 釣り鐘型の白く小さな花が、鈴なりになっている可憐な姿は、まさに、北国の花。 1960年、市民投票によって「札幌の花」にも選ばれています。今回は、長年、北海道内で緑や花づくりに携わり、スズランの在来種の保全活動にも関わっている有限会社　「緑花（りょっか）計画」　代表取締役　笠康三郎（りゅう・こうざぶろう）さんに　「すずらん」　について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「フットパス①」、ゲストは株式会社THE-O（ジオ）代表　小川浩一郎さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のフットパス』。「フットパス」は、「歩く道」という意味の言葉で、森や田園、古い街並みなど、昔から地域にある風景を楽しみながら歩くこと。そして、そうしたことができる道のこと。イギリスが発祥と言われています。北海道の各地にも、その土地ならではの風景や歴史、文化を生かしたフットパスコースが設けられ、多くの人が楽しんでいます。今回も、日本フットパス協会の理事で、株式会社THE-O（ジオ）　代表　小川浩一郎さんに「北海道のフットパス」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 May 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のフットパス』。「フットパス」は、「歩く道」という意味の言葉で、森や田園、古い街並みなど、昔から地域にある風景を楽しみながら歩くこと。そして、そうしたことができる道のこと。イギリスが発祥と言われています。北海道の各地にも、その土地ならではの風景や歴史、文化を生かしたフットパスコースが設けられ、多くの人が楽しんでいます。今回も、日本フットパス協会の理事で、株式会社THE-O（ジオ）　代表　小川浩一郎さんに「北海道のフットパス」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のフットパス』。「フットパス」は、「歩く道」という意味の言葉で、森や田園、古い街並みなど、昔から地域にある風景を楽しみながら歩くこと。そして、そうしたことができる道のこと。イギリスが発祥と言われています。北海道の各地にも、その土地ならではの風景や歴史、文化を生かしたフットパスコースが設けられ、多くの人が楽しんでいます。今回も、日本フットパス協会の理事で、株式会社THE-O（ジオ）　代表　小川浩一郎さんに「北海道のフットパス」について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「フットパス①」、ゲストは株式会社THE-O（ジオ）代表　小川浩一郎さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のフットパス』。「フットパス」は、「歩く道」という意味の言葉で、森や田園、古い街並みなど、昔から地域にある風景を楽しみながら歩くこと。そして、そうしたことができる道のこと。イギリスが発祥と言われています。北海道の各地にも、その土地ならではの風景や歴史、文化を生かしたフットパスコースが設けられ、多くの人が楽しんでいます。今回は、日本フットパス協会の理事で、株式会社THE-O（ジオ）　代表　小川浩一郎さんに「北海道のフットパス」について伺います。

 </description>
      <pubDate>Sun, 04 May 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のフットパス』。「フットパス」は、「歩く道」という意味の言葉で、森や田園、古い街並みなど、昔から地域にある風景を楽しみながら歩くこと。そして、そうしたことができる道のこと。イギリスが発祥と言われています。北海道の各地にも、その土地ならではの風景や歴史、文化を生かしたフットパスコースが設けられ、多くの人が楽しんでいます。今回は、日本フットパス協会の理事で、株式会社THE-O（ジオ）　代表　小川浩一郎さんに「北海道のフットパス」について伺います。

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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のフットパス』。「フットパス」は、「歩く道」という意味の言葉で、森や田園、古い街並みなど、昔から地域にある風景を楽しみながら歩くこと。そして、そうしたことができる道のこと。イギリスが発祥と言われています。北海道の各地にも、その土地ならではの風景や歴史、文化を生かしたフットパスコースが設けられ、多くの人が楽しんでいます。今回は、日本フットパス協会の理事で、株式会社THE-O（ジオ）　代表　小川浩一郎さんに「北海道のフットパス」について伺います。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「サツマイモ②」ゲストは、酪農学園大学　教授　阿部茂さんです</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のサツマイモ』。みなさんは、ここ数年で北海道のサツマイモの生産量がグングン伸びていることをご存じでしょうか？今のところ、生産量は、鹿児島、茨城、千葉と道外が上位を占めていますが、いずれ北海道がサツマイモの一大産地になるのではと、期待が高まっています。そうした期待を背景に、去年、生産者から研究機関まで、様々な立場の人が集まって「さつまいも北海道プロジェクト」が発足。「北海道産さつまいもを世界の人気者にする」をスローガンに活動しています。それに先駆けて、道内では、由仁町と栗山町で生産されてる「由栗（ゆっくり）いも」など、サツマイモの地域ブランドも登場。人気を集めています。今回も、食品加工が専門で、「さつまいも北海道プロジェクト」に参画している酪農学園大学　教授　阿部茂（つとむ）さんに「北海道のサツマイモ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のサツマイモ』。みなさんは、ここ数年で北海道のサツマイモの生産量がグングン伸びていることをご存じでしょうか？今のところ、生産量は、鹿児島、茨城、千葉と道外が上位を占めていますが、いずれ北海道がサツマイモの一大産地になるのではと、期待が高まっています。そうした期待を背景に、去年、生産者から研究機関まで、様々な立場の人が集まって「さつまいも北海道プロジェクト」が発足。「北海道産さつまいもを世界の人気者にする」をスローガンに活動しています。それに先駆けて、道内では、由仁町と栗山町で生産されてる「由栗（ゆっくり）いも」など、サツマイモの地域ブランドも登場。人気を集めています。今回も、食品加工が専門で、「さつまいも北海道プロジェクト」に参画している酪農学園大学　教授　阿部茂（つとむ）さんに「北海道のサツマイモ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のサツマイモ』。みなさんは、ここ数年で北海道のサツマイモの生産量がグングン伸びていることをご存じでしょうか？今のところ、生産量は、鹿児島、茨城、千葉と道外が上位を占めていますが、いずれ北海道がサツマイモの一大産地になるのではと、期待が高まっています。そうした期待を背景に、去年、生産者から研究機関まで、様々な立場の人が集まって「さつまいも北海道プロジェクト」が発足。「北海道産さつまいもを世界の人気者にする」をスローガンに活動しています。それに先駆けて、道内では、由仁町と栗山町で生産されてる「由栗（ゆっくり）いも」など、サツマイモの地域ブランドも登場。人気を集めています。今回も、食品加工が専門で、「さつまいも北海道プロジェクト」に参画している酪農学園大学　教授　阿部茂（つとむ）さんに「北海道のサツマイモ」について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「サツマイモ①」ゲストは、酪農学園大学　教授　阿部茂さんです。</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のサツマイモ』。みなさんは、ここ数年で北海道のサツマイモの生産量がグングン伸びていることをご存じでしょうか？

今のところ、生産量は、鹿児島、茨城、千葉と道外が上位を占めていますが、いずれ北海道がサツマイモの一大産地になるのではと、期待が高まっています。そうした期待を背景に、去年、生産者から研究機関まで、様々な立場の人が集まって「さつまいも北海道プロジェクト」が発足。「北海道産さつまいもを世界の人気者にする」をスローガンに活動しています。それに先駆けて、道内では、由仁町と栗山町で生産されてる「由栗（ゆっくり）いも」など、サツマイモの地域ブランドも登場。人気を集めています。今回は、食品加工が専門で、「さつまいも北海道プロジェクト」に参画している酪農学園大学　教授　阿部茂（つとむ）さんに「北海道のサツマイモ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のサツマイモ』。みなさんは、ここ数年で北海道のサツマイモの生産量がグングン伸びていることをご存じでしょうか？

今のところ、生産量は、鹿児島、茨城、千葉と道外が上位を占めていますが、いずれ北海道がサツマイモの一大産地になるのではと、期待が高まっています。そうした期待を背景に、去年、生産者から研究機関まで、様々な立場の人が集まって「さつまいも北海道プロジェクト」が発足。「北海道産さつまいもを世界の人気者にする」をスローガンに活動しています。それに先駆けて、道内では、由仁町と栗山町で生産されてる「由栗（ゆっくり）いも」など、サツマイモの地域ブランドも登場。人気を集めています。今回は、食品加工が専門で、「さつまいも北海道プロジェクト」に参画している酪農学園大学　教授　阿部茂（つとむ）さんに「北海道のサツマイモ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のサツマイモ』。みなさんは、ここ数年で北海道のサツマイモの生産量がグングン伸びていることをご存じでしょうか？</strong></p>
<p><strong>今のところ、生産量は、鹿児島、茨城、千葉と道外が上位を占めていますが、いずれ北海道がサツマイモの一大産地になるのではと、期待が高まっています。そうした期待を背景に、去年、生産者から研究機関まで、様々な立場の人が集まって「さつまいも北海道プロジェクト」が発足。「北海道産さつまいもを世界の人気者にする」をスローガンに活動しています。それに先駆けて、道内では、由仁町と栗山町で生産されてる「由栗（ゆっくり）いも」など、サツマイモの地域ブランドも登場。人気を集めています。今回は、食品加工が専門で、「さつまいも北海道プロジェクト」に参画している酪農学園大学　教授　阿部茂（つとむ）さんに「北海道のサツマイモ」について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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    <item>
      <title>今回のテーマは「大通公園とさっぽろテレビ塔②」、ゲストは北海商科大学教授　池ノ上真一さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『大通公園とさっぽろテレビ塔』。大通公園は、札幌の中心部にあって、美しい花壇や芝生、およそ90種　4.700本の樹木が立ち並ぶ、憩いの場。東西に延びるその長さは、1.5キロもあります。本格的に整備されてから100年以上の歴史を誇り、ライラックまつりやビアガーデン、雪まつりなど、四季を通してイベント会場としても親しまれています。また、さっぽろテレビ塔は、その大通公園の西1丁目にあって、高さは144ｍ。先月、国の登録有形文化財に認定され、2027年には、開業70周年を迎える、まさに札幌のランドマークタワー。前回は、都市計画やまちづくりが専門の北海商科大学教授　池ノ上真一さんに大通公園について伺いましたが、今回は、さっぽろテレビ塔についてお聞きします。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Apr 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『大通公園とさっぽろテレビ塔』。大通公園は、札幌の中心部にあって、美しい花壇や芝生、およそ90種　4.700本の樹木が立ち並ぶ、憩いの場。東西に延びるその長さは、1.5キロもあります。本格的に整備されてから100年以上の歴史を誇り、ライラックまつりやビアガーデン、雪まつりなど、四季を通してイベント会場としても親しまれています。また、さっぽろテレビ塔は、その大通公園の西1丁目にあって、高さは144ｍ。先月、国の登録有形文化財に認定され、2027年には、開業70周年を迎える、まさに札幌のランドマークタワー。前回は、都市計画やまちづくりが専門の北海商科大学教授　池ノ上真一さんに大通公園について伺いましたが、今回は、さっぽろテレビ塔についてお聞きします。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『大通公園とさっぽろテレビ塔』。大通公園は、札幌の中心部にあって、美しい花壇や芝生、およそ90種　4.700本の樹木が立ち並ぶ、憩いの場。東西に延びるその長さは、1.5キロもあります。本格的に整備されてから100年以上の歴史を誇り、ライラックまつりやビアガーデン、雪まつりなど、四季を通してイベント会場としても親しまれています。また、さっぽろテレビ塔は、その大通公園の西1丁目にあって、高さは144ｍ。先月、国の登録有形文化財に認定され、2027年には、開業70周年を迎える、まさに札幌のランドマークタワー。前回は、都市計画やまちづくりが専門の北海商科大学教授　池ノ上真一さんに大通公園について伺いましたが、今回は、さっぽろテレビ塔についてお聞きします。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「大通公園とさっぽろテレビ塔①」、ゲストは北海商科大学教授　池ノ上真一さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『大通公園とさっぽろテレビ塔』。大通公園は、札幌の中心部にあって、美しい花壇や芝生、およそ90種　4.700本の樹木が立ち並ぶ、憩いの場。東西に延びるその長さは、1.5キロもあります。本格的に整備されてから100年以上の歴史を誇り、ライラックまつりやビアガーデン、雪まつりなど、四季を通してイベント会場としても親しまれています。また、さっぽろテレビ塔は、その大通公園の西1丁目にあって、高さは144ｍ。先月、国の登録有形文化財に認定され、2027年には、開業70周年を迎える、まさに札幌のランドマークタワー。今回は、都市計画やまちづくりが専門の北海商科大学教授　池ノ上真一さんに「大通公園とさっぽろテレビ塔」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 06 Apr 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『大通公園とさっぽろテレビ塔』。大通公園は、札幌の中心部にあって、美しい花壇や芝生、およそ90種　4.700本の樹木が立ち並ぶ、憩いの場。東西に延びるその長さは、1.5キロもあります。本格的に整備されてから100年以上の歴史を誇り、ライラックまつりやビアガーデン、雪まつりなど、四季を通してイベント会場としても親しまれています。また、さっぽろテレビ塔は、その大通公園の西1丁目にあって、高さは144ｍ。先月、国の登録有形文化財に認定され、2027年には、開業70周年を迎える、まさに札幌のランドマークタワー。今回は、都市計画やまちづくりが専門の北海商科大学教授　池ノ上真一さんに「大通公園とさっぽろテレビ塔」について伺います。</strong></p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「小樽のガラス②」、ゲストは浅原硝子製造所4代目 浅原宰一郎さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『小樽のガラス』。市内にガラス製品をつくる工房や販売するショップが点在する小樽。「ガラスのまち」と言われています。小樽におけるガラスの歴史は、明治に遡ります。その歴史の中で重要な役割を果たしてきたのが、明治36年創業、120年以上の歴史を誇り、日本で唯一、今もガラスの浮き球を製造している「浅原硝子製造所」。今回も、浅原硝子製造所4代目浅原宰一郎さんに、「小樽のガラス」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Mar 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、　『小樽のガラス』。市内にガラス製品をつくる工房や販売するショップが点在する小樽。「ガラスのまち」と言われています。小樽におけるガラスの歴史は、明治に遡ります。その歴史の中で重要な役割を果たしてきたのが、明治36年創業、120年以上の歴史を誇り、日本で唯一、今もガラスの浮き球を製造している「浅原硝子製造所」。今回も、浅原硝子製造所4代目浅原宰一郎さんに、「小樽のガラス」 について伺います。</p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「小樽のガラス①」、ゲストは浅原硝子製造所4代目 浅原宰一郎さん</title>
      <description>今回のテーマは、　『小樽のガラス』。市内にガラス製品をつくる工房や販売するショップが点在する小樽。「ガラスのまち」と言われています。小樽におけるガラスの歴史は、明治に遡ります。 その歴史の中で重要な役割を果たしてきたのが、明治36年創業、120年以上の歴史を誇り、日本で唯一、今もガラスの浮き球を製造している「浅原硝子製造所」。 今回は浅原硝子製造所4代目浅原宰一郎さんに、「小樽のガラス」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Mar 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『小樽のガラス』。市内にガラス製品をつくる工房や販売するショップが点在する小樽。「ガラスのまち」と言われています。小樽におけるガラスの歴史は、明治に遡ります。 その歴史の中で重要な役割を果たしてきたのが、明治36年創業、120年以上の歴史を誇り、日本で唯一、今もガラスの浮き球を製造している「浅原硝子製造所」。 今回は浅原硝子製造所4代目浅原宰一郎さんに、「小樽のガラス」 について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、　『小樽のガラス』。市内にガラス製品をつくる工房や販売するショップが点在する小樽。「ガラスのまち」と言われています。小樽におけるガラスの歴史は、明治に遡ります。 その歴史の中で重要な役割を果たしてきたのが、明治36年創業、120年以上の歴史を誇り、日本で唯一、今もガラスの浮き球を製造している「浅原硝子製造所」。 今回は浅原硝子製造所4代目浅原宰一郎さんに、「小樽のガラス」 について伺います。</p>
<p><br></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「ジビエ②」、ゲストは酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正んです。</title>
      <description>今回のテーマは『ジビエ』。「ジビエ」とは、フランス語で、狩りの対象となる野生の鳥や獣（けもの）、またはその肉のこと。日本でも野生動物による農業や林業への被害が広がる中、しっかりとしたルールや衛生管理のもとで、捕獲した動物を「ジビエ」として有効活用しようという取り組みが広がっています。特に北海道は、ジビエの利用量が日本一！道内のレストランや飲食店でも、北海道ならではの食材として提供するお店が増えています。今回も、　狩猟免許を持ち、野生鳥獣の研究をしている酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正（いごた・ひろまさ）さんに北海道の「ジビエ」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Mar 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは『ジビエ』。「ジビエ」とは、フランス語で、狩りの対象となる野生の鳥や獣（けもの）、またはその肉のこと。日本でも野生動物による農業や林業への被害が広がる中、しっかりとしたルールや衛生管理のもとで、捕獲した動物を「ジビエ」として有効活用しようという取り組みが広がっています。特に北海道は、ジビエの利用量が日本一！道内のレストランや飲食店でも、北海道ならではの食材として提供するお店が増えています。今回も、　狩猟免許を持ち、野生鳥獣の研究をしている酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正（いごた・ひろまさ）さんに北海道の「ジビエ」 について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『ジビエ』。「ジビエ」とは、フランス語で、狩りの対象となる野生の鳥や獣（けもの）、またはその肉のこと。日本でも野生動物による農業や林業への被害が広がる中、しっかりとしたルールや衛生管理のもとで、捕獲した動物を「ジビエ」として有効活用しようという取り組みが広がっています。特に北海道は、ジビエの利用量が日本一！道内のレストランや飲食店でも、北海道ならではの食材として提供するお店が増えています。今回も、　狩猟免許を持ち、野生鳥獣の研究をしている酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正（いごた・ひろまさ）さんに北海道の「ジビエ」 について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「ジビエ①」、ゲストは、酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『ジビエ』。「ジビエ」とは、フランス語で、狩りの対象となる野生の鳥や獣（けもの）、またはその肉のこと。日本でも野生動物による農業や林業への被害が広がる中、
しっかりとしたルールや衛生管理のもとで、捕獲した動物を「ジビエ」として有効活用しようという取り組みが広がっています。特に北海道は、ジビエの利用量が日本一！道内のレストランや飲食店でも、北海道ならではの食材として提供するお店が増えています。 今回は、　狩猟免許を持ち、野生鳥獣の研究をしている酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正（いごた・ひろまさ）さんに北海道の「ジビエ」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Mar 2025 09:30:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは『ジビエ』。「ジビエ」とは、フランス語で、狩りの対象となる野生の鳥や獣（けもの）、またはその肉のこと。日本でも野生動物による農業や林業への被害が広がる中、
しっかりとしたルールや衛生管理のもとで、捕獲した動物を「ジビエ」として有効活用しようという取り組みが広がっています。特に北海道は、ジビエの利用量が日本一！道内のレストランや飲食店でも、北海道ならではの食材として提供するお店が増えています。 今回は、　狩猟免許を持ち、野生鳥獣の研究をしている酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正（いごた・ひろまさ）さんに北海道の「ジビエ」 について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『ジビエ』。「ジビエ」とは、フランス語で、狩りの対象となる野生の鳥や獣（けもの）、またはその肉のこと。日本でも野生動物による農業や林業への被害が広がる中、</strong></p><p><strong>しっかりとしたルールや衛生管理のもとで、捕獲した動物を「ジビエ」として有効活用しようという取り組みが広がっています。特に北海道は、ジビエの利用量が日本一！道内のレストランや飲食店でも、北海道ならではの食材として提供するお店が増えています。 今回は、　狩猟免許を持ち、野生鳥獣の研究をしている酪農学園大学　准教授　伊吾田宏正（いごた・ひろまさ）さんに北海道の「ジビエ」 について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「チャンチャン焼き」、ゲストは料理研究家の東海林明子さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『チャンチャン焼き』。サケなどの魚と野菜を蒸し焼きにして、味噌ダレで味付けした日本の郷土料理　「チャンチャン焼き」。農林水産省が主催する「農山漁村の郷土料理百選」では、北海道の郷土料理として、石狩鍋、ジンギスカンとともに選ばれています。「鮭のチャンチャン焼き」は石狩地方の漁師町が発祥と言われ、船の上で漁師たちが、ドラム缶から作った鉄板でサケを焼いて食べたという豪快なエピソードも伝わっています。一般家庭では、サケの切り身を使い、フライパンやホイル焼きで調理され親しまれている「チャンチャン焼き」。今回は料理研究家の東海林明子さんに北海道の郷土料理「チャンチャン焼き」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは『チャンチャン焼き』。サケなどの魚と野菜を蒸し焼きにして、味噌ダレで味付けした日本の郷土料理　「チャンチャン焼き」。農林水産省が主催する「農山漁村の郷土料理百選」では、北海道の郷土料理として、石狩鍋、ジンギスカンとともに選ばれています。「鮭のチャンチャン焼き」は石狩地方の漁師町が発祥と言われ、船の上で漁師たちが、ドラム缶から作った鉄板でサケを焼いて食べたという豪快なエピソードも伝わっています。一般家庭では、サケの切り身を使い、フライパンやホイル焼きで調理され親しまれている「チャンチャン焼き」。今回は料理研究家の東海林明子さんに北海道の郷土料理「チャンチャン焼き」 について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『チャンチャン焼き』。サケなどの魚と野菜を蒸し焼きにして、味噌ダレで味付けした日本の郷土料理　「チャンチャン焼き」。農林水産省が主催する「農山漁村の郷土料理百選」では、北海道の郷土料理として、石狩鍋、ジンギスカンとともに選ばれています。「鮭のチャンチャン焼き」は石狩地方の漁師町が発祥と言われ、船の上で漁師たちが、ドラム缶から作った鉄板でサケを焼いて食べたという豪快なエピソードも伝わっています。一般家庭では、サケの切り身を使い、フライパンやホイル焼きで調理され親しまれている「チャンチャン焼き」。今回は料理研究家の東海林明子さんに北海道の郷土料理「チャンチャン焼き」 について伺います。</strong></p>]]>
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    <item>
      <title>今回のテーマは「雪見風呂②」、ゲストは北海道唯一の「温泉ソムリエ師範」さとう努さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『雪見風呂』。入浴しながら、雪景色を楽しむ 「雪見風呂」。まさに雪国ならではの楽しみです。特に北海道は、温泉資源に恵まれ、温泉地の数は200を超え、日本一！道内各地、ほとんどの市町村に温泉があると言われています。さらに、雄大な雪景色が楽しめる北海道。冬になると、旅行雑誌やインターネットの観光サイトでも雪見風呂が特集され、北海道の温泉も紹介されています。北海道に暮らす私たちにとっては、なじみのある雪見風呂ですが、人の暮らしのすぐそばに、雄大な景色が広がり、そこに良質な雪が降り、しかも温泉資源に恵まれている、これほど環境がそろっているエリアは、世界的にも珍しいと言われています今回もニセコ在住で、北海道唯一の「温泉ソムリエ師範」、「トムさん」こと、さとう努さんに 「雪見風呂」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Feb 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『雪見風呂』。入浴しながら、雪景色を楽しむ 「雪見風呂」。まさに雪国ならではの楽しみです。特に北海道は、温泉資源に恵まれ、温泉地の数は200を超え、日本一！道内各地、ほとんどの市町村に温泉があると言われています。さらに、雄大な雪景色が楽しめる北海道。冬になると、旅行雑誌やインターネットの観光サイトでも雪見風呂が特集され、北海道の温泉も紹介されています。北海道に暮らす私たちにとっては、なじみのある雪見風呂ですが、人の暮らしのすぐそばに、雄大な景色が広がり、そこに良質な雪が降り、しかも温泉資源に恵まれている、これほど環境がそろっているエリアは、世界的にも珍しいと言われています今回もニセコ在住で、北海道唯一の「温泉ソムリエ師範」、「トムさん」こと、さとう努さんに 「雪見風呂」 について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「雪見風呂①」、ゲストは北海道唯一の「温泉ソムリエ師範」さとう努さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『雪見風呂』。入浴しながら、雪景色を楽しむ 「雪見風呂」。まさに雪国ならではの楽しみです。特に北海道は、温泉資源に恵まれ、温泉地の数は200を超え、日本一！道内各地、ほとんどの市町村に温泉があると言われています。さらに、雄大な雪景色が楽しめる北海道。冬になると、旅行雑誌やインターネットの観光サイトでも雪見風呂が特集され、北海道の温泉も紹介されています。北海道に暮らす私たちにとっては、なじみのある雪見風呂ですが、人の暮らしのすぐそばに、雄大な景色が広がり、そこに良質な雪が降り、しかも温泉資源に恵まれている、これほど環境がそろっているエリアは、世界的にも珍しいと言われています。今回はニセコ在住で、北海道唯一の「温泉ソムリエ師範」、「トムさん」こと、さとう努さんに 「雪見風呂」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Feb 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『雪見風呂』。入浴しながら、雪景色を楽しむ 「雪見風呂」。まさに雪国ならではの楽しみです。特に北海道は、温泉資源に恵まれ、温泉地の数は200を超え、日本一！道内各地、ほとんどの市町村に温泉があると言われています。さらに、雄大な雪景色が楽しめる北海道。冬になると、旅行雑誌やインターネットの観光サイトでも雪見風呂が特集され、北海道の温泉も紹介されています。北海道に暮らす私たちにとっては、なじみのある雪見風呂ですが、人の暮らしのすぐそばに、雄大な景色が広がり、そこに良質な雪が降り、しかも温泉資源に恵まれている、これほど環境がそろっているエリアは、世界的にも珍しいと言われています。今回はニセコ在住で、北海道唯一の「温泉ソムリエ師範」、「トムさん」こと、さとう努さんに 「雪見風呂」 について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「ワカサギ②」、ゲストは北海道立総合研究機構の佐々木典子さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『ワカサギ』。体長およそ10センチ。シシャモやチカの仲間　「ワカサギ」。寒さの厳しい季節、氷の張った川や湖で行われるワカサギ釣りは、北国ならではの風物詩となっています。天ぷらやから揚げなどで、食卓に並ぶ機会も多いワカサギ。私たちにとって、大変身近な魚ですが、その生態にはまだわかっていない謎もあります。また「ワカサギ釣り」は、近年、冬のレジャーとして人気が高まり、観光資源としても注目されています。今回も、北海道立総合研究機構の佐々木典子さんに、「ワカサギ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Feb 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『ワカサギ』。体長およそ10センチ。シシャモやチカの仲間　「ワカサギ」。寒さの厳しい季節、氷の張った川や湖で行われるワカサギ釣りは、北国ならではの風物詩となっています。天ぷらやから揚げなどで、食卓に並ぶ機会も多いワカサギ。私たちにとって、大変身近な魚ですが、その生態にはまだわかっていない謎もあります。また「ワカサギ釣り」は、近年、冬のレジャーとして人気が高まり、観光資源としても注目されています。今回も、北海道立総合研究機構の佐々木典子さんに、「ワカサギ」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>今回のテーマは「ワカサギ①」、ゲストは北海道立総合研究機構の佐々木典子さんです。</title>
      <description>今回のテーマは『ワカサギ』。体長およそ10センチ。シシャモやチカの仲間「ワカサギ」。寒さの厳しい季節、氷の張った川や湖で行われるワカサギ釣りは、北国ならではの風物詩となっています。天ぷらやから揚げなどで、食卓に並ぶ機会も多いワカサギ。私たちにとって、大変身近な魚ですが、その生態にはまだわかっていない謎もあります。また「ワカサギ釣り」は、近年、冬のレジャーとして人気が高まり、観光資源としても注目されています。今回は、北海道立総合研究機構の佐々木典子さんに、「ワカサギ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Feb 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『ワカサギ』。体長およそ10センチ。シシャモやチカの仲間「ワカサギ」。寒さの厳しい季節、氷の張った川や湖で行われるワカサギ釣りは、北国ならではの風物詩となっています。天ぷらやから揚げなどで、食卓に並ぶ機会も多いワカサギ。私たちにとって、大変身近な魚ですが、その生態にはまだわかっていない謎もあります。また「ワカサギ釣り」は、近年、冬のレジャーとして人気が高まり、観光資源としても注目されています。今回は、北海道立総合研究機構の佐々木典子さんに、「ワカサギ」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道のクラフトジン②</title>
      <description>今回のテーマは『北海道のクラフトジン』「ジン」は、大麦やトウモロコシ、ジャガイモなど、穀物類を原料にした蒸留酒に「ジュニパーベリー」と言われる木の実をはじめ、植物によって風味を加え、さらに蒸留したお酒のこと。明確な定義はありませんが、そうしたジンの中でも、主に小規模な蒸留所で造られる個性豊かなジンを「クラフトジン」と呼びます。今、世界は「クラフトジン」ブーム。北海道でも2018年からクラフトジンが作られ始め、今では、札幌、積丹、ニセコ、幕別、鷹栖など、全道各地に広がっています。そうした中、ニセコで造られたクラフトジンが、去年、世界的なコンペティションで最高賞に輝き、高い評価を受けました。選手に引き続き、今週も、ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店「ザ・ジン・ギャラリー」の店長も務める児玉太郎 さんに、「北海道のクラフトジン」について伺います。</description>
      <pubDate>Sat, 25 Jan 2025 15:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のクラフトジン②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店「ザ・ジン・ギャラリー」店長 児玉太郎 さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは『北海道のクラフトジン』「ジン」は、大麦やトウモロコシ、ジャガイモなど、穀物類を原料にした蒸留酒に「ジュニパーベリー」と言われる木の実をはじめ、植物によって風味を加え、さらに蒸留したお酒のこと。明確な定義はありませんが、そうしたジンの中でも、主に小規模な蒸留所で造られる個性豊かなジンを「クラフトジン」と呼びます。今、世界は「クラフトジン」ブーム。北海道でも2018年からクラフトジンが作られ始め、今では、札幌、積丹、ニセコ、幕別、鷹栖など、全道各地に広がっています。そうした中、ニセコで造られたクラフトジンが、去年、世界的なコンペティションで最高賞に輝き、高い評価を受けました。選手に引き続き、今週も、ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店「ザ・ジン・ギャラリー」の店長も務める児玉太郎 さんに、「北海道のクラフトジン」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『北海道のクラフトジン』</strong><strong>「ジン」は、大麦やトウモロコシ、ジャガイモなど、穀物類を原料にした蒸留酒に「ジュニパーベリー」と言われる木の実をはじめ、植物によって風味を加え、さらに蒸留したお酒のこと。明確な定義はありませんが、そうしたジンの中でも、主に小規模な蒸留所で造られる個性豊かなジンを「クラフトジン」と呼びます。今、世界は「クラフトジン」ブーム。北海道でも2018年からクラフトジンが作られ始め、今では、札幌、積丹、ニセコ、幕別、鷹栖など、全道各地に広がっています。そうした中、ニセコで造られたクラフトジンが、去年、世界的なコンペティションで最高賞に輝き、高い評価を受けました。選手に引き続き、今週も、ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店「ザ・ジン・ギャラリー」の店長も務める児玉太郎 さんに、「北海道のクラフトジン</strong><strong>」について伺います。</strong></p>]]>
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    <item>
      <title>北海道のクラフトジン①</title>
      <description>今回のテーマは『北海道のクラフトジン』。「ジン」は、大麦やトウモロコシ、ジャガイモなど、穀物類を原料にした蒸留酒に、「ジュニパーベリー」と言われる木の実をはじめ、植物によって風味を加え、さらに蒸留したお酒のこと。明確な定義はありませんが、そうしたジンの中でも、主に小規模な蒸留所で造られる個性豊かなジンを「クラフトジン」と呼びます。今、世界は「クラフトジン」ブーム。北海道でも2018年からクラフトジンが作られ始め、今では、札幌、積丹、ニセコ、幕別、鷹栖など、全道各地に広がっています。そうした中、ニセコで造られたクラフトジンが、去年、世界的なコンペティションで最高賞に輝き、高い評価を受けました。今回は、　ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店　ザ・ジン・ギャラリーの店長も務める児玉太郎 さんに、「北海道のクラフトジン」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Jan 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のクラフトジン①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店「ザ・ジン・ギャラリー」店長 児玉太郎 さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは『北海道のクラフトジン』。「ジン」は、大麦やトウモロコシ、ジャガイモなど、穀物類を原料にした蒸留酒に、「ジュニパーベリー」と言われる木の実をはじめ、植物によって風味を加え、さらに蒸留したお酒のこと。明確な定義はありませんが、そうしたジンの中でも、主に小規模な蒸留所で造られる個性豊かなジンを「クラフトジン」と呼びます。今、世界は「クラフトジン」ブーム。北海道でも2018年からクラフトジンが作られ始め、今では、札幌、積丹、ニセコ、幕別、鷹栖など、全道各地に広がっています。そうした中、ニセコで造られたクラフトジンが、去年、世界的なコンペティションで最高賞に輝き、高い評価を受けました。今回は、　ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店　ザ・ジン・ギャラリーの店長も務める児玉太郎 さんに、「北海道のクラフトジン」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『北海道のクラフトジン』。「ジン」は、大麦やトウモロコシ、ジャガイモなど、穀物類を原料にした蒸留酒に、「ジュニパーベリー」と言われる木の実をはじめ、植物によって風味を加え、さらに蒸留したお酒のこと。明確な定義はありませんが、そうしたジンの中でも、主に小規模な蒸留所で造られる個性豊かなジンを「クラフトジン」と呼びます。今、世界は「クラフトジン」ブーム。北海道でも2018年からクラフトジンが作られ始め、今では、札幌、積丹、ニセコ、幕別、鷹栖など、全道各地に広がっています。そうした中、ニセコで造られたクラフトジンが、去年、世界的なコンペティションで最高賞に輝き、高い評価を受けました。今回は、　ショットバー「ヴェッキオ」の代表取締役で、ジン専門の販売店　ザ・ジン・ギャラリーの店長も務める児玉太郎 さんに、「北海道のクラフトジン」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>新千歳空港②</title>
      <description>今回のテーマは、北海道の空の玄関口『新千歳空港』。千歳市と苫小牧市にまたがる広大な敷地は、およそ720ヘクタール。国内4番目の大きさを誇ります。施設内には、およそ180の飲食店やショップが軒を連ね、北海道の味覚を楽しめる上に、ホテル、温泉、映画館をはじめ、レジャー施設も充実。国内の好きな空港ランキングでは、常にトップクラス。2019年の乗降客数は、過去最高のおよそ2460万を記録しました。2026年の開港100年に向けて、さらに進化する「新千歳空港」。今回も、千歳市空港政策課の 甲木洋実 （かつき・ひろみ）さんに、「新千歳空港」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 12 Jan 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>新千歳空港②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、千歳市空港政策課の 甲木洋実 さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、北海道の空の玄関口『新千歳空港』。千歳市と苫小牧市にまたがる広大な敷地は、およそ720ヘクタール。国内4番目の大きさを誇ります。施設内には、およそ180の飲食店やショップが軒を連ね、北海道の味覚を楽しめる上に、ホテル、温泉、映画館をはじめ、レジャー施設も充実。国内の好きな空港ランキングでは、常にトップクラス。2019年の乗降客数は、過去最高のおよそ2460万を記録しました。2026年の開港100年に向けて、さらに進化する「新千歳空港」。今回も、千歳市空港政策課の 甲木洋実 （かつき・ひろみ）さんに、「新千歳空港」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、北海道の空の玄関口『新千歳空港』。千歳市と苫小牧市にまたがる広大な敷地は、およそ720ヘクタール。国内4番目の大きさを誇ります。施設内には、およそ180の飲食店やショップが軒を連ね、北海道の味覚を楽しめる上に、ホテル、温泉、映画館をはじめ、レジャー施設も充実。国内の好きな空港ランキングでは、常にトップクラス。2019年の乗降客数は、過去最高のおよそ2460万を記録しました。2026年の開港100年に向けて、さらに進化する「新千歳空港」。今回も、千歳市空港政策課の 甲木洋実 （かつき・ひろみ）さんに、「新千歳空港」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>新千歳空港①</title>
      <description>今年最初のテーマは、北海道の空の玄関口『新千歳空港』。千歳市と苫小牧市にまたがる広大な敷地は、およそ720ヘクタール。国内4番目の大きさを誇ります。施設内には、およそ180の飲食店やショップが軒を連ね、北海道の味覚を楽しめる上に、ホテル、温泉、映画館をはじめ、レジャー施設も充実。国内の好きな空港ランキングでは、常にトップクラス。2019年の乗降客数は、過去最高のおよそ2460万を記録しました。2026年の開港100年に向けて、さらに進化する「新千歳空港」。今回は、千歳市空港政策課の 甲木洋実 （かつき・ひろみ）さんに「新千歳空港」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jan 2025 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>新千歳空港①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、千歳市空港政策課の 甲木洋実 さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今年最初のテーマは、北海道の空の玄関口『新千歳空港』。千歳市と苫小牧市にまたがる広大な敷地は、およそ720ヘクタール。国内4番目の大きさを誇ります。施設内には、およそ180の飲食店やショップが軒を連ね、北海道の味覚を楽しめる上に、ホテル、温泉、映画館をはじめ、レジャー施設も充実。国内の好きな空港ランキングでは、常にトップクラス。2019年の乗降客数は、過去最高のおよそ2460万を記録しました。2026年の開港100年に向けて、さらに進化する「新千歳空港」。今回は、千歳市空港政策課の 甲木洋実 （かつき・ひろみ）さんに「新千歳空港」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今年最初のテーマは、北海道の空の玄関口『新千歳空港』。</strong><strong>千歳市と苫小牧市にまたがる広大な敷地は、およそ720ヘクタール。国内4番目の大きさを誇ります。施設内には、およそ180の飲食店やショップが軒を連ね、北海道の味覚を楽しめる上に、ホテル、温泉、映画館をはじめ、レジャー施設も充実。国内の好きな空港ランキングでは、常にトップクラス。2019年の乗降客数は、過去最高のおよそ2460万を記録しました。2026年の開港100年に向けて、さらに進化する「新千歳空港」。今回は、千歳市空港政策課の 甲木洋実 （かつき・ひろみ）さんに</strong><strong>「新千歳空港」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>ミズダコ②</title>
      <description>今回のテーマは、　『ミズダコ』。北海道は、タコの水揚げ日本一！年間の水揚げ量は、およそ2千トン！その中でも特に多いのが「ミズダコ」です。北海道に住む私たちにとっては、スーパーで目にする身近な食材ですが、実は、世界最大のタコで、その重さは、40キロにおよびます。北海道にとって大切な水産資源であり、様々な可能性を秘め、研究が進む「ミズダコ」。今回も、イカやタコを研究している 北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさんに「ミズダコ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 29 Dec 2024 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ミズダコ②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ミズダコ』。北海道は、タコの水揚げ日本一！年間の水揚げ量は、およそ2千トン！その中でも特に多いのが「ミズダコ」です。北海道に住む私たちにとっては、スーパーで目にする身近な食材ですが、実は、世界最大のタコで、その重さは、40キロにおよびます。北海道にとって大切な水産資源であり、様々な可能性を秘め、研究が進む「ミズダコ」。今回も、イカやタコを研究している 北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさんに「ミズダコ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ミズダコ』。北海道は、タコの水揚げ日本一！年間の水揚げ量は、およそ2千トン！その中でも特に多いのが「ミズダコ」です。北海道に住む私たちにとっては、スーパーで目にする身近な食材ですが、実は、世界最大のタコで、その重さは、40キロにおよびます。北海道にとって大切な水産資源であり、様々な可能性を秘め、研究が進む「ミズダコ」。今回も、イカやタコを研究している 北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさんに「ミズダコ」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>ミズダコ①</title>
      <description>今回のテーマは、　『ミズダコ』。北海道は、タコの水揚げ日本一！年間の水揚げ量は、およそ2千トン！その中でも特に多いのが「ミズダコ」です。北海道に住む私たちにとっては、スーパーで目にする身近な食材ですが、実は、世界最大のタコで、北海道にとっては大切な水産資源。さらに、様々な可能性を秘めていて、今、研究が進んでいます。今回は、イカやタコを研究している、北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさんに「ミズダコ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Dec 2024 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ミズダコ①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ミズダコ』。北海道は、タコの水揚げ日本一！年間の水揚げ量は、およそ2千トン！その中でも特に多いのが「ミズダコ」です。北海道に住む私たちにとっては、スーパーで目にする身近な食材ですが、実は、世界最大のタコで、北海道にとっては大切な水産資源。さらに、様々な可能性を秘めていて、今、研究が進んでいます。今回は、イカやタコを研究している、北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさんに「ミズダコ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ミズダコ』。</strong><strong>北海道は、タコの水揚げ日本一！年間の水揚げ量は、およそ2千トン！その中でも特に多いのが「ミズダコ」です。北海道に住む私たちにとっては、スーパーで目にする身近な食材ですが、実は、世界最大のタコで、北海道にとっては大切な水産資源。さらに、様々な可能性を秘めていて、今、研究が進んでいます。今回は、イカやタコを研究している、北海道大学　大学院　准教授の　バウア・ジョン・リチャードさんに</strong><strong>「ミズダコ」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道モデル②</title>
      <description>今回のテーマは、　『世界で活用される北海道モデル』北海道の歴史の中で、明治以降の発展は、目覚ましく、現在の人口はおよそ500万、北海道内の生産活動によって生み出された「道内総生産」は、およそ20兆円。日本国内で、これほど短期間に発展した地域はないと言われる北海道。こうした北海道の経験は、海外の途上国の開発や国際協力に生かされています。今回も、長年、北海道の地域政策に携わり、その経験を海外でも生かしてきた、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さんに「世界で活用される北海道モデル」について伺います。
 </description>
      <pubDate>Sun, 15 Dec 2024 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道モデル②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『世界で活用される北海道モデル』北海道の歴史の中で、明治以降の発展は、目覚ましく、現在の人口はおよそ500万、北海道内の生産活動によって生み出された「道内総生産」は、およそ20兆円。日本国内で、これほど短期間に発展した地域はないと言われる北海道。こうした北海道の経験は、海外の途上国の開発や国際協力に生かされています。今回も、長年、北海道の地域政策に携わり、その経験を海外でも生かしてきた、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さんに「世界で活用される北海道モデル」について伺います。
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『世界で活用される北海道モデル』</strong><strong>北海道の歴史の中で、明治以降の発展は、目覚ましく、現在の人口はおよそ500万、北海道内の生産活動によって生み出された「道内総生産」は、およそ20兆円。日本国内で、これほど短期間に発展した地域はないと言われる北海道。こうした北海道の経験は、海外の途上国の開発や国際協力に生かされています。今回も、長年、北海道の地域政策に携わり、その経験を海外でも生かしてきた、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さんに</strong><strong>「世界で活用される北海道モデル」について伺います。</strong></p><p><strong> </strong></p>]]>
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      <title>北海道モデル①</title>
      <description>今回のテーマは、　『世界で活用される北海道モデル』。北海道の歴史の中で、明治以降の発展は、目覚ましく、現在の人口はおよそ500万、北海道内の生産活動によって生み出された「道内総生産」は、およそ20兆円。日本国内で、これほど短期間に発展した地域はないと言われる北海道。こうした北海道の経験は、海外の途上国の開発や国際協力に生かされています。今回は、長年、北海道の地域政策に携わり、その経験を海外でも生かしてきた、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さんに「世界で活用される北海道モデル」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 08 Dec 2024 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道モデル①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『世界で活用される北海道モデル』。北海道の歴史の中で、明治以降の発展は、目覚ましく、現在の人口はおよそ500万、北海道内の生産活動によって生み出された「道内総生産」は、およそ20兆円。日本国内で、これほど短期間に発展した地域はないと言われる北海道。こうした北海道の経験は、海外の途上国の開発や国際協力に生かされています。今回は、長年、北海道の地域政策に携わり、その経験を海外でも生かしてきた、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さんに「世界で活用される北海道モデル」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『世界で活用される北海道モデル』。</strong><strong>北海道の歴史の中で、明治以降の発展は、目覚ましく、現在の人口はおよそ500万、北海道内の生産活動によって生み出された「道内総生産」は、およそ20兆円。日本国内で、これほど短期間に発展した地域はないと言われる北海道。こうした北海道の経験は、海外の途上国の開発や国際協力に生かされています。今回は、長年、北海道の地域政策に携わり、その経験を海外でも生かしてきた、北海道文教大学　地域創造研究センター長　小磯 修二さんに</strong><strong>「世界で活用される北海道モデル」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>小樽市総合博物館②</title>
      <description>今回のテーマは、『小樽市総合博物館』。北海道を代表する観光地・小樽市。１年間に、およそ800万もの観光客が訪れます。そんな小樽の歴史や自然を伝えるのが 「小樽市総合博物館」。今年、「第5回 日本博物館協会賞」に輝きました。これまでに受賞しているのは、岡山の大原美術館や東京の「ちひろ美術館」など、名だたる美術館や博物館。「小樽市総合博物館」は、全国1200の施設の中から選ばれ、日本を代表する博物館と認められたのです。「小樽市総合博物館」の魅力は何なのか。前回は、館長の石川直章（なおあき）さんに、博物館本館について伺いましたが、今回は、小樽運河に面する運河館や管理に携わる国の史跡「手宮洞窟」についてお聞きします。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Dec 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>小樽市総合博物館②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、小樽市総合博物館 館長の石川直章（なおあき）さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『小樽市総合博物館』。北海道を代表する観光地・小樽市。１年間に、およそ800万もの観光客が訪れます。そんな小樽の歴史や自然を伝えるのが 「小樽市総合博物館」。今年、「第5回 日本博物館協会賞」に輝きました。これまでに受賞しているのは、岡山の大原美術館や東京の「ちひろ美術館」など、名だたる美術館や博物館。「小樽市総合博物館」は、全国1200の施設の中から選ばれ、日本を代表する博物館と認められたのです。「小樽市総合博物館」の魅力は何なのか。前回は、館長の石川直章（なおあき）さんに、博物館本館について伺いましたが、今回は、小樽運河に面する運河館や管理に携わる国の史跡「手宮洞窟」についてお聞きします。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『小樽市総合博物館』。北海道を代表する観光地・小樽市。１年間に、およそ800万もの観光客が訪れます。そんな小樽の歴史や自然を伝えるのが 「小樽市総合博物館」。今年、「第5回 日本博物館協会賞」に輝きました。これまでに受賞しているのは、岡山の大原美術館や東京の「ちひろ美術館」など、名だたる美術館や博物館。「小樽市総合博物館」は、全国1200の施設の中から選ばれ、日本を代表する博物館と認められたのです。「小樽市総合博物館」の魅力は何なのか。前回は、館長の石川直章（なおあき）さんに、博物館本館について伺いましたが、今回は、小樽運河に面する運河館や管理に携わる国の史跡「手宮洞窟」についてお聞きします。</strong></p>]]>
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      <title>小樽市総合博物館①</title>
      <description>今回のテーマは、『小樽市総合博物館』。北海道を代表する観光地・小樽市。１年間に、およそ800万もの観光客が訪れます。そんな小樽の歴史や自然を伝えるのが 「小樽市総合博物館」。今年、「第5回 日本博物館協会賞」に輝きました。これまでに受賞しているのは、岡山の大原美術館や東京の「ちひろ美術館」など、名だたる美術館や博物館。「小樽市総合博物館」は、全国1200の施設の中から選ばれ、日本を代表する博物館と認められたのです。「小樽市総合博物館」の魅力は何なのか。今回は、館長の石川直章さんに、お話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 08:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>小樽市総合博物館①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、小樽市総合博物館 館長の石川直章（なおあき）さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『小樽市総合博物館』。北海道を代表する観光地・小樽市。１年間に、およそ800万もの観光客が訪れます。そんな小樽の歴史や自然を伝えるのが 「小樽市総合博物館」。今年、「第5回 日本博物館協会賞」に輝きました。これまでに受賞しているのは、岡山の大原美術館や東京の「ちひろ美術館」など、名だたる美術館や博物館。「小樽市総合博物館」は、全国1200の施設の中から選ばれ、日本を代表する博物館と認められたのです。「小樽市総合博物館」の魅力は何なのか。今回は、館長の石川直章さんに、お話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『小樽市総合博物館』。北海道を代表する観光地・小樽市。１年間に、およそ800万もの観光客が訪れます。そんな小樽の歴史や自然を伝えるのが 「小樽市総合博物館」。今年、「第5回 日本博物館協会賞」に輝きました。これまでに受賞しているのは、岡山の大原美術館や東京の「ちひろ美術館」など、名だたる美術館や博物館。「小樽市総合博物館」は、全国1200の施設の中から選ばれ、日本を代表する博物館と認められたのです。「小樽市総合博物館」の魅力は何なのか。今回は、館長の石川直章さんに、お話を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>アイヌの口承文芸③</title>
      <description>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えに伝承することで、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京助と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。前回、前々回と、札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」 について伺ってきました。今回は、知里幸恵が力を注いだ「アイヌ神謡集」のお話。そして、アイヌの物語を後世に伝えるため尽力した、知里幸恵ゆかりの人々を紹介してもらいます。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Nov 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アイヌの口承文芸③</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、札幌大学　教授　本田優子さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えに伝承することで、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京助と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。前回、前々回と、札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」 について伺ってきました。今回は、知里幸恵が力を注いだ「アイヌ神謡集」のお話。そして、アイヌの物語を後世に伝えるため尽力した、知里幸恵ゆかりの人々を紹介してもらいます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えに伝承することで、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京助と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。前回、前々回と、札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」 について伺ってきました。今回は、知里幸恵が力を注いだ「アイヌ神謡集」のお話。そして、アイヌの物語を後世に伝えるため尽力した、知里幸恵ゆかりの人々を紹介してもらいます。</strong></p>]]>
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      <title>アイヌの口承文芸②</title>
      <description>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えで伝承することによって、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京介と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。
 前回は、アイヌ文化の担い手を育成している、札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」とはどういったものなのか、基本的なこと伺いました。今回は、どんな種類があって、それぞれどんな特徴を持っているのか、より具体的なお話をお聞きします。</description>
      <pubDate>Sun, 10 Nov 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アイヌの口承文芸②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、札幌大学　教授　本田優子さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えで伝承することによって、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京介と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。
 前回は、アイヌ文化の担い手を育成している、札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」とはどういったものなのか、基本的なこと伺いました。今回は、どんな種類があって、それぞれどんな特徴を持っているのか、より具体的なお話をお聞きします。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えで伝承することによって、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京介と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。</strong></p><p><strong> 前回は、アイヌ文化の担い手を育成している、札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」とはどういったものなのか、基本的なこと伺いました。今回は、どんな種類があって、それぞれどんな特徴を持っているのか、より具体的なお話をお聞きします。</strong></p>]]>
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      <title>アイヌの口承文芸①</title>
      <description>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えに伝承することによって、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京助と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。今回から3回にわたって、アイヌ文化の担い手を育成する札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」 について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Nov 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アイヌの口承文芸①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、札幌大学　教授　本田優子さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えに伝承することによって、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京助と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。今回から3回にわたって、アイヌ文化の担い手を育成する札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」 について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『アイヌの口承文芸』。口承文芸とは、文字ではなく、口頭で伝承する文芸のこと。かつて文字を持たなかったアイヌの人たちは、物語を口伝えに伝承することによって、民族が持つ大切な価値観や世界観を伝えてきました。そして、アイヌの人たちが語り合い、紡いできた、その言葉と物語は、今から、およそ100年前、言語学者でアイヌ語の研究者　金田一京助と才能あふれるアイヌの少女　知里幸恵の出会いによって、広く知られることになります。今回から3回にわたって、アイヌ文化の担い手を育成する札幌大学　教授　本田優子さんに 「アイヌの口承文芸」 について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>歌才ブナ林②</title>
      <description>今回のテーマは『歌才ブナ林』。札幌と函館のほぼ中間に位置する黒松内町。「ブナ北限の里」として知られ、町内に広がるブナの森 「歌才ブナ林」は、国の天然記念物に指定されています。ブナは、北海道の渡島半島から九州まで、広く分布する落葉広葉樹。日本を代表する樹木の一つで、成長すると、高さは30メートルにも及びます。初夏には新緑、秋には紅葉、その美しい姿は、人々を魅了してきました。先週は、森林科学を研究する北海道大学 農学研究院の小池孝良さんに「ブナの木」や「黒松内町ブナセンター」について伺いました。今回は、国の天然記念物「歌才ブナ林」について、じっくりお聞きします</description>
      <pubDate>Sun, 27 Oct 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>歌才ブナ林②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道大学 農学研究院　小池孝良さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは『歌才ブナ林』。札幌と函館のほぼ中間に位置する黒松内町。「ブナ北限の里」として知られ、町内に広がるブナの森 「歌才ブナ林」は、国の天然記念物に指定されています。ブナは、北海道の渡島半島から九州まで、広く分布する落葉広葉樹。日本を代表する樹木の一つで、成長すると、高さは30メートルにも及びます。初夏には新緑、秋には紅葉、その美しい姿は、人々を魅了してきました。先週は、森林科学を研究する北海道大学 農学研究院の小池孝良さんに「ブナの木」や「黒松内町ブナセンター」について伺いました。今回は、国の天然記念物「歌才ブナ林」について、じっくりお聞きします</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『歌才ブナ林』。札幌と函館のほぼ中間に位置する黒松内町。「ブナ北限の里」として知られ、町内に広がるブナの森 「歌才ブナ林」は、国の天然記念物に指定されています。ブナは、北海道の渡島半島から九州まで、広く分布する落葉広葉樹。日本を代表する樹木の一つで、成長すると、高さは30メートルにも及びます。初夏には新緑、秋には紅葉、その美しい姿は、人々を魅了してきました。先週は、森林科学を研究する北海道大学 農学研究院の小池孝良さんに「ブナの木」や「黒松内町ブナセンター」について伺いました。今回は、国の天然記念物「歌才ブナ林」について、じっくりお聞きします</strong></p>]]>
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      <title>歌才ブナ林①</title>
      <description>今回のテーマは『歌才ブナ林』。札幌と函館のほぼ中間に位置する黒松内町。「ブナ北限の里」として知られ、町内に広がるブナの森 「歌才ブナ林」は、国の天然記念物に指定されています。ブナは、北海道の渡島半島から九州まで、広く分布する落葉広葉樹。日本を代表する樹木の一つで、成長すると、高さは30メートルにも及びます。初夏には新緑、秋には紅葉、その美しい姿は、人々を魅了してきました。今回は、森林科学を研究する北海道大学 農学研究院の小池孝良さんに「ブナの木」と「歌才ブナ林」について
伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Oct 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>歌才ブナ林①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道大学 農学研究院　小池孝良さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは『歌才ブナ林』。札幌と函館のほぼ中間に位置する黒松内町。「ブナ北限の里」として知られ、町内に広がるブナの森 「歌才ブナ林」は、国の天然記念物に指定されています。ブナは、北海道の渡島半島から九州まで、広く分布する落葉広葉樹。日本を代表する樹木の一つで、成長すると、高さは30メートルにも及びます。初夏には新緑、秋には紅葉、その美しい姿は、人々を魅了してきました。今回は、森林科学を研究する北海道大学 農学研究院の小池孝良さんに「ブナの木」と「歌才ブナ林」について
伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『歌才ブナ林』。札幌と函館のほぼ中間に位置する黒松内町。「ブナ北限の里」として知られ、町内に広がるブナの森 「歌才ブナ林」は、国の天然記念物に指定されています。ブナは、北海道の渡島半島から九州まで、広く分布する落葉広葉樹。日本を代表する樹木の一つで、成長すると、高さは30メートルにも及びます。初夏には新緑、秋には紅葉、その美しい姿は、人々を魅了してきました。今回は、森林科学を研究する北海道大学 農学研究院の小池孝良さんに「ブナの木」と「歌才ブナ林」について</strong></p><p><strong>伺います。</strong></p>]]>
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      <title>日高山脈襟裳十勝国立公園②</title>
      <description>今回のテーマは、　『日高山脈襟裳十勝国立公園』。南北およそ140キロにわたる日高山脈を中心に、南は襟裳岬まで、13市町村にまたがる広大な国立公園が、今年、北海道に誕生しました。今回も「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャーのお二人に新しく誕生した国立公園の魅力を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Oct 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>日高山脈襟裳十勝国立公園②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャー</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『日高山脈襟裳十勝国立公園』。南北およそ140キロにわたる日高山脈を中心に、南は襟裳岬まで、13市町村にまたがる広大な国立公園が、今年、北海道に誕生しました。今回も「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャーのお二人に新しく誕生した国立公園の魅力を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『日高山脈襟裳十勝国立公園』。南北およそ140キロにわたる日高山脈を中心に、南は襟裳岬まで、13市町村にまたがる広大な国立公園が、今年、北海道に誕生しました。今回も「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャーのお二人に新しく誕生した国立公園の魅力を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>日高山脈襟裳十勝国立公園①</title>
      <description>今回のテーマは『日高山脈襟裳十勝国立公園』。南北およそ140キロにわたる日高山脈を中心に、南は襟裳岬まで、13市町村にまたがる広大な国立公園が、今年、北海道に誕生しました。
今回は、「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャー　お二人に新しく誕生した国立公園の魅力を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 06 Oct 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>日高山脈襟裳十勝国立公園①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャー</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは『日高山脈襟裳十勝国立公園』。南北およそ140キロにわたる日高山脈を中心に、南は襟裳岬まで、13市町村にまたがる広大な国立公園が、今年、北海道に誕生しました。
今回は、「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャー　お二人に新しく誕生した国立公園の魅力を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは『日高山脈襟裳十勝国立公園』。南北およそ140キロにわたる日高山脈を中心に、南は襟裳岬まで、13市町村にまたがる広大な国立公園が、今年、北海道に誕生しました。</strong></p><p><strong>今回は、「新ひだか」と「帯広」の自然保護官事務所のレンジャー　お二人に新しく誕生した国立公園の魅力を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道のソバ②</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のソバ』。北海道は、ソバの生産量日本一。例年9月頃　収穫の時期を迎え、「新そば」を味わうことができます。今回もソバの品種改良を研究している農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二（いしぐろ・こうじ）さんに、「北海道のソバ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 29 Sep 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のソバ②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、農研機構 北海道農業研究センター 石黒浩二さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のソバ』。北海道は、ソバの生産量日本一。例年9月頃　収穫の時期を迎え、「新そば」を味わうことができます。今回もソバの品種改良を研究している農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二（いしぐろ・こうじ）さんに、「北海道のソバ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のソバ』。北海道は、ソバの生産量日本一。例年9月頃　収穫の時期を迎え、「新そば」を味わうことができます。今回もソバの品種改良を研究している農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二（いしぐろ・こうじ）さんに、「北海道のソバ」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道のソバ①</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のソバ』。北海道は、ソバの生産量日本一。
例年9月頃　収穫の時期を迎え、「新そば」を味わうことができます。今回は、ソバの品種改良を研究している農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二さんに、「北海道のソバ」について伺います。
 </description>
      <pubDate>Sun, 22 Sep 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のソバ①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のソバ』。北海道は、ソバの生産量日本一。
例年9月頃　収穫の時期を迎え、「新そば」を味わうことができます。今回は、ソバの品種改良を研究している農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二さんに、「北海道のソバ」について伺います。
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のソバ』。北海道は、ソバの生産量日本一。</strong></p><p><strong>例年9月頃　収穫の時期を迎え、「新そば」を味わうことができます。今回は、ソバの品種改良を研究している農研機構　北海道農業研究センターの石黒浩二さんに、「北海道のソバ」について伺います。</strong></p><p><strong> </strong></p>]]>
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      <title>ゆめぴりか　と　ななつぼし②</title>
      <description>今回のテーマは、　『ゆめぴりか　と　ななつぼし』。北海道は、お米の生産量が全国第２位。国内有数の「米どころ」になっています。そんな北海道で多く作られているお米の品種が　「ななつぼし」、そして「ゆめぴりか」。この二つの品種は、日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで最高位の「特A」を14年連続で獲得。「国内最高のおいしさを誇るお米」と評価されています。前回は、より優れた品種を作り出していく「育種（いくしゅ）」の研究をしている酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さんに、「ゆめぴりか」「ななつぼし」が誕生するまでの道のりを伺いました。今回はどんな特徴を持った品種なのか、そして国内最高のおいしさを支えるものがなんなのか、お聞きします。</description>
      <pubDate>Sun, 15 Sep 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ゆめぴりか　と　ななつぼし②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ゆめぴりか　と　ななつぼし』。北海道は、お米の生産量が全国第２位。国内有数の「米どころ」になっています。そんな北海道で多く作られているお米の品種が　「ななつぼし」、そして「ゆめぴりか」。この二つの品種は、日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで最高位の「特A」を14年連続で獲得。「国内最高のおいしさを誇るお米」と評価されています。前回は、より優れた品種を作り出していく「育種（いくしゅ）」の研究をしている酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さんに、「ゆめぴりか」「ななつぼし」が誕生するまでの道のりを伺いました。今回はどんな特徴を持った品種なのか、そして国内最高のおいしさを支えるものがなんなのか、お聞きします。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ゆめぴりか　と　ななつぼし』。北海道は、お米の生産量が全国第２位。国内有数の「米どころ」になっています。そんな北海道で多く作られているお米の品種が　「ななつぼし」、そして「ゆめぴりか」。この二つの品種は、日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで最高位の「特A」を14年連続で獲得。「国内最高のおいしさを誇るお米」と評価されています。前回は、より優れた品種を作り出していく「育種（いくしゅ）」の研究をしている酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さんに、「ゆめぴりか」「ななつぼし」が誕生するまでの道のりを伺いました。今回はどんな特徴を持った品種なのか、そして国内最高のおいしさを支えるものがなんなのか、お聞きします。</strong></p>]]>
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    <item>
      <title>ゆめぴりか　と　ななつぼし①</title>
      <description> 
今回のテーマは、　『ゆめぴりか　と　ななつぼし』。北海道は、お米の生産量が全国第２位。国内有数の「米どころ」になっています。そんな北海道で多く作られているお米の品種が　「ななつぼし」、そして「ゆめぴりか」。この二つの品種は、日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで最高位の「特A」を14年連続で獲得。「国内最高のおいしさを誇るお米」と評価されています。今回は、より優れた品種を作り出していく「育種（いくしゅ）」の研究をしている酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さんに、「ゆめぴりか」「ななつぼし」が誕生するまでの道のり、そして、国内最高のおいしさを支えるものがなんなのか、伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 08 Sep 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ゆめぴりか　と　ななつぼし①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さん</itunes:subtitle>
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今回のテーマは、　『ゆめぴりか　と　ななつぼし』。北海道は、お米の生産量が全国第２位。国内有数の「米どころ」になっています。そんな北海道で多く作られているお米の品種が　「ななつぼし」、そして「ゆめぴりか」。この二つの品種は、日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで最高位の「特A」を14年連続で獲得。「国内最高のおいしさを誇るお米」と評価されています。今回は、より優れた品種を作り出していく「育種（いくしゅ）」の研究をしている酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さんに、「ゆめぴりか」「ななつぼし」が誕生するまでの道のり、そして、国内最高のおいしさを支えるものがなんなのか、伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong> </strong></p><p><strong>今回のテーマは、　『ゆめぴりか　と　ななつぼし』。北海道は、お米の生産量が全国第２位。国内有数の「米どころ」になっています。そんな北海道で多く作られているお米の品種が　「ななつぼし」、そして「ゆめぴりか」。この二つの品種は、日本穀物検定協会が実施する食味ランキングで最高位の「特A」を14年連続で獲得。「国内最高のおいしさを誇るお米」と評価されています。今回は、より優れた品種を作り出していく「育種（いくしゅ）」の研究をしている酪農学園大学　准教授　岡本吉弘さんに、「ゆめぴりか」「ななつぼし」が誕生するまでの道のり、そして、国内最高のおいしさを支えるものがなんなのか、伺います。</strong></p>]]>
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      <title>利尻・礼文②</title>
      <description>今回のテーマは、　『利尻・礼文』。日本最北のまち、稚内。その西の沖合、日本海に浮かぶ島、利尻島と礼文島。利尻島は、利尻富士とも呼ばれる利尻山(りしりざん)を中心に森が広がり、その中に美しい沼が点在、海沿いには荒々しい海岸線が続く、まさに絶景の島。一方、礼文島は、平地にも数多くの高山植物が咲き誇る「花の浮島」として知られています。それぞれの魅力を持つ、利尻島と礼文島は、初夏から秋にかけて数多くの観光客が訪れます。前回は礼文町教育委員会 主任学芸員の藤澤隆史（たかし）さんに、主に利尻島の魅力を伺いましたが、今回は礼文島の魅力も、じっくり伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Sep 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>利尻・礼文②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、礼文町教育委員会 主任学芸員の 藤澤隆史さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『利尻・礼文』。日本最北のまち、稚内。その西の沖合、日本海に浮かぶ島、利尻島と礼文島。利尻島は、利尻富士とも呼ばれる利尻山(りしりざん)を中心に森が広がり、その中に美しい沼が点在、海沿いには荒々しい海岸線が続く、まさに絶景の島。一方、礼文島は、平地にも数多くの高山植物が咲き誇る「花の浮島」として知られています。それぞれの魅力を持つ、利尻島と礼文島は、初夏から秋にかけて数多くの観光客が訪れます。前回は礼文町教育委員会 主任学芸員の藤澤隆史（たかし）さんに、主に利尻島の魅力を伺いましたが、今回は礼文島の魅力も、じっくり伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『利尻・礼文』。日本最北のまち、稚内。その西の沖合、日本海に浮かぶ島、利尻島と礼文島。利尻島は、利尻富士とも呼ばれる利尻山(りしりざん)を中心に森が広がり、その中に美しい沼が点在、海沿いには荒々しい海岸線が続く、まさに絶景の島。一方、礼文島は、平地にも数多くの高山植物が咲き誇る「花の浮島」として知られています。それぞれの魅力を持つ、利尻島と礼文島は、初夏から秋にかけて数多くの観光客が訪れます。前回は礼文町教育委員会 主任学芸員の藤澤隆史（たかし）さんに、主に利尻島の魅力を伺いましたが、今回は礼文島の魅力も、じっくり伺います。</strong></p>]]>
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      <title>利尻・礼文①</title>
      <description>今回のテーマは、　『利尻・礼文』。日本最北のまち、稚内。その西の沖合、日本海に浮かぶ島、利尻島と礼文島。利尻島は、利尻富士とも呼ばれる利尻山(りしりざん)を中心に森が広がり、その中に美しい沼が点在、海沿いには荒々しい海岸線が続く、まさに絶景の島。一方、礼文島は、平地にも数多くの高山植物が咲き誇る「花の浮島」として知られています。
 それぞれの魅力を持つ、利尻島と礼文島は、初夏から秋にかけて数多くの観光客が訪れます。
 今回は、礼文町教育委員会 主任学芸員の藤澤隆史（たかし）さんに、「利尻・礼文」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 25 Aug 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>利尻・礼文①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、礼文町教育委員会 主任学芸員の 藤澤隆史さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『利尻・礼文』。日本最北のまち、稚内。その西の沖合、日本海に浮かぶ島、利尻島と礼文島。利尻島は、利尻富士とも呼ばれる利尻山(りしりざん)を中心に森が広がり、その中に美しい沼が点在、海沿いには荒々しい海岸線が続く、まさに絶景の島。一方、礼文島は、平地にも数多くの高山植物が咲き誇る「花の浮島」として知られています。
 それぞれの魅力を持つ、利尻島と礼文島は、初夏から秋にかけて数多くの観光客が訪れます。
 今回は、礼文町教育委員会 主任学芸員の藤澤隆史（たかし）さんに、「利尻・礼文」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『利尻・礼文』。日本最北のまち、稚内。その西の沖合、日本海に浮かぶ島、利尻島と礼文島。利尻島は、利尻富士とも呼ばれる利尻山(りしりざん)を中心に森が広がり、その中に美しい沼が点在、海沿いには荒々しい海岸線が続く、まさに絶景の島。一方、礼文島は、平地にも数多くの高山植物が咲き誇る「花の浮島」として知られています。</strong></p><p><strong> それぞれの魅力を持つ、利尻島と礼文島は、初夏から秋にかけて数多くの観光客が訪れます。</strong></p><p><strong> 今回は、礼文町教育委員会 主任学芸員の藤澤隆史（たかし）さんに、「利尻・礼文」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>ブロッコリー②</title>
      <description>今回のテーマは、　『ブロッコリー』。北海道は、ブロッコリーの生産量日本一。ブロッコリーは、栄養が豊富で、近年、健康志向の高まりから、広く流通するようになりました。もともとの原産地は地中熱沿岸と考えられていて、キャベツやカリフラワーの仲間。日本には、明治時代に導入されました。今回も、ブロッコリーをはじめ多くの野菜を生産する江別市の農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さんにブロッコリーについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Aug 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ブロッコリー②</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ブロッコリー』。北海道は、ブロッコリーの生産量日本一。ブロッコリーは、栄養が豊富で、近年、健康志向の高まりから、広く流通するようになりました。もともとの原産地は地中熱沿岸と考えられていて、キャベツやカリフラワーの仲間。日本には、明治時代に導入されました。今回も、ブロッコリーをはじめ多くの野菜を生産する江別市の農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さんにブロッコリーについて伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ブロッコリー』。北海道は、ブロッコリーの生産量日本一。ブロッコリーは、栄養が豊富で、近年、健康志向の高まりから、広く流通するようになりました。もともとの原産地は地中熱沿岸と考えられていて、キャベツやカリフラワーの仲間。日本には、明治時代に導入されました。今回も、ブロッコリーをはじめ多くの野菜を生産する江別市の農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さんにブロッコリーについて伺います。</strong></p>]]>
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      <title>ブロッコリー①</title>
      <description>今回のテーマは、　『ブロッコリー』。北海道は、ブロッコリーの生産量日本一。ブロッコリーは、栄養が豊富で、近年、健康志向の高まりから、広く流通するようになりました。もともとの原産地は地中熱沿岸と考えられていて、キャベツやカリフラワーの仲間。日本には、明治時代に導入されました。今回は、ブロッコリーをはじめ多くの野菜を生産する江別市の農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さんにブロッコリーについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Aug 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ブロッコリー①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ブロッコリー』。北海道は、ブロッコリーの生産量日本一。ブロッコリーは、栄養が豊富で、近年、健康志向の高まりから、広く流通するようになりました。もともとの原産地は地中熱沿岸と考えられていて、キャベツやカリフラワーの仲間。日本には、明治時代に導入されました。今回は、ブロッコリーをはじめ多くの野菜を生産する江別市の農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さんにブロッコリーについて伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ブロッコリー』。北海道は、ブロッコリーの生産量日本一。ブロッコリーは、栄養が豊富で、近年、健康志向の高まりから、広く流通するようになりました。もともとの原産地は地中熱沿岸と考えられていて、キャベツやカリフラワーの仲間。日本には、明治時代に導入されました。今回は、ブロッコリーをはじめ多くの野菜を生産する江別市の農業生産法人　アンビシャスファーム代表　柏村章夫さんにブロッコリーについて伺います。</strong></p>]]>
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      <title>はまなす②</title>
      <description>今回のテーマは、　『はまなす』。「知床旅情」をはじめ、数多くの歌に登場する「はまなす」。「北海道にふさわしい花」という多くの意見により、1978年、「北海道の花」に指定されました。主に、海岸の砂地に自生し、初夏になると花を咲かせます。北海道に夏の訪れを告げる花として愛されてきた「はまなす」ですが、昔から、花や実は様々な形で利用され、その研究は今も続いています。前回に続き、今回も「はまなす」を地域資源ととらえ、その活用方法を研究している北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さんに、北海道の花 「はまなす」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 04 Aug 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>はまなす②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北見産学医協働センター理事の金澤勉さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『はまなす』。「知床旅情」をはじめ、数多くの歌に登場する「はまなす」。「北海道にふさわしい花」という多くの意見により、1978年、「北海道の花」に指定されました。主に、海岸の砂地に自生し、初夏になると花を咲かせます。北海道に夏の訪れを告げる花として愛されてきた「はまなす」ですが、昔から、花や実は様々な形で利用され、その研究は今も続いています。前回に続き、今回も「はまなす」を地域資源ととらえ、その活用方法を研究している北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さんに、北海道の花 「はまなす」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『はまなす』。「知床旅情」をはじめ、数多くの歌に登場する「はまなす」。「北海道にふさわしい花」という多くの意見により、1978年、「北海道の花」に指定されました。主に、海岸の砂地に自生し、初夏になると花を咲かせます。北海道に夏の訪れを告げる花として愛されてきた「はまなす」ですが、昔から、花や実は様々な形で利用され、その研究は今も続いています。前回に続き、今回も「はまなす」を地域資源ととらえ、その活用方法を研究している北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さんに、北海道の花 「はまなす」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>はまなす①</title>
      <description>今回のテーマは、　『はまなす』。「知床旅情」をはじめ、数多くの歌に登場する「はまなす」。「北海道にふさわしい花」という多くの意見により、1978年、「北海道の花」に指定されました。主に、海岸の砂地に自生し、初夏になると花を咲かせます。北海道に夏の訪れを告げる花として愛されてきた「はまなす」ですが、昔から、花や実は様々な形で利用され、その研究は今も続いています。今回は、「はまなす」を地域資源ととらえ、その活用方法を研究している北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さんに、北海道の花 「はまなす」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Jul 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>はまなす①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『はまなす』。「知床旅情」をはじめ、数多くの歌に登場する「はまなす」。「北海道にふさわしい花」という多くの意見により、1978年、「北海道の花」に指定されました。主に、海岸の砂地に自生し、初夏になると花を咲かせます。北海道に夏の訪れを告げる花として愛されてきた「はまなす」ですが、昔から、花や実は様々な形で利用され、その研究は今も続いています。今回は、「はまなす」を地域資源ととらえ、その活用方法を研究している北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さんに、北海道の花 「はまなす」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『はまなす』。「知床旅情」をはじめ、数多くの歌に登場する「はまなす」。「北海道にふさわしい花」という多くの意見により、1978年、「北海道の花」に指定されました。主に、海岸の砂地に自生し、初夏になると花を咲かせます。北海道に夏の訪れを告げる花として愛されてきた「はまなす」ですが、昔から、花や実は様々な形で利用され、その研究は今も続いています。今回は、「はまなす」を地域資源ととらえ、その活用方法を研究している北見産学医協働センター理事の金澤勉（つとむ）さんに、北海道の花 「はまなす」について伺います。</strong></p>]]>
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    <item>
      <title>積丹半島②</title>
      <description>今回のテーマは、　『積丹半島』。北海道の西部　日本海に突き出た「積丹半島」。海岸線の長さは、およそ42キロにも及びます。みなさんは、「積丹半島」と聞いて何をイメージするでしょうか？青く透き通る「積丹ブルー」の海、　夏の味覚「ウニ」、ダイナミックな絶景が広がる「神威岬」、でしょうか。しかし、積丹半島の魅力は、それだけではないんです。先週に引き続き、積丹観光協会の山田喬子さんと、夏はもちろん、一年を通して楽しめる多彩な魅力をお伝えします。</description>
      <pubDate>Sun, 21 Jul 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>積丹半島②</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、積丹観光協会の山田喬子さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『積丹半島』。北海道の西部　日本海に突き出た「積丹半島」。海岸線の長さは、およそ42キロにも及びます。みなさんは、「積丹半島」と聞いて何をイメージするでしょうか？青く透き通る「積丹ブルー」の海、　夏の味覚「ウニ」、ダイナミックな絶景が広がる「神威岬」、でしょうか。しかし、積丹半島の魅力は、それだけではないんです。先週に引き続き、積丹観光協会の山田喬子さんと、夏はもちろん、一年を通して楽しめる多彩な魅力をお伝えします。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『積丹半島』。北海道の西部　日本海に突き出た「積丹半島」。海岸線の長さは、およそ42キロにも及びます。みなさんは、「積丹半島」と聞いて何をイメージするでしょうか？青く透き通る「積丹ブルー」の海、　夏の味覚「ウニ」、ダイナミックな絶景が広がる「神威岬」、でしょうか。しかし、積丹半島の魅力は、それだけではないんです。先週に引き続き、積丹観光協会の山田喬子さんと、夏はもちろん、一年を通して楽しめる多彩な魅力をお伝えします。</strong></p>]]>
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    <item>
      <title>積丹半島①</title>
      <description>今回のテーマは、　『積丹半島』。北海道の西部　日本海に突き出た「積丹半島」。
海岸線の長さは、およそ42キロにも及びます。みなさんは、「積丹半島」と聞いて何をイメージするでしょうか？青く透き通る「積丹ブルー」の海、　夏の味覚「ウニ」、ダイナミックな絶景が広がる「神威岬」、でしょうか。しかし、積丹半島の魅力は、それだけではないんです。今回は、積丹観光協会の山田喬子さんと、夏はもちろん、一年を通して楽しめる多彩な魅力をお伝えします。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jul 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>積丹半島①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、積丹観光協会の山田喬子さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『積丹半島』。北海道の西部　日本海に突き出た「積丹半島」。
海岸線の長さは、およそ42キロにも及びます。みなさんは、「積丹半島」と聞いて何をイメージするでしょうか？青く透き通る「積丹ブルー」の海、　夏の味覚「ウニ」、ダイナミックな絶景が広がる「神威岬」、でしょうか。しかし、積丹半島の魅力は、それだけではないんです。今回は、積丹観光協会の山田喬子さんと、夏はもちろん、一年を通して楽しめる多彩な魅力をお伝えします。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『積丹半島』。北海道の西部　日本海に突き出た「積丹半島」。</strong></p><p><strong>海岸線の長さは、およそ42キロにも及びます。みなさんは、「積丹半島」と聞いて何をイメージするでしょうか？青く透き通る「積丹ブルー」の海、　夏の味覚「ウニ」、ダイナミックな絶景が広がる「神威岬」、でしょうか。しかし、積丹半島の魅力は、それだけではないんです。今回は、積丹観光協会の山田喬子さんと、夏はもちろん、一年を通して楽しめる多彩な魅力をお伝えします。</strong></p>]]>
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    </item>
    <item>
      <title>北海道の蝶②</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道の蝶』。北海道も初夏を迎え、ヒラヒラと舞う蝶の姿を見ることが多くなってきました。北海道に生息する蝶は、100種類以上。国内では、北海道でしか見られない種類も多くいます。また北海道ならではの特徴を持つことから、蝶の愛好家にとって北海道は、憧れの場所となっています。﻿今回も、図鑑 「北海道の蝶」を編纂した北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さんに、北海道に生息する蝶について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jul 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の蝶②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道の蝶』。北海道も初夏を迎え、ヒラヒラと舞う蝶の姿を見ることが多くなってきました。北海道に生息する蝶は、100種類以上。国内では、北海道でしか見られない種類も多くいます。また北海道ならではの特徴を持つことから、蝶の愛好家にとって北海道は、憧れの場所となっています。﻿今回も、図鑑 「北海道の蝶」を編纂した北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さんに、北海道に生息する蝶について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道の蝶』。北海道も初夏を迎え、ヒラヒラと舞う蝶の姿を見ることが多くなってきました。北海道に生息する蝶は、100種類以上。国内では、北海道でしか見られない種類も多くいます。また北海道ならではの特徴を持つことから、蝶の愛好家にとって北海道は、憧れの場所となっています。﻿今回も、図鑑 「北海道の蝶」を編纂した北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さんに、北海道に生息する蝶について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道の蝶①</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道の蝶』。北海道も初夏を迎え、ヒラヒラと舞う蝶の姿を見ることが多くなってきました。北海道に生息する蝶は、100種類以上。国内では、北海道でしか見られない種類も多くいます。また北海道ならではの特徴を持つことから、蝶の愛好家にとって北海道は、憧れの場所となっています。今回は、図鑑 「北海道の蝶」を編纂した北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さんに、北海道に生息する蝶について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Jun 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の蝶①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道の蝶』。北海道も初夏を迎え、ヒラヒラと舞う蝶の姿を見ることが多くなってきました。北海道に生息する蝶は、100種類以上。国内では、北海道でしか見られない種類も多くいます。また北海道ならではの特徴を持つことから、蝶の愛好家にとって北海道は、憧れの場所となっています。今回は、図鑑 「北海道の蝶」を編纂した北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さんに、北海道に生息する蝶について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道の蝶』。北海道も初夏を迎え、ヒラヒラと舞う蝶の姿を見ることが多くなってきました。北海道に生息する蝶は、100種類以上。国内では、北海道でしか見られない種類も多くいます。また北海道ならではの特徴を持つことから、蝶の愛好家にとって北海道は、憧れの場所となっています。今回は、図鑑 「北海道の蝶」を編纂した北海道教育大学旭川校　非常勤講師　永盛俊行さんに、北海道に生息する蝶について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>ばんえい競馬②</title>
      <description>今回のテーマは、　『ばんえい競馬』。世界で唯一、北海道の帯広で開催されている「ばんえい競馬」。1トンにおよぶ大型の馬　「ばんば」　がソリを曳き、スピードと力を競う競技です。かつて、旭川、北見、岩見沢、帯広、　道内4つのまちで開催されていた公営の「ばんえい競馬」ですが、財政難から平成19年度以降、「ばんえい十勝」として、帯広の単独開催になっています。一時は存続の危機を迎えた「ばんえい競馬」ですが、近年は１０年以上に渡って売り上げが伸び続け、昨年度の馬券販売は、史上最高の559億円を記録。また、北海道の歴史を伝える存在として、「ばんば」を含む「北海道の馬文化」は北海道遺産にも選ばれています。今回も、「ばんえい競馬今昔物語」の著者で、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さんに「ばんえい競馬」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Jun 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ばんえい競馬②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ばんえい競馬』。世界で唯一、北海道の帯広で開催されている「ばんえい競馬」。1トンにおよぶ大型の馬　「ばんば」　がソリを曳き、スピードと力を競う競技です。かつて、旭川、北見、岩見沢、帯広、　道内4つのまちで開催されていた公営の「ばんえい競馬」ですが、財政難から平成19年度以降、「ばんえい十勝」として、帯広の単独開催になっています。一時は存続の危機を迎えた「ばんえい競馬」ですが、近年は１０年以上に渡って売り上げが伸び続け、昨年度の馬券販売は、史上最高の559億円を記録。また、北海道の歴史を伝える存在として、「ばんば」を含む「北海道の馬文化」は北海道遺産にも選ばれています。今回も、「ばんえい競馬今昔物語」の著者で、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さんに「ばんえい競馬」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ばんえい競馬』。</strong><strong>世界で唯一、北海道の帯広で開催されている「ばんえい競馬」。1トンにおよぶ大型の馬　「ばんば」　がソリを曳き、スピードと力を競う競技です。かつて、旭川、北見、岩見沢、帯広、　道内4つのまちで開催されていた公営の「ばんえい競馬」ですが、財政難から平成19年度以降、「ばんえい十勝」として、帯広の単独開催になっています。一時は存続の危機を迎えた「ばんえい競馬」ですが、近年は１０年以上に渡って売り上げが伸び続け、昨年度の馬券販売は、史上最高の559億円を記録。また、北海道の歴史を伝える存在として、「ばんば」を含む「北海道の馬文化」は北海道遺産にも選ばれています。今回も、「ばんえい競馬今昔物語」の著者で、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さんに「ばんえい競馬」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>ばんえい競馬①</title>
      <description>今回のテーマは、　『ばんえい競馬』。世界で唯一、北海道の帯広で開催されている「ばんえい競馬」。1トンにおよぶ大型の馬　「ばんば」　がソリを曳き、スピードと力を競う競技です。かつて、旭川、北見、岩見沢、帯広、　道内4つのまちで開催されていた公営の「ばんえい競馬」ですが、財政難から平成19年度以降、「ばんえい十勝」として、帯広の単独開催になっています。一時は存続の危機を迎えた「ばんえい競馬」ですが、近年は１０年以上に渡って売り上げが伸び続け、昨年度の馬券販売は、史上最高の559億円を記録。また、北海道の歴史を伝える存在として、「ばんば」を含む「北海道の馬文化」は北海道遺産にも選ばれています。 今回は、「ばんえい競馬今昔物語」の著者で、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さんに「ばんえい競馬」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Jun 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ばんえい競馬①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『ばんえい競馬』。世界で唯一、北海道の帯広で開催されている「ばんえい競馬」。1トンにおよぶ大型の馬　「ばんば」　がソリを曳き、スピードと力を競う競技です。かつて、旭川、北見、岩見沢、帯広、　道内4つのまちで開催されていた公営の「ばんえい競馬」ですが、財政難から平成19年度以降、「ばんえい十勝」として、帯広の単独開催になっています。一時は存続の危機を迎えた「ばんえい競馬」ですが、近年は１０年以上に渡って売り上げが伸び続け、昨年度の馬券販売は、史上最高の559億円を記録。また、北海道の歴史を伝える存在として、「ばんば」を含む「北海道の馬文化」は北海道遺産にも選ばれています。 今回は、「ばんえい競馬今昔物語」の著者で、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さんに「ばんえい競馬」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『ばんえい競馬』。</strong><strong>世界で唯一、北海道の帯広で開催されている「ばんえい競馬」。1トンにおよぶ大型の馬　「ばんば」　がソリを曳き、スピードと力を競う競技です。かつて、旭川、北見、岩見沢、帯広、　道内4つのまちで開催されていた公営の「ばんえい競馬」ですが、財政難から平成19年度以降、「ばんえい十勝」として、帯広の単独開催になっています。一時は存続の危機を迎えた「ばんえい競馬」ですが、近年は１０年以上に渡って売り上げが伸び続け、昨年度の馬券販売は、史上最高の559億円を記録。また、北海道の歴史を伝える存在として、「ばんば」を含む「北海道の馬文化」は北海道遺産にも選ばれています。 今回は、「ばんえい競馬今昔物語」の著者で、北海学園大学　経済学部　教授　古林英一さんに「ばんえい競馬」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道のトマト②</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のトマト』。北海道は、トマトの生産量　全国第2位。夏から秋にかけては、全国ナンバー1のシェアを誇ります。北海道で最初のトマト栽培は、明治の初期、札幌農学校で教鞭をとったアメリカ人農学者　ブルックスによるものと言われています。その後、昭和47年に平取町でトマト栽培が始まるなど、道内に広がり、今では、年間6万トン以上の生産量を誇る、全国屈指の産地となっています。今回も江別市で農業を営み、7種類のトマトを生産する
伊藤農場の伊藤智恵美さんに「北海道のトマト」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Jun 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のトマト②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、伊藤農場の伊藤智恵美さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道のトマト』。北海道は、トマトの生産量　全国第2位。夏から秋にかけては、全国ナンバー1のシェアを誇ります。北海道で最初のトマト栽培は、明治の初期、札幌農学校で教鞭をとったアメリカ人農学者　ブルックスによるものと言われています。その後、昭和47年に平取町でトマト栽培が始まるなど、道内に広がり、今では、年間6万トン以上の生産量を誇る、全国屈指の産地となっています。今回も江別市で農業を営み、7種類のトマトを生産する
伊藤農場の伊藤智恵美さんに「北海道のトマト」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のトマト』。</strong><strong>北海道は、トマトの生産量　全国第2位。夏から秋にかけては、全国ナンバー1のシェアを誇ります。北海道で最初のトマト栽培は、明治の初期、札幌農学校で教鞭をとったアメリカ人農学者　ブルックスによるものと言われています。その後、昭和47年に平取町でトマト栽培が始まるなど、道内に広がり、今では、年間6万トン以上の生産量を誇る、全国屈指の産地となっています。今回も江別市で農業を営み、7種類のトマトを生産する</strong></p><p><strong>伊藤農場の伊藤智恵美さんに「北海道のトマト」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道のトマト①</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道のトマト』。北海道は、トマトの生産量　全国第2位。夏から秋にかけては、全国ナンバー1のシェアを誇ります。北海道で最初のトマト栽培は、明治の初期、札幌農学校で教鞭をとったアメリカ人農学者　ブルックスによるものと言われています。その後、昭和47年に平取町でトマト栽培が始まるなど、道内に広がり、今では、年間6万トン以上の生産量を誇る、全国屈指の産地となっています。今回は、江別市で農業を営み、7種類のトマトを生産する伊藤農場の伊藤智恵美さんに「北海道のトマト」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Jun 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のトマト①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、伊藤農場の伊藤智恵美さん</itunes:subtitle>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道のトマト』。北海道は、トマトの生産量　全国第2位。夏から秋にかけては、全国ナンバー1のシェアを誇ります。北海道で最初のトマト栽培は、明治の初期、札幌農学校で教鞭をとったアメリカ人農学者　ブルックスによるものと言われています。その後、昭和47年に平取町でトマト栽培が始まるなど、道内に広がり、今では、年間6万トン以上の生産量を誇る、全国屈指の産地となっています。今回は、江別市で農業を営み、7種類のトマトを生産する伊藤農場の伊藤智恵美さんに「北海道のトマト」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道の豚肉②</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道の豚肉』。あなたのおうちの「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」「肉じゃが」は、牛肉でしょうか、それとも豚肉でしょうか？豚肉文化が根付く北海道では、豚肉が使われることも多く、そのほか、帯広の「豚丼」や「室蘭やきとり」など、豚肉を使った名物が道内各地にあります。北海道の豚肉の生産量は、全国トップクラス。道内には、およそ20のブランド豚があります。今回は、養豚や養鶏に関する研究をしている酪農学園大学　教授　山田未知さんに「北海道の豚肉」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 26 May 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の豚肉②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、酪農学園大学　教授　山田未知さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道の豚肉』。あなたのおうちの「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」「肉じゃが」は、牛肉でしょうか、それとも豚肉でしょうか？豚肉文化が根付く北海道では、豚肉が使われることも多く、そのほか、帯広の「豚丼」や「室蘭やきとり」など、豚肉を使った名物が道内各地にあります。北海道の豚肉の生産量は、全国トップクラス。道内には、およそ20のブランド豚があります。今回は、養豚や養鶏に関する研究をしている酪農学園大学　教授　山田未知さんに「北海道の豚肉」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道の豚肉』。</strong><strong>あなたのおうちの「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」「肉じゃが」は、牛肉でしょうか、それとも豚肉でしょうか？豚肉文化が根付く北海道では、豚肉が使われることも多く、そのほか、帯広の「豚丼」や「室蘭やきとり」など、豚肉を使った名物が道内各地にあります。北海道の豚肉の生産量は、全国トップクラス。道内には、およそ20のブランド豚があります。今回は、養豚や養鶏に関する研究をしている酪農学園大学　教授　山田未知さんに「北海道の豚肉」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道の豚肉①</title>
      <description>今回のテーマは、　『北海道の豚肉』。あなたのおうちの「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」「肉じゃが」は、牛肉でしょうか、それとも豚肉でしょうか？豚肉文化が根付く北海道では、豚肉が使われることも多く、そのほか、帯広の「豚丼」や「室蘭やきとり」など、豚肉を使った名物が道内各地にあります。北海道の豚肉の生産量は、全国トップクラス。道内には、およそ20のブランド豚があります。今回は、養豚や養鶏に関する研究をしている酪農学園大学　教授　山田未知さんに「北海道の豚肉」について伺います。
 </description>
      <pubDate>Sun, 19 May 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の豚肉①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>今回のテーマは、　『北海道の豚肉』。あなたのおうちの「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」「肉じゃが」は、牛肉でしょうか、それとも豚肉でしょうか？豚肉文化が根付く北海道では、豚肉が使われることも多く、そのほか、帯広の「豚丼」や「室蘭やきとり」など、豚肉を使った名物が道内各地にあります。北海道の豚肉の生産量は、全国トップクラス。道内には、およそ20のブランド豚があります。今回は、養豚や養鶏に関する研究をしている酪農学園大学　教授　山田未知さんに「北海道の豚肉」について伺います。
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、　『北海道の豚肉』。</strong><strong>あなたのおうちの「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」「肉じゃが」は、牛肉でしょうか、それとも豚肉でしょうか？豚肉文化が根付く北海道では、豚肉が使われることも多く、そのほか、帯広の「豚丼」や「室蘭やきとり」など、豚肉を使った名物が道内各地にあります。北海道の豚肉の生産量は、全国トップクラス。道内には、およそ20のブランド豚があります。今回は、養豚や養鶏に関する研究をしている酪農学園大学　教授　山田未知さんに「北海道の豚肉」について伺います。</strong></p><p><strong> </strong></p>]]>
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      <title>森林美学②</title>
      <description>今回のテーマは、北海道大学の　『森林美学』。漢字で、森や林の美しい学び、と書く「森林美学」。樹木や生態系への深い理解に基づいて、森林の活用と保全、持続的な森づくりを目的とする、総合的な学問 「森林美学」。19世紀、ドイツのザーリッシュによって提唱されたその考えは、のちに海を越え、北海道大学の前身　札幌農学校に伝わります。日本で唯一、100年以上にわたって受け継がれてきた北海道大学の「森林美学」、世界がSDGｓを掲げる今、再び脚光を浴びています。前回は、北海道大学農学研究院の小池孝良さんに「森林美学」の一端を教えてもらいましたが、今回も「森林美学」の考えが反映された北限のブナ林や人に恩恵をもたらす「生態系サービス」など、様々なことを伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 12 May 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>森林美学②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道大学農学研究院の小池孝良さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、北海道大学の　『森林美学』。漢字で、森や林の美しい学び、と書く「森林美学」。樹木や生態系への深い理解に基づいて、森林の活用と保全、持続的な森づくりを目的とする、総合的な学問 「森林美学」。19世紀、ドイツのザーリッシュによって提唱されたその考えは、のちに海を越え、北海道大学の前身　札幌農学校に伝わります。日本で唯一、100年以上にわたって受け継がれてきた北海道大学の「森林美学」、世界がSDGｓを掲げる今、再び脚光を浴びています。前回は、北海道大学農学研究院の小池孝良さんに「森林美学」の一端を教えてもらいましたが、今回も「森林美学」の考えが反映された北限のブナ林や人に恩恵をもたらす「生態系サービス」など、様々なことを伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、北海道大学の　『森林美学』。</strong><strong>漢字で、森や林の美しい学び、と書く「森林美学」。樹木や生態系への深い理解に基づいて、森林の活用と保全、持続的な森づくりを目的とする、総合的な学問 「森林美学」。19世紀、ドイツのザーリッシュによって提唱されたその考えは、のちに海を越え、北海道大学の前身　札幌農学校に伝わります。日本で唯一、100年以上にわたって受け継がれてきた北海道大学の「森林美学」、世界がSDGｓを掲げる今、再び脚光を浴びています。前回は、北海道大学農学研究院の小池孝良さんに「森林美学」の一端を教えてもらいましたが、今回も「森林美学」の考えが反映された北限のブナ林や人に恩恵をもたらす「生態系サービス」など、様々なことを伺います。</strong></p>]]>
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      <title>森林美学①</title>
      <description>今回のテーマは、北海道大学の　『森林美学』。漢字で、森や林の美しい学び、と書く「森林美学」。樹木や生態系への深い理解に基づいて、森林の活用と保全、持続的な森づくりを目的とする、総合的な学問 「森林美学」。19世紀、ドイツのザーリッシュによって提唱されたその考えは、のちに海を越え、北海道大学の前身　札幌農学校に伝わります。日本で唯一、100年以上にわたって受け継がれてきた北海道大学の「森林美学」、世界がSDGｓを掲げる今、再び脚光を浴びています。今回は、多くの学生に「森林美学」を伝えてきた
北海道大学農学研究院の小池孝良さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 05 May 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>森林美学①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道大学農学研究院の小池孝良さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、北海道大学の　『森林美学』。漢字で、森や林の美しい学び、と書く「森林美学」。樹木や生態系への深い理解に基づいて、森林の活用と保全、持続的な森づくりを目的とする、総合的な学問 「森林美学」。19世紀、ドイツのザーリッシュによって提唱されたその考えは、のちに海を越え、北海道大学の前身　札幌農学校に伝わります。日本で唯一、100年以上にわたって受け継がれてきた北海道大学の「森林美学」、世界がSDGｓを掲げる今、再び脚光を浴びています。今回は、多くの学生に「森林美学」を伝えてきた
北海道大学農学研究院の小池孝良さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、北海道大学の　『森林美学』。</strong><strong>漢字で、森や林の美しい学び、と書く「森林美学」。樹木や生態系への深い理解に基づいて、森林の活用と保全、持続的な森づくりを目的とする、総合的な学問 「森林美学」。19世紀、ドイツのザーリッシュによって提唱されたその考えは、のちに海を越え、北海道大学の前身　札幌農学校に伝わります。日本で唯一、100年以上にわたって受け継がれてきた北海道大学の「森林美学」、世界がSDGｓを掲げる今、再び脚光を浴びています。今回は、多くの学生に「森林美学」を伝えてきた</strong></p><p><strong>北海道大学農学研究院の小池孝良さんにお話を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>松前町②</title>
      <description>今回のテーマは　『松前町』。函館から車でおよそ2時間。北海道の最も南に位置する松前町。かつては、松前藩の城下町、そして北前船の寄港地として栄え、今は、桜の名所としても知られています。前回は、北海道まつまえ観光物産協会　松前町歴史案内人の石川文明さんに、「松前町の桜」についてお聞きしました。今回は、お城や北前船など、「松前町の歴史」を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Apr 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>松前町②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、松前町歴史案内人の 石川文明さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは　『松前町』。函館から車でおよそ2時間。北海道の最も南に位置する松前町。かつては、松前藩の城下町、そして北前船の寄港地として栄え、今は、桜の名所としても知られています。前回は、北海道まつまえ観光物産協会　松前町歴史案内人の石川文明さんに、「松前町の桜」についてお聞きしました。今回は、お城や北前船など、「松前町の歴史」を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは　『松前町』。</strong><strong>函館から車でおよそ2時間。北海道の最も南に位置する松前町。かつては、松前藩の城下町、そして北前船の寄港地として栄え、今は、桜の名所としても知られています。前回は、北海道まつまえ観光物産協会　松前町歴史案内人の石川文明さんに、「松前町の桜」についてお聞きしました。今回は、お城や北前船など、「松前町の歴史」を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>松前町①</title>
      <description>今回のテーマは　『松前町』。函館から車でおよそ2時間。北海道の最も南に位置する松前町。かつては、松前藩の城下町、そして北前船の寄港地として栄え、今は、桜の名所としても知られています。今回は、北海道まつまえ観光物産協会　松前町歴史案内人の石川文明さんに、歴史と桜のまち「松前町」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 21 Apr 2024 09:50:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>松前町①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、松前町歴史案内人の 石川文明さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは　『松前町』。函館から車でおよそ2時間。北海道の最も南に位置する松前町。かつては、松前藩の城下町、そして北前船の寄港地として栄え、今は、桜の名所としても知られています。今回は、北海道まつまえ観光物産協会　松前町歴史案内人の石川文明さんに、歴史と桜のまち「松前町」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは　『松前町』。</strong><strong>函館から車でおよそ2時間。北海道の最も南に位置する松前町。かつては、松前藩の城下町、そして北前船の寄港地として栄え、今は、桜の名所としても知られています。今回は、北海道まつまえ観光物産協会　松前町歴史案内人の石川文明さんに、歴史と桜のまち「松前町」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>宮島沼②</title>
      <description>今回のテーマは、美唄市の　『宮島沼』。札幌と旭川の中間に位置する美唄市。農業が盛んなまちです。まちを貫く国道12号線から石狩川・月形方面へ車を走らせると、水田が広がる中に、周囲およそ2.7キロ、ほぼ円形の沼が現れます。それが宮島沼。ここは、国の天然記念物「マガン」の国内最大・最北の寄留地として知られ、国際条約　「ラムサール条約」に登録されています。ラムサール条約は、「水鳥にとって国際的に重要な湿地」を登録して、賢く利用しながらも環境を保全するもので、周囲わずか2.7キロの沼は、「水鳥にとって、なくてはならない大切なオアシス」として世界に評価されているのです。前回は「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さんに、マガンや「宮島沼」のことを教えてもらいました。今回は、ボランティアや保護活動、マガンの観察についても伺います。
 </description>
      <pubDate>Sun, 14 Apr 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>宮島沼②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、美唄市の　『宮島沼』。札幌と旭川の中間に位置する美唄市。農業が盛んなまちです。まちを貫く国道12号線から石狩川・月形方面へ車を走らせると、水田が広がる中に、周囲およそ2.7キロ、ほぼ円形の沼が現れます。それが宮島沼。ここは、国の天然記念物「マガン」の国内最大・最北の寄留地として知られ、国際条約　「ラムサール条約」に登録されています。ラムサール条約は、「水鳥にとって国際的に重要な湿地」を登録して、賢く利用しながらも環境を保全するもので、周囲わずか2.7キロの沼は、「水鳥にとって、なくてはならない大切なオアシス」として世界に評価されているのです。前回は「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さんに、マガンや「宮島沼」のことを教えてもらいました。今回は、ボランティアや保護活動、マガンの観察についても伺います。
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、美唄市の　『宮島沼』。</strong><strong>札幌と旭川の中間に位置する美唄市。農業が盛んなまちです。まちを貫く国道12号線から石狩川・月形方面へ車を走らせると、水田が広がる中に、周囲およそ2.7キロ、ほぼ円形の沼が現れます。それが宮島沼。ここは、国の天然記念物「マガン」の国内最大・最北の寄留地として知られ、国際条約　「ラムサール条約」に登録されています。ラムサール条約は、「水鳥にとって国際的に重要な湿地」を登録して、賢く利用しながらも環境を保全するもので、周囲わずか2.7キロの沼は、「水鳥にとって、なくてはならない大切なオアシス」として世界に評価されているのです。前回は「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さんに、マガンや「宮島沼」のことを教えてもらいました。今回は、ボランティアや保護活動、マガンの観察についても伺います。</strong></p><p><strong> </strong></p>]]>
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      <title>宮島沼①</title>
      <description>今回のテーマは、美唄市の　『宮島沼』。札幌と旭川の中間に位置する美唄市。農業が盛んなまちです。まちを貫く国道12号線から石狩川・月形方面へ車を走らせると、水田が広がる中に、周囲およそ2.7キロ、ほぼ円形の沼が現れます。それが宮島沼。ここは、国の天然記念物「マガン」の国内最大・最北の寄留地として知られ、国際条約　「ラムサール条約」に登録されています。ラムサール条約は、「水鳥にとって国際的に重要な湿地」を登録して、賢く利用しながらも環境を保全するもので、周囲わずか2.7キロの沼は、「水鳥にとって、なくてはならない大切なオアシス」として世界に評価されているのです。今回は、「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さんに、春を迎えた「宮島沼」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Apr 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>宮島沼①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、美唄市の　『宮島沼』。札幌と旭川の中間に位置する美唄市。農業が盛んなまちです。まちを貫く国道12号線から石狩川・月形方面へ車を走らせると、水田が広がる中に、周囲およそ2.7キロ、ほぼ円形の沼が現れます。それが宮島沼。ここは、国の天然記念物「マガン」の国内最大・最北の寄留地として知られ、国際条約　「ラムサール条約」に登録されています。ラムサール条約は、「水鳥にとって国際的に重要な湿地」を登録して、賢く利用しながらも環境を保全するもので、周囲わずか2.7キロの沼は、「水鳥にとって、なくてはならない大切なオアシス」として世界に評価されているのです。今回は、「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さんに、春を迎えた「宮島沼」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、美唄市の　『宮島沼』。</strong><strong>札幌と旭川の中間に位置する美唄市。農業が盛んなまちです。まちを貫く国道12号線から石狩川・月形方面へ車を走らせると、水田が広がる中に、周囲およそ2.7キロ、ほぼ円形の沼が現れます。それが宮島沼。ここは、国の天然記念物「マガン」の国内最大・最北の寄留地として知られ、国際条約　「ラムサール条約」に登録されています。ラムサール条約は、「水鳥にとって国際的に重要な湿地」を登録して、賢く利用しながらも環境を保全するもので、周囲わずか2.7キロの沼は、「水鳥にとって、なくてはならない大切なオアシス」として世界に評価されているのです。今回は、「宮島沼　水鳥・湿地センター」の牛山克巳さんに、春を迎えた「宮島沼」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>二風谷②</title>
      <description>今回のテーマは、平取町の　『二風谷』。北海道の日高地方にある平取町。日高山脈の最高峰　幌尻岳がそびえたち、一級河川　「沙流川」　が町内を流れています。その沙流川の中流域にある集落が「二風谷」。アイヌの人たちが数多く暮らし、野田サトルさんの漫画を実写化した映画 「ゴールデンカムイ」 の撮影も行われました。先週に引き続き、今週も、平取町二風谷で暮らすアイヌ工芸家　関根真紀さんに　「二風谷」　について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 31 Mar 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>二風谷②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>アイヌ工芸家　関根真紀さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、平取町の　『二風谷』。北海道の日高地方にある平取町。日高山脈の最高峰　幌尻岳がそびえたち、一級河川　「沙流川」　が町内を流れています。その沙流川の中流域にある集落が「二風谷」。アイヌの人たちが数多く暮らし、野田サトルさんの漫画を実写化した映画 「ゴールデンカムイ」 の撮影も行われました。先週に引き続き、今週も、平取町二風谷で暮らすアイヌ工芸家　関根真紀さんに　「二風谷」　について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、平取町の　『二風谷』。</strong><strong>北海道の日高地方にある平取町。日高山脈の最高峰　幌尻岳がそびえたち、一級河川　「沙流川」　が町内を流れています。その沙流川の中流域にある集落が「二風谷」。アイヌの人たちが数多く暮らし、野田サトルさんの漫画を実写化した映画 「ゴールデンカムイ」 の撮影も行われました。先週に引き続き、今週も、平取町二風谷で暮らすアイヌ工芸家　関根真紀さんに　「二風谷」　について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>二風谷①</title>
      <description>今回のテーマは、平取町の　『二風谷』。北海道の日高地方にある平取町。日高山脈の最高峰　幌尻岳がそびえたち、一級河川　「沙流川」　が町内を流れています。その沙流川の中流域にある集落が「二風谷」。アイヌの人たちが数多く暮らし、野田サトルさんの漫画を実写化した映画 「ゴールデンカムイ」 の撮影も行われました。今週と来週は、平取町二風谷で暮らすアイヌ工芸家関根真紀さんに「二風谷」　について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Mar 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>二風谷①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>アイヌ工芸家関根真紀さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、平取町の　『二風谷』。北海道の日高地方にある平取町。日高山脈の最高峰　幌尻岳がそびえたち、一級河川　「沙流川」　が町内を流れています。その沙流川の中流域にある集落が「二風谷」。アイヌの人たちが数多く暮らし、野田サトルさんの漫画を実写化した映画 「ゴールデンカムイ」 の撮影も行われました。今週と来週は、平取町二風谷で暮らすアイヌ工芸家関根真紀さんに「二風谷」　について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、平取町の　『二風谷』。</strong><strong>北海道の日高地方にある平取町。日高山脈の最高峰　幌尻岳がそびえたち、一級河川　「沙流川」　が町内を流れています。その沙流川の中流域にある集落が「二風谷」。アイヌの人たちが数多く暮らし、野田サトルさんの漫画を実写化した映画 「ゴールデンカムイ」 の撮影も行われました。今週と来週は、平取町二風谷で暮らすアイヌ工芸家関根真紀さんに「二風谷」　について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道のチーズ②</title>
      <description>今回のテーマは　『北海道のチーズ』。北海道は、生乳の生産日本一！全国シェアの50％を超える酪農王国です。そうした環境から、チーズの生産額、工房の数、ともに日本一！道内には、およそ140の工房があると言われています。国内外のチーズコンテストで、北海道産チーズが金賞やグランプリを受賞することも珍しいことではなくなり、先月、東京の裏参道ヒルズでは、北海道産チーズ およそ300種類を揃えた大きなイベントが一週間にわたって開催されるなど、「北海道のチーズ」は、一大ブランドになっています。今回も、乳製品の研究をしている酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さんに「北海道のチーズ」について伺います。
 </description>
      <pubDate>Sun, 17 Mar 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のチーズ②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは　『北海道のチーズ』。北海道は、生乳の生産日本一！全国シェアの50％を超える酪農王国です。そうした環境から、チーズの生産額、工房の数、ともに日本一！道内には、およそ140の工房があると言われています。国内外のチーズコンテストで、北海道産チーズが金賞やグランプリを受賞することも珍しいことではなくなり、先月、東京の裏参道ヒルズでは、北海道産チーズ およそ300種類を揃えた大きなイベントが一週間にわたって開催されるなど、「北海道のチーズ」は、一大ブランドになっています。今回も、乳製品の研究をしている酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さんに「北海道のチーズ」について伺います。
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは　『北海道のチーズ』。</strong><strong>北海道は、生乳の生産日本一！全国シェアの50％を超える酪農王国です。そうした環境から、チーズの生産額、工房の数、ともに日本一！道内には、およそ140の工房があると言われています。国内外のチーズコンテストで、北海道産チーズが金賞やグランプリを受賞することも珍しいことではなくなり、先月、東京の裏参道ヒルズでは、北海道産チーズ およそ300種類を揃えた大きなイベントが一週間にわたって開催されるなど、「北海道のチーズ」は、一大ブランドになっています。今回も、乳製品の研究をしている酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さんに「北海道のチーズ」について伺います。</strong></p><p><strong> </strong></p>]]>
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      <title>北海道のチーズ①</title>
      <description>今回のテーマは　『北海道のチーズ』。北海道は、生乳の生産日本一！全国シェアの50％を超える酪農王国です。そうした環境から、チーズの生産も盛んに行われています。国内外のチーズコンテストで、北海道産チーズが金賞やグランプリを受賞することも珍しいことではなくなり、先月、東京の裏参道ヒルズでは、北海道産チーズ およそ300種類を揃えた大きなイベントが一週間にわたって開催されるなど、「北海道のチーズ」は、一大ブランドになっています。今回は乳製品の研究をしている酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さんに「北海道のチーズ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 10 Mar 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のチーズ①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは　『北海道のチーズ』。北海道は、生乳の生産日本一！全国シェアの50％を超える酪農王国です。そうした環境から、チーズの生産も盛んに行われています。国内外のチーズコンテストで、北海道産チーズが金賞やグランプリを受賞することも珍しいことではなくなり、先月、東京の裏参道ヒルズでは、北海道産チーズ およそ300種類を揃えた大きなイベントが一週間にわたって開催されるなど、「北海道のチーズ」は、一大ブランドになっています。今回は乳製品の研究をしている酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さんに「北海道のチーズ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは　『北海道のチーズ』。</strong><strong>北海道は、生乳の生産日本一！全国シェアの50％を超える酪農王国です。そうした環境から、チーズの生産も盛んに行われています。国内外のチーズコンテストで、北海道産チーズが金賞やグランプリを受賞することも珍しいことではなくなり、先月、東京の裏参道ヒルズでは、北海道産チーズ およそ300種類を揃えた大きなイベントが一週間にわたって開催されるなど、「北海道のチーズ」は、一大ブランドになっています。今回は乳製品の研究をしている酪農学園大学　准教授　栃原孝志（とちはら・たかし）さんに「北海道のチーズ」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>クリオネ②</title>
      <description>今回のテーマは　『クリオネ』。愛らしい姿をしていますが、巻貝の仲間であるクリオネ。流氷とともにやってくるというイメージがありますが、実は、わからないことの多い、謎の多い生き物です。今回も、クリオネを展示している蘭越町貝の館　館長　山崎友資さんにお話を伺います。北海道で発見された新種のクリオネの名付け親でもある山崎さんですが、今週も驚きの事実を語ってくれます。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Mar 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>クリオネ②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、</itunes:subtitle>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは　『クリオネ』。</strong><strong>愛らしい姿をしていますが、巻貝の仲間であるクリオネ。流氷とともにやってくるというイメージがありますが、実は、わからないことの多い、謎の多い生き物です。今回も、クリオネを展示している蘭越町貝の館　館長　山崎友資さんにお話を伺います。北海道で発見された新種のクリオネの名付け親でもある山崎さんですが、今週も驚きの事実を語ってくれます。</strong></p>]]>
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      <title>クリオネ①</title>
      <description>今回のテーマは　『クリオネ』。その愛らしい姿から人気のクリオネ。流氷とともにやってくる、というイメージがありますが、実は、わからないことの多い、謎の多い生き物です。今回は、クリオネを展示している蘭越町貝の館　館長　山崎友資（ともやす）さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 25 Feb 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>クリオネ①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、蘭越町貝の館　館長　山崎友資さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは　『クリオネ』。その愛らしい姿から人気のクリオネ。流氷とともにやってくる、というイメージがありますが、実は、わからないことの多い、謎の多い生き物です。今回は、クリオネを展示している蘭越町貝の館　館長　山崎友資（ともやす）さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは　『クリオネ』。</strong><strong>その愛らしい姿から人気のクリオネ。流氷とともにやってくる、というイメージがありますが、実は、わからないことの多い、謎の多い生き物です。今回は、クリオネを展示している蘭越町貝の館　館長　山崎友資（ともやす）さんにお話を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道の牡蠣②</title>
      <description>今回のテーマは、『北海道の牡蠣』。その高い栄養価から「海のミルク」とも言われる牡蠣。北海道の牡蠣の生産量は、2022年、殻付きの状態で、4200トンと全国6位。シェアは2.5％と決して多くはありませんが、ある調査で、「牡蠣がおいしい都道府県ランキング」の２位に入るなど、高いブランド力を誇っています。今回も、ススキノにあるオイスターバー「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの菊池崇久（たかひさ）さんに「北海道の牡蠣」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Feb 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の牡蠣②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの 菊池崇久さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『北海道の牡蠣』。その高い栄養価から「海のミルク」とも言われる牡蠣。北海道の牡蠣の生産量は、2022年、殻付きの状態で、4200トンと全国6位。シェアは2.5％と決して多くはありませんが、ある調査で、「牡蠣がおいしい都道府県ランキング」の２位に入るなど、高いブランド力を誇っています。今回も、ススキノにあるオイスターバー「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの菊池崇久（たかひさ）さんに「北海道の牡蠣」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『北海道の牡蠣』。</strong><strong>その高い栄養価から「海のミルク」とも言われる牡蠣。北海道の牡蠣の生産量は、2022年、殻付きの状態で、4200トンと全国6位。シェアは2.5％と決して多くはありませんが、ある調査で、「牡蠣がおいしい都道府県ランキング」の２位に入るなど、高いブランド力を誇っています。今回も、ススキノにあるオイスターバー「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの菊池崇久（たかひさ）さんに「北海道の牡蠣」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>北海道の牡蠣①</title>
      <description>今回のテーマは、『北海道の牡蠣』。その高い栄養価から「海のミルク」とも言われる牡蠣。北海道の牡蠣の生産量は、2022年、殻付きの状態で、4200トンと全国6位。シェアは2.5％と決して多くはありませんが、ある調査で、「牡蠣がおいしい都道府県ランキング」の２位に入るなど、高いブランド力を誇っています。今回は、ススキノにあるオイスターバー「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの菊池崇久（たかひさ）さんに「北海道の牡蠣」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Feb 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の牡蠣①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの 菊池崇久さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『北海道の牡蠣』。その高い栄養価から「海のミルク」とも言われる牡蠣。北海道の牡蠣の生産量は、2022年、殻付きの状態で、4200トンと全国6位。シェアは2.5％と決して多くはありませんが、ある調査で、「牡蠣がおいしい都道府県ランキング」の２位に入るなど、高いブランド力を誇っています。今回は、ススキノにあるオイスターバー「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの菊池崇久（たかひさ）さんに「北海道の牡蠣」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『北海道の牡蠣』。</strong><strong>その高い栄養価から「海のミルク」とも言われる牡蠣。北海道の牡蠣の生産量は、2022年、殻付きの状態で、4200トンと全国6位。シェアは2.5％と決して多くはありませんが、ある調査で、「牡蠣がおいしい都道府県ランキング」の２位に入るなど、高いブランド力を誇っています。今回は、ススキノにあるオイスターバー「バールバール　プロペッチョ」のオーナーで、オイスターマスターの菊池崇久（たかひさ）さんに「北海道の牡蠣」について伺います。</strong></p>]]>
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      <title>札幌国際芸術祭②</title>
      <description>今回のテーマは、『札幌国際芸術祭』。3年に一度、札幌で開催される特別なアートのイベント「札幌国際芸術祭」。今回は、1月20日から2月25日にかけて行われ、世界の最新アート作品と出会うことができます。前回は、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さんに、札幌国際芸術祭の始まりをと、今回中心となる会場についてお聞きしました。そして今回は、国際芸術祭の楽しみ方をたっぷりと伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 04 Feb 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>札幌国際芸術祭②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『札幌国際芸術祭』。3年に一度、札幌で開催される特別なアートのイベント「札幌国際芸術祭」。今回は、1月20日から2月25日にかけて行われ、世界の最新アート作品と出会うことができます。前回は、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さんに、札幌国際芸術祭の始まりをと、今回中心となる会場についてお聞きしました。そして今回は、国際芸術祭の楽しみ方をたっぷりと伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『札幌国際芸術祭』。</strong><strong>3年に一度、札幌で開催される特別なアートのイベント「札幌国際芸術祭」。今回は、1月20日から2月25日にかけて行われ、世界の最新アート作品と出会うことができます。前回は、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さんに、札幌国際芸術祭の始まりをと、今回中心となる会場についてお聞きしました。そして今回は、国際芸術祭の楽しみ方をたっぷりと伺います。</strong></p>]]>
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      <title>札幌国際芸術祭①</title>
      <description>今回のテーマは、『札幌国際芸術祭』。3年に一度、札幌で開催される特別なアートのイベント「札幌国際芸術祭」。今回は、1月20日から2月25日にかけて行われ、世界の最新アート作品と出会うことができます。今回は、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さんに、札幌国際芸術祭とは、どんな芸術祭なのか、どんな会場があって、どのようにして楽しんだらいいのか、そして、新たな試みなど、たっぷりとお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Jan 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>札幌国際芸術祭①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『札幌国際芸術祭』。3年に一度、札幌で開催される特別なアートのイベント「札幌国際芸術祭」。今回は、1月20日から2月25日にかけて行われ、世界の最新アート作品と出会うことができます。今回は、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さんに、札幌国際芸術祭とは、どんな芸術祭なのか、どんな会場があって、どのようにして楽しんだらいいのか、そして、新たな試みなど、たっぷりとお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p><strong>今回のテーマは、『札幌国際芸術祭』。3年に一度、札幌で開催される特別なアートのイベント「札幌国際芸術祭」。今回は、1月20日から2月25日にかけて行われ、世界の最新アート作品と出会うことができます。今回は、札幌国際芸術祭　事務局　統括マネージャー　細川麻沙美さんに、札幌国際芸術祭とは、どんな芸術祭なのか、どんな会場があって、どのようにして楽しんだらいいのか、そして、新たな試みなど、たっぷりとお話を伺います。</strong></p>]]>
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      <title>シマエナガ②</title>
      <description>今回のテーマは、『シマエナガ』。雪の妖精と言われ、大人気の野鳥「シマエナガ」。日本国内では、主に北海道に生息し、今や北海道を代表する野鳥の一つとなっています。前回はシマエナガの伝道師、自然写真家の山本光一さんに、かわいいだけではないシマエナガの魅力をお聞きしましたが、今回は、あのモフモフの秘密や撮影するときのアドバイスを伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 21 Jan 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>シマエナガ②</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、自然写真家の山本光一さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『シマエナガ』。雪の妖精と言われ、大人気の野鳥「シマエナガ」。日本国内では、主に北海道に生息し、今や北海道を代表する野鳥の一つとなっています。前回はシマエナガの伝道師、自然写真家の山本光一さんに、かわいいだけではないシマエナガの魅力をお聞きしましたが、今回は、あのモフモフの秘密や撮影するときのアドバイスを伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『シマエナガ』。雪の妖精と言われ、大人気の野鳥「シマエナガ」。日本国内では、主に北海道に生息し、今や北海道を代表する野鳥の一つとなっています。前回はシマエナガの伝道師、自然写真家の山本光一さんに、かわいいだけではないシマエナガの魅力をお聞きしましたが、今回は、あのモフモフの秘密や撮影するときのアドバイスを伺います。</p>]]>
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      <title>シマエナガ①</title>
      <description>今回のテーマは、『シマエナガ』。雪の妖精と言われ、大人気の野鳥「シマエナガ」。日本国内では、主に北海道に生息し、今や北海道を代表する野鳥の一つとなっています。今週と来週は、シマエナガの伝道師、自然写真家の山本光一さんに、かわいいだけではない、シマエナガの魅力を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>シマエナガ①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、自然写真家の山本光一さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『シマエナガ』。雪の妖精と言われ、大人気の野鳥「シマエナガ」。日本国内では、主に北海道に生息し、今や北海道を代表する野鳥の一つとなっています。今週と来週は、シマエナガの伝道師、自然写真家の山本光一さんに、かわいいだけではない、シマエナガの魅力を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『シマエナガ』。雪の妖精と言われ、大人気の野鳥「シマエナガ」。日本国内では、主に北海道に生息し、今や北海道を代表する野鳥の一つとなっています。今週と来週は、シマエナガの伝道師、自然写真家の山本光一さんに、かわいいだけではない、シマエナガの魅力を伺います。</p>]]>
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      <title>北海道のお寿司②</title>
      <description>今回のテーマは、『北海道のお寿司』。全国、そして海外からの観光客にも人気の「北海道のお寿司」。冷涼な気候と、新鮮で豊かな海産物を背景に、北海道ならではの「お寿司文化」を育んできました。今回も、「寿司屋のおかみさん小話」というブログも人気の「鮨処いちい」女将　井出美香さんに「北海道のお寿司」について伺います。「鮨処いちい」は、札幌のススキノにある人気のお寿司屋さんです。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jan 2024 02:39:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のお寿司②</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「鮨処いちい」女将　井出美香さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『北海道のお寿司』。全国、そして海外からの観光客にも人気の「北海道のお寿司」。冷涼な気候と、新鮮で豊かな海産物を背景に、北海道ならではの「お寿司文化」を育んできました。今回も、「寿司屋のおかみさん小話」というブログも人気の「鮨処いちい」女将　井出美香さんに「北海道のお寿司」について伺います。「鮨処いちい」は、札幌のススキノにある人気のお寿司屋さんです。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『北海道のお寿司』。全国、そして海外からの観光客にも人気の「北海道のお寿司」。冷涼な気候と、新鮮で豊かな海産物を背景に、北海道ならではの「お寿司文化」を育んできました。今回も、「寿司屋のおかみさん小話」というブログも人気の「鮨処いちい」女将　井出美香さんに「北海道のお寿司」について伺います。「鮨処いちい」は、札幌のススキノにある人気のお寿司屋さんです。</p>]]>
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      <title>北海道のお寿司①</title>
      <description>今回のテーマは、『北海道のお寿司』。全国、そして海外からの観光客にも人気の「北海道のお寿司」。冷涼な気候と、新鮮で豊かな海産物を背景に、北海道ならではの「お寿司文化」を育んできました。今回は、「寿司屋のおかみさん小話」というブログも人気の「鮨処いちい」女将　井出美香さんに「北海道のお寿司」について伺います。「鮨処いちい」は、札幌のススキノにある人気のお寿司屋さんです。</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jan 2024 02:01:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のお寿司①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「鮨処いちい」女将　井出美香さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『北海道のお寿司』。全国、そして海外からの観光客にも人気の「北海道のお寿司」。冷涼な気候と、新鮮で豊かな海産物を背景に、北海道ならではの「お寿司文化」を育んできました。今回は、「寿司屋のおかみさん小話」というブログも人気の「鮨処いちい」女将　井出美香さんに「北海道のお寿司」について伺います。「鮨処いちい」は、札幌のススキノにある人気のお寿司屋さんです。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『北海道のお寿司』。全国、そして海外からの観光客にも人気の「北海道のお寿司」。冷涼な気候と、新鮮で豊かな海産物を背景に、北海道ならではの「お寿司文化」を育んできました。今回は、「寿司屋のおかみさん小話」というブログも人気の「鮨処いちい」女将　井出美香さんに「北海道のお寿司」について伺います。「鮨処いちい」は、札幌のススキノにある人気のお寿司屋さんです。</p>]]>
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      <title>氷と雪の造形美②</title>
      <description>今回のテーマは、『氷と雪の造形美』。冬の北海道では、神秘的な自然現象が数多く見られます。特定の気象条件の中、雪や氷が作り出す、その美しさは、多くの観光客やカメラマンを惹きつけ、北海道の大きな魅力となっています。前回は、雪と氷に関する学問「雪氷学」がご専門の北見工業大学　教授　亀田貴雄さんに、主に氷の自然現象ついてお聞きしました。今回は、雪の自然現象やどのように観光に生かして行ったらいいのか、伺います。</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jan 2024 01:59:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>氷と雪の造形美②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北見工業大学　教授　亀田貴雄さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『氷と雪の造形美』。冬の北海道では、神秘的な自然現象が数多く見られます。特定の気象条件の中、雪や氷が作り出す、その美しさは、多くの観光客やカメラマンを惹きつけ、北海道の大きな魅力となっています。前回は、雪と氷に関する学問「雪氷学」がご専門の北見工業大学　教授　亀田貴雄さんに、主に氷の自然現象ついてお聞きしました。今回は、雪の自然現象やどのように観光に生かして行ったらいいのか、伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『氷と雪の造形美』。冬の北海道では、神秘的な自然現象が数多く見られます。特定の気象条件の中、雪や氷が作り出す、その美しさは、多くの観光客やカメラマンを惹きつけ、北海道の大きな魅力となっています。前回は、雪と氷に関する学問「雪氷学」がご専門の北見工業大学　教授　亀田貴雄さんに、主に氷の自然現象ついてお聞きしました。今回は、雪の自然現象やどのように観光に生かして行ったらいいのか、伺います。</p>]]>
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      <title>氷と雪の造形美①</title>
      <description>今回のテーマは、『氷と雪の造形美』。冬の北海道では、神秘的な自然現象が数多く見られます。特定の気象条件の中、雪や氷が作り出す、その美しさは、多くの観光客やカメラマンを惹きつけ、北海道の大きな魅力となっています。今回は、雪と氷に関する学問「雪氷学」がご専門の北見工業大学　教授　亀田貴雄さんに、北海道で見られる「氷と雪の造形美」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Dec 2023 10:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>氷と雪の造形美①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北見工業大学　教授　亀田貴雄さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『氷と雪の造形美』。冬の北海道では、神秘的な自然現象が数多く見られます。特定の気象条件の中、雪や氷が作り出す、その美しさは、多くの観光客やカメラマンを惹きつけ、北海道の大きな魅力となっています。今回は、雪と氷に関する学問「雪氷学」がご専門の北見工業大学　教授　亀田貴雄さんに、北海道で見られる「氷と雪の造形美」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『氷と雪の造形美』。冬の北海道では、神秘的な自然現象が数多く見られます。特定の気象条件の中、雪や氷が作り出す、その美しさは、多くの観光客やカメラマンを惹きつけ、北海道の大きな魅力となっています。今回は、雪と氷に関する学問「雪氷学」がご専門の北見工業大学　教授　亀田貴雄さんに、北海道で見られる「氷と雪の造形美」について伺います。</p>]]>
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      <title>煙突とストーブの文化と技術②</title>
      <description>北海道の冬に欠かせない暖房。北海道の歴史は、寒さとの戦いと言っても過言ではありません。日本で最初に、鋳物（いもの）によるストーブが作られたのも北海道と言われています。ストーブが広がりを見せたのは、明治の後半からと伝わっていて、主な燃料は、薪から石炭、そして石油へと移り変わってきました。しかし、現在、エネルギー価格の高騰や地球温暖化対策の観点から、北海道の森林資源を生かした薪ストーブやペレットストーブが注目されています。ペレットストーブの燃料は、木を加工した「木質ペレット」で、ヨーロッパの家庭で、広く普及しています。今回も、薪ストーブやペレットストーブ、そして、ストーブにとって大切な煙突のプロフェッショナル、「煙筒の横山」代表取締役社長　横山愛慈さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Tue, 12 Dec 2023 01:46:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>煙突とストーブの文化と技術②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「煙筒の横山」代表取締役社長　横山愛慈さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>北海道の冬に欠かせない暖房。北海道の歴史は、寒さとの戦いと言っても過言ではありません。日本で最初に、鋳物（いもの）によるストーブが作られたのも北海道と言われています。ストーブが広がりを見せたのは、明治の後半からと伝わっていて、主な燃料は、薪から石炭、そして石油へと移り変わってきました。しかし、現在、エネルギー価格の高騰や地球温暖化対策の観点から、北海道の森林資源を生かした薪ストーブやペレットストーブが注目されています。ペレットストーブの燃料は、木を加工した「木質ペレット」で、ヨーロッパの家庭で、広く普及しています。今回も、薪ストーブやペレットストーブ、そして、ストーブにとって大切な煙突のプロフェッショナル、「煙筒の横山」代表取締役社長　横山愛慈さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>北海道の冬に欠かせない暖房。北海道の歴史は、寒さとの戦いと言っても過言ではありません。日本で最初に、鋳物（いもの）によるストーブが作られたのも北海道と言われています。ストーブが広がりを見せたのは、明治の後半からと伝わっていて、主な燃料は、薪から石炭、そして石油へと移り変わってきました。しかし、現在、エネルギー価格の高騰や地球温暖化対策の観点から、北海道の森林資源を生かした薪ストーブやペレットストーブが注目されています。ペレットストーブの燃料は、木を加工した「木質ペレット」で、ヨーロッパの家庭で、広く普及しています。今回も、薪ストーブやペレットストーブ、そして、ストーブにとって大切な煙突のプロフェッショナル、「煙筒の横山」代表取締役社長　横山愛慈さんにお話を伺います。</p>]]>
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      <title>煙突とストーブの文化と技術①</title>
      <description>北海道の冬に欠かせない暖房。北海道の歴史は、寒さとの戦いと言っても過言ではありません。日本で最初に、鋳物（いもの）によるストーブが作られたのも北海道と言われています。ストーブが広がりを見せたのは、明治の後半からと伝わっていて、主な燃料は、薪から石炭、そして石油へと移り変わってきました。しかし、現在、エネルギー価格の高騰や地球温暖化対策の観点から、北海道の森林資源を生かした薪ストーブやペレットストーブが注目されています。今回は、薪ストーブやペレットストーブ、そして、ストーブにとって大切な煙突のプロフェッショナル、「煙筒の横山」代表取締役社長　横山愛慈さんにお話を伺います</description>
      <pubDate>Tue, 12 Dec 2023 01:43:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>煙突とストーブの文化と技術①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、「煙筒の横山」代表取締役社長　横山愛慈さん</itunes:subtitle>
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      <title>北海道の道路②</title>
      <description>明治時代から本格的に始まった北海道の道路整備。そのため、私たちが普段利用している道路には、北海道ならではの特徴があると言われています。美唄市から滝川市に至る日本一長い直線道路や雄大な景色を楽しめることから、人気の観光スポットになっている道路など、魅力あふれる北海道の道路。2000年代からは、道路からの景観と地域づくりを組み合わせた「シーニックバイウェイ北海道」の取り組みも進められています。今回も、北海道大学　観光学高等研究センター　客員教授 木村宏さんに「北海道の道路」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Nov 2023 01:51:01 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の道路②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>北海道大学　観光学高等研究センター　客員教授木村宏さん</itunes:subtitle>
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      <title>北海道の道路①</title>
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      <pubDate>Sun, 19 Nov 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の道路①</itunes:title>
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      <title>ホッキガイ②</title>
      <description>北海道では「ホッキガイ」と呼ばれて親しまれていますが、正式には「ウバガイ」と呼ばれる二枚貝。主に北海道や東北で水揚げされ、北海道が水揚げ量 日本一！圧倒的なシェアを誇っています。まさに、北海道を代表する海産物の一つ「ホッキガイ」。今回も、30年にわたってホッキガイを研究している東海大学　海洋生物学科　教授　櫻井泉さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Tue, 14 Nov 2023 07:36:55 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ホッキガイ②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、東海大学　海洋生物学科　教授櫻井泉さん</itunes:subtitle>
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      <title>ホッキガイ①</title>
      <description>北海道では「ホッキガイ」と呼ばれて親しまれていますが、正式には「ウバガイ」と呼ばれる二枚貝。主に北海道や東北で水揚げされ、
北海道が水揚げ日本一！圧倒的なシェアを誇っています。まさに、北海道を代表する海産物の一つ「ホッキガイ」。今回は、東海大学　海洋生物学科　教授櫻井泉さんに「ホッキガイ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Nov 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ホッキガイ①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、東海大学　海洋生物学科　教授櫻井泉さん</itunes:subtitle>
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北海道が水揚げ日本一！圧倒的なシェアを誇っています。まさに、北海道を代表する海産物の一つ「ホッキガイ」。今回は、東海大学　海洋生物学科　教授櫻井泉さんに「ホッキガイ」について伺います。</itunes:summary>
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      <title>オホーツク文化②</title>
      <description>「縄文時代」に続く「続縄文」の終わりごろ、北海道のオホーツク沿岸を中心に広がった「オホーツク文化」。「流氷に乗ってやってきた」と語られる古代のオホーツク人たちは、どんな暮らしを営み、どんな文化を形作ったのか。今回も、オホーツク文化の遺跡発掘にも携わった、札幌国際大学　縄文世界遺産研究室　室長　越田賢一郎さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 29 Oct 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>オホーツク文化②</itunes:title>
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      <title>オホーツク文化①</title>
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      <pubDate>Sun, 22 Oct 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>オホーツク文化①</itunes:title>
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        <![CDATA[<p>「縄文時代」に続く「続縄文」の終わりごろ、北海道のオホーツク沿岸を中心に広がった「オホーツク文化」。「流氷に乗ってやってきた」と語られる古代のオホーツク人たちは、どんな暮らしを営み、どんな文化を形作ったのか。今回は、オホーツク文化の遺跡発掘にも携わった、札幌国際大学　縄文世界遺産研究室　室長　越田賢一郎さんにお話を伺います。</p><p> </p>]]>
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      <title>北海道の新種の鉱物②</title>
      <description>今年の1月、北海道の愛別町と鹿追町から発見された新しい鉱物が「北海道石」と名付けられ、国際機関に登録されました。紫外線を当てると鮮やかにひかり、石油ができるメカニズムの解明にもつながる可能性がある鉱物として、大きな話題になっています。しかし、これまでに北海道から発見された新しい鉱物は、北海道石だけではありません。北海道からは、いくつもの新しい鉱物が発見されています。今回も、岩石鉱物学が専門の北海道大学総合博物館　北野一平さんに「北海道の新種の鉱物」について伺います</description>
      <pubDate>Sun, 15 Oct 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <title>北海道の新種の鉱物①</title>
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      <pubDate>Sun, 08 Oct 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の新種の鉱物①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <title>北海道の紅葉②</title>
      <description>秋を彩る木々の紅葉。北海道も紅葉の季節を迎えました。2017年、コロナ禍前になりますが、日本政府観光局のデータによると、
秋に日本を訪れる外国人観光客は増加傾向にありました。その理由の一つが「紅葉」。日本の紅葉の美しさが海外にも伝わり、多くの外国人観光客が訪れるようになったのです。そうした中、日本で最も早く紅葉が楽しめ、ここにしかない、特別な紅葉があると言われる北海道。今回も、長年、樹木や森林の研究をしてきた北海道大学　農学研究院の小池孝良さんに「北海道の紅葉」について伺います。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Oct 2023 02:22:48 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の紅葉②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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秋に日本を訪れる外国人観光客は増加傾向にありました。その理由の一つが「紅葉」。日本の紅葉の美しさが海外にも伝わり、多くの外国人観光客が訪れるようになったのです。そうした中、日本で最も早く紅葉が楽しめ、ここにしかない、特別な紅葉があると言われる北海道。今回も、長年、樹木や森林の研究をしてきた北海道大学　農学研究院の小池孝良さんに「北海道の紅葉」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>秋を彩る木々の紅葉。北海道も紅葉の季節を迎えました。2017年、コロナ禍前になりますが、日本政府観光局のデータによると、</p><p>秋に日本を訪れる外国人観光客は増加傾向にありました。その理由の一つが「紅葉」。日本の紅葉の美しさが海外にも伝わり、多くの外国人観光客が訪れるようになったのです。そうした中、日本で最も早く紅葉が楽しめ、ここにしかない、特別な紅葉があると言われる北海道。今回も、長年、樹木や森林の研究をしてきた北海道大学　農学研究院の小池孝良さんに「北海道の紅葉」について伺います。</p>]]>
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      <title>北海道の紅葉①</title>
      <description>秋を彩る木々の紅葉。北海道も紅葉の季節を迎えました。2017年、コロナ禍前になりますが、日本政府観光局のデータによると、秋に日本を訪れる外国人観光客は増加傾向にありました。その理由の一つが「紅葉」。日本の紅葉の美しさが海外にも伝わり、多くの外国人観光客が訪れるようになったのです。そうした中、日本で最も早く紅葉が楽しめ、ここにしかない、特別な紅葉があると言われる北海道。今回は、長年、樹木や森林の研究をしてきた北海道大学　農学研究院の小池孝良さんに「北海道の紅葉」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Sep 2023 09:30:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の紅葉①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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        <![CDATA[<p>秋を彩る木々の紅葉。北海道も紅葉の季節を迎えました。2017年、コロナ禍前になりますが、日本政府観光局のデータによると、秋に日本を訪れる外国人観光客は増加傾向にありました。その理由の一つが「紅葉」。日本の紅葉の美しさが海外にも伝わり、多くの外国人観光客が訪れるようになったのです。そうした中、日本で最も早く紅葉が楽しめ、ここにしかない、特別な紅葉があると言われる北海道。今回は、長年、樹木や森林の研究をしてきた北海道大学　農学研究院の小池孝良さんに「北海道の紅葉」について伺います。</p><p><br></p>]]>
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      <title>北海道の大豆②</title>
      <description>北海道は、大豆の生産日本一！北海道の大豆は、豆そのものとして食べられるほか、味噌や醤油など様々なものに加工され、日本の食文化を支えています。しかし、大豆による油の生産も含めた国内自給率は、わずか６％。油の生産を除いた食用品の自給率でも２０％台と、大きく輸入に頼っています。国産大豆の需要が高まる中、さらに重要性を増す北海道の大豆。先週に引き続き、今回も大豆の栽培を研究する、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さんに「北海道の大豆」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Sep 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の大豆②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>北海道は、大豆の生産日本一！北海道の大豆は、豆そのものとして食べられるほか、味噌や醤油など様々なものに加工され、日本の食文化を支えています。しかし、大豆による油の生産も含めた国内自給率は、わずか６％。油の生産を除いた食用品の自給率でも２０％台と、大きく輸入に頼っています。国産大豆の需要が高まる中、さらに重要性を増す北海道の大豆。先週に引き続き、今回も大豆の栽培を研究する、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さんに「北海道の大豆」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>北海道は、大豆の生産日本一！北海道の大豆は、豆そのものとして食べられるほか、味噌や醤油など様々なものに加工され、日本の食文化を支えています。しかし、大豆による油の生産も含めた国内自給率は、わずか６％。油の生産を除いた食用品の自給率でも２０％台と、大きく輸入に頼っています。国産大豆の需要が高まる中、さらに重要性を増す北海道の大豆。先週に引き続き、今回も大豆の栽培を研究する、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さんに「北海道の大豆」について伺います。</p>]]>
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      <title>北海道の大豆①</title>
      <description>北海道は、大豆の生産日本一！北海道の大豆は、豆そのものとして食べられるほか、お味噌や醤油など様々なものに加工され、日本の食文化を支えています。 しかし、大豆による油の生産も含めた国内自給率は、わずか６％。油の生産を除いた食用品の自給率でも２０％台と、大きく輸入に頼っています。国産大豆の需要が高まる中、さらに重要性を増す北海道の大豆。今回は、大豆の栽培を研究する、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さんに「北海道の大豆」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Sep 2023 06:34:41 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の大豆①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>北海道は、大豆の生産日本一！北海道の大豆は、豆そのものとして食べられるほか、お味噌や醤油など様々なものに加工され、日本の食文化を支えています。 しかし、大豆による油の生産も含めた国内自給率は、わずか６％。油の生産を除いた食用品の自給率でも２０％台と、大きく輸入に頼っています。国産大豆の需要が高まる中、さらに重要性を増す北海道の大豆。今回は、大豆の栽培を研究する、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さんに「北海道の大豆」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>北海道は、大豆の生産日本一！北海道の大豆は、豆そのものとして食べられるほか、お味噌や醤油など様々なものに加工され、日本の食文化を支えています。 しかし、大豆による油の生産も含めた国内自給率は、わずか６％。油の生産を除いた食用品の自給率でも２０％台と、大きく輸入に頼っています。国産大豆の需要が高まる中、さらに重要性を増す北海道の大豆。今回は、大豆の栽培を研究する、酪農学園大学　准教授　飛谷淳一さんに「北海道の大豆」について伺います。</p>]]>
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      <title>パークゴルフ②</title>
      <description>北海道の幕別町で生まれたスポーツ「パークゴルフ」。今年、誕生から40年を迎えました。この40年間に、全道、全国、そして海外へ広がり、人気のスポーツになりました。今回も、パークゴルフの誕生にも関わった、日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成（はま・ともあき）さんに北海道生まれの「パークゴルフ」について伺います。今回は特に、海外に広がったパークゴルフのお話です。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Sep 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>パークゴルフ②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>北海道の幕別町で生まれたスポーツ「パークゴルフ」。今年、誕生から40年を迎えました。この40年間に、全道、全国、そして海外へ広がり、人気のスポーツになりました。今回も、パークゴルフの誕生にも関わった、日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成（はま・ともあき）さんに北海道生まれの「パークゴルフ」について伺います。今回は特に、海外に広がったパークゴルフのお話です。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>北海道の幕別町で生まれたスポーツ「パークゴルフ」。今年、誕生から40年を迎えました。この40年間に、全道、全国、そして海外へ広がり、人気のスポーツになりました。今回も、パークゴルフの誕生にも関わった、日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成（はま・ともあき）さんに北海道生まれの「パークゴルフ」について伺います。今回は特に、海外に広がったパークゴルフのお話です。</p>]]>
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      <title>パークゴルフ①</title>
      <description>北海道の幕別町で生まれたスポーツ「パークゴルフ」。今年、誕生から40年を迎えました。この40年間に、全道、全国、そして海外へ広がり、人気のスポーツになりました。今回はゴルフの誕生にも関わった、日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成（はま・ともあき）さんに北海道生まれの「パークゴルフ」について伺います。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 09:43:27 -0000</pubDate>
      <itunes:title>パークゴルフ①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>北海道の幕別町で生まれたスポーツ「パークゴルフ」。今年、誕生から40年を迎えました。この40年間に、全道、全国、そして海外へ広がり、人気のスポーツになりました。今回はゴルフの誕生にも関わった、日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成（はま・ともあき）さんに北海道生まれの「パークゴルフ」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>北海道の幕別町で生まれたスポーツ「パークゴルフ」。今年、誕生から40年を迎えました。この40年間に、全道、全国、そして海外へ広がり、人気のスポーツになりました。今回はゴルフの誕生にも関わった、日本パークゴルフ協会 常務理事　羽磨知成（はま・ともあき）さんに北海道生まれの「パークゴルフ」について伺います。</p>]]>
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      <title>北海道白滝遺跡群出土品②</title>
      <description>オホーツクの内陸のまち「遠軽町」。その遠軽町にある「白滝遺跡群」の出土品は、今年6月、国宝に指定されました。
白滝遺跡群は、旧石器時代の遺跡であることから、日本で最も古い時代の国宝であり、函館市で発見された縄文時代の土偶「中空土偶」に次いで、道内２件目の国宝です。国宝に指定された大きな理由の一つが「黒曜石」。かつて「黒曜石」は、狩猟のための道具を作るのに重要な石でした。旧石器時代から遠軽町白滝周辺は、黒曜石の産地でサハリンから東北まで、白滝の黒曜石で作られた石器が、広く使われていました。今回も、白滝遺跡群の出土品を保存・展示する遠軽町埋蔵文化財センターの松村愉文所長に「北海道白滝遺跡群出土品」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Aug 2023 05:20:59 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道白滝遺跡群出土品①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、遠軽町埋蔵文化財センター　所長　松村愉さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>オホーツクの内陸のまち「遠軽町」。その遠軽町にある「白滝遺跡群」の出土品は、今年6月、国宝に指定されました。
白滝遺跡群は、旧石器時代の遺跡であることから、日本で最も古い時代の国宝であり、函館市で発見された縄文時代の土偶「中空土偶」に次いで、道内２件目の国宝です。国宝に指定された大きな理由の一つが「黒曜石」。かつて「黒曜石」は、狩猟のための道具を作るのに重要な石でした。旧石器時代から遠軽町白滝周辺は、黒曜石の産地でサハリンから東北まで、白滝の黒曜石で作られた石器が、広く使われていました。今回も、白滝遺跡群の出土品を保存・展示する遠軽町埋蔵文化財センターの松村愉文所長に「北海道白滝遺跡群出土品」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>オホーツクの内陸のまち「遠軽町」。その遠軽町にある「白滝遺跡群」の出土品は、今年6月、国宝に指定されました。</p><p>白滝遺跡群は、旧石器時代の遺跡であることから、日本で最も古い時代の国宝であり、函館市で発見された縄文時代の土偶「中空土偶」に次いで、道内２件目の国宝です。国宝に指定された大きな理由の一つが「黒曜石」。かつて「黒曜石」は、狩猟のための道具を作るのに重要な石でした。旧石器時代から遠軽町白滝周辺は、黒曜石の産地でサハリンから東北まで、白滝の黒曜石で作られた石器が、広く使われていました。今回も、白滝遺跡群の出土品を保存・展示する遠軽町埋蔵文化財センターの松村愉文所長に「北海道白滝遺跡群出土品」について伺います。</p>]]>
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    <item>
      <title>北海道白滝遺跡群出土品①</title>
      <description>オホーツクの内陸のまち「遠軽町」。その遠軽町にある「白滝遺跡群」の出土品は、今年6月、国宝に指定されました。白滝遺跡群は、旧石器時代の遺跡であることから、日本で最も古い時代の国宝であり、函館市で発見された縄文時代の土偶「中空土偶」に次いで、道内２件目の国宝です。白滝遺跡群の出土品はどういったものなのか、そして、なぜ、国宝に指定されたのか。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Aug 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道白滝遺跡群出土品①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、遠軽町埋蔵文化財センター　所長　松村愉さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>オホーツクの内陸のまち「遠軽町」。その遠軽町にある「白滝遺跡群」の出土品は、今年6月、国宝に指定されました。白滝遺跡群は、旧石器時代の遺跡であることから、日本で最も古い時代の国宝であり、函館市で発見された縄文時代の土偶「中空土偶」に次いで、道内２件目の国宝です。白滝遺跡群の出土品はどういったものなのか、そして、なぜ、国宝に指定されたのか。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>オホーツクの内陸のまち「遠軽町」。その遠軽町にある「白滝遺跡群」の出土品は、今年6月、国宝に指定されました。白滝遺跡群は、旧石器時代の遺跡であることから、日本で最も古い時代の国宝であり、函館市で発見された縄文時代の土偶「中空土偶」に次いで、道内２件目の国宝です。白滝遺跡群の出土品はどういったものなのか、そして、なぜ、国宝に指定されたのか。</p>]]>
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      <title>北海道のキャンプ場②</title>
      <description>キャンプ場の多さが、日本トップクラスの北海道。去年でおよそ350か所。そして今も増え続けています。雄大なロケーションの中で、アウトドアやバーベキューを楽しめるのが特徴で、特に7月8月は、日本各地からキャンパーが訪れ、北海道の夏を満喫します。さらには、外国人の利用客も増加していて、北海道は、日本全国、そして海外からもキャンプを楽しみに来る、憧れの地になっています。今回も、自ら全道各地のキャンプ場を巡り、情報を収集、キャンピングカーのレンタル事業を手掛ける北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さんに「北海道のキャンプ場」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 06 Aug 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のキャンプ場②</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>キャンプ場の多さが、日本トップクラスの北海道。去年でおよそ350か所。そして今も増え続けています。雄大なロケーションの中で、アウトドアやバーベキューを楽しめるのが特徴で、特に7月8月は、日本各地からキャンパーが訪れ、北海道の夏を満喫します。さらには、外国人の利用客も増加していて、北海道は、日本全国、そして海外からもキャンプを楽しみに来る、憧れの地になっています。今回も、自ら全道各地のキャンプ場を巡り、情報を収集、キャンピングカーのレンタル事業を手掛ける北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さんに「北海道のキャンプ場」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>キャンプ場の多さが、日本トップクラスの北海道。去年でおよそ350か所。そして今も増え続けています。雄大なロケーションの中で、アウトドアやバーベキューを楽しめるのが特徴で、特に7月8月は、日本各地からキャンパーが訪れ、北海道の夏を満喫します。さらには、外国人の利用客も増加していて、北海道は、日本全国、そして海外からもキャンプを楽しみに来る、憧れの地になっています。今回も、自ら全道各地のキャンプ場を巡り、情報を収集、キャンピングカーのレンタル事業を手掛ける北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さんに「北海道のキャンプ場」について伺います。</p>]]>
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      <title>北海道のキャンプ場①</title>
      <description>今回のテーマは、『北海道のキャンプ場』。キャンプ場の多さが、日本トップクラスの北海道。雄大なロケーションの中で、アウトドアやバーベキューを楽しめるのが特徴です。 特に7月8月は、日本各地からキャンパーが訪れ、北海道の夏を満喫します。さらには、外国人の利用客も増加していて、北海道は、日本全国、そして海外からもキャンプを楽しみに来る、憧れの地になっています。今回は、自らも全道各地のキャンプ場を巡り、情報を収集、キャンピングカーのレンタル事業を手掛ける北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さんに「北海道のキャンプ場」について伺います</description>
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のキャンプ場①</itunes:title>
      <itunes:episodeType>full</itunes:episodeType>
      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
      <itunes:subtitle>ゲストは、北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さん</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>今回のテーマは、『北海道のキャンプ場』。キャンプ場の多さが、日本トップクラスの北海道。雄大なロケーションの中で、アウトドアやバーベキューを楽しめるのが特徴です。 特に7月8月は、日本各地からキャンパーが訪れ、北海道の夏を満喫します。さらには、外国人の利用客も増加していて、北海道は、日本全国、そして海外からもキャンプを楽しみに来る、憧れの地になっています。今回は、自らも全道各地のキャンプ場を巡り、情報を収集、キャンピングカーのレンタル事業を手掛ける北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さんに「北海道のキャンプ場」について伺います</itunes:summary>
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        <![CDATA[<p>今回のテーマは、『北海道のキャンプ場』。キャンプ場の多さが、日本トップクラスの北海道。雄大なロケーションの中で、アウトドアやバーベキューを楽しめるのが特徴です。 特に7月8月は、日本各地からキャンパーが訪れ、北海道の夏を満喫します。さらには、外国人の利用客も増加していて、北海道は、日本全国、そして海外からもキャンプを楽しみに来る、憧れの地になっています。今回は、自らも全道各地のキャンプ場を巡り、情報を収集、キャンピングカーのレンタル事業を手掛ける北海道ノマドレンタカー　代表　阿部晋也さんに「北海道のキャンプ場」について伺います</p>]]>
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      <title>さっぽろ大通ビアガーデン②</title>
      <description>今回のテーマは、『さっぽろ大通ビアガーデン』。札幌の中心部にある「大通公園」を会場に開催される国内最大級の巨大ビアガーデン。今年は7月21日からスタートしていますが、皆さんは、もうお足を運ばれたでしょうか？1959年に「さっぽろ夏祭り」の一環として始まった大通のビアガーデン。今ではすっかり、夏の風物詩になっています。前回は、札幌観光協会の小川架奈さんに大通ビアガーデンの歴史や各会場の特徴を教えてもらいました。今回は、大通ビアガーデンの楽しみ方やビアガーデンとともに楽しめる「さっぽろ夏まつり」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Jul 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>さっぽろ大通ビアガーデン②</itunes:title>
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    <item>
      <title>さっぽろ大通ビアガーデン①</title>
      <description>札幌の中心部にある「大通公園」を会場に開催される国内最大級の巨大ビアガーデン。今年ももうすぐ開催です。しかし、なぜ、大通公園でビアガーデンが始まったのでしょうか？そして、今年はどんなおいしいビールが味わえるのでしょうか？今回は「さっぽろ大通ビアガーデン」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Jul 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>さっぽろ大通ビアガーデン①</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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    <item>
      <title>北海道の ウニ②</title>
      <description>北海道は、ウニの漁獲量日本一。この時期、ウニ漁が盛んに行われ、北海道の夏を代表する海産物になっています。しかし、近年、ウニの漁獲量は減少傾向にあるとも言われ、道内でもウニの研究や様々な取り組みが行われています。今回も北海道大学大学院　水産科学研究院　准教授　浦和寛さんに「北海道のウニ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Jul 2023 10:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の ウニ②</itunes:title>
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      <title>北海道の ウニ①</title>
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      <pubDate>Wed, 05 Jul 2023 02:39:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の ウニ①</itunes:title>
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      <title>アイヌの民族衣装②</title>
      <description>アイヌ民族は、日本列島北部周辺、とりわけ北海道の先住民族。その文化は、マンガ「ゴールデンカムイ」のヒットや白老町に民族共生象徴空間ウポポイがオープンしたことで、より一層注目されています。その中でも、民族衣装に施された独特の文様や刺繍は、現代のデザイン、ファッションに影響を与えています。今回も北海道大学アイヌ・先住民研究センター客員研究員の津田命子（つだ・のぶこ）さんに「アイヌの民族衣装」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 25 Jun 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アイヌの民族衣装②</itunes:title>
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      <title>アイヌの民族衣装①</title>
      <description>アイヌ民族は、日本列島北部周辺、とりわけ北海道の先住民族。その文化は、マンガ「ゴールデンカムイ」のヒットや白老町に民族共生象徴空間ウポポイがオープンしたことで、より一層注目されています。その中でも、民族衣装に施された独特の文様や刺繍は、現代のデザイン、ファッションに影響を与えています。今回は、北海道大学アイヌ・先住民研究センター客員研究員の津田命子（つだ・のぶこ）さんに「アイヌの民族衣装」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Jun 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
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    <item>
      <title>北海道の電子書籍②</title>
      <description>「電子書籍」とは、紙に印刷された本ではなく、パソコンやスマートフォン、タブレットなどの画面で読む本のこと。そして、電子書籍を出版することを「デジタル出版」と言います。電子書籍の市場規模は、2022年に5000億円を超え、今後さらなる成長が期待されています。北海道では2011年に、いち早く、札幌市内の出版社や雑誌社が参加して、電子図書館実証実験をスタート。さらに、2013年、一般社団法人　北海道デジタル出版推進協会が設立され、今では、北海道の地域性を生かした数多くの電子書籍が出版されています。前回に引き続き、今週も、北海道デジタル出版推進協会　代表理事で中西出版株式会社　代表取締役の林下英二さんに「北海道の電子書籍」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Jun 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の電子書籍②</itunes:title>
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      <title>北海道の電子書籍①</title>
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      <pubDate>Sun, 04 Jun 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の電子書籍①</itunes:title>
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      <title>アスパラガス（後編）</title>
      <description>北海道の初夏を代表する野菜「アスパラガス」。生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で大きな役割を果たしてきました。前回に引き続き今回も、30年にわたってアスパラガスを研究してきた　酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 May 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アスパラガス（後編）</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>北海道の初夏を代表する野菜「アスパラガス」。生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で大きな役割を果たしてきました。前回に引き続き今回も、30年にわたってアスパラガスを研究してきた　酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。
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      <itunes:summary>北海道の初夏を代表する野菜「アスパラガス」。生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で大きな役割を果たしてきました。前回に引き続き今回も、30年にわたってアスパラガスを研究してきた　酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。</itunes:summary>
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    <item>
      <title>アスパラガス(前編)</title>
      <description>北海道の初夏を代表する野菜「アスパラガス」。
生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という
記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で
大きな役割を果たしてきました。今回は、30年にわたってアスパラガスを研究してきた
酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 21 May 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アスパラガス(前編)</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>北海道の初夏を代表する野菜「アスパラガス」。
生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という
記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で
大きな役割を果たしてきました。今回は、30年にわたってアスパラガスを研究してきた
酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。</itunes:subtitle>
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生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という
記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で
大きな役割を果たしてきました。今回は、30年にわたってアスパラガスを研究してきた
酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。</itunes:summary>
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生産量は北海道が日本一。積丹半島の岩内町には「日本のアスパラガス発祥の地」という
記念碑もあり、歴史的にも北海道は、日本のアスパラ栽培で
大きな役割を果たしてきました。今回は、30年にわたってアスパラガスを研究してきた
酪農学園大学　教授　園田高弘さんに「アスパラガス」について伺います。]]>
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      <title>続縄文文化（後編）</title>
      <description>縄文時代から続く、およそ2000年前、弥生文化が西日本から東北地方に広がります。一方、北海道に弥生文化は広がらず、縄文文化から続く、「続縄文文化」が発展します。当時、北海道に住む人々は、ほかの地域とも盛んに交流し、南の弥生文化や北のサハリン、そして大陸影響などの受けながら、本州とは違う、北海道らしい文化を形作っていたと言われています。前編では、北海道埋蔵文化財センターの鈴木信（まこと）さんに「続縄文の生活」について教えてもらいました。後編は、なぜ、北海道で弥生文化が広がらなかったのか、そして、続縄文文化の遺跡について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 14 May 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>続縄文文化（後編）</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>縄文時代から続く、およそ2000年前、弥生文化が西日本から東北地方に広がります。一方、北海道に弥生文化は広がらず、縄文文化から続く、「続縄文文化」が発展します。当時、北海道に住む人々は、ほかの地域とも盛んに交流し、南の弥生文化や北のサハリン、そして大陸影響などの受けながら、本州とは違う、北海道らしい文化を形作っていたと言われています。前編では、北海道埋蔵文化財センターの鈴木信（まこと）さんに「続縄文の生活」について教えてもらいました。後編は、なぜ、北海道で弥生文化が広がらなかったのか、そして、続縄文文化の遺跡について伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>続縄文文化（前編）</title>
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      <description>縄文時代から続く、およそ2000年前、弥生文化が西日本から東北地方に広がります。一方、北海道に弥生文化は広がらず、縄文文化から続く、「続縄文文化」が発展します。当時、北海道に住む人々は、ほかの地域とも盛んに交流し、南の弥生文化や北のサハリン、そして大陸影響などの受けながら、本州とは違う、北海道らしい文化を形作っていたと言われています。今回は、北海道埋蔵文化財センターの鈴木信（まこと）さんに「続縄文文化」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 08 May 2023 07:29:48 -0000</pubDate>
      <itunes:title>続縄文文化（前編）</itunes:title>
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      <title>函館の『五稜郭』（後編）</title>
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      <description>「五稜郭」は、星の形をした日本で最初の西洋式の城塞。明治新政府軍と旧幕府軍が戦った函館戦争の舞台になった場所で、日本の文化財の中でも特に重要な「特別史跡」に指定されています。現在は、五稜郭公園として一般に開放され、春は桜の名所として多くの人でにぎわいます。また、『ゴールデンカムイ』など、いくつもの作品の舞台として描かれ、人気の観光スポットにもなっています。先週は、長年、五稜郭の調査・整備に関わってきた函館市教育員会文化財課　学芸員の野村祐一さんに、『五稜郭』の基本的なことを教えてもらいました。今週は、五稜郭の見どころや様々なエピソードを伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Apr 2023 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <title>函館の『五稜郭』（前編）</title>
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      <description>「五稜郭」は、星の形をした日本で最初の西洋式の城塞。明治新政府軍と旧幕府軍が戦った函館戦争の舞台になった場所で、日本の文化財の中でも特に重要な「特別史跡」に指定されています。現在は、五稜郭公園として一般に開放され、春は桜の名所として多くの人でにぎわいます。また、『ゴールデンカムイ』など、いくつもの作品の舞台として描かれ、
人気の観光スポットにもなっています。今週と来週は、長年、五稜郭の調査・整備に関わってきた函館市教育員会文化財課　学芸員　野村祐一さんに、『五稜郭』について伺います</description>
      <pubDate>Sun, 23 Apr 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>函館の『五稜郭』（前編）</itunes:title>
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      <title>大雪山(後編)</title>
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      <description>大雪山は、ひとつの山の名前ではなく、北海道の中央部、旭岳を最高峰とする山々の塊のこと。一帯は、大雪山(だいせつざん)国立公園に指定され、貴重な動植物の宝庫になっています。ちなみに、「たいせつ」と「だいせつ」という二つの読み方がありますが、国土地理院の資料では「たいせつざん」、国立公園の名称は「だいせつざんこくりつこうえん」というように、混在しています。先週に引き続き、今週も、旭岳ビジターセンターで働く、韓国出身の「ソン　ドンホン」さんに、大雪山(たいせつざん)について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Apr 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>大雪山(後編)</itunes:title>
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      <pubDate>Sun, 09 Apr 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>北海道のサウナ(後編)</title>
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      <description>全国的なブームとなっている「サウナ」ですが、道内のサウナ施設の数は、全国でもトップクラスに多く、北海道ならではの魅力的なサウナが多いことから、全国から「サウナー」と呼ばれるサウナ愛好家が訪れています。さらに道内では、サウナを生かした地域活性化の試みも始まっています。先週に引き続き今週も、札幌在住で、サウナプロデュース事業を手掛けるTTNE株式会社　代表　松尾大さんに「北海道のサウナ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Apr 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のサウナ(後編)</itunes:title>
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      <title>北海道のサウナ(前編)</title>
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      <pubDate>Sun, 26 Mar 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のサウナ(前編)</itunes:title>
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      <title>カムイサウルス(後編)</title>
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      <description>北海道のむかわ町穂別で発見された学術名「カムイサウルス・ジャポニクス」、通称「むかわ竜」。全長およそ8ｍ、日本最大級の恐竜化石、貴重な全身骨格と国内はもとより、海外からも注目されています。さらに、人々がバトンを繋ぐように行われた発見・発掘の物語は、
大きな魅力を放っています。この春、最初の発見から20周年を迎える「カムイサウルス」。先週は、発掘調査を指揮した北海道大学総合博物館　教授　小林快次(よしつぐ)さんに、「カムイサウルス」がどんな恐竜なのか教えてもらいましたが、今週は、発掘の経緯などを伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Mar 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>カムイサウルス(後編)</itunes:title>
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      <title>カムイサウルス(前編)</title>
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      <pubDate>Sun, 12 Mar 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>カムイサウルス(前編)</itunes:title>
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      <title>北海道・北東北の縄文遺跡群(後編)</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>2021年7月、世界遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」。日本の縄文文化は、およそ1万5千年前から1万年以上にわたって発展。自然に寄り添う定住生活と、土器に代表される高い精神性が、世界から高い評価を受けています。しかし、全国に分布する縄文遺跡の中で、なぜ、「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界遺産に登録されたのでしょうか？そして、縄文が登録された世界遺産の目的と理念とはどういったものなのでしょうか？先週に引き続き、今週も北海道庁 縄文世界遺産推進室　特別研究員の阿部千春さんに北海道・北東北の縄文遺跡群が世界遺産になった意義を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Mar 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道・北東北の縄文遺跡群(後編)</itunes:title>
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      <title>北海道・北東北の縄文遺跡群(前編)</title>
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      <pubDate>Sun, 26 Feb 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道・北東北の縄文遺跡群(前編)</itunes:title>
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      <title>ニセコ(後編)</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>ニセコ町、倶知安町を始め、5つのまちが連なる広大な「ニセコエリア」。周囲をニセコの山々や日本百名山の羊蹄山に囲まれ、その中央を清流・尻別川が流れています。アウトドアフィールドとして魅力的なニセコエリアですが、特に冬、降り積もるパウダースノーは浮遊感が高く、世界のスキーヤー、スノーボダーを魅了しています。先週は、オーストラリア出身で、倶知安町在住のNACニセコアドベンチャーセンター社長　ロス・フィンドレーさんに、
「ニセコ」の魅力や海外観光客が増えたきっかけなどを教えてもらいました。今週は、「世界的なリゾート地となった理由」や「世界と繋がるニセコ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Feb 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ニセコ(後編)</itunes:title>
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      <title>ニセコ(前編)</title>
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      <pubDate>Sun, 12 Feb 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ニセコ(前編)</itunes:title>
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      <title>スケトウダラ(後編)</title>
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      <description>「スケソウダラ」とも呼ばれるタラ科の魚「スケトウダラ」。北海道で獲れる魚介類の中で、トップ3に入り、国内シェアの90％以上を誇っています。まさに、北海道を代表する魚「スケトウダラ」。先週は、株式会社ノースコープぎょれん　常務取締役　石坂英文さんに、スケトウダラの基本的なことやスケトウダラ漁の思い出などを伺いました。今週は、海外人気や北海道ブランドとしての「スケトウダラ」についてお聞きします。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>スケトウダラ(後編)</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>「スケソウダラ」とも呼ばれるタラ科の魚「スケトウダラ」。北海道で獲れる魚介類の中で、トップ3に入り、国内シェアの90％以上を誇っています。まさに、北海道を代表する魚「スケトウダラ」。先週は、株式会社ノースコープぎょれん　常務取締役　石坂英文さんに、スケトウダラの基本的なことやスケトウダラ漁の思い出などを伺いました。今週は、海外人気や北海道ブランドとしての「スケトウダラ」についてお聞きします。</itunes:subtitle>
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      <title>スケトウダラ(前編)</title>
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      <description>「スケソウダラ」とも呼ばれるタラ科の魚「スケトウダラ」。北海道で獲れる魚介類の中で、トップ3に入り、国内シェアの90％以上を誇っています。まさに、北海道を代表する魚「スケトウダラ」。身は、フライや「すり身」、卵は、たらこや明太子に加工され、広く親しまれています。今回と次回は、株式会社ノースコープぎょれん　常務取締役 石坂英文さんに、「スケトウダラ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>スケトウダラ(前編)</itunes:title>
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      <title>ゼロカーボン北海道③</title>
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      <description>北海道の豊かな地域資源を最大限に生かしながら、脱炭素化と経済の活性化、そして持続可能な地域づくりを同時に進める「ゼロカーボン北海道」。先週、先々週と北海道環境生活部　ゼロカーボン推進監の今井太志（ふとし）さんに、「ゼロカーボン北海道」について聞いてきましたが、今週は私たち一人一人ができる取り組みと、目標を達成した北海道の姿を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jan 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ゼロカーボン北海道③</itunes:title>
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      <title>ゼロカーボン北海道②</title>
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      <description>北海道の豊かな地域資源を最大限に生かしながら、脱炭素化と経済の活性化、そして持続可能な地域づくりを同時に進める「ゼロカーボン北海道」。先週は、北海道環境生活部　ゼロカーボン推進監の今井太志（ふとし）さんに、地球温暖化と北海道の現状をお聞きしました。今週は、北海道の「目標」と「取り組み」、そして「課題」を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ゼロカーボン北海道②</itunes:title>
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      <title>ゼロカーボン北海道①</title>
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      <description>北海道の豊かな地域資源を最大限に生かしながら、脱炭素化と経済の活性化、そして持続可能な地域づくりを同時に進める「ゼロカーボン北海道」。地球温暖化の現状。ゼロカーボン北海道の取り組み。そして目標を達成した先にある北海道の姿はどうなのか。
今週から３週にわたって、北海道環境生活部　ゼロカーボン推進監の今井太志（ふとし）さんに「ゼロカーボン北海道」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 08 Jan 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ゼロカーボン北海道①</itunes:title>
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      <title>もち米（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道は、もち米の生産量日本一。特に、北海道北部のまち「名寄市」は「日本一のもち米の里」と呼ばれ、そのもち米は伊勢の「赤福」や岡山の「元祖きびだんご」など、全国の有名な商品に使われています。先週は「北海道のもち米」の基本的なことをＪＡ道北なよろ参事、石山健一さんに教えてもらいました。今週は「日本一のもち米の里」名寄のもち米について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Jan 2023 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>もち米（後編）</itunes:title>
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      <title>もち米（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道は、もち米の生産量日本一。特に北海道北部のまち「名寄市」は「日本一のもち米の里」と呼ばれ、そのもち米は伊勢の「赤福」や岡山の「元祖きびだんご」など、全国の有名な商品に使われています。今週と来週は、ＪＡ道北なよろ参事の石山健一さんに、「北海道のもち米」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 25 Dec 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>もち米（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道の冬靴（後編）</title>
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      <description>大正時代、小樽でゴム長靴の製造が始まり大きく変化した北海道の冬靴。その後、様々な用途に合わせ、より暖かく、より滑りにくく、冬靴の性能は向上してきました。先週に引き続き、今週も明治時代から靴に関わってきた札幌のシューズショップ「靴の岩井」株式会社岩井信六商店代表取締役、岩井久さんに「北海道の冬靴」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Dec 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の冬靴（後編）</itunes:title>
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      <title>北海道の冬靴（前編）</title>
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今週と来週は明治時代から靴に関わってきた札幌のシューズショップ「靴の岩井」株式会社岩井信六商店 代表取締役の岩井久さんに「北海道の冬靴」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Dec 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>北海道のウイスキー（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>近年、世界で人気のジャパニーズウイスキー。2021年度の輸出額は約462億円で、前年比170％を超えています。そうした中で、北海道のウイスキーも世界的な賞に輝き、海外での評価が高まっています。先週はススキノにあるBAR一慶のオーナーバーテンダー本間一慶さんに「ジャパニーズウイスキー」や「北海道のウイスキー」についてお聞きしました。
今週は北海道のウイスキーの評価と新たな挑戦を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 04 Dec 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のウイスキー（後編）</itunes:title>
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今週は北海道のウイスキーの評価と新たな挑戦を伺います。]]>
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      <title>北海道のウイスキー（前編）</title>
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      <description>近年、世界で人気のジャパニーズウイスキー。2021年度の輸出額はおよそ462億円で、前年比170％を超えています。そうした中で北海道のウイスキーも世界的な賞に輝き、海外での評価が高まっています。今週と来週は、ススキノにあるBAR一慶のオーナーバーテンダー本間一慶さんに「北海道のウイスキー」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 27 Nov 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のウイスキー（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道のブランド牛（後編）</title>
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      <description>北海道は牛肉の生産量日本一。全道各地で肉牛が飼育され、「白老牛」「びらとり和牛」「ふらの和牛」など、その土地ならではのブランド牛が人気となっています。肉質の面でも最高ランクの「Ａ５」に格付けされる和牛も増加傾向にあり、和牛の生産地として注目される北海道。さらに、道内で生まれた子牛は全国に出荷され、日本のブランド牛を支えています。
先週は、酪農学園大学学長の堂地修さんに「道内ブランド牛」の基本的なことを教えてもらいましたが、今週は、今年鹿児島で開催され2027年に北海道で開催される和牛の祭典について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Nov 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のブランド牛（後編）</itunes:title>
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先週は、酪農学園大学学長の堂地修さんに「道内ブランド牛」の基本的なことを教えてもらいましたが、今週は、今年鹿児島で開催され2027年に北海道で開催される和牛の祭典について伺います。</itunes:subtitle>
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先週は、酪農学園大学学長の堂地修さんに「道内ブランド牛」の基本的なことを教えてもらいましたが、今週は、今年鹿児島で開催され2027年に北海道で開催される和牛の祭典について伺います。]]>
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      <title>北海道のブランド牛（前編）</title>
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今週と来週は、酪農学園大学学長の堂地修さんに「北海道のブランド牛」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Nov 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のブランド牛（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道の小麦（後編）</title>
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      <description>北海道は小麦の生産量日本一。全国のシェアのおよそ7割を占めています。道内では「春よ恋」「ゆめちから」「きたほなみ」など用途にあわせた様々なブランド小麦が生産され、今も研究が続いています。先週に引き続き今週も、小麦の一大生産地である十勝・芽室町に本社を置き小麦の販売を手掛ける、アグリシステム株式会社代表取締役社長、伊藤英拓さんに「北海道の小麦」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 07 Nov 2022 01:00:17 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の小麦（後編）</itunes:title>
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      <title>北海道の小麦（前編）</title>
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      <description>北海道は小麦の生産量日本一。全国のシェアのおよそ7割を占めています。道内では「春よ恋」「ゆめちから」「きたほなみ」など用途にあわせた様々なブランド小麦が生産され、今も研究が続いています。
今週と来週は、小麦の一大生産地である十勝・芽室町に本社を置き、小麦の販売を手掛ける、アグリシステム株式会社代表取締役社長の伊藤英拓さんに「北海道の小麦」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 30 Oct 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>	 ししゃも（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道にだけ生息する日本固有の魚「ししゃも」。10～11月にかけてししゃも漁が行われ、ししゃものすだれ干しはこの時期の風物詩となっています。先週に引き続き、今週も道内の水産物の輸出を手がける「ノースコープぎょれん」常務取締役の石坂英文さんに「ししゃも」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Oct 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>	 ししゃも（後編）</itunes:title>
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      <title>ししゃも（前編）</title>
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      <description>北海道にだけ生息する日本固有の魚「ししゃも」。10～11月にかけてししゃも漁が行われ、ししゃものすだれ干しはこの時期の風物詩となっています。
今週と来週は、道内の水産物の輸出を手がける「ノースコープぎょれん」常務取締役の石坂英文さんに「ししゃも」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Oct 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ししゃも（前編）</itunes:title>
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      <title>大沼国定公園（後編）</title>
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      <description>大沼国定公園は渡島半島の中央部、七飯町、鹿部町、森町にまたがる、総面積およそ9000ヘクタールの自然公園。昭和33年に南北海道唯一の国定公園となりました。活火山の北海道駒ヶ岳や大沼、小沼、蓴菜沼などの沼、大小126もの島々、そしてその周辺の自然で構成されています。リゾート地としての歴史は古く、大沼一帯は1859年(安政6年)に函館が開港されると
外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
今週と来週は、七飯大沼国際観光コンベンション協会 専務理事 今川 透さんに今も昔も人々を惹きつける「大沼国定公園」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Oct 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>大沼国定公園（後編）</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>大沼国定公園は渡島半島の中央部、七飯町、鹿部町、森町にまたがる、総面積およそ9000ヘクタールの自然公園。昭和33年に南北海道唯一の国定公園となりました。活火山の北海道駒ヶ岳や大沼、小沼、蓴菜沼などの沼、大小126もの島々、そしてその周辺の自然で構成されています。リゾート地としての歴史は古く、大沼一帯は1859年(安政6年)に函館が開港されると
外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
今週と来週は、七飯大沼国際観光コンベンション協会 専務理事 今川 透さんに今も昔も人々を惹きつける「大沼国定公園」について伺います。</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>大沼国定公園は渡島半島の中央部、七飯町、鹿部町、森町にまたがる、総面積およそ9000ヘクタールの自然公園。昭和33年に南北海道唯一の国定公園となりました。活火山の北海道駒ヶ岳や大沼、小沼、蓴菜沼などの沼、大小126もの島々、そしてその周辺の自然で構成されています。リゾート地としての歴史は古く、大沼一帯は1859年(安政6年)に函館が開港されると
外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
今週と来週は、七飯大沼国際観光コンベンション協会 専務理事 今川 透さんに今も昔も人々を惹きつける「大沼国定公園」について伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[大沼国定公園は渡島半島の中央部、七飯町、鹿部町、森町にまたがる、総面積およそ9000ヘクタールの自然公園。昭和33年に南北海道唯一の国定公園となりました。活火山の北海道駒ヶ岳や大沼、小沼、蓴菜沼などの沼、大小126もの島々、そしてその周辺の自然で構成されています。リゾート地としての歴史は古く、大沼一帯は1859年(安政6年)に函館が開港されると
外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
今週と来週は、七飯大沼国際観光コンベンション協会 専務理事 今川 透さんに今も昔も人々を惹きつける「大沼国定公園」について伺います。]]>
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      <title>大沼国定公園（前編）</title>
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      <description>大沼国定公園は渡島半島の中央部、七飯町、鹿部町、森町にまたがる、総面積およそ9000ヘクタールの自然公園。昭和33年に南北海道唯一の国定公園となりました。活火山の北海道駒ヶ岳や大沼、小沼、蓴菜沼などの沼、大小126もの島々、そしてその周辺の自然で構成されています。リゾート地としての歴史は古く、大沼一帯は1859年(安政6年)に函館が開港されると
外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
今週と来週は、七飯大沼国際観光コンベンション協会 専務理事 今川 透さんに今も昔も人々を惹きつける「大沼国定公園」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Oct 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>大沼国定公園（前編）</itunes:title>
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外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
今週と来週は、七飯大沼国際観光コンベンション協会 専務理事 今川 透さんに今も昔も人々を惹きつける「大沼国定公園」について伺います。</itunes:subtitle>
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外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
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外国人が訪れるようになります。さらに明治30年代、函館と小樽が鉄道で結ばれると、北海道を代表する景勝地として発展。大正4年には「新日本三景」にも選ばれています。
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      <title>じゃがいも（後編）</title>
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      <description>馬鈴薯（ばれいしょ）とも呼ばれる「ジャガイモ」、生産量は北海道が日本一。道内各地で「男爵」「メークイン」「キタアカリ」「インカのめざめ」など、人気のブランドじゃがいもが生産され、道外でも高い人気を誇っています。先週に引き続き今週も、北見農業試験場の藤田涼平さんに北海道のジャガイモについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 25 Sep 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>じゃがいも（後編）</itunes:title>
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      <title>じゃがいも（前編）</title>
      <description>馬鈴薯（ばれいしょ）とも呼ばれる「ジャガイモ」、生産量は北海道が日本一。
道内各地で「男爵」「メークイン」「キタアカリ」「インカのめざめ」など、人気のブランドじゃがいもが生産され、道外でも高い人気を誇っています。今週と来週は、北見農業試験場の藤田涼平さんに北海道のジャガイモについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Sep 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>じゃがいも（前編）</itunes:title>
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道内各地で「男爵」「メークイン」「キタアカリ」「インカのめざめ」など、人気のブランドじゃがいもが生産され、道外でも高い人気を誇っています。今週と来週は、北見農業試験場の藤田涼平さんに北海道のジャガイモについて伺います。]]>
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      <title>トウモロコシ（後編）</title>
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      <description>北海道はスイートコーンの生産日本一。2019年のデータで、生産量は9万9千トン、全国シェアの40％以上を占めます。全国2位の茨城がシェア6.7％ですから、北海道は圧倒的なシェアを誇っています。先週に引き続き今週も、酪農学園大学　教授　義平大樹さんに、北海道のトウモロコシについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>トウモロコシ（後編）</itunes:title>
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      <title>トウモロコシ（前編）</title>
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      <description>北海道は、スイートコーンの生産日本一。2019年のデータで生産量は9万9千トン、全国シェアの40％以上を占めます。全国2位の茨城がシェア6.7％ですから、北海道は圧倒的なシェアを誇っています。今週と来週は、酪農学園大学教授の義平大樹さんに、なぜこれほど北海道でスイートコーンが作られているのか、そして、北海道で作られている、スイートコーン以外のトウモロコシについても伺っていきます。</description>
      <pubDate>Sun, 04 Sep 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>トウモロコシ（前編）</itunes:title>
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      <title>阿寒湖アイヌコタン（後編）</title>
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      <description>「コタン」とは、アイヌ語で「集落」のこと。阿寒湖のほとり、温泉街の中に「阿寒湖アイヌコタン」はあります。民芸品を販売するお店や飲食店が軒を連ね、さらにアイヌ文化専用の屋内劇場などもあり、アイヌ民族の文化を感じることができます。この「阿寒湖アイヌコタン」を舞台に撮影された映画「アイヌモシリ」は、ニューヨークやメキシコの国際映画祭で主要な賞に輝き、高い評価を受けました。
先週に引き続き今週も、「アイヌモシリ」にも出演しているアイヌ文化演出家のデボさんこと、秋辺日出男さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Aug 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:subtitle>「コタン」とは、アイヌ語で「集落」のこと。阿寒湖のほとり、温泉街の中に「阿寒湖アイヌコタン」はあります。民芸品を販売するお店や飲食店が軒を連ね、さらにアイヌ文化専用の屋内劇場などもあり、アイヌ民族の文化を感じることができます。この「阿寒湖アイヌコタン」を舞台に撮影された映画「アイヌモシリ」は、ニューヨークやメキシコの国際映画祭で主要な賞に輝き、高い評価を受けました。
先週に引き続き今週も、「アイヌモシリ」にも出演しているアイヌ文化演出家のデボさんこと、秋辺日出男さんにお話を伺います。</itunes:subtitle>
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先週に引き続き今週も、「アイヌモシリ」にも出演しているアイヌ文化演出家のデボさんこと、秋辺日出男さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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先週に引き続き今週も、「アイヌモシリ」にも出演しているアイヌ文化演出家のデボさんこと、秋辺日出男さんにお話を伺います。]]>
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      <title>阿寒湖アイヌコタン（前編）</title>
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      <description>「コタン」とは、アイヌ語で「集落」のこと。阿寒湖のほとり、温泉街の中に「阿寒湖アイヌコタン」はあります。民芸品を販売するお店や飲食店が軒を連ね、さらにアイヌ文化専用の屋内劇場などもあり、アイヌ民族の文化を感じることができます。この「阿寒湖アイヌコタン」を舞台に撮影された映画「アイヌモシリ」は、ニューヨークやメキシコの国際映画祭で主要な賞に輝き、高い評価を受けました。
今週と来週は、阿寒湖アイヌコタンに暮らすデボさんこと秋辺日出男さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 21 Aug 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>阿寒湖アイヌコタン（前編）</itunes:title>
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今週と来週は、阿寒湖アイヌコタンに暮らすデボさんこと秋辺日出男さんにお話を伺います。</itunes:summary>
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        <![CDATA[「コタン」とは、アイヌ語で「集落」のこと。阿寒湖のほとり、温泉街の中に「阿寒湖アイヌコタン」はあります。民芸品を販売するお店や飲食店が軒を連ね、さらにアイヌ文化専用の屋内劇場などもあり、アイヌ民族の文化を感じることができます。この「阿寒湖アイヌコタン」を舞台に撮影された映画「アイヌモシリ」は、ニューヨークやメキシコの国際映画祭で主要な賞に輝き、高い評価を受けました。
今週と来週は、阿寒湖アイヌコタンに暮らすデボさんこと秋辺日出男さんにお話を伺います。]]>
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      <title>クラフトビール（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>明治の開拓期にまで遡る北海道のビール作り。今も大手のメーカーはもちろん、地ビールとも言われるクラフトビールが数多く作られています。先週に引き続き今週も、ビールとモルトウイスキーの専門店「モルトヘッズ」店主　坂巻紀久雄さんに北海道のクラフトビールについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Aug 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>クラフトビール（後編）</itunes:title>
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      <title>クラフトビール（前編）</title>
      <description>明治の開拓期にまで遡る北海道のビール作り。今も大手のメーカーはもちろん、地ビールとも言われるクラフトビールが数多く作られています。今週と来週は、ビールとモルトウイスキーの専門店「モルトヘッズ」店主、坂巻 紀久雄さんに「北海道のクラフトビール」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Aug 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>クラフトビール（前編）</itunes:title>
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      <title>	 北竜町のひまわり（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>国内最大級のひまわり畑が広がる空知の北竜町。北海道を代表する夏の絶景として全国的にも知られ、あるアンケート調査では「2022年の夏に行きたいひまわり畑」で1位に輝きました。そして今、「北竜町ひまわりまつり」が開催されています。
先週に引き続き今週も、北竜町産業課の市場義弘さんに「北竜町のひまわり」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 31 Jul 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>	 北竜町のひまわり（後編）</itunes:title>
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先週に引き続き今週も、北竜町産業課の市場義弘さんに「北竜町のひまわり」について伺います。</itunes:subtitle>
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先週に引き続き今週も、北竜町産業課の市場義弘さんに「北竜町のひまわり」について伺います。]]>
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      <title>北竜町のひまわり（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>国内最大級のひまわり畑が広がる空知の北竜町。北海道を代表する夏の絶景として全国的にも知られ、あるアンケート調査では「2022年の夏に行きたいひまわり畑」で1位に輝きました。そして、昨日から3年ぶりに「北竜町ひまわりまつり」がスタートしています。
今週は北竜町産業課の市場 義弘さんに、北竜町のひまわりについて伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Jul 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北竜町のひまわり（前編）</itunes:title>
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今週は北竜町産業課の市場 義弘さんに、北竜町のひまわりについて伺います。</itunes:subtitle>
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今週は北竜町産業課の市場 義弘さんに、北竜町のひまわりについて伺います。</itunes:summary>
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今週は北竜町産業課の市場 義弘さんに、北竜町のひまわりについて伺います。]]>
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      <title>ラベンダー（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道の夏を代表する花「ラベンダー」。特に富良野エリアには広大なラベンダー畑が広がり、コロナ禍前は海外からも多くの観光客が訪れていました。
先週は北海道におけるラベンダーの歴史を中富良野町「冨田ファーム」のスタッフ　村井匠吾さんに聞きました。今週はラベンダースポットとして有名な「富田ファーム」について、
そして、「紫の絶景」を生み出した「ラベンダーへの愛情」を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Jul 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ラベンダー（後編）</itunes:title>
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先週は北海道におけるラベンダーの歴史を中富良野町「冨田ファーム」のスタッフ　村井匠吾さんに聞きました。今週はラベンダースポットとして有名な「富田ファーム」について、
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      <title>ラベンダー（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道の夏を代表する花「ラベンダー」。特に富良野エリアには広大なラベンダー畑が広がり、コロナ禍前は海外からも多くの観光客が訪れていました。
元々、北海道に自生しないラベンダーが、なぜ北海道を代表する花の一つになったのか。そして、人々を魅了する「紫の絶景」はどのようにして誕生したのか。
今週と来週は、ラベンダースポットとして有名な中富良野町「冨田ファーム」のスタッフ　村井匠吾さんにお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 10 Jul 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ラベンダー（前編）</itunes:title>
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今週と来週は、ラベンダースポットとして有名な中富良野町「冨田ファーム」のスタッフ　村井匠吾さんにお話を伺います。</itunes:subtitle>
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元々、北海道に自生しないラベンダーが、なぜ北海道を代表する花の一つになったのか。そして、人々を魅了する「紫の絶景」はどのようにして誕生したのか。
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元々、北海道に自生しないラベンダーが、なぜ北海道を代表する花の一つになったのか。そして、人々を魅了する「紫の絶景」はどのようにして誕生したのか。
今週と来週は、ラベンダースポットとして有名な中富良野町「冨田ファーム」のスタッフ　村井匠吾さんにお話を伺います。]]>
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      <title>三笠市の石炭地下ガス化事業（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>「石炭の地下ガス化」とは、地下にある石炭を採掘することなくガスとして回収する技術のこと。利用されない石炭を活用することで、エネルギーの地産地消や新しい産業の創出など、地域の活性に繋がると期待が高まっています。
いまだに多くの石炭が眠る北海道。特に、かつて炭鉱まちとして栄えた三笠市では、長年この取り組みが推進されています。
先週に引き続き今週も、石炭の地下ガス化を研究する室蘭工業大学特任教授　板倉賢一さんに「三笠市の石炭地下ガス化事業」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jul 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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いまだに多くの石炭が眠る北海道。特に、かつて炭鉱まちとして栄えた三笠市では、長年この取り組みが推進されています。
先週に引き続き今週も、石炭の地下ガス化を研究する室蘭工業大学特任教授　板倉賢一さんに「三笠市の石炭地下ガス化事業」について伺います。</itunes:subtitle>
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いまだに多くの石炭が眠る北海道。特に、かつて炭鉱まちとして栄えた三笠市では、長年この取り組みが推進されています。
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いまだに多くの石炭が眠る北海道。特に、かつて炭鉱まちとして栄えた三笠市では、長年この取り組みが推進されています。
先週に引き続き今週も、石炭の地下ガス化を研究する室蘭工業大学特任教授　板倉賢一さんに「三笠市の石炭地下ガス化事業」について伺います。]]>
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      <title>三笠市の石炭地下ガス化事業（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>「石炭の地下ガス化」とは、地下にある石炭を採掘することなく、ガスとして回収する技術のこと。利用されない石炭を活用することで、エネルギーの地産地消や新しい産業の創出など、地域の活性に繋がると期待が高まっています。いまだに多くの石炭が眠る北海道。特に、かつて炭鉱まちとして栄えた三笠市では長年この取り組みが推進されています。今週と来週は、石炭の地下ガス化を研究する室蘭工業大学特任教授 板倉賢一さんに「三笠市の石炭地下ガス化事業」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 26 Jun 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>三笠市の石炭地下ガス化事業（前編）</itunes:title>
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    <item>
      <title>航空宇宙産業基地・大樹町（後編）</title>
      <description>十勝の南部に位置する大樹町は西に日高山脈、東に太平洋を望む自然豊かなまち。「航空宇宙産業基地」の候補地となってからは「宇宙のまちづくり」を掲げ、多目的航空公園や宇宙交流センターSORAを整備。日本の航空宇宙開発政策を担う「JAXA」を始め、民間企業や大学などが様々な実験が行っています。インターステラテクノロジズのロケット「MOMO」も大樹町で打ち上げられています。
先週に引き続き今週も、大樹町の酒森正人町長に航空宇宙産業基地としての大樹町についてお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Jun 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>航空宇宙産業基地・大樹町（後編）</itunes:title>
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先週に引き続き今週も、大樹町の酒森正人町長に航空宇宙産業基地としての大樹町についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
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先週に引き続き今週も、大樹町の酒森正人町長に航空宇宙産業基地としての大樹町についてお話を伺います。]]>
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      <title>航空宇宙産業基地・大樹町（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>十勝の南部に位置する大樹町は、西に日高山脈、東に太平洋を望む自然豊かなまち。「航空宇宙産業基地」の候補地となってからは「宇宙のまちづくり」を掲げ、多目的航空公園や宇宙交流センターSORAを整備。日本の航空宇宙開発政策を担う「JAXA」を始め、民間企業や大学などが様々な実験を行っています。インターステラテクノロジズのロケット「MOMO」も大樹町で打ち上げられています。
今回は大樹町の酒森正人町長に「航空宇宙産業基地としての大樹町」についてお話を伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 12 Jun 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>航空宇宙産業基地・大樹町（前編）</itunes:title>
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今回は大樹町の酒森正人町長に「航空宇宙産業基地としての大樹町」についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>ザンギ（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道ではおなじみのとりの唐揚げ「ザンギ」。一説には釧路が発祥と言われています。釧路のザンギはたれをつけて食べることが多く、さらには独自のたれをかけて仕上げる「ザンタレ」など、今も進化し続けています。
先週に引き続き今週も「釧路ザンタレ」を通してまちおこしをしている釧路ザンタレなんまら盛り上げ隊 総隊長の木村宏幸さんと事務局長の大森一道さんに「ザンギ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jun 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ザンギ（後編）</itunes:title>
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先週に引き続き今週も「釧路ザンタレ」を通してまちおこしをしている釧路ザンタレなんまら盛り上げ隊 総隊長の木村宏幸さんと事務局長の大森一道さんに「ザンギ」について伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>ザンギ（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道ではおなじみのとりの唐揚げ「ザンギ」。一説には、釧路が発祥と言われています。釧路のザンギはほかの地域とは違う特徴を持ち、さらには独自のたれをかけて仕上げる「ザンタレ」など、今も進化し続けています。
今週と来週は「釧路ザンタレ」を通して、まちおこしをしている釧路ザンタレなんまら盛り上げ隊 総隊長の木村宏幸さんと事務局長の大森一道さんに、「ザンギ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 29 May 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ザンギ（前編）</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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今週と来週は「釧路ザンタレ」を通して、まちおこしをしている釧路ザンタレなんまら盛り上げ隊 総隊長の木村宏幸さんと事務局長の大森一道さんに、「ザンギ」について伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>札幌都心部の地下通路（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>アピアなど札幌駅周辺の地下街。大通公園周辺のオーロラタウン、ポールタウン。そして、札幌駅と大通を結ぶ「チカホ」と発展を続ける札幌都心部の地下空間。普段利用している人にとっては当たり前になっている地下街の風景ですが、国内最長の地下直線通路など道外の地下空間とは違う特徴を備えています。今週は先週に引き続き札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えて来ます。</description>
      <pubDate>Sun, 22 May 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>札幌都心部の地下通路（後編）</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>アピアなど札幌駅周辺の地下街。大通公園周辺のオーロラタウン、ポールタウン。そして、札幌駅と大通を結ぶ「チカホ」と発展を続ける札幌都心部の地下空間。普段利用している人にとっては当たり前になっている地下街の風景ですが、国内最長の地下直線通路など道外の地下空間とは違う特徴を備えています。今週は先週に引き続き札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えて来ます。</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>アピアなど札幌駅周辺の地下街。大通公園周辺のオーロラタウン、ポールタウン。そして、札幌駅と大通を結ぶ「チカホ」と発展を続ける札幌都心部の地下空間。普段利用している人にとっては当たり前になっている地下街の風景ですが、国内最長の地下直線通路など道外の地下空間とは違う特徴を備えています。今週は先週に引き続き札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えて来ます。</itunes:summary>
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        <![CDATA[アピアなど札幌駅周辺の地下街。大通公園周辺のオーロラタウン、ポールタウン。そして、札幌駅と大通を結ぶ「チカホ」と発展を続ける札幌都心部の地下空間。普段利用している人にとっては当たり前になっている地下街の風景ですが、国内最長の地下直線通路など道外の地下空間とは違う特徴を備えています。今週は先週に引き続き札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えて来ます。]]>
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      <title>札幌都心部の地下通路（前編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>アピアなど、札幌駅周辺の地下街。大通公園周辺のオーロラタウン、ポールタウン。そして、札幌駅と大通を結ぶ「チカホ」と発展を続ける札幌都心部の地下空間。普段利用している人にとっては当たり前になっている地下街の風景ですが、国内最長の地下直線通路など、道外の地下空間とは違う特徴を備えています。
今回は、札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えてきます。</description>
      <pubDate>Sun, 15 May 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>札幌都心部の地下通路（前編）</itunes:title>
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今回は、札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えてきます。</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>アピアなど、札幌駅周辺の地下街。大通公園周辺のオーロラタウン、ポールタウン。そして、札幌駅と大通を結ぶ「チカホ」と発展を続ける札幌都心部の地下空間。普段利用している人にとっては当たり前になっている地下街の風景ですが、国内最長の地下直線通路など、道外の地下空間とは違う特徴を備えています。
今回は、札幌駅前通まちづくり株式会社　統括マネージャー内川亜紀さんに「札幌都心部の地下通路」について伺います。お話を聞くと、意外な地下通路の姿が見えてきます。</itunes:summary>
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      <title>北前船（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>江戸時代中期から近代にかけて、主に北海道と大阪を日本海まわりで往来した北前船。北前船が北海道にもたらしたものは、人々の生活と発展を支え、今の私たちに繋がっています。また、北海道から運ばれたものは日本各地の産業と結びつき、文化となって花開いています。今週も小樽商科大学客員研究員の高野宏康さんに、今も小樽に残る「北前船の記憶」を伺います。これまでと違う小樽の姿、そして北前船の船主（せんしゅ、ふなぬし）の姿も見えてきます。</description>
      <pubDate>Sun, 08 May 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北前船（後編）</itunes:title>
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      <itunes:subtitle>江戸時代中期から近代にかけて、主に北海道と大阪を日本海まわりで往来した北前船。北前船が北海道にもたらしたものは、人々の生活と発展を支え、今の私たちに繋がっています。また、北海道から運ばれたものは日本各地の産業と結びつき、文化となって花開いています。今週も小樽商科大学客員研究員の高野宏康さんに、今も小樽に残る「北前船の記憶」を伺います。これまでと違う小樽の姿、そして北前船の船主（せんしゅ、ふなぬし）の姿も見えてきます。</itunes:subtitle>
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      <title>北前船（中編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>江戸時代中期から近代にかけて、主に北海道と大阪を、日本海まわりで往来した北前船。北前船が北海道にもたらしたものは、人々の生活と発展を支え、今の私たちに繋がっています。また、北海道から運ばれたものは、日本各地の産業と結びつき文化となって花開いています。先週は小樽商科大学客員研究員の高野宏康さんに、北前船の始まりなど基本的なことを伺いました。今週は北前船を通して北海道が全国に与えた影響などを伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 01 May 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北前船（中編）</itunes:title>
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      <itunes:summary>江戸時代中期から近代にかけて、主に北海道と大阪を、日本海まわりで往来した北前船。北前船が北海道にもたらしたものは、人々の生活と発展を支え、今の私たちに繋がっています。また、北海道から運ばれたものは、日本各地の産業と結びつき文化となって花開いています。先週は小樽商科大学客員研究員の高野宏康さんに、北前船の始まりなど基本的なことを伺いました。今週は北前船を通して北海道が全国に与えた影響などを伺います。</itunes:summary>
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      <title>北前船（前編）</title>
      <description>江戸時代中期から近代にかけて、主に北海道と大阪を日本海まわりで往来した北前船。北前船が北海道にもたらしたものは人々の生活と発展を支え、今の私たちに繋がっています。また、北海道から運ばれたものは日本各地の産業と結びつき、文化となって花開いています。今週から3週にわたって、小樽商科大学客員研究員の高野宏康さんに北前船についてお話を伺いますが、私たちがこれまで抱いてきたイメージとは異なる、意外な北前船の姿が見えてくると思います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Apr 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北前船（前編）</itunes:title>
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      <title>旭川市旭山動物園（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>旭川市旭山動物園は日本最北の動物園です。「伝えるのは命」が園内の一貫したテーマで、動物の自然な生態が見られる行動展示を実施し、一躍有名になりました。1997 年から入園者数が増加し、北海道を代表する観光地となっており、国内だけではなく海外からも数多くの観光客が訪れています。今回は、旭川市旭山動物園 園長の坂東 元さんに「旭川市旭山動物園」についてお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Apr 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>旭川市旭山動物園（後編）</itunes:title>
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      <title>旭川市旭山動物園（前編）</title>
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      <pubDate>Sun, 10 Apr 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>北海道の過去・現在・未来（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>ポストコロナは北海道の重要なテーマです。新型コロナの影響によりインバウンド需要が厳しい中、観光は国内戦略にシフトする傾向があります。一方、海外からの観光客も重要ですので、その対策を取る必要もあります。また、テレワークなど働き方の変化による新たな動きを北海道の地域活性化にどう結びつけていくかという課題もあります。
年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Apr 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。</itunes:summary>
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。
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      <title>北海道の過去・現在・未来（前編）</title>
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。</description>
      <pubDate>Sun, 27 Mar 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。</itunes:summary>
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年度末放送となる前半は北海道が今日までどのように発展してきたのか、わずか150年で今日の姿になった北海道を海外はどう評価しているのか、どういった地域に見えているのか、そしてコロナ禍によって見えてきた北海道の存在価値などを、北海道観光振興機構会長の小磯修二さんにお話しいただき、後半は今小磯先生が注目している北海道の自治体や企業の話、そして最後にまとめとしてこれからの北海道の進むべき道をうかがいます。
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      <title>ナンバンエビとボタンエビ（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>日本では多くの種類の海老が食用とされていますが、北海道のエビは大ぶりで甘みが強いのが特徴。中でもナンバンエビ（アマエビ）・ボタンエビ・ホッカイシマエビが有名です。海老の本来の美味しさを楽しむためには、それぞれの種類の海老について旬の時期や適した調理法について知っておくことがポイントです。今回は、株式会社ノースコープぎょれんの石坂英文さんに、北海道の「ナンバンエビとボタンエビ」についてお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Mar 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ナンバンエビとボタンエビ（後編）</itunes:title>
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      <title>ナンバンエビとボタンエビ（前編）</title>
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      <pubDate>Sun, 13 Mar 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>ナンバンエビとボタンエビ（前編）</itunes:title>
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      <title>雪氷冷熱エネルギー（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>化石燃料と違い、雪や氷は毎年、冬に集積できるものです。しかも、北海道のような豪雪地帯では、雪は厄介で捨てなければならない廃棄物の一つです。しかし、21 世紀に入り、地球温暖化や環境問題が深刻化し、雪や氷の持つ冷熱エネルギーを利用することが注目されるようになりました。そんななか、北海道は雪国ならではの技術で、冬に積もる雪を春から夏に貯蔵しておき、冷房として利用するという「世界初」の画期的なシステムを生み出しました。今回は、NPO法人利雪技術協会理事長・室蘭工業大学名誉教授の媚山政良さんに「雪氷冷熱エネルギー」についてお話をうかがいました。</description>
      <pubDate>Sun, 06 Mar 2022 09:55:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:subtitle>化石燃料と違い、雪や氷は毎年、冬に集積できるものです。しかも、北海道のような豪雪地帯では、雪は厄介で捨てなければならない廃棄物の一つです。しかし、21 世紀に入り、地球温暖化や環境問題が深刻化し、雪や氷の持つ冷熱エネルギーを利用することが注目されるようになりました。そんななか、北海道は雪国ならではの技術で、冬に積もる雪を春から夏に貯蔵しておき、冷房として利用するという「世界初」の画期的なシステムを生み出しました。今回は、NPO法人利雪技術協会理事長・室蘭工業大学名誉教授の媚山政良さんに「雪氷冷熱エネルギー」についてお話をうかがいました。</itunes:subtitle>
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      <title>雪氷冷熱エネルギー（前編）</title>
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      <pubDate>Sun, 27 Feb 2022 09:55:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>雪氷冷熱エネルギー（前編）</itunes:title>
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      <title>サロマ湖のアイスブーム（後編）</title>
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      <description>オホーツク海に面するサロマ湖は、北見市・佐呂間町・湧別町にまたがり、その面積（約152㎢）は国内3番目に大きく、汽水湖としては最大です。オホーツク海とは長さ約28㎞の砂州で隔たれ、2つの湖口でのみつながっています。ホタテやカキ養殖の一大産地であるサロマ湖は、かつて毎年1 月下旬になると湖口から流氷が流入し、カキやホタテの養殖施設が破壊される被害が頻発していました。そのため考案されたのが世界初の「アイスブーム」（Ice Boom 流氷堤）でした。今回は、北海道開発局網走開発建設部網走港湾事務所所長の牧田佳巳
よしみさんに「サロマ湖のアイスブーム」についてお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Feb 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>サロマ湖のアイスブーム（前編）</title>
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      <pubDate>Sun, 13 Feb 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>サロマ湖のアイスブーム（前編）</itunes:title>
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      <title>小樽雪明かりの路（後編）</title>
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      <description>「小樽ゆきあかりの路」は、2020年の来場者が31万人、過去最高だった2008年には575000人もの人が訪れ、まさに冬の北海道を代表するイベントになりました。2006年には一般財団法人地域活性化センター主催の「第10回ふるさとイベント大賞」で大賞（内閣総理大臣賞）を、2018年には国土交通省主催「平成30年度手づくり郷土賞」でグランプリ（同賞の受賞は北海道初）を受賞しています。今回は、小樽観光協会事業推進マネージャーの永岡 朋子さんにお話を伺いました。 </description>
      <pubDate>Sun, 06 Feb 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>小樽雪明かりの路（前編）</title>
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      <description>「小樽ゆきあかりの路」は、2020年の来場者が31万人、過去最高だった2008年には575000人もの人が訪れ、まさに冬の北海道を代表するイベントになりました。2006年には一般財団法人地域活性化センター主催の「第10回ふるさとイベント大賞」で大賞（内閣総理大臣賞）を、2018年には国土交通省主催「平成30年度手づくり郷土賞」でグランプリ（同賞の受賞は北海道初）を受賞しています。今回は、小樽観光協会事業推進マネージャーの永岡 朋子さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 31 Jan 2022 00:15:55 -0000</pubDate>
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      <title>オジロワシとオオワシ（後編）</title>
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      <description>精かんな顔立ちと力強さで、ワシは鳥の王者とされています。ワシたちの中でもオジロワシとオオワシは世界最大級の大きさを誇っており、海洋生態系の頂点に位置するともいわれています。オジロワシは北海道北部や東部で繁殖していますが、渡り鳥として冬、主に北日本に渡来し、本州に南下してくるものも確認されています。オオワシは、カムチャッカ半島やサハリン北部などで繁殖し、冬の道東、ことに知床に集団でやってきます。そしてそのワシたちを観察したり撮影したりしようと、世界各国から人々が北海道に集まってきます。今回は、東京農業大学 准教授の白木彩子さんに「オジロワシとオオワシ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Jan 2022 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <title>オジロワシとオオワシ（前編）</title>
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      <description>精かんな顔立ちと力強さで、ワシは鳥の王者とされています。ワシたちの中でもオジロワシとオオワシは世界最大級の大きさを誇っており、海洋生態系の頂点に位置するともいわれています。オジロワシは北海道北部や東部で繁殖していますが、渡り鳥として冬、主に北日本に渡来し、本州に南下してくるものも確認されています。オオワシは、カムチャッカ半島やサハリン北部などで繁殖し、冬の道東、ことに知床に集団でやってきます。そしてそのワシたちを観察したり撮影したりしようと、世界各国から人々が北海道に集まってきます。今回は、東京農業大学 准教授の白木彩子さんに「オジロワシとオオワシ」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Jan 2022 09:45:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>オジロワシとオオワシ（前編）</itunes:title>
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      <title>小豆（後編）</title>
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      <description>ブランドとして定着している北海道産小豆の2020年生産量は48,600t、国内シェア93.6％
を占め、北海道が断然トップを走り続けています。天候と土壌が適した十勝地方を中心に、
地域を挙げて産地のブランド化を目指しているオホーツク地方など、ほぼ全道で小豆が生
産されていますが、中でも生産量が多いのは、十勝、上川、後志、網走などです。今回は、「あずき博士」と呼ばれる名寄市立大学 教授の加藤淳さんに「小豆」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 09 Jan 2022 09:24:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>小豆（後編）</itunes:title>
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地域を挙げて産地のブランド化を目指しているオホーツク地方など、ほぼ全道で小豆が生
産されていますが、中でも生産量が多いのは、十勝、上川、後志、網走などです。今回は、「あずき博士」と呼ばれる名寄市立大学 教授の加藤淳さんに「小豆」について伺います。</itunes:subtitle>
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地域を挙げて産地のブランド化を目指しているオホーツク地方など、ほぼ全道で小豆が生
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      <title>小豆（前編）</title>
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地域を挙げて産地のブランド化を目指しているオホーツク地方など、ほぼ全道で小豆が生
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      <pubDate>Sun, 02 Jan 2022 09:24:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>小豆（前編）</itunes:title>
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      <title>三平汁と石狩鍋（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>北海道を代表する鍋料理といえば「三平汁」と「石狩鍋」です。三平汁とは、昆布だしの中に塩サケ、タラ、ニシン、ホッケなどの魚の他、ジャガイモと根菜類を入れて煮込んだ塩汁のことです。一方、石狩鍋は、サケの身やアラと一緒にタマネギ、キャベツなどを入れて味噌で煮込み、味付けをした鍋です。三平汁と石狩鍋が大きく違うポイントはどちらにも欠かせないサケです。三平汁は味付けとしてサケの塩漬けを使いますが、石狩鍋は生サケの切り身を入れ、それをメインにして食べます。
今回は、料理研究家の東海林 明子さんに「三平汁と石狩鍋」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 26 Dec 2021 09:54:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>三平汁と石狩鍋（後編）</itunes:title>
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今回は、料理研究家の東海林 明子さんに「三平汁と石狩鍋」について伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>三平汁と石狩鍋（前編）</title>
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      <description>北海道を代表する鍋料理といえば「三平汁」と「石狩鍋」です。三平汁とは、昆布だしの中に塩サケ、タラ、ニシン、ホッケなどの魚の他、ジャガイモと根菜類を入れて煮込んだ塩汁のことです。一方、石狩鍋は、サケの身やアラと一緒にタマネギ、キャベツなどを入れて味噌で煮込み、味付けをした鍋です。三平汁と石狩鍋が大きく違うポイントはどちらにも欠かせないサケです。三平汁は味付けとしてサケの塩漬けを使いますが、石狩鍋は生サケの切り身を入れ、それをメインにして食べます。
今回は、料理研究家の東海林 明子さんに「三平汁と石狩鍋」について伺います。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Dec 2021 09:54:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <title>モール温泉（後編）</title>
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      <description>北海道遺産にも選定されているモール温泉は、泥炭を通して湧き出す世界的にも珍しい温泉です。独特の茶褐色のお湯が特徴で、「モール」とはドイツ語の「moor」、「泥炭」「亜炭」を意味しています。北海道の十勝川温泉がその代表地ですが、他に道東や道北、石狩平野などにも湧き出しています。ツルツルとした独特の感触があり、入浴後は肌がスベスベするなど｢天然の化粧水｣ともいわれ、別名「美人の湯」とも呼ばれています。今回は、温泉ソムリエ師範のさとう 努（トム）さんに「モール温泉」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 09:44:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>モール温泉（後編）</itunes:title>
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      <itunes:author>AIR-G’エフエム北海道</itunes:author>
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      <itunes:summary>北海道遺産にも選定されているモール温泉は、泥炭を通して湧き出す世界的にも珍しい温泉です。独特の茶褐色のお湯が特徴で、「モール」とはドイツ語の「moor」、「泥炭」「亜炭」を意味しています。北海道の十勝川温泉がその代表地ですが、他に道東や道北、石狩平野などにも湧き出しています。ツルツルとした独特の感触があり、入浴後は肌がスベスベするなど｢天然の化粧水｣ともいわれ、別名「美人の湯」とも呼ばれています。今回は、温泉ソムリエ師範のさとう 努（トム）さんに「モール温泉」について伺います。</itunes:summary>
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      <title>モール温泉（前編）</title>
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      <pubDate>Mon, 06 Dec 2021 09:43:00 -0000</pubDate>
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      <title>黒曜石（後編）</title>
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      <description>「黒曜石」 は、北海道では「十勝石」とも呼ばれています。主な原産地は北海道のほか、佐賀や大分、長崎、熊本などの九州地区、長野、伊豆などにもありますが、日本一の原産地はなんといっても北海道です。その北海道内でも産地があり、遠軽町白滝、上士幌町の十勝三股をはじめとする十勝北部、置戸町、 赤井川村が黒曜石の四大産地といわれています。中でも、遠軽町白滝は国内最大の黒曜石産地で、 高品質な黒曜石がたくさん見られ、埋蔵量も世界的規模といわれており、地質学や考古学上、黒曜石の貴重な遺産であるとして、2010 年 9 月に白滝ジオパークに認定されています。
今回は、白滝ジオパーク推進協議会事務局の松村 愉文さんに「黒曜石」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 29 Nov 2021 09:41:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>黒曜石（後編）</itunes:title>
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今回は、白滝ジオパーク推進協議会事務局の松村 愉文さんに「黒曜石」について伺います。</itunes:subtitle>
      <itunes:summary>「黒曜石」 は、北海道では「十勝石」とも呼ばれています。主な原産地は北海道のほか、佐賀や大分、長崎、熊本などの九州地区、長野、伊豆などにもありますが、日本一の原産地はなんといっても北海道です。その北海道内でも産地があり、遠軽町白滝、上士幌町の十勝三股をはじめとする十勝北部、置戸町、 赤井川村が黒曜石の四大産地といわれています。中でも、遠軽町白滝は国内最大の黒曜石産地で、 高品質な黒曜石がたくさん見られ、埋蔵量も世界的規模といわれており、地質学や考古学上、黒曜石の貴重な遺産であるとして、2010 年 9 月に白滝ジオパークに認定されています。
今回は、白滝ジオパーク推進協議会事務局の松村 愉文さんに「黒曜石」について伺います。</itunes:summary>
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今回は、白滝ジオパーク推進協議会事務局の松村 愉文さんに「黒曜石」について伺います。]]>
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      <title>黒曜石（前編）</title>
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今回は、白滝ジオパーク推進協議会事務局の松村 愉文さんに「黒曜石」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Nov 2021 09:40:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>黒曜石（前編）</itunes:title>
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今回は、白滝ジオパーク推進協議会事務局の松村 愉文さんに「黒曜石」について伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>新千歳空港国際アニメーション映画祭（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>「新千歳空港国際アニメーション映画祭」は、新千歳空港ターミナルビルを会場とした、アニメーション専門の国際映画祭で、2014年からスタートしました。アニメーションを世界の共通文化と位置づけ、世界中のアニメ作品を一堂に集めて 3つのスクリーンを有する映画館「新千歳シアター」とホテル、温泉などの空港内の施設をフルに活用し、発信する、世界初の空港内映画祭です。今回は、実行委員会チーフ・ディレクターの小野朋子さんに「新千歳空港国際アニメーション映画祭」について伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Nov 2021 09:39:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>新千歳空港国際アニメーション映画祭（後編）</itunes:title>
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      <title>新千歳空港国際アニメーション映画祭（前編）</title>
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      <pubDate>Mon, 08 Nov 2021 09:38:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>新千歳空港国際アニメーション映画祭（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道型ワーケーション（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>ワーケーションとは、「ワーク（仕事）」と「バケーション（休暇）」を組み合わせた造語で、普段の職場を離れ、観光地やリゾート地などで休暇を楽しみながら、テレワークなどで仕事もする新しい「働き方」、「休み方」です。国は、働き方改革の一環及び混雑回避の手段としてテレワークやフレックスタイム、ワーケーションなど多様な働き方を奨励しており、新型コロナウイルス感染症の拡大防止や災害などのリスクマネジメントの観点からも、全国的にテレワークやワーケーションが着実に広がりを見せています。今回は、株式会社ワイズスタッフ代表取締役のの田澤由利さんに「北海道型ワーケーション」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 2021 13:23:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道型ワーケーション（後編）</itunes:title>
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      <title>北海道型ワーケーション（前編）</title>
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      <pubDate>Mon, 27 Sep 2021 13:22:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道型ワーケーション（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道のアドベンチャートラベル（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>アドベンチャートラベル(AT)とは、自然の中でのアクティビティや異文化体験を通じて、地域の人々と双方向で触れあい、楽しみながらその土地の自然と文化をより深く知ることで、自分の内面が変わっていくような旅行のスタイルです。北米を中心とした欧米圏で発達したツーリズムの一つで、市場規模は70 兆円を超えるといわれていますが、北海道のAT は『四方よし』（「観光客よし」「観光事業者よし」「地域よし」「環境よし」）を理念にして、取り組んでいます。今回は、北海道アドベンチャートラベル協議会 会長の荒井一洋さんに「北海道のアドベンチャートラベル」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2021 13:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のアドベンチャートラベル（後編）</itunes:title>
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      <itunes:summary>アドベンチャートラベル(AT)とは、自然の中でのアクティビティや異文化体験を通じて、地域の人々と双方向で触れあい、楽しみながらその土地の自然と文化をより深く知ることで、自分の内面が変わっていくような旅行のスタイルです。北米を中心とした欧米圏で発達したツーリズムの一つで、市場規模は70 兆円を超えるといわれていますが、北海道のAT は『四方よし』（「観光客よし」「観光事業者よし」「地域よし」「環境よし」）を理念にして、取り組んでいます。今回は、北海道アドベンチャートラベル協議会 会長の荒井一洋さんに「北海道のアドベンチャートラベル」ついて伺います。</itunes:summary>
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      <title>北海道のアドベンチャートラベル（前編）</title>
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      <description>アドベンチャートラベル(AT)とは、自然の中でのアクティビティや異文化体験を通じて、地域の人々と双方向で触れあい、楽しみながらその土地の自然と文化をより深く知ることで、自分の内面が変わっていくような旅行のスタイルです。北米を中心とした欧米圏で発達したツーリズムの一つで、市場規模は70 兆円を超えるといわれていますが、北海道のAT は『四方よし』（「観光客よし」「観光事業者よし」「地域よし」「環境よし」）を理念にして、取り組んでいます。今回は、北海道アドベンチャートラベル協議会 会長の荒井一洋さんに「北海道のアドベンチャートラベル」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 13 Sep 2021 13:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道のアドベンチャートラベル（前編）</itunes:title>
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      <title>池田町の十勝ワイン（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>一村一品、産業おこしの先駆けとして、1970 年代から注目を浴びていた十勝ワインは、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所で製造しているワインの総称で、池田町の顔でもあります。池田町のブドウから造られるワインは、北国特有の力強い酸味を持った熟成タイプのワイ
ンです。池田町でワインづくりを始めてから、既に半世紀。地域の資源を生かし、守り、育て、観光産業として成り立たせてきた歴史を持つ貴重な北海道ブランドです。今回は、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の一戸竜也さんに「池田町の十勝ワイン」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 06 Sep 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>池田町の十勝ワイン（後編）</itunes:title>
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ンです。池田町でワインづくりを始めてから、既に半世紀。地域の資源を生かし、守り、育て、観光産業として成り立たせてきた歴史を持つ貴重な北海道ブランドです。今回は、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の一戸竜也さんに「池田町の十勝ワイン」ついて伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>池田町の十勝ワイン（前編）</title>
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ンです。池田町でワインづくりを始めてから、既に半世紀。地域の資源を生かし、守り、育て、観光産業として成り立たせてきた歴史を持つ貴重な北海道ブランドです。今回は、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の一戸竜也さんに「池田町の十勝ワイン」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Aug 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>池田町の十勝ワイン（前編）</itunes:title>
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ンです。池田町でワインづくりを始めてから、既に半世紀。地域の資源を生かし、守り、育て、観光産業として成り立たせてきた歴史を持つ貴重な北海道ブランドです。今回は、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の一戸竜也さんに「池田町の十勝ワイン」ついて伺います。</itunes:subtitle>
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ンです。池田町でワインづくりを始めてから、既に半世紀。地域の資源を生かし、守り、育て、観光産業として成り立たせてきた歴史を持つ貴重な北海道ブランドです。今回は、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の一戸竜也さんに「池田町の十勝ワイン」ついて伺います。</itunes:summary>
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ンです。池田町でワインづくりを始めてから、既に半世紀。地域の資源を生かし、守り、育て、観光産業として成り立たせてきた歴史を持つ貴重な北海道ブランドです。今回は、池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の一戸竜也さんに「池田町の十勝ワイン」ついて伺います。]]>
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      <title>世界文化遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群~PART3</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>およそ1万5千年前から1万年以上にわたって発展した縄文文化。自然と寄り添う暮らしの中で、芸術性の高い土器や土偶を生み出し、1万年に渡って穏やかな営みが続いた稀有な時代と、世界から高い評価を受けています。そんな中、「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。
今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 23 Aug 2021 11:19:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>世界文化遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群~PART3</itunes:title>
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      <title>世界文化遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群~PART2</title>
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      <description>およそ1万5千年前から1万年以上にわたって発展した縄文文化。自然と寄り添う暮らしの中で、芸術性の高い土器や土偶を生み出し、1万年に渡って穏やかな営みが続いた稀有な時代と、世界から高い評価を受けています。そんな中、「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。
今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Aug 2021 11:18:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>世界文化遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群~PART2</itunes:title>
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今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。</itunes:subtitle>
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      <title>世界文化遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群~PART1</title>
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今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。</description>
      <pubDate>Mon, 09 Aug 2021 11:16:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>世界文化遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群~PART1</itunes:title>
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今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。</itunes:subtitle>
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今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。</itunes:summary>
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今週から3週にわたって北海道庁の縄文世界遺産推進室　特別研究員　阿部千春さんに「世界遺産になった北海道・北東北の縄文遺跡群」ついて伺います。]]>
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      <title>アイヌ民族の食文化（後編）</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>アイヌ民族の食文化は世界のどこにもない、Only Oneのものです。アイヌ語では、乾し魚をサッチェプ、 煮込み汁をオハウと呼びます。代表的なアイヌ民族の料理には、サケやシカを凍らせて薄く切って食べる「ルイベ」やサケの内臓の塩漬け「メフン」、 サケの骨を使ったタタキ料理 「チタタプ」、アワ・ヒエといった雑穀を使った団子「シト」、オオウバユリを使った「トレプシト」などがあります。しかし、主食にあたるものがありません。今回は、アイヌ料理研究家で、アイヌ女性会議「メノコモシモシ」代表の多原良子さんに「アイヌ民族の食文化」ついて伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 19 Jul 2021 07:16:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アイヌ民族の食文化（後編）</itunes:title>
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      <itunes:summary>アイヌ民族の食文化は世界のどこにもない、Only Oneのものです。アイヌ語では、乾し魚をサッチェプ、 煮込み汁をオハウと呼びます。代表的なアイヌ民族の料理には、サケやシカを凍らせて薄く切って食べる「ルイベ」やサケの内臓の塩漬け「メフン」、 サケの骨を使ったタタキ料理 「チタタプ」、アワ・ヒエといった雑穀を使った団子「シト」、オオウバユリを使った「トレプシト」などがあります。しかし、主食にあたるものがありません。今回は、アイヌ料理研究家で、アイヌ女性会議「メノコモシモシ」代表の多原良子さんに「アイヌ民族の食文化」ついて伺いました。</itunes:summary>
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      <title>アイヌ民族の食文化（前編）</title>
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      <description>アイヌ民族の食文化は世界のどこにもない、Only Oneのものです。アイヌ語では、乾し魚をサッチェプ、 煮込み汁をオハウと呼びます。代表的なアイヌ民族の料理には、サケやシカを凍らせて薄く切って食べる「ルイベ」やサケの内臓の塩漬け「メフン」、 サケの骨を使ったタタキ料理 「チタタプ」、アワ・ヒエといった雑穀を使った団子「シト」、オオウバユリを使った「トレプシト」などがあります。しかし、主食にあたるものがありません。今回は、アイヌ料理研究家で、アイヌ女性会議「メノコモシモシ」代表の多原良子さんに「アイヌ民族の食文化」ついて伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 12 Jul 2021 07:14:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>アイヌ民族の食文化（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道の100kmウルトラマラソン（後編）</title>
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      <description>マラソンといえば、42.195kmを走るものですが、それ以上の距離を走るものをウルトラマラソンといいます。中でも、国内で高いステイタスを誇るのが、毎年6月下旬にサロマ湖周辺の北見市および佐呂間町、湧別町で開催されている「サロマ湖100kmウルトラマラソン」で、サロマ湖沿岸を中心に、オホーツク海や北海道遺産に選定されたワッカ原生花園を眺めながら走ります。今回は、札幌エクセルアスリートクラブ協会代表理事でコーチの石井 憲さんと、同クラブ ウルトラランナーの藤澤 舞さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 05 Jul 2021 07:11:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の100kmウルトラマラソン（後編）</itunes:title>
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      <title>北海道の100kmウルトラマラソン（前編）</title>
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      <pubDate>Mon, 28 Jun 2021 07:09:00 -0000</pubDate>
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      <title>「支笏湖（後編）」</title>
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      <description>観光庁が毎年実施している「訪日外国人消費動向調査」のデータをもとに環境省が推計したところによると、2016 年の支笏洞爺国立公園を訪れた訪日外国人は 826,000 人で、富士箱根伊豆国立公園に次いで全国 2 番目に外国人利用の多い国立公園でした。その支笏洞爺国立公園に属する支笏湖は千歳市西部にある淡水湖で、面積は78.4㎢。屈斜路湖に次いで日本で2番目に大きいカルデラ湖です。両湖の面積はほとんど同じですが、貯水量では、支笏湖が圧倒的に多くなっています。今回は、(株)ポロピナイカンパニー代表取締役である小林 典幸さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Jun 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>「支笏湖（後編）」</itunes:title>
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      <pubDate>Mon, 14 Jun 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
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      <title>「北海道の彫刻（後編）」</title>
      <link>https://www.air-g.co.jp/hb/</link>
      <description>美術館に行かなくても誰もが芸術に触れられることができるのが野外彫刻であり、北海道の風景にとって、なくてはならないもののひとつ、となっています。1869年に開拓が始まった北海道では、多くの市町村が1970年頃から順次開基百年を迎えることになり、その記念として彫刻設置が盛んに行われるようになりました。また、企業や団体の周年事業として彫刻の寄贈も相次ぎました。道内には3050点の彫刻があり、札幌彫刻美術館友の会では、現在「北海道デジタル彫刻美術館」の開設を目指しています。その第一歩として札幌市内で市民が自由に見られる約250点の彫刻を会のホームページで紹介し、世界中からアクセスできるようにしており、アメリカやウクライナからも検索されています。今回は札幌彫刻美術館友の会会長である橋本 信夫さんと、高橋 淑子さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 07 Jun 2021 07:51:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>「北海道の彫刻（後編）」</itunes:title>
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      <title>「北海道の彫刻（前編）」</title>
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      <description>美術館に行かなくても誰もが芸術に触れられることができるのが野外彫刻であり、北海道の風景にとって、なくてはならないもののひとつ、となっています。1869年に開拓が始まった北海道では、多くの市町村が1970年頃から順次開基百年を迎えることになり、その記念として彫刻設置が盛んに行われるようになりました。また、企業や団体の周年事業として彫刻の寄贈も相次ぎました。道内には3050点の彫刻があり、札幌彫刻美術館友の会では、現在「北海道デジタル彫刻美術館」の開設を目指しています。その第一歩として札幌市内で市民が自由に見られる約250点の彫刻を会のホームページで紹介し、世界中からアクセスできるようにしており、アメリカやウクライナからも検索されています。今回は札幌彫刻美術館友の会会長である橋本 信夫さんと、高橋 淑子さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 31 May 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
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      <itunes:subtitle>美術館に行かなくても誰もが芸術に触れられることができるのが野外彫刻であり、北海道の風景にとって、なくてはならないもののひとつ、となっています。1869年に開拓が始まった北海道では、多くの市町村が1970年頃から順次開基百年を迎えることになり、その記念として彫刻設置が盛んに行われるようになりました。また、企業や団体の周年事業として彫刻の寄贈も相次ぎました。道内には3050点の彫刻があり、札幌彫刻美術館友の会では、現在「北海道デジタル彫刻美術館」の開設を目指しています。その第一歩として札幌市内で市民が自由に見られる約250点の彫刻を会のホームページで紹介し、世界中からアクセスできるようにしており、アメリカやウクライナからも検索されています。今回は札幌彫刻美術館友の会会長である橋本 信夫さんと、高橋 淑子さんにお話を伺いました。</itunes:subtitle>
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        <![CDATA[美術館に行かなくても誰もが芸術に触れられることができるのが野外彫刻であり、北海道の風景にとって、なくてはならないもののひとつ、となっています。1869年に開拓が始まった北海道では、多くの市町村が1970年頃から順次開基百年を迎えることになり、その記念として彫刻設置が盛んに行われるようになりました。また、企業や団体の周年事業として彫刻の寄贈も相次ぎました。道内には3050点の彫刻があり、札幌彫刻美術館友の会では、現在「北海道デジタル彫刻美術館」の開設を目指しています。その第一歩として札幌市内で市民が自由に見られる約250点の彫刻を会のホームページで紹介し、世界中からアクセスできるようにしており、アメリカやウクライナからも検索されています。今回は札幌彫刻美術館友の会会長である橋本 信夫さんと、高橋 淑子さんにお話を伺いました。]]>
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      <title>北斗市のセメント工場（後編）</title>
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      <description>＜内容＞〜函館は幕末のペリーの来航で、日本最初の開港都市となり、国際貿易港として大きく発展。それに伴い海外から多くの人や最新技術が流入し、我が国の街づくりの近代化を牽引し、日本の産業の発展に大きく貢献しました。基礎素材を提供するセメント産業は、ビルやダム、トンネル、橋など、さまざまな社会基盤を整備するためには、なくてはならないものとして、大きな役割を果たしてきました。函館湾岸価値創造プロジェクト(GRHABIP)では、函館の歴史や市民の暮らしに密接な関係を持つ「コンクリート」を媒介に、価値ある土木遺産やそこに関わった人々を取り上げ、「函館湾岸コンクリート物語」と称して、その埋もれた価値を掘り起こす活動を行っています。今回は縄文遺跡群に引き続き、池ノ上真一さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 24 May 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北斗市のセメント工場（後編）</itunes:title>
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      <title>北斗市のセメント工場（前編）</title>
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      <pubDate>Mon, 17 May 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北斗市のセメント工場（前編）</itunes:title>
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      <title>北海道の花卉（後編）</title>
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      <description>＜内容＞〜色とりどりの花が並ぶ花屋さんやホームセンター。母の日にはカーネーション、夏にはひまわり、クリスマスにはシクラメンなど、季節に応じて好まれる花が異なります。需要が高まる季節にその花を咲かせ、出荷することが花卉生産の仕事です。花卉は、「心豊かな生活」や「癒やし効果」など様々な効用を持つだけでなく、日本の伝統や文化にも深く結びついています。本道においても、冠婚葬祭だけでなく、ガーデニングやフラワーアレンジメント、「花育」や「物日」における花卉活用の普及など、日常生活の様々な場面で花卉を取り入れる動きが拡大しています。今回は(株)秀芳生花代表取締役副社長の黒澤健一さんに北海道の花卉についてお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 10 May 2021 06:41:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の花卉（後編）</itunes:title>
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      <title>北海道の花卉（前編）</title>
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      <pubDate>Mon, 03 May 2021 11:13:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道の花卉（前編）</itunes:title>
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      <title>「世界文化遺産を目指す縄文遺跡の活用(後編)」</title>
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      <description>＜内容＞〜「北海道･北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産登録を目指す中、この世界文化遺産を北海道全体の発展のために活用することが重要です。世界遺産登録は、飽くまでもきっかけにすぎません。「北海道の縄文」と聞いてすぐに思い浮かぶようなシンボルが必要であり、考古学的価値とは別の軸を置かないと、大きな力にはなりません。「北海道･北東北の縄文遺跡群」を地域づくり・観光とどう結びつけるのか、どのように世界に発信していくのかを札幌国際大学観光学部観光ビジネス学科教授である池ノ上 真一さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Mon, 26 Apr 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
      <itunes:title>「世界文化遺産を目指す縄文遺跡の活用(後編)」</itunes:title>
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      <title>「世界文化遺産を目指す縄文遺跡の活用(前編)」</title>
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      <pubDate>Mon, 19 Apr 2021 01:00:00 -0000</pubDate>
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      <title>北海道大学のワイン研究(後編)</title>
      <description>＜内容＞〜北海道大学は、今年４月から大学院農学研究院に寄附講座「北海道ワインのヌーヴェルヴァーグ研究室」を開設します。道内のワイナリーが急増する中、北海道の気候や土壌に適したブドウの栽培技術の研究を推進し、高品質のワイン製造を後押しするとともに、経営分析や販路拡大も支援し、国内で先行する山梨県に匹敵する「ワイン王国」を築くのが狙いです。研究室は、国内やカリフォルニア、フランスから客員教授７～８人を招く体制としています。今回は、この研究室を兼任する農学研究院応用分子微生物研究室教授の曾根輝雄さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Tue, 13 Apr 2021 06:51:01 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道大学のワイン研究(後編)</itunes:title>
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      <title>北海道大学のワイン研究(前編)</title>
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      <description>＜内容＞〜北海道大学は、今年４月から大学院農学研究院に寄附講座「北海道ワインのヌーヴェルヴァーグ研究室」を開設します。道内のワイナリーが急増する中、北海道の気候や土壌に適したブドウの栽培技術の研究を推進し、高品質のワイン製造を後押しするとともに、経営分析や販路拡大も支援し、国内で先行する山梨県に匹敵する「ワイン王国」を築くのが狙いです。研究室は、国内やカリフォルニア、フランスから客員教授７～８人を招く体制としています。今回は、この研究室を兼任する農学研究院応用分子微生物研究室教授の曾根輝雄さんにお話を伺いました。</description>
      <pubDate>Tue, 06 Apr 2021 09:41:24 -0000</pubDate>
      <itunes:title>北海道大学のワイン研究(前編)</itunes:title>
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